『エスカデ』キャラクター紹介(聖剣伝説 LEGEND OF MANA)

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所属階層

キャラクター

スクウェアから1991年6月28日に発売された『聖剣伝説 LEGEND OF MANA』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名エスカデ
作品聖剣伝説 LEGEND OF MANA(1991年)
CVCV(聖剣伝説 ECHOES of MANA):内田雄馬(Yuma Uchida)

デザイナー

亀岡慎一(キャラクターデザイン)

著作権者(企業名)

スクウェア・エニックス
Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名エスカデ
読みえすかで
初登場作品聖剣伝説 LEGEND OF MANA
シリーズ聖剣伝説
出身ライオット家
立場聖騎士の家系に連なる剣士
武器大剣
必殺技奈落に落ちろ
主要関係マチルダ、アーウィン、ダナエ
オールボン

人物史

幼なじみたちとの関係

項目内容
マチルダ幼なじみで、エスカデが好意を寄せる相手
アーウィン幼なじみ。悪魔の血を引き、マチルダと両想いであることから反発を抱く
ダナエ幼なじみの一人で、後に立場の違いから激しく対立する
ライオット家多くの聖騎士を輩出してきた家系
性格古い価値観と強い正義感を持ち、妥協をほとんど許さない

奈落への転落

項目内容
駆け落ちマチルダとアーウィンの駆け落ちを追う
精霊力アーウィンがマチルダから精霊力を奪う場面を目撃する
対立アーウィンへの不信と怒りから斬りかかる
敗北アーウィンに返り討ちにされ、奈落へ落とされる
修行奈落で七賢人オールボンに師事し、十年以上剣術を磨く

後半の人物史

アーウィン討伐への執着

項目内容
行動再開アーウィンが妖精族の王となったことを知り、討伐のため動き出す
目的アーウィンを倒せばマチルダの精霊力が戻ると考える
妖精族アーウィン側についた妖精を敵とみなし、容赦なく排除する
マチルダとの再会ガドの町で再会し、アーウィンを庇う言葉に激昂する
主人公自分かダナエのどちらに付くかを主人公へ迫る

分岐と最終局面

主人公との対立

項目内容
選択主人公がダナエ側、または中立を選ぶとエスカデが襲いかかる
戦闘主人公との戦いに敗れる展開が存在する

彷徨の回廊

項目内容
ダナエとの対立マチルダをアーウィンのもとへ連れて行こうとするダナエと決定的に対立する
ボス戦主人公がダナエへ加勢すると、エスカデと戦うことになる
結末敗北すると死亡し、その後の物語から退場する

上天の光

項目内容
単独行動生存していても、同行させなければアーウィンへ一人で挑む
最期アーウィンに敗れ、自身の独善的な行動を振り返る
主人公への言葉主人公に英雄となるよう言い残す
結末条件によっては幼なじみ四人全員が死亡する展開へ至る

作品・媒体横断

漫画版

項目内容
性格ゲーム版以上に短気で俺様的な人物として描かれる
ダナエゲーム版と異なり、エスカデと共に生存する
マチルダとアーウィン赤子へ転生した二人を育てることを決める

外部出演

項目内容
聖剣伝説 CIRCLE of MANA登場
聖剣伝説 ECHOES of MANAシナリオイベント「迷宮の三騎士」で実装

関連情報

主要人物

人物関係
マチルダ幼なじみで、好意を寄せる相手
アーウィン幼なじみであり最大の対立相手
ダナエ幼なじみ。後に思想と行動の違いから敵対する
オールボン奈落で剣術を教えた師
主人公エスカデとダナエの対立に介入する存在

地域・組織・施設

項目内容
ライオット家エスカデの出身家系
奈落敗北後に落とされ、オールボンへ師事する場所
ガドの町マチルダと十年ぶりに再会する場所
ウルガン鉱山ポキールを通じて過去が示される地域
ルシェイメア最終局面に関わる場所

主要ノード

分類接続
人物マチルダ、アーウィン、ダナエ、オールボン、主人公
役割剣士、聖騎士の家系
武器・技大剣、奈落に落ちろ
物語エスカデ編、彷徨の回廊、上天の光
重要概念正義、騎士道、妖精族、精霊力

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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