『将軍(アウグスティン・エグアボン)』キャラクター紹介(メタルギアシリーズ)

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所属階層

コナミメタルギアシリーズ将軍(アウグスティン・エグアボン)

キャラクター

コナミから1987年7月13日に発売された『メタルギア』から、2025年8月28日発売の『メタルギア ソリッド デルタ: スネークイーター』までのキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名将軍(アウグスティン・エグアボン)
作品メタルギアソリッドシリーズ(1998年-)
CV

デザイナー

新川洋司

著作権者(企業名)

コナミ
Model
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キャラクターデータ

項目内容
通称将軍
初登場作品メタルギア ゴーストバベル
性別男性
年齢40代
所属ジンドラ解放戦線
役職ジンドラ解放戦線リーダー
職業武装勢力指導者
主張民族独立/先進国からの解放

人物史

ジンドラ解放戦線

項目内容
組織ジンドラ解放戦線、通称ジレフを率いる
登場政府軍に追い詰められていたジレフへ加わった
拡大豊富な資金、最新鋭兵器、指導力によって組織を急速に巨大化
支持基盤ジンドラ国内の少数民族を率いて武装蜂起
ブラック・チェンバー軍事顧問として雇用
要求メタルギアを背景に米国を脅迫し、PKF撤退を要求
目的独立国家の建国

正体・核心情報

アウグスティン・エグアボン

項目内容
本名アウグスティン・エグアボン
正体米国政府の機密計画「プロジェクト・バベル」の現地責任者
立場報酬と安全保障を受け、米国の世界的覇権構築へ協力
本心米国の支援を利用し、最終的には自らの国家を築こうとしていた
出自実際にはジンドラ人ではない
パーカー裏切りの可能性を察知されながらも利用され続けていた

アウターヘブン時代

項目内容
過去元アウターヘブン所属の傭兵
ビッグ・ボスかつて強く心酔していた
陥落後アウターヘブン崩壊後は世界各地を流浪
再起後に自らが新たな「ビッグ・ボス」となることを志した

メタルギア・ガンダー

項目内容
兵器メタルギア・ガンダー
奪取ブラック・チェンバーに強奪させた
用途米国への核抑止・脅迫手段として利用
政治目的ジンドラからのPKF撤退と独立国家建国を狙った
搭乗最終的に自らメタルギア・ガンダーへ乗り込んだ

最終局面

項目内容
対戦相手ソリッド・スネーク
戦闘メタルギア・ガンダーを操縦してスネークと対決
結果スネークに敗北
ディスク「プロジェクト・バベル」の全データが収められたディスクを託した
結末ディスクを渡した後に死亡

関連情報

主要人物・組織

対象関係
ソリッド・スネークメタルギア・ガンダーで対決した人物
ビッグ・ボスかつて心酔していた人物
ジョン・パーカープロジェクト・バベルをめぐり将軍を利用していた人物
ブラック・チェンバーメタルギア奪取のため雇用した傭兵集団
ジンドラ解放戦線自ら率いた武装勢力

主要ノード

分類内容
組織ジンドラ解放戦線、ブラック・チェンバー、アウターヘブン
計画プロジェクト・バベル
兵器メタルギア・ガンダー
目的独立国家建国、PKF撤退
人物ソリッド・スネーク、ビッグ・ボス、ジョン・パーカー
作品メタルギア ゴーストバベル

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