『コグ=マウ』キャラクター紹介(League of Legends)

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所属階層

Tencent(ライアットゲームズ)<League of Legendsコグ=マウ

キャラクター

Tencent(ライアットゲームズ)から2009年10月27日配信開始の『League of Legends』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名コグ=マウ
作品League of Legends(2009年)
CV

デザイナー

August、CertainlyT、Stashu、ZenonTheStoic他

著作権者(企業名)

ライアットゲームズ
Model
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キャラクターデータ

項目内容
英語名Kog’Maw
二つ名深淵のアギト
登場作品League of Legends
種族・存在類型ヴォイドボーン
出自イカシアの荒れ地の奥深くにあるヴォイドの浸食

種族・存在

項目内容
種族・存在類型ヴォイドボーン
起源イカシアの荒れ地に存在するヴォイドの浸食から生まれた存在
特徴腐食性の大きな口を持ち、周囲のものをかじり、唾をかけることで理解しようとする

ロール・分類

項目内容
代表ロールマークスマン(Marksman)
副ロールメイジ(Mage)

スキル

種別内容
Pイカシアの自爆(Icathian Surprise)
Q腐食粘液(Caustic Spittle)
W有機性魔力砲(Bio-Arcane Barrage)
Eヴォイド分泌液(Void Ooze)
R生体空撃砲(Living Artillery)

[League of Legendsのチャンピオン]

多言語表記

LanguageTextRomanization
EnglishKog’MawKog’Maw
日本語コグ=マウKog’Maw

人物の核

内容
表層的人物像腐食性の大きな口を持つ、好奇心旺盛なヴォイドの生物
内面的性質本質的な悪意よりも、無邪気で尽きることのない好奇心によって行動する
行動原理周囲のものをかじり、唾をかけ、食べることで理解しようとする
最大の目的生存そのものではなく、尽きない好奇心を満たすために食べ続ける
最大の葛藤無邪気な好奇心そのものが周囲にとって重大な危険となる
ルーンテラ上の役割イカシア周辺のヴォイド浸食から生まれたヴォイドボーン

人物プロフィール

項目内容
実装日2010年6月24日
クラスマークスマン/メイジ
使用リソースマナ

人物史・主要転機

段階・事件出来事立場・認識の変化
誕生イカシアの荒れ地の奥深くにあるヴォイドの浸食から生まれるヴォイドボーンとしてルーンテラへ現れる
周囲への探索存在するものを理解するため、かじり、唾をかける好奇心に従って周囲との接触を続ける
捕食衝動好奇心が高まるにつれて、何かを食べようとする狂乱状態へ向かう無邪気さと危険性が不可分の存在となっている

種族・存在構造

要素内容
本質的種族ヴォイドボーン
元の存在イカシアの荒れ地に広がるヴォイドの浸食から生まれた生物
現行の身体腐食性の大きな口を備えた腐敗した生物
意識・性質強い好奇心を持ち、対象を食べることを理解の手段とする
生存状態活動中

武器・能力・形態

種別名称・系統人物との接続
身体能力腐食性の口コグ=マウを特徴づける主要な身体構造
能力腐食性の粘液対象へ腐食性物質を吐き出す能力として表現される
能力長射程の生体攻撃身体そのものから遠距離攻撃を行う
能力自爆死後に自ら爆発する性質を持つ
能力生体砲撃遠距離地点へ砲撃を行う能力を持つ

能力体系

項目内容
代表ロールマークスマン
副ロールメイジ
代表能力腐食性物質の射出、射程拡張、生体砲撃
能力系統ヴォイド由来の生体攻撃
使用リソースマナ

関連情報

地域・組織・事件

対象種別人物史上の意味
イカシアの荒れ地地域コグ=マウが生まれたヴォイド浸食の存在する場所
ヴォイド存在・領域コグ=マウの起源と本質を規定する存在

主要ノード

種別ノード
チャンピオンコグ=マウ
地域・国家イカシア
種族・存在ヴォイドボーン
武器・能力腐食性粘液/生体砲撃
媒体・作品League of Legends
概念好奇心/捕食

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

Language

その他のキャラクター

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