『Raum』キャラクター紹介(Paladins)

Copyright ©Hi-Rez Studios +Illustration by IQ.

List
Share on X
Share
Site policy

所属階層

Hi-Rez Studios<PaladinsRaum

キャラクター

Hi-Rez Studiosから2018年5月8日に配信された『Paladins』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名Raum
作品Paladins(2018年)
CV

デザイナー

著作権者(企業名)

Hi-Rez Studios
Model
人気投票


キャラクターデータ

項目内容
英語名Raum
称号アビスの憤怒
関連領域アビス
目的破壊
現在の活動地王国
タイプフロントライン

勢力・存在

対象種別Raumとの接続
アビス領域・勢力Raumが魅了され、その力と存在性へ強く接続する領域
王国地域新たな犠牲者を求めてRaumが現在向かっている場所

アビリティ

種別内容
武器Hellfire Gatling/ヘルファイアガトリング
アビリティIgnition/イグニッション
アビリティSoul Harvest/ソウルハーベスト
アビリティJuggernaut/ジャガーノート
UltimateCataclysm/地殻変動

多言語表記

LanguageTextRomanization
EnglishRaumRaum
日本語RaumRaum

人物史

人物の核

内容
表層的人物像名を口にするだけで恐れられる「アビスの憤怒」
内面的性質憤りと怒りに満ち、戦いそのものへ強く惹かれている
行動原理破壊と戦闘
最大の目的破壊
現在の動機これまでの敵との戦いに飽き、より強い新たな犠牲者を求めること
世界観上の役割アビスに魅了され、王国へ新たな戦火をもたらす破壊者

人物プロフィール

項目内容
称号アビスの憤怒
関連領域アビス
行動傾向戦火を浴びた地で敵と戦い続ける
目的破壊
現在の対象王国に存在する新たな犠牲者たち
特徴的能力敵の魂を砕き、魂の欠片と魂の鎧を利用する

人物史・主要転機

段階・事件出来事立場・状態の変化
紛争への接触激しい紛争に感化される戦いと破壊へ強く引き寄せられる
アビスへの傾倒アビスに魅了される「アビスの憤怒」としての存在性が明確になる
破壊の継続戦火を浴びた地であらゆる敵と戦う逆らう魂を次々と打ち負かしていく
敵の枯渇Raumの注目に値する者がほとんどいなくなる既存の戦いへの飽きを見せる
王国への進出強い肉体と魂を持つ新たな犠牲者を求めて王国へ向かう新たな戦場と獲物を求める段階へ移る

思想・信条

内容
中心価値破壊
戦いへの姿勢強い敵との戦闘を求め続ける
他者への姿勢Raumに逆らう者を打ち負かし、魂すら破壊の対象とする
現在の認識これまでの敵では自身の関心を満たせなくなっている
行動への影響より強い肉体と魂を持つ者がいる王国へ進出する

能力起源・世界観的能力

種別内容人物との接続
世界観上の系統アビスRaum自身がアビスに魅了された存在として描かれる
主要な力魂の粉砕と収穫敵の魂を砕き、その欠片を利用する能力体系へ接続する
防御的能力魂の鎧回収した魂の欠片を自身の防御力へ変換する
武装アビスのガトリングガンRaumの破壊性とアビスとの接続を直接示す武装
人物史上の意味破壊と魂への干渉Raumの存在目的と戦闘能力が同じ軸で統一されている

戦争・事件

戦争・事件

事件立場行動人物への影響
激しい紛争への接触戦闘者紛争へ感化される破壊を目的とする存在へ進む契機となる
戦火を浴びた地での戦闘破壊者あらゆる敵と戦い、逆らう魂を打ち負かすRaumへの恐怖と「アビスの憤怒」という存在像を強める
王国への進出新たな侵入者強い肉体と魂を持つ新たな犠牲者を求めるこれまでとは異なる新たな戦場へ移る

関連情報

勢力・地域・事件

対象種別人物史上の意味
アビス領域・勢力Raumが魅了され、存在と力の中心となっている領域
王国地域Raumが新たな犠牲者を求めて向かう現在の舞台
戦火を浴びた地地域・戦場Raumが数多くの敵を打ち負かしてきた場所
王国への進出事件既存の敵との戦いに飽き、新たな犠牲者を求めて移動する転機

主要ノード

種別ノード
チャンピオンRaum
勢力・陣営アビス
地域王国、戦火を浴びた地
戦争・事件激しい紛争、王国への進出
能力・力魂の粉砕、魂の収穫、魂の鎧、Hellfire Gatling、Ignition、Soul Harvest、Juggernaut、Cataclysm
概念破壊、怒り、恐怖、魂、戦闘

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

Language

その他のキャラクター

Menu