『高原 日勝』キャラクター紹介(ライブ・ア・ライブ)

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所属階層

キャラクター

スクウェアから1994年9月2日に発売された『ライブ・ア・ライブ』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名高原 日勝
作品ライブ・ア・ライブ(1994年)
CVCV:関智一(Tomokazu Seki)

デザイナー

皆川亮二(キャラクターデザイン)

著作権者(企業名)

スクウェア
Model
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トレーラー

キャラクターデータ

項目内容
正式名高原日勝
読みたかはらまさる
初登場作品LIVE A LIVE
主人公作品現代編
性別男性
職業格闘家
目的世界最強の格闘家を目指す
戦闘特性対戦相手の技を受けて習得する

格闘技・ラーニング

項目内容
戦闘体系対戦相手の必殺技をラーニング
習得対象6人の格闘家が使う各流派の技
代表技通打/あびせ蹴り/大激怒岩盤割り

人物史

最強を目指す格闘家

項目内容
目標世界の頂点に立つため、あらゆる格闘技の必殺技を身につけようとする
方法技を直接教わるのではなく、実戦で相手の技を受けて習得する
現代編6人の格闘家と順番を問わず戦い、それぞれの技を学ぶ
トレーニング自宅でも筋力トレーニングに励んでいる
考え方単なる力だけではなく、後に「ハートも強くなりたい」と語る

能力・戦闘

格闘家としての特性

項目内容
基礎能力HPと攻撃力に優れた近接戦闘型
技の習得現代編では敵の攻撃を受けることで技を覚える
通打相手の能力を大きく低下させる森部生士の技
あびせ蹴り相手の向きを変える効果を持つ技
大激怒岩盤割り高原日勝の代表的な高威力・広範囲攻撃
気合い溜め自身を回復する手段
回避属性オリジナル版・HD-2Dリメイク版ともに固有の耐性属性を持たない

能力成長

項目内容
現代編レベル2のまま進行し、戦闘によるレベルアップは行われない
最終編初めて通常のレベルアップが可能になる
攻撃面HPと物理攻撃系能力が高く伸びる
知・特攻オリジナル版では知25で固定、リメイク版では特攻25で固定
特防HD-2Dリメイク版では最終編で成長する

現代編

6人の格闘家

人物高原が得る技の系統
ナムキャット足技
グレート・エイジャ飛び技
トゥーラ・ハン関節技
ジャッキー・イヤウケア力を生かす技
マックス・モーガンパワー系の技
森部生士心身と技術を生かす奥技

オディ・オブライトとの決戦

項目内容
相手オディ・オブライト
発端高原が倒した6人の格闘家をオディ・オブライトが殺害する
対立オディ・オブライトが殺人を最強への条件とみなす姿勢を高原が否定する
決戦6人から学んだ技と自身の怒りを背負って戦う

最終編

最終編での高原日勝

項目内容
成長現代編では不可能だったレベルアップが解禁される
未習得技現代編で覚えなかった技もレベル上昇によって習得できる
最強武器最強バンテージ
通常加入他の主人公で接触すると戦闘になる
サンダウンサンダウンが主人公の場合は銃を警戒し、戦闘せず加入する
キューブキューブが主人公の場合は気に入り、戦闘せず加入する
心境力だけでなく心の強さも求めるようになる

作品・媒体横断

HD-2Dリメイク版

項目内容
行動ゲージ敵の行動タイミングが視覚化された
気合い溜め回復量が増加し、チャージ時間も短縮された
ラーニング技多くの技が再調整され、実戦で扱いやすくなった
大激怒岩盤割りチャージ時間が大幅に短縮され、主力技として使いやすくなった
能力体系「知」が特攻と特防へ分離された
特攻初期値25のまま成長しない
特防最終編では成長するようになった

関連情報

主要人物

人物関係
森部生士通打やあびせ蹴りを高原が習得する格闘家
ナムキャット高原が戦う6人の格闘家の一人
グレート・エイジャ高原が戦う6人の格闘家の一人
トゥーラ・ハン高原が戦う6人の格闘家の一人
ジャッキー・イヤウケア高原が戦う6人の格闘家の一人
オディ・オブライト現代編の最終対戦相手

主要ノード

分類ノード
作品LIVE A LIVE/現代編/最終編
戦闘ラーニング/通打/あびせ蹴り/大激怒岩盤割り
人物森部生士/ナムキャット/グレート・エイジャ/トゥーラ・ハン/ジャッキー・イヤウケア
オディ・オブライト
装備最強バンテージ

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