『アスベル・ラント』キャラクター紹介(テイルズ オブ グレイセス)

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キャラクター

バンダイナムコから2009年12月10日にに発売された『テイルズ オブ グレイセス』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名アスベル・ラント
作品テイルズ オブ グレイセス(2009年)
CVCV:櫻井孝宏(Takahiro Sakurai)
CV(11歳時):甲斐田ゆき(Yuki Kaida)

デザイナー

いのまたむつみ

著作権者(企業名)

バンダイナムコ

Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名アスベル・ラント
読みあすべるらんと
初登場作品テイルズ オブ グレイセス
性別男性
年齢18歳
身長175cm(11歳時145cm)
体重65kg(11歳時38kg)
種族人間
出自ラント領領主アストンの長男
家族弟ヒューバート

戦闘スタイル

項目内容
武器サーベル・刀
固有装具剣のホルダー
戦闘方式帯刀技・抜刀術
特殊能力光の力

人物の核

項目内容
性格真面目で頑固な一面を持ち、常に自分にできることを探して行動する
信条大切な人を失わないため、自ら強くなることを選ぶ
仲間仲間を強く信頼し、敵対した相手にも友として向き合おうとする
ソフィ幼少期の事件以来、二度と失わないと強く決意している
リチャード敵対関係となっても友人として信じ、説得を続ける
シェリア幼馴染であり、後に彼女を強く意識するようになる

人物史

少年時代

項目内容
幼少期無鉄砲で怖いもの知らずながら、他者を気遣う優しさを持っていた
父との関係次期領主として縛ろうとする父アストンとたびたび衝突する
ソフィとの事件聖堂地下での事件によりソフィを失う
ヒューバート自身が眠っている間に弟がオズウェル家へ養子に出されたことを知る
決別父のやり方への不信を募らせ、家を継がないと宣言する
ラント離脱シェリアの制止を振り切り、バロニアへ向かう
騎士への道騎士学校へ入り、力を得るための道を選ぶ

青年時代

項目内容
七年後ウィンドルの騎士学校でマリク・シザースの指導を受ける
帰郷の契機バロニアでシェリアと再会し、父アストンの死を知らされる
ラント帰還七年ぶりに故郷ラント領へ戻る
行動原理過去の喪失を繰り返さないため、仲間を守ることを最優先に行動する

能力・戦闘

項目内容
基本戦法剣による近接戦闘に特化する
帯刀状態蹴りや鞘を交えた連続攻撃を用いる
抜刀状態刀身を使った強力な剣技を展開する
術を修得せず、その分多数の剣技を扱う
状態移行帯刀と抜刀を切り替えながら戦う
代表的特徴前衛として敵へ接近し続ける攻撃的な戦闘スタイル

武器

武器位置付け
ロングソード初期装備
カタナアイアンソードから派生
フランベルジュスチールソードから派生
ゼピュロスルーンソードから派生
アイスコフィンバトルソードから派生
バルムンクプラチナソードから派生
デュランダルミスリルソードから派生
エクスカリバー父の形見を修復して得る剣

重要人物関係

人物関係
ソフィ幼少期の喪失がアスベルの生き方を決定づけた存在
ヒューバート弟。幼少期に離別する
シェリア幼馴染であり、長く行動を共にする
リチャード友人。敵対後もアスベルは友情を信じ続ける
アストン父。領主としての価値観を巡って激しく対立する
マリク・シザース騎士学校時代の指導者

作品・媒体横断

テイルズ オブ ザ レイズ

項目内容
参戦2017年8月末のイベント「戦慄!ティル・ナ・ノーグ七不思議」で参戦
新術技獅子裂吼、月牙絶突、心流・葬刃、封神影雀華など
フォームチェンジ「闇を纏うアスベル」の姿へ変化可能
闇形態の術技双夜衝、朧赤月、裂終刃、冥斬封、黒炎刃など
魔鏡技四葬天幻、冥葬虎幻、ストライク・ビート、斬空刃・拾壱など
クロスオーバーヒューバートとの「彪雅轟衝・飛鳥」を使用する

関連情報

主要ノード

分類ノード
作品テイルズ オブ グレイセス、テイルズ オブ ザ レイズ
人物ソフィ、ヒューバート、シェリア、リチャード、アストン、マリク
地域・組織ラント領、バロニア、ウィンドル騎士学校
能力光の力、帯刀技、抜刀術
武器サーベル、刀、エクスカリバー

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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