『ガルベス』キャラクター紹介(メタルギアシリーズ)

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所属階層

キャラクター

コナミから1987年7月13日に発売された『メタルギア』から、2025年8月28日発売の『メタルギア ソリッド デルタ: スネークイーター』までのキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ラモン・ガルベス・メナ(ヴラジーミル・アレクサンドロヴィチ・ザドルノフ)
作品メタルギアソリッドシリーズ(1998年-)
CV

デザイナー

新川洋司

著作権者(企業名)

コナミ
Model
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キャラクターデータ

項目内容
公開名ラモン・ガルベス・メナ
初登場作品メタルギアソリッド ピースウォーカー
性別男性
出身ソ連
職業コスタリカ国連平和大学教授
活動時期1970年代
活動地域中央アメリカ
特徴右手が赤い金属製の義手
嗜好元ヘビースモーカー

人物史

1974年

項目内容
接触ビッグボス率いる国境なき軍隊(MSF)へ接触
依頼CIAによるコスタリカ侵攻の目的調査を依頼
FSLNビッグボスにサンディニスタ民族解放戦線(FSLN)を訓練させる
表向きの立場コスタリカ国連平和大学の教授として行動

正体・核心情報

正体

項目内容
本名ヴラジーミル・アレクサンドロヴィチ・ザドルノフ
身分KGBのスパイ
偽名ラモン・ガルベス・メナ
目的中南米で反米感情を高め、社会革命を実現させること
戦略CIAの平和歩行計画とMSFを利用して中央アメリカへのソ連の影響力拡大を狙う

計画

項目内容
ビッグボスFSLNの英雄となった後に殺害し、CIAによる犯行へ偽装する計画
狙い現地ゲリラの反米感情を増幅させる
ピースウォーカー核搭載兵器を強奪して利用しようとする
キューバキューバから核攻撃を実行させる構想
最終目的中南米をアメリカの影響圏から切り離すこと

装備・義手

項目内容
右手赤い金属製の義手
日常機能ライターとして使用可能
隠された用途暗殺用武器
攻撃機能ロケット噴射によって義手を発射可能

後半の人物史

項目内容
計画失敗ビッグボス殺害を試みるが、アマンダ率いるサンディニスタに拘束される
拘束事件後、MSFに身柄を拘束される
脱走MSF基地から複数回にわたり脱走を図る
背後の協力者パシフィカ・オーシャンが脱走を手引き
利用目的メタルギアZEKEを有人型へ改造するための時間稼ぎとして利用される
最期MSF基地内でビッグボスと対峙し、射殺される

関連情報

主要人物

人物関係
ビッグボスMSFを利用し、最終的に殺害を計画した相手
アマンダ・バレンシアノ・リブレザドルノフを拘束したFSLN指導者
パシフィカ・オーシャンMSFからの脱走を裏で手引きした人物

主要ノード

分類内容
組織KGB、国境なき軍隊(MSF)、CIA、サイファー、FSLN
地域コスタリカ、中央アメリカ、キューバ
計画平和歩行計画
兵器ピースウォーカー、メタルギアZEKE
人物ビッグボス、アマンダ、パシフィカ・オーシャン

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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その他のキャラクター

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