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『ヒルダ・ランブリング』キャラクター紹介(テイルズ オブ リバース)

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所属階層

キャラクター

ナムコから2004年12月16日に発売された『テイルズ オブ リバース』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ヒルダ・ランブリング
作品テイルズ オブ リバース(2004年)
CVCV:大原さやか(Sayaka Ohara)

デザイナー

いのまたむつみ

著作権者(企業名)

バンダイナムコ

Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名ヒルダ・ランブリング
読みひるだらんぶりんぐ
初登場作品テイルズ オブ リバース
年齢21歳
身長168cm
体重48kg
職業占い師

フォルス・導術

項目内容
フォルス雷
導術属性水・地・光
武器タロットカード

人物像

項目内容
性格冷淡で皮肉屋。馴れ合いを避ける一方、孤独を抱えている
生き方自分の居場所を求めながら他者との距離を取る
占いタロットを常に携帯する腕の良い占い師
外見長い黒髪と黒い瞳を持ち、冷ややかで妖艶な雰囲気
身体的特徴耳と赤い角を持つが、普段はターバンで隠している

人物史

項目内容
王の盾フォルス能力者として所属し、ヴェイグ一行と敵対する
転機トーマに見捨てられたことでフォルスが暴走する
ティトレイ自決しようとした際に庇われ、その後ヴェイグ一行へ加わる
仲間加入後他者との関係を通して、自身の出生や孤独と向き合っていく

能力・戦闘

項目内容
雷のフォルス紫電を発生させ自在に操る
導術水・地・光属性の導術を使用
通常攻撃タロットカードを投擲して攻撃する
戦闘傾向広範囲かつ多段攻撃の導術を得意とする
術能力高い術攻撃能力を持つ一方、詠唱には時間を要する
タロット実母が使用していたカードを入手後、条件次第で占いを行う

正体・核心情報

出生

項目内容
出自ヒューマの父とガジュマの母の間に生まれたハーフ
父アムジル
母ナイラ
幼少期ハーフであることを理由に周囲から疎外され、強いコンプレックスを抱く
外見の隠蔽ガジュマ由来の耳と角をターバンで隠している

両親との真相

項目内容
誤認実の両親から捨てられたと思っていた
真相トーマが両親を襲撃し、父アムジルを殺害して赤子のヒルダを奪った
トーマヒルダの潜在能力を見込み、王の盾の能力者として育てる
ナイラ占い師としてヒルダを探し続けた後、モクラド村へ戻る
再会ナイラはヒルダを守るため意図的に冷たく接する
最期トーマの攻撃からヒルダを庇い、致命傷を負う

後半の人物史

項目内容
母の手紙ナイラが自分を守るために突き放していたことを知る
両親の愛情自分が捨てられたのではなく、両親から愛されていたことを知る
ギリオーヌ聖獣ギリオーヌの試練を受ける決意をする
試練ナイラとアムジルの姿を目にし、希望を見いだす

外伝・スピンオフ

テイルズ オブ ザ レイズ

項目内容
初登場ミラージュプリズン編5章「静かに燃える黒き狼」
当初の立場アスターの用心棒として活動
加入「ティル・ナ・ノーグハロウィン~バトルオアトリート~」で加入
新術技タロットフロスト、タロットリバース、タロットブライト、タロットブレイク、フラッシュカスケード、ブライトネスピラー
魔鏡技ランダマイズ・シャッフル、ジャッジメント・エンド、フリウソン・サクソフォーン
クロスオーバー魔鏡技セルシウス・キャリバー(ヴェイグとの連携)

関連情報

主要人物

人物関係
ヴェイグ当初は敵対し、後に同行する
ティトレイ・クロウ自決しようとしたヒルダを庇い、加入の転機となる
トーマヒルダの出生と王の盾での人生に深く関わる人物
ナイラ実母。占い師としてヒルダを探し続けた
アムジル実父

主要ノード

分類ノード
作品テイルズ オブ リバース、テイルズ オブ ザ レイズ
種族・出自ヒューマ、ガジュマ、ハーフ
組織王の盾
能力雷のフォルス、水・地・光の導術
人物ヴェイグ、ティトレイ、トーマ、ナイラ、アムジル
道具タロットカード

変換ラベル

内容
雷のフォルス能力者
ハーフの占い師
王の盾
タロット使い

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Language

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