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集英社から2018年に発売された『呪術廻戦』のキャラクター情報です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャラクター名 | 両面宿儺(りょうめんすくな) |
| 作品 | 呪術廻戦(2018年) |
| CV | CV:諏訪部順一 演(舞台):五十嵐拓人(五十嵐角度) |
| 芥見下々、平松禎史(第1期・第2期)小磯沙矢香(第2期)矢島陽介(第3期)丹羽弘美(第3期) |
| 同上、集英社 |







キャラクターデータ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 両面宿儺 |
| 読み | りょうめんすくな |
| 英名 | Ryomen Sukuna |
| 作品 | 『呪術廻戦』 |
| 異名 | 呪いの王 |
| 本名 | 不明 |
| 時代 | 約千年前/平安時代 |
| 立場 | 千年前の術師/死後は20本の指が特級呪物として残存 |
| 受肉体 | 虎杖悠仁→伏黒恵 |
| 嗜好・興味 | 食べること |
| 嫌いなもの | なし |
| 生得術式 | 御廚子 |
| 領域展開 | 伏魔御廚子 |
呪術廻戦データ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 位置づけ | 呪術全盛の平安時代に、術師たちが総力を挙げても倒せなかった史上最強級の術師 |
| 現代への残存 | 死後、魂を宿した20本の指が特級呪物となって散逸 |
| 現代での復活 | 虎杖悠仁が指を取り込んだことで受肉 |
| 虎杖との状態 | 虎杖に肉体の主導権を抑え込まれ、通常は表層へ出られない |
| 伏黒との状態 | 伏黒恵へ受肉後は肉体の主導権を掌握し、十種影法術も使用 |
| 戦闘特性 | 莫大な呪力、極めて高い呪力効率・出力、反転術式、結界術、縛りの高度運用 |
| 呪術理解 | 一度見た技法を分析し、自身の技術へ応用・模倣できるほど高い |
| 身体 | 生前は四本の腕と腹部の口を持つ異形の肉体 |
| 最大の特徴 | 圧倒的な力だけでなく、呪術に対する理解・分析・応用能力そのものが突出 |
人物史・思想
| 段階 | 内容 |
|---|---|
| 出生 | 母が飢えた状態で双子として胎内に存在し、片割れを食べて生き延びたことが示される。恵まれた出生ではなく、忌み子であった可能性も示唆されている |
| 平安時代 | 呪術全盛の時代に「生きた天災」のような存在として猛威を振るい、多数の術師や呪霊を退けた |
| 死後 | 魂を20本の指へ分割し、それぞれが特級呪物として約千年残存した |
| 現代 | 杉沢第三高校に置かれていた指を虎杖悠仁が取り込み、虎杖を器として受肉 |
| 虎杖受肉期 | 虎杖に肉体を抑え込まれながら、体内から周囲を観察。虎杖を器ではなく自分を閉じ込める「檻」に近い存在として疎む |
| 伏黒への関心 | 伏黒恵の能力に早期から興味を示し、殺さず生かす場面を重ねる |
| 伏黒受肉 | 虎杖との「契闊」を利用して伏黒へ受肉。御廚子に加えて十種影法術を扱える状態となる |
| 支配の完成 | 浴と、万が受肉した津美紀の殺害を通して伏黒の心を沈め、肉体支配を強める |
| 五条悟との決戦 | 現代最強の五条悟と激突。御廚子・領域・十種影法術・魔虚羅の適応を組み合わせて戦う |
| 完全受肉 | 伏黒の肉体で中断していた受肉を進め、生前に近い四腕・二口の異形の肉体へ戻る |
| 最終決戦 | 現代の術師たちによる総力戦を受け、何度倒されかけても戦闘を継続。最終的には虎杖との対立が中心へ収束する |
| 終幕 | 虎杖の生き方や理想を最後まで受け入れず、自身の価値観を曲げないまま敗北・消滅する |
宿儺の価値基準は、正義・社会・仲間・使命ではなく、徹底して自分自身の快・不快に置かれている。腹が減れば食べ、邪魔なら殺し、面白ければ観察し、強い相手なら評価する。他者を「死ぬまでの暇つぶし」と捉えるほど自己完結しており、誰かに自分の強さを承認してもらうことさえ必要としていない。
一方で、単純な激情型ではない。戦闘中でも状況を冷静に分析し、初見の術式や技法の弱点を素早く見抜く。認めた相手には率直に評価を与え、漏瑚に対して「強い」と認めたように、強者を自分の都合で過小評価する人物でもない。
宿儺にとって「強さ」は生き方そのものに近い。強者へ敬意を示すことはあっても、それが友情や愛情へ直結するわけではない。万や鹿紫雲らから「愛」や「最強ゆえの孤独」を突きつけられても、宿儺自身は愛を必要とする側として自分を捉えていない。
人物・関係
| 人物 | 関係 |
|---|---|
| 虎杖悠仁 | 最初の受肉体であり、宿儺を肉体内へ抑え込む極めて特殊な器。宿儺は虎杖を疎み、精神的にも傷つけようとするが、終盤では何度折られても理想を捨てない姿勢そのものを強く意識するようになる |
| 伏黒恵 | 早い段階から能力に興味を示した人物。後に虎杖から伏黒へ受肉先を移し、十種影法術を利用する |
| 五条悟 | 現代最強の術師。宿儺にとって最大級の対戦相手であり、戦いを通じてその実力を明確に認めた存在 |
| 裏梅 | 平安時代から宿儺に仕える側近。料理、とりわけ人肉の調理に関わる人物として宿儺の「食」とも結びつく |
| 羂索 | 千年前から関係を持ち、宿儺の受肉・呪物化にも関わる人物。協力関係は確認できるが、その詳細な間柄は最後まで明確にはされていない |
| 万 | 平安時代から宿儺へ強い執着と愛情を向ける術師。現代では津美紀へ受肉し、宿儺と対決する |
| 漏瑚 | 渋谷事変で戦った特級呪霊。宿儺に圧倒されながらも、その実力自体は宿儺から認められた |
| 魔虚羅 | 十種影法術最強格の式神。渋谷事変では敵として宿儺が撃破し、伏黒受肉後は五条悟攻略のために利用する |
| 日車寛見 | 短期間で急成長した術師。宿儺がその呪術的才能を高く評価した人物の一人 |
| 乙骨憂太 | 現代を代表する術師の一人。リカやコピー、領域を用いて宿儺との総力戦へ加わる |
| 禪院真希 | 呪力ではなく肉体そのものを極限まで高めた存在。宿儺が「呪術と肉体」という対比の中で強い関心を示す |
虎杖悠仁との対比
| 宿儺 | 虎杖悠仁 |
|---|---|
| 自分自身で完結する | 他者との関係に意味を置く |
| 他者は暇つぶし | 他者の生死を重く受け止める |
| 理想を持たない | 折れても理想を捨てない |
| 欲望に従う | 自分を犠牲にしてでも人を救おうとする |
| 弱者を切り捨てる | 弱者であっても生きる価値を認める |
虎杖への嫌悪は、単に「弱いから」ではない。宿儺の価値観から見れば遥か格下だった虎杖が、何度心身を破壊されてもなお自分の理想を捨てず、最終的には宿儺へ迫ってくる。宿儺自身とは正反対の価値観を、実力差を理由に捨てないことが宿儺を最も苛立たせる要素となっていく。
能力・呪術
| 系統 | 内容 |
|---|---|
| 呪力量 | 作中でも突出した莫大な総量を持つ |
| 呪力効率 | 六眼を持たない術師としては異常なほど高く、大量の呪力を極めて効率よく運用 |
| 呪力出力 | 作中上位の術師・受肉者を上回る規模 |
| 肉体 | 生前の身体は四腕・二口を持ち、掌印・詠唱・肉弾戦を同時並行しやすい |
| 呪術理解 | 一度見た技法を理解し、自身の技術として再現・応用する能力が極めて高い |
| 反転術式 | 四肢や臓器の再生、自身だけでなく他者の治療も可能 |
| 魂の認識 | 受肉体として魂の輪郭を知覚でき、魂に関わる攻撃・損傷にも対応 |
| 縛り | 条件を付ける代わりに性能を引き上げる「縛り」を高度に戦略利用 |
| 結界術 | 「閉じない領域」を成立させるほど高い技量 |
| 十種影法術 | 伏黒受肉時のみ使用。宿儺本来の生得術式ではない |
御廚子
| 技 | 内容 |
|---|---|
| 御廚子 | 不可視の斬撃を主軸とし、条件を満たすことで炎も扱う生得術式 |
| 解 | 遠距離へ飛ばす斬撃。連射や形状調整が可能 |
| 捌 | 対象の強度・呪力量に応じて最適化される斬撃。領域外では原則として接触が必要 |
| 蜘蛛の糸 | 「捌」を地面へ放ち、蜘蛛の巣状に広範囲を切り裂く応用 |
| 竈 | 「解」「捌」の使用後に開く炎。伏魔御廚子と組み合わせることで広域爆発へ発展 |
御廚子には「解」「捌」「竈」といった、切断・調理・厨房を想起させる名称や構造が集中している。宿儺自身も食を最大級の喜びとし、言動には三枚おろし・味見・俎板・飢えなど食に関する比喩が多い。出生時の飢えや双子との関係まで含め、「食」は宿儺の人物像と術式を横断する大きなモチーフとなっている。
伏魔御廚子
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 伏魔御廚子 |
| 種別 | 領域展開 |
| 最大の特徴 | 結界で空間を分断せずに生得領域を具現化する「閉じない領域」 |
| 縛り | 相手を閉じ込めない=逃げ道を与える代わりに、領域範囲を大きく拡張 |
| 対象 | 呪力を持つものには「捌」、呪力を持たないものには「解」 |
| 効果 | 領域内へ絶え間なく斬撃を浴びせる |
| 応用 | 範囲を絞って威力を高める、構成条件を変えるなど柔軟な運用が可能 |
「閉じない領域」は結界が存在しないという意味ではなく、空間そのものを閉じて分断せずに領域を成立させる結界術の極致。通常の閉じた領域とぶつかった場合、相手領域の外殻へ外側から攻撃できる点も大きな特徴となる。
十種影法術
伏黒受肉後のみ使用する術式。玉犬・鵺・満象・円鹿・貫牛・魔虚羅などを扱い、式神を単純に召喚するだけでなく、宿儺自身の高度な術式理解によって応用する。
とりわけ魔虚羅は五条悟との決戦における重要な鍵となる。宿儺は魔虚羅の「適応」を単なる攻撃・防御手段として利用するだけでなく、無下限へ到達するための手本として観察し、自身の斬撃の対象そのものを拡張する発想へ繋げていく。
正体・核心情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 本名 | 「両面宿儺」は本名とは限らず、本来の名は最後まで明らかになっていない |
| 出生 | 母が飢えた状態で双子として胎内に存在し、宿儺が片割れを食べて生き残ったことが示される |
| 双子 | 呪術上、一卵性双生児は同一人物として扱われ、強さが分かれる性質を持つ |
| 虎杖との魂的関係 | 宿儺が胎内で食べた片割れは後に虎杖家へ繋がる存在として描かれ、虎杖悠仁とは血縁ではない魂的な親族関係を持つ |
| 20本の指 | 宿儺は死後、自身の魂を20本の指へ分割して特級呪物化 |
| 虎杖への受肉 | 虎杖が最初の指を取り込んだことで、千年ぶりに受肉 |
| 契闊 | 虎杖死亡時、宿儺が蘇生と引き換えに一分間身体を譲る縛りを結ぶ |
| 伏黒への移動 | 「契闊」を利用して自身の指を伏黒へ取り込ませ、受肉先を変更 |
| 伏黒支配 | 浴と津美紀/万の殺害によって伏黒の精神を沈め、肉体の支配を強化 |
| 五条悟戦 | 御廚子・領域・十種影法術・魔虚羅を駆使して現代最強の五条悟と戦う |
| 完全受肉 | 五条戦後、受肉を再開し、生前に近い四腕・二口の異形の肉体へ移行 |
| 最終決戦 | 現代の術師たちの総力戦を受け、虎杖・伏黒・釘崎らの攻撃によって追い詰められる |
| 最期 | 伏黒から引き剥がされ、虎杖から提示された生存の可能性も拒否した末に消滅 |
| 残された指 | 宿儺消滅後、最後に残された指から宿儺の魂も失われ、危険度の低い呪物へ変化 |
宿儺の出生は苛烈だが、それをそのまま「不幸だったから悪になった」という説明にはできない。本人は自分の生き方を後悔せず、他者から憐れまれることさえ強く拒絶する。終盤で虎杖から向けられた憐憫に激怒する姿も、自分の人生を他者から“不幸だったもの”として意味付けされることへの拒絶と重なる。
作品・形態横断
| 形態・時期 | 内容 |
|---|---|
| 平安時代 | 生前の宿儺。四本腕・二口を持つ異形の術師として存在 |
| 特級呪物期 | 死後、魂を20本の指へ分割して千年間残存 |
| 虎杖受肉時 | 虎杖悠仁を器とした状態。通常は虎杖に主導権を抑え込まれる |
| 伏黒受肉時 | 伏黒恵へ受肉。御廚子に加えて十種影法術を使用 |
| 完全受肉後 | 生前に近い異形の肉体へ戻り、四腕・二口を最大限利用して戦闘 |
| アニメ版 | 原作を基礎としつつ、渋谷事変の魔虚羅戦などで独自演出が追加 |
| 舞台版 | 宿儺役を五十嵐拓人が担当 |
| ゲーム | 『ファントムパレード』などへ登場。ゲーム上の数値・性能は本編能力へ逆輸入しない |
派生ビジュアル
宿儺の指
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 両面宿儺の指 |
| 区分 | 特級呪物 |
| 本体 | 両面宿儺 |
| 数 | 全20本 |
| 正体 | 宿儺の魂を分割して宿した指の死蝋 |
| 性質 | 強大な呪力を帯び、通常の手段では破壊できない |
| 毒性 | 通常の人間には猛毒で、器となれなければ死亡する |
| 役割 | 宿儺の受肉媒体であり、物語開始から終幕までを貫く重要呪物 |
| 本編との関係 | 宿儺本人の別形態ではなく、宿儺の魂を宿した呪物 |
宿儺の指は、単なる遺体やアイテムではない。宿儺の魂そのものを分割して残した存在であり、全20本が特級呪物として現代へ残った。
杉沢第三高校の百葉箱に置かれていた一本を巡って物語が始まり、虎杖がそれを飲み込んだことで宿儺が現代へ受肉する。その後も指の回収・奪取・摂取が宿儺の力と物語の進行に直接関わり、渋谷事変では大量の指を一度に取り込ませたことで宿儺が一時的に肉体の主導権を握る。
通常は強い呪力によって弱い呪霊を遠ざけるため「魔除け」として利用できる一方、宿儺の指は呪力が強すぎるため、封印が弱まれば逆に呪霊を引き寄せる危険物となる。
最終的に宿儺が消滅すると、最後に残った指からも宿儺の魂が失われる。物語冒頭では百葉箱から宿儺の指が持ち出され、最終話では再び古びた百葉箱へ指が置かれる。『呪術廻戦』の始まりと終わりを同じ呪物が結ぶ円環となっている。
虎杖受肉時の宿儺
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 虎杖受肉時の宿儺 |
| 区分 | 受肉形態 |
| 器 | 虎杖悠仁 |
| 時期 | 本編序盤~死滅回游 |
| 外見 | 虎杖の身体に宿儺の紋様が現れ、眼・口など宿儺特有の身体構造が表出 |
| 支配 | 通常は虎杖に主導権を抑え込まれる |
| 特徴 | 虎杖の身体を通して外界を観察し、機会があれば精神的にも虎杖を追い詰める |
伏黒宿儺
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 伏黒受肉時の宿儺 |
| 区分 | 受肉形態 |
| 器 | 伏黒恵 |
| 使用術式 | 御廚子、十種影法術 |
| 時期 | 死滅回游~五条悟戦 |
| 位置づけ | 伏黒の身体と術式を掌握し、宿儺本来の呪術と十種影法術を併用する状態 |
| 本編との関係 | 虎杖宿儺と同一人物。器と能力構成が変化している |
完全受肉した宿儺
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 完全受肉した両面宿儺 |
| 区分 | 生前肉体への完全受肉 |
| 特徴 | 四本の腕、腹部の口、複数の眼、2mを超える異形の体格 |
| 利点 | 掌印と肉弾戦、詠唱と呼吸を同時に行える |
| 時期 | 人外魔境新宿決戦 |
| 位置づけ | 呪術師にとって極めて有利な身体構造を持つ宿儺本来の姿に近い状態 |
伏魔御廚子
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 伏魔御廚子 |
| 区分 | 領域展開 |
| 使用者 | 両面宿儺 |
| 特徴 | 結界で空間を閉じず、生得領域を現実空間へ展開 |
| 攻撃 | 呪力を持つものには「捌」、持たないものには「解」 |
| 位置づけ | 宿儺の呪力量ではなく、結界術・縛り・術式理解まで含めた呪術技量を象徴する能力 |
関連情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 両面宿儺 | 名前の元となった存在は『日本書紀』や飛騨地方の伝承に登場する異形の人物・神格 |
| 伝承上の姿 | 複数の顔と四本の腕を持つ存在として語られる |
| 伝承上の評価 | 『日本書紀』では朝廷に逆らう賊として描かれる一方、飛騨地方では英雄・開基として伝承される |
| 作中との関係 | 『呪術廻戦』の宿儺と伝承上の両面宿儺を同一人物として扱わない |
| 食 | 宿儺最大の喜び。人肉も食し、裏梅が調理に関わる |
| 料理モチーフ | 御廚子、解、捌、竈、三枚おろし、味見、俎板、飢えなど、術式と言動の双方へ食の語彙が集中 |
| 千年の時間 | 虎杖へ受肉している間も外界を時折観察し、作者から「暇つぶしの達人」と表現される |
| 怒り | 普段は泰然としているが、終盤では虎杖の成長や憐憫に対して明確な怒りを見せる |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品 | 『呪術廻戦』 |
| 異名 | 呪いの王 |
| 関連人物 | 虎杖悠仁・伏黒恵・裏梅・羂索・五条悟 |
| 関連要素 | 御廚子・伏魔御廚子・宿儺の指・受肉・十種影法術 |
Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー
伏黒 甚爾
究極 メカ丸
家入 硝子(いえいり しょうこ)
伏黒 恵(ふしぐろ めぐみ)
パンダ
灰原 雄
虎杖 悠仁(いたどり ゆうじ)
冥冥
夜蛾 正道(やが まさみち)
庵歌姫
呪霊
禪院真依(ぜんいん まい)
夏油 傑(げとう すぐる)
真人(まひと)
花御(はなみ)
禪院真希(ぜんいん まき)
釘崎野薔薇
九十九 由基(つくも ゆき)
天内 理子(あまない りこ)
加茂 憲紀(かも のりとし)




