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エニックスから1986年5月27日に発売された『ドラゴンクエスト』のキャラクターです。

ローラ
たとえ離れていても、ローラはいつもあなたとともにあります
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャラクター名 | ローラ姫 |
| 登場作品 | ドラゴンクエスト(1986年) |
| CV | CV(ゲーム):茅野愛衣(Ai Kayano) CV(CDシアター):笠原弘子(Hiroko Kasahara) CV(BSDQ1):細川ふみえ(Fumie Hosokawa) |
| 鳥山 明(キャラクターデザイン) |

キャラクターデータ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 初出年 | 1986年 |
| 初登場作品 | ドラゴンクエスト |
| シリーズ | ドラゴンクエスト |
| 英名 | Princess Gwaelin |
| 別英名 | Lora(GB版『ドラゴンクエストI・II』) |
| 種族 | 人間 |
| 性別 | 女性 |
| 出身 | ラダトーム |
| 所属 | ラダトーム王家 |
| 身分 | ラダトーム王女 |
| 父 | ラルス16世 |
| 配偶者 | ロトの勇者 |
| 後世の立場 | ローレシア初代王妃、ロトの子孫たちの祖先 |
| 主要能力 | ルビスの加護、祈りによる支援 |
| 属性タグ | 王族、ヒロイン、ロトの系譜、救出対象、旅の同行者 |
カードリンク群:ドラクエの王族
選定タグ:王族
配置位置:表層キャラクターデータ直後
表層候補:保有素材から選定
王族
人物の核
| 軸 | 内容 |
|---|---|
| 表層的人物像 | ラダトーム王家の王女であり、竜王に囚われた『ドラゴンクエスト』最初のヒロイン |
| 内面的性質 | 明るく気さくで、身分にかかわらず相手へ親しく接する |
| 行動原理 | 勇者を信じ、自らの愛情と役目によってその旅を支える |
| 最大の葛藤 | 王女として守られる立場と、勇者に同行して運命を共にしたい意思の対立 |
| 執着・目的 | ロトの血を引く勇者との結びつきと、世界へ光を取り戻す使命 |
| 人物上の変化 | 囚われた王女から勇者の伴侶、王妃、ロトの子孫たちの祖へ移行する |
人物プロフィール・初期設定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 父 | ラルス16世 |
| 王家 | ラダトーム王家 |
| 初期状態 | 魔物にさらわれ、沼地の洞窟へ監禁されている |
| 救出者 | ロトの血を引く勇者 |
| 救出後の役割 | おうじょのあいを授け、勇者の探索を補助する |
| 結末 | 勇者とともにアレフガルドを離れ、新天地へ旅立つ |
| 歴史上の位置 | ローレシア王家を含むロトの子孫たちの祖先 |
国家・身分・職業
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 国家・地域 | ラダトーム、アレフガルド |
| 身分 | 王女 |
| 後年の身分 | ローレシア初代王妃 |
| 社会的役割 | 王家の継承者、勇者を導く王女、ロトの血統を後世へつなぐ人物 |
| 統治者 | 父・ラルス16世 |
| 責務 | ラダトーム王家の一員として国とひかりのたまに関わる使命を担う |
| 所属変化 | ラダトーム王女から、勇者と新天地へ渡った王妃へ移行 |
| 人物史への影響 | 勇者との結婚と子孫の誕生により『ドラゴンクエストII』の三王家へ歴史を接続する |
人物史
人物史詳細
| 段階 | 立場・出来事 | 人物上の変化 |
|---|---|---|
| 王女時代 | ラルス16世の一人娘としてラダトームで育つ | 勇者ロトとオルテガの物語を聞き、新たな勇者への憧れを抱く |
| 誘拐 | 竜王側の魔物にさらわれ、沼地の洞窟へ囚われる | 救出を待つ物語上の目的となる |
| 勇者との出会い | ドラゴンを倒した主人公に救出される | 主人公を待ち望んだ勇者として認識する |
| ラダトーム帰還 | 王城へ戻り、勇者へおうじょのあいを授ける | 保護される対象から旅を支援する存在へ変化する |
| 竜王討伐後 | アレフガルドを去る勇者への同行を望む | 王女としての安定より、勇者と生きる道を選ぶ |
| 新天地 | 勇者と結ばれ、三人の子をもうける | ローレシア初代王妃となる |
| 後世 | ロトの子孫たちの祖先として語り継がれる | 個人の愛が国家名・王家・歴史へ継承される |
主要転機
| 転機 | 内容 | 影響 |
|---|---|---|
| 竜王による誘拐 | ラダトームから連れ去られ、沼地の洞窟へ監禁される | 勇者の冒険における最初の明確な救出目標となる |
| 勇者による救出 | 主人公がドラゴンを倒してローラ姫を救い出す | 勇者と王家の関係が成立する |
| おうじょのあいの授与 | 勇者へ自身の愛を象徴する道具を渡す | ロトのしるし探索を支援するゲーム機能へ接続する |
| 勇者への同行 | 竜王討伐後、王城を離れる勇者についていく | 王女から冒険の伴侶へ立場が変化する |
| ローレシア建国 | 勇者が初代国王となり、ローラ姫が初代王妃となる | ロト三王家へつながる歴史が始まる |
重要関係変遷
| 段階 | 相手 | 関係・変化 |
|---|---|---|
| 王女時代 | ラルス16世 | 父と娘。王女として保護され、王家と使命を受け継ぐ |
| 監禁以前 | 竜王 | 王女と誘拐者。竜王側による支配と威圧の対象となる |
| 救出 | ロトの勇者 | 救出者と王女から、相互に運命を託す関係へ変化する |
| 冒険支援 | ロトの勇者 | おうじょのあいを介して探索を支える |
| 終幕 | ロトの勇者 | 旅の同行者となり、後に夫婦となる |
| 後世 | ロトの子孫たち | 祖先として三王家の血統へつながる |
| 後世 | ムーンブルクの王女 | 王家の子孫としてローラ姫の系譜を継ぐ |
| 神話的使命 | ルビス | HD-2D版では預言と加護を授ける存在として接続する |
おうじょのあいと救出構造
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 初期状態 | ローラ姫は沼地の洞窟へ囚われている |
| 救出条件 | 洞窟のドラゴンを倒し、鍵で扉を開ける |
| 救出後 | 主人公がローラ姫を抱きかかえて移動する |
| 授与物 | おうじょのあい |
| 物語上の意味 | 王女の救出と勇者への愛情を可視化する |
| システム上の意味 | ラダトーム城からの座標を示し、ロトのしるし探索を補助する |
| 特殊進行 | 原作では救出せずにクリアすることも、抱えたまま竜王を倒すことも可能 |
| 後年の継承 | HD-2D版ではおうじょのくびかざりを介した祈りと支援へ再構築される |
ローラ姫を抱えたままクリア
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 概要 | ローラ姫をラダトーム城へ送り届けず、抱きかかえたまま竜王を倒す進行 |
| 原作での成立条件 | ロトのしるしの場所を把握し、必要な重要アイテムを別途集める |
| 制約 | 姫を抱えている間は復活の呪文の記録や冒険の書への記録が制限される版がある |
| 物語上の特徴 | 救出後も王城へ戻らず、勇者と姫が連れ立って冒険を続ける |
| リメイクでの反応 | 竜王やラルス16世の台詞が変化する |
| HD-2D版 | 会話・戦闘支援・イベント反応が大幅に追加され、同行状態そのものが別の物語体験となる |
| 構造上の意味 | 救出対象を即座に帰還させるというRPGの定型を崩し、プレイヤーの選択へ委ねる |
作品・媒体
本編状態
| 状態 | 位置づけ | 同一性 |
|---|---|---|
| 囚われたローラ姫 | 沼地の洞窟に監禁された状態 | 同一人物 |
| 救出後のローラ姫 | 主人公に抱きかかえられて同行する状態 | 同一人物 |
| ラダトーム帰還後 | 父のもとへ戻り、勇者を支援する状態 | 同一人物 |
| ローレシア初代王妃 | 勇者と結ばれ、新天地で王妃となった後年の状態 | 同一人物 |
| ビルダーズの「姫」 | 石化状態から解放され、ビルダーへ希望を託す存在 | 原作世界から分岐した世界の本人とみられる |
作品横断役割
| 作品・時期 | 役割 | 継承・変化 |
|---|---|---|
| ドラゴンクエスト | 囚われた王女、ヒロイン、勇者の伴侶 | 救出・愛・旅立ちという原型を確立 |
| ドラゴンクエストII | ローレシアの国名やローラの門の由来、三王家の祖先 | 個人名と愛が国家・血統へ継承される |
| ドラゴンクエストX | りゅうおう討伐を依頼する案内役 | 原作の依頼・無限ループ・報酬構造を再現 |
| ドラゴンクエストXI | 冒険の書の世界でクエスト依頼人として登場 | ラダトーム王女として原作世界を再現 |
| ドラゴンクエストビルダーズ | 絶望した世界で石化していた姫 | 勇者ではないビルダーへ希望を託す人物へ再構築 |
| HD-2D版ドラゴンクエスト | ルビスの預言を受け、勇者を導く支援者 | 救出対象から物語へ能動的に関与する同行者へ拡張 |
ゲーム機能構造
| 機能 | 人物が担う役割 | 作品横断での継承 |
|---|---|---|
| 救出目標 | 冒険序盤の分かりやすい目的となる | 派生作品でもドラゴン撃破と救出が反復される |
| 座標確認 | おうじょのあいで現在地をラダトーム基準の座標として示す | 原作固有の探索支援機能 |
| 進行判定 | おうじょのあいの所持が救出状態の管理へ利用される | 初期作品における記録容量上の工夫と接続する |
| 依頼 | 竜王・りゅうおう討伐を主人公へ託す | DQ10や派生作品で案内役として継承される |
| 回復・強化支援 | 祈りや愛によって主人公を補助する | BSDQ1、ライバルズ、ドラけし、HD-2D版等で再解釈される |
| パーティ参加 | シアトリズムではプレイヤーキャラクターとなる | 救出されるNPCから操作可能人物へ拡張される |
物語とシステムの接続
| システム要素 | 物語上の意味 |
|---|---|
| おうじょのあい | ローラ姫の感情を探索支援機能へ変換する |
| 抱きかかえ状態 | 救出後も王女と行動できる自由度を示す |
| 無限ループ選択肢 | ローラ姫の強い意思とシリーズを代表する会話演出を結びつける |
| 救出任意 | 王道的救出物語を採用しながら、実行するかをプレイヤーへ委ねる |
| HD-2D版同行支援 | 王女を戦闘外の対象ではなく、旅へ関与する協力者として再設計する |
媒体別再構築
| 媒体 | 存在・人物像 | 本編との差 |
|---|---|---|
| 小説版DQ1 | セシールとして宿屋夫婦に育てられ、アレフと出会う少女 | 幼少期の失踪、養育、誕生日、予言を含む独自の人物史がある |
| 小説版DQ2 | ローレシア暦56年に高齢で没したとされる | 本編で描かれない晩年が示される |
| 双葉社ゲームブック | 主人公を一目で評価し、救出を攻略上必須とする王女 | 軽快な人物像と押しかけるような結末が強調される |
| エニックスゲームブック | 洞窟からラダトームまで人々を励ます王女 | 本編よりも民衆との交流と気丈さが描かれる |
| BSDQ1 | おうじょのあいを通じて勇者へ語りかける | 音声による励ましと回復支援が追加される |
| ビルダーズ | 石化して長い年月を過ごした「姫」 | 勇者伝説とビルダーによる復興をつなぐ存在となる |
制作・デザイン
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 制作上の狙い | 姫の救出を物語の終点にせず、救出後も冒険が続く構造へ転換された |
| 初期公式イラスト | 紫色の長髪、白いドレス、白いティアラと首飾り |
| FC版ガイドブック | 明るい茶髪、黄色いドレス、青い宝石のティアラ |
| SFC版以降の基準 | オレンジがかった金髪、黄色いドレス、薄紫色のリボン、青い宝石 |
| 剣神版 | 茶色のストレートロングヘアーとピンク色のドレス |
| HD-2D版 | SFC版を基準とした黄色いドレス姿 |
| デザイン上の注意 | 資料ごとに髪色・衣装・装飾が異なり、最初期デザインは後年ほぼ再利用されていない |
| 制作者情報 | 『鳥山明 ドラゴンクエスト イラストレーションズ』にはローラ姫の絵が収録されておらず、各デザインへの鳥山明の関与は確認されていない |
象徴構造
| 軸 | 内容 |
|---|---|
| 最初のヒロイン | シリーズ第1作で救出対象と伴侶の両方を担う |
| 王道の反転 | 姫を救えば終わりではなく、その後も冒険が続く構造を示す |
| 愛の機能化 | おうじょのあいが感情表現と探索支援を同時に担う |
| プレイヤー選択 | 救出しない、送り届ける、抱えたまま冒険するという複数の進行を許容する |
| 血統の起点 | 勇者との結婚を通じてロト三王家の歴史を始動させる |
| 国家への継承 | ローレシアという国名とローラの門に名前が残る |
| 定型台詞 | 「そんな、ひどい…」と選択肢の無限ループがシリーズを代表する人物記号となる |
| 後年の再構築 | HD-2D版では預言を託し、祈りで旅へ介入する能動的なヒロインとなる |
多言語表記
ローラ姫って外国語で何て言うの?(Princess Gwaelin in different languages)
| Language | Text | Romanization |
|---|---|---|
| English | Princess Gwaelin | – |
| Español | Princesa Gwaelin | – |
| Français | Princesse Gwaelin | – |
| Deutsch | Prinzessin Gwaelin | – |
| Italiano | Principessa Gwaelin | – |
| 한국어 | 로라 공주 | Rora Gongju |
| 日本語 | ローラ姫 | Rōra-hime |
関連情報
主要人物
| キャラクター | 関係 | 関係の変化 |
|---|---|---|
| ロトの勇者 | 救出者、伴侶 | 王女と勇者から夫婦となり、新天地で王家を築く |
| ラルス16世 | 父 | 王女を案じる父から、勇者との旅立ちを見送る王へ移行する |
| 竜王 | 誘拐者、敵対者 | ローラ姫を拘束する存在から、勇者と姫の未来を阻む最終敵となる |
| ルビス | 預言と加護を授ける存在 | HD-2D版でローラ姫を勇者の導き手へ位置づける |
カードリンク群:ドラクエのヒロイン
選定タグ:ヒロイン
配置位置:主要人物直後
表層候補:保有素材から選定
地域・組織・施設
| 対象 | 立場 | 人物史・機能上の意味 |
|---|---|---|
| ラダトーム | 故国 | 王女として生まれ、救出後に帰還する王国 |
| ラダトーム王家 | 所属王家 | ローラ姫の身分と、ロトの勇者との結びつきを公的な歴史へ接続する |
| 沼地の洞窟 | 監禁場所 | 勇者との出会いと救出イベントの中心 |
| アレフガルド | 故郷の世界 | 竜王討伐後に勇者とともに離れる土地 |
| ローレシア | 後世の王国 | ローラ姫の名を由来とし、勇者と築いた王家を継承する |
| ローラの門 | 後世の地名 | ローラ姫の存在が地理的名称として残った例 |
主要ノード
| 種別 | ノード |
|---|---|
| 人物 | ロトの勇者、ラルス16世、竜王、ルビス、ムーンブルクの王女 |
| 国家・組織 | ラダトーム王家、ロトの子孫たち、ローレシア王家 |
| 地域 | ラダトーム、アレフガルド、ローレシア |
| 施設 | 沼地の洞窟、ローラの門、ラダトーム城 |
| 職業・立場 | 王女、ヒロイン、初代王妃、ロトの子孫たちの祖先 |
| 武器・能力 | ルビスの加護、祈りによる支援 |
| 状態 | 監禁、救出、抱きかかえ同行、石化 |
| 事件 | ローラ姫救出、竜王討伐、新天地への旅立ち、ローレシア建国 |
| ゲーム機能 | おうじょのあい、座標確認、無限ループ、抱えたままクリア |
| 概念 | 王女の愛、救出後も続く冒険、勇者との結婚、ロトの血統継承 |
| 作品 | ドラゴンクエスト、ドラゴンクエストII、ドラゴンクエストビルダーズ、HD-2D版ドラゴンクエスト |
全ノード
| 分類 | ノード | 接続内容 |
|---|---|---|
| 血統 | 三人の子 | ローレシア・サマルトリア・ムーンブルクへ続く王家の起点 |
| 地名 | ローラの門 | 後世まで残るローラ姫由来の地理名称 |
| アイテム | おうじょのくびかざり | HD-2D版で母の形見と勇者への支援媒体を兼ねる |
| 予言 | ルビスの預言 | ローラ姫を救出対象から使命を持つ導き手へ変える |
| 人物像 | 無限ループ | 強い同行意思を表す会話演出として反復される |
| 自由度 | 救出しない進行 | 原作におけるプレイヤー選択の広さを示す |
| 自由度 | 抱えたまま竜王討伐 | 救出後の王女を連れて冒険できる特殊進行 |
| 派生 | ラダトーム王女 | 剣神版とSFC版デザインを区別する名義として使用される |
| 支援 | 戦闘中の応援 | HD-2D版で同行時の回復・強化・超絶技支援へ発展する |
| 再構築 | ビルダーズの姫 | 勇者の時代とビルダーによる復興をつなぐ |
関連ノード
| ノード | 関係 |
|---|---|
| ロトのしるし | おうじょのあいによって探索を補助される重要証 |
| ひかりのたま | HD-2D版でローラ姫が守護を託された対象 |
| おうじょのくびかざり | 母の形見であり、勇者への愛と祈りを媒介する |
| 迷いの森 | HD-2D版でローラ姫の祈りが幻覚を払う場所 |
| ゆうべはおたのしみでしたね | 姫を抱えた状態で宿泊した際に成立するシリーズ屈指の台詞 |
| ドラゴン | ローラ姫の監禁場所を守り、救出イベントのボスとなる |
| ローレシア初代王妃 | 勇者との旅立ち後に成立するローラ姫の歴史的立場 |
| ふっかつのたま | 『ドラゴンクエストII』でローラ姫の声とされる案内機能 |
| 青い空の再生 | ビルダーズでビルダーへ託す希望 |
| 勇者でない者 | ビルダーズにおいてローラ姫が可能性を認めた新たな世界再生者 |
変換ラベル
囚われたラダトーム王女
おうじょのあい
ローラ姫を抱えたままクリア
そんな、ひどい
ロトの勇者の伴侶
ローレシア初代王妃
ロト三王家の祖先
ルビスの預言を託された王女




スピンオフ作品一覧
スピンオフ作品キャラクター
『天空』シリーズ
『ロト』シリーズ
ドラクエ主人公キャラ
ドラゴンクエスト女性キャラ
ドラゴンクエスト男性キャラ
子供キャラ一覧
老人キャラ一覧
ナンバリング作品一覧
Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー















