『ゴドー』キャラクター紹介(逆転裁判)

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所属階層

キャラクター

カプコンから2001年に発売された『逆転裁判』シリーズのキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ゴドー
作品逆転裁判シリーズ(2000年-)
CVCV(『逆転裁判3』本編):神谷英樹
CV(ドラマCD・特別法廷):小山力也
CV(テレビアニメ):平田広明

デザイナー

末包久美子、岩元辰郎、布施拓郎、塗和也、荻原光之郎、西澤亜樹子(キャラクターデザイン)

著作権者(企業名)

カプコン
Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名ゴドー検事
読みごどーけんじ
初登場作品『逆転裁判3』
初登場話第2話『盗まれた逆転』
性別男性
身長185cm
職業検事
経歴検事としての初法廷で成歩堂龍一と対決
本名不明

人物像

項目内容
性格ハードボイルドで冷静、大胆不敵
法廷姿勢証拠を重視し、不利な情報も隠さず正面から争う
実力新人ながら裁判の流れを読み、成歩堂をたびたび追い詰める
成歩堂龍一「まるほどう」と呼び、初対面から強い敵意を向ける
主張証言だけでなく、形として残る証拠による立証を重視する
外見白髪と赤く発光するバイザー付きの仮面が特徴

珈琲

項目内容
嗜好大のコーヒー愛好家
ゴドーブレンド独自のブレンドを複数作っている
法廷審理中もコーヒーを飲む
自分ルール裁判中に飲むコーヒーは17杯まで
好み基本はブラックだが、さまざまな飲み方を楽しむ
周囲への影響検事局でコーヒーが流行するほどの影響を与える

人物史

項目内容
『盗まれた逆転』検事として初めて法廷に立ち、成歩堂龍一と対決する
法廷戦術証拠の不足を突き、弁護側の推論を厳しく追及する
第3話視覚上の問題から証拠品について重大な見落としをする
発言自身を「一度死んだ男」と称し、成歩堂と戦うため戻ったと語る
成歩堂との因縁自分の「死」に成歩堂が関係していると主張する
最終話自身の身体状態や仮面の役割について一部を明かす

正体・核心情報

身体と視覚

項目内容
身体深刻な後遺症を抱え、定期的な精密検査や体内物質の補給・調整を必要とする
視覚盲目で、通常の視力を失っている
仮面赤く発光するバイザーを備えた視覚補助器具
制約仮面を装着しても視覚は完全には回復しない
伏線視覚障害による見落としが、後の事件へつながる

過去への言及

項目内容
本名明らかになっていない
年齢明らかになっていない
過去自身を「一度死んだ男」と表現する
成歩堂自分が誰に殺されたのか、成歩堂なら知っているはずだと語る
目的成歩堂との対決そのものへ強い執着を示す

関連情報

主要人物

人物関係
成歩堂龍一強い敵意を向け、法廷で繰り返し対決する弁護士
綾里春美カフェオレを差し入れるなど親切に接する
糸鋸圭介ゴドー加入後の検事局でコーヒーが流行したことを語る
矢張政志後年の特別法廷でゴドーらが歌う楽曲の歌詞を作成

主要ノード

分類内容
職業検事
法廷証拠重視、正攻法、成歩堂龍一との対決
外見白髪、赤いバイザー、仮面
身体視覚障害、定期検査
嗜好コーヒー、ゴドーブレンド

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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その他のキャラクター

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