『シア』キャラクター紹介(エーペックスレジェンズ)

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所属階層

キャラクター

エレクトロニック・アーツから2019年2月4日配信開始の『エーペックスレジェンズ』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名シア
クラスリコン
作品エーペックスレジェンズ(2019年)
CVCV(日本語版):櫻井トオル
CV(英語版):Ike Amadi

デザイナー

アフィド・ロズリー(アートディレクター)

著作権者(企業名)

エレクトロニック・アーツ

キャラクター紹介動画

Model
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キャラクターデータ

項目内容
英語名Seer
本名オビ・エドラシム(Obi Edolasim)
性別男性
年齢27歳
生年2708年
出身・帰るべき世界ボレアス
職業・立場アリーナファイター/パフォーマー/Apexゲーム参加者
初登場2021年8月4日
登場作品Apex Legends

アビリティ

種別内容
パッシブハートシーカー
戦術フォーカス・オブ・アテンション
アルティメットショーケース

[Apex Legendsレジェンド]
[ボレアス出身][パフォーマー]
[カタリスト関係者][マイクロドローン]

人物の核

内容
表層的人物像戦いそのものを芸術として表現し、観衆を魅了するアリーナのスター
内面的性質周囲から忌避されても自己表現を貫き、社会から孤立した人々へ強い共感を向ける
行動原理自分自身を信じ、疎外された人々へ希望を示しながらより良い未来を目指すこと
Apexゲーム参戦理由アリーナで築いた舞台をApexゲームへ広げ、孤独や疎外を抱える人々の象徴として戦うため
最大の葛藤誕生時の天体衝突を理由に「呪われた子」とされ、故郷ボレアスの災厄まで自身の責任として背負わされてきたこと
人物上の変化忌避される子どもから、同じように虐げられてきた人々の希望を背負う王者へ成長した

人物プロフィール

項目内容
実装日2021年8月4日
実装シーズンシーズン10「エマージェンス」
英語本名Obi Edolasim
初期職業アリーナファイター
初期目的戦いを通じて自分自身を表現すること
現行クラスリコン
代表装備ハートチャンバー/マイクロドローン
能力テーマ心拍探知、壁越し索敵、マイクロドローンによる監視
人物テーマ美、芸術、自己表現、疎外された人々の象徴

人物史

人物史・参戦理由

段階・作品出来事立場・認識の変化
誕生前世界へ痛みと苦しみをもたらす存在になると予言される生まれる前から不吉な存在として扱われる背景が形成される
誕生生まれた夜に流星がボレアス近傍の衛星へ衝突する青白い瞳も重なり、周囲から「呪われた子」と見なされる
両親との生活両親だけは創造性と感情表現の才能を認め、無償の愛を注ぐ周囲の偏見に対して自己肯定感を育む
アリーナへの憧れ戦いの中に美と自己表現の可能性を見出すアリーナを自分自身を示す舞台として選ぶ
アリーナでの成長勝利を重ね、秘めた力を磨き上げる懐疑的だった観衆を魅了する王者へ成長する
象徴化虐げられ、孤立してきた人々がシアへ自分自身を投影する単なるファイターから疎外された人々の希望へ変化する
Apexゲーム参戦戦いの舞台をアリーナからApexゲームへ移すより大きな舞台で自身と支持者の存在を示す
ボレアスとクレオ故郷への支援とApexゲーム誘致を巡り批判を受ける自身の選択が故郷やカタリストとの新たな因縁を生む

家族・因縁・重要人物関係

対象関係類型接続内容変化
両親家族/最大の理解者周囲がシアを忌避する中でも才能を認め、無条件に支え続けた自己表現を恐れないシアの人格形成を支える
カタリスト因縁/後の和解クレオをApexゲーム開催地へ巻き込んだ結果、環境改善活動へ影響を与えたとして恨まれる後に一定の和解へ至る
ドゥアルド・シルバ間接的因縁シアがボレアスを開催地として推薦した流れを利用し、実際にはクレオを開催地へ導いたシアとカタリストの対立を生む一因となる
ローバ気の合う人物芸術や美を重視する価値観を共有する美的感覚を通じて良好な関係を形成する

所属・組織・職歴

時期・作品所属・組織職業・立場人物史上の意味
幼少期ボレアス「呪われた子」と見なされた存在偏見と孤立を経験する
青年期アリーナファイター/パフォーマー戦闘と芸術を融合し、自身の名声を築く
王者期アリーナ人気ファイター疎外された人々の象徴として支持を集める
現在Apexゲームレジェンド自己表現と社会的象徴としてさらに大きな舞台へ進む

[カタリスト][ドゥアルド・シルバ][ローバ]
[ボレアス][クレオ]
[アリーナ][Apexゲーム]

能力情報

項目内容
現行クラスリコン
能力テーマ心拍探知、壁越し索敵、マイクロドローンによる広域監視
代表装備ハートチャンバー/超小型マイクロドローン群
特殊装置心拍センサー
戦闘特性相手の存在・位置・移動を把握し、情報優位を作りながら戦う

アビリティ詳細

アビリティ人物・設定上の接続
ハートシーカー相手の鼓動そのものを捉える能力で、他者の存在を繊細に読み取るシアの人物像と接続する
フォーカス・オブ・アテンションマイクロドローンを集中展開し、敵の位置と状態を暴き出す索敵・妨害能力
ショーケース戦場そのものを巨大な舞台へ変え、敵の動きを可視化するパフォーマーとしての象徴的能力

作品・映像横断

作品・媒体役割・人物像補足された要素人物史上の変化
アリーナファイター/パフォーマー戦闘を芸術として表現する人物像周囲に忌避される存在から人気王者へ成長する
Apex Legends本編疎外された人々の象徴となるレジェンドボレアス、クレオ、カタリストとの関係個人的な自己表現から故郷と社会へ責任を負う立場へ広がる
クレオでのApexゲーム故郷を巡る問題の当事者ボレアス支援、クレオの環境問題カタリストとの対立と和解へつながる

多言語表記

LanguageTextRomanization
EnglishSeerSeer
日本語シアShia

関連情報

主要人物

人物関係
両親シアを「呪われた子」と見なさず、創造性と才能を認め続けた最大の理解者
カタリストクレオへのApexゲーム誘致を巡って対立し、後に一定の和解へ至った人物
ドゥアルド・シルバシアのボレアス支援とApexゲーム誘致を巡る状況へ介入した人物
ローバ芸術や美を重視する価値観を共有する人物

組織・地域・機体

対象種別人物史上の意味
ボレアス地域・世界シアの故郷であり、誕生時から偏見と責任を背負わされた場所
クレオ衛星・地域シア誕生時の天体衝突と、後のApexゲーム開催問題を結ぶ重要地点
アリーナ競技シアが自己表現と名声を獲得した最初の大舞台
Apexゲーム組織・競技疎外された人々の象徴として進出した現在の舞台
ハートチャンバー装備心拍探知とマイクロドローン展開を支える中心装置
マイクロドローン装備・群体シアの索敵・妨害・広域監視能力の中核

主要ノード

種別ノード
レジェンドシア
人物オビ・エドラシム/両親/カタリスト/ドゥアルド・シルバ/ローバ
組織アリーナ/Apexゲーム
地域・世界ボレアス/クレオ
装備ハートチャンバー/マイクロドローン
能力ハートシーカー/フォーカス・オブ・アテンション/ショーケース
事件誕生時の天体衝突/呪われた子という偏見/アリーナでの台頭/Apexゲーム参戦/クレオ開催問題/カタリストとの和解
概念芸術/美/自己表現/疎外/希望/偏見/責任

全ノード

種別ノード
人物シア/オビ・エドラシム/両親/カタリスト/ドゥアルド・シルバ/ローバ
組織・競技アリーナ/Apexゲーム
地域ボレアス/クレオ
職歴アリーナファイター/パフォーマー/Apexレジェンド
装備・技術ハートチャンバー/心拍センサー/マイクロドローン
能力ハートシーカー/フォーカス・オブ・アテンション/ショーケース
クラスリコン
事件予言/誕生時の流星衝突/偏見/アリーナ参戦/連勝/支持者の拡大/Apexゲーム参戦/ボレアス支援/クレオへのゲーム誘致/カタリストとの対立と和解
人物属性パフォーマー/アーティスト/ファイター/社会的象徴
人物テーマ美/芸術/自己表現/偏見/孤立/希望/責任/故郷

関連ノード

ノード接続
ボレアスシアの誕生、偏見、故郷への責任、Apexゲーム誘致を結ぶ中心地域
クレオ誕生時の天体衝突と、後のカタリストとの対立を結ぶ衛星
カタリストシアの故郷への責任とクレオ問題を人物関係へ変換する中心人物
アリーナ「呪われた子」から疎外された人々の象徴へ成長した舞台
マイクロドローンシアの戦闘能力と芸術的な演出性を一体化する中心技術

変換ラベル

ラベル接続先
シアの本名オビ・エドラシム
シアの故郷ボレアス
シアとカタリストクレオへのApexゲーム誘致を巡って対立し、後に和解した関係
シアが呪われた子と呼ばれた理由誕生時に流星がボレアス近傍の衛星へ衝突し、青白い瞳も凶兆と見なされたため
シアの参戦理由疎外された人々の希望の象徴として、アリーナからApexゲームへ戦いの舞台を移したため

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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