『ロアルド』キャラクター紹介(アバタール・チューナーシリーズ)

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所属階層

キャラクター

アトラスから2004年7月15日に発売された第一作の『女神転生DIGITAL DEVIL SAGA アバタール・チューナー』から、2005年1月27日発売の『DIGITAL DEVIL SAGA アバタール・チューナー2』に登場したキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ロアルド
作品アバタール・チューナーシリーズ(2000年-)
CVCV:神奈延年(Nobutoshi Canna)

デザイナー

金子一馬

著作権者(企業名)

アトラス

キャラクターデータ

項目内容
正式名ロアルド
読みろあるど
英名Roald
北米版名Roland
初登場作品DIGITAL DEVIL SAGA アバタール・チューナー
所属ローカパーラ
役職二代目リーダー
経歴元小説家志望の知識人

アートマ・悪魔形態

項目内容
変身悪魔インドラ
アートマライトニングボルト
アートマ印左手の甲

人物史

項目内容
組織創設初代リーダーのグレッグとともに反カルマ協会組織「ローカパーラ」を立ち上げる
組織の疲弊グレッグの死と長期の地下生活によって組織が弱体化し、カルマ協会に対して防戦を続ける
挫折自身も酒へ逃げ、構成員や地下街の住人から腰抜けと見なされるようになる
サーフ達との接触内通者から得た情報を利用してジャンクヤードの正体を明かし、シエロを人質としてカルマ協会へ向かわせようとする
再起サーフ達との出会いとフレッドの言葉を契機に、失っていた初志と誇りを取り戻す
決意エンブリオンのチームカラーとアートマを身に宿し、カルマ協会へ立ち向かうことを選ぶ

人物像・戦術

項目内容
思考策謀に長け、入手した情報を利用して状況を動かす
初期の姿勢組織の疲弊と自身の挫折から、目的のために強硬な手段も用いる
転機フレッドの言葉を受け、自らの誇りと責任を取り戻す
戦闘での役割インドラの特性を生かし、仲間の活路を開く場面がある

関連情報

主要人物

人物関係
グレッグローカパーラをともに立ち上げた初代リーダー
フレッドロアルドが初志と誇りを取り戻す契機となる人物
サーフロアルドの再起へつながるエンブリオンの中心人物
シエロロアルドがサーフ達を動かすため一時的に人質とする人物

主要ノード

分類ノード
所属ローカパーラ、エンブリオン、カルマ協会
人物グレッグ、フレッド、サーフ、シエロ
能力インドラ、ライトニングボルト、アートマ
人物史組織創設、挫折、再起、誇りの回復
戦術内通情報、策謀、人質、反カルマ協会活動

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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