Contents|目次
カプコンから 1987年8月30日に発売された『ストリートファイター』シリーズのキャラクター情報です。
| 年 | タイトル |
|---|---|
| 2023 | ストリートファイター6 |
| 2020 | ストリートファイターV チャンピオンエディション |
| 2018 | ストリートファイターV アーケードエディション |
| 2017 | ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ |
| 2016 | ストリートファイターV |
| 2014 | ウルトラストリートファイターIV |
| 2011 | スーパーストリートファイターIV 3Dエディション |
| 2010 | スーパーストリートファイターIV アーケードエディション |
| 2010 | スーパーストリートファイターIV |
| 2008 | スーパーストリートファイターII Turbo HD Remix |
| 2008 | ストリートファイターIV |
| 2003 | ハイパーストリートファイターII |
| 2000 | ストリートファイターEX3 |
| 1999 | ストリートファイターIII 3rd STRIKE |
| 1998 | ストリートファイターZERO3 |
| 1998 | ストリートファイターEX2 |
| 1997 | ストリートファイターIII 2nd IMPACT |
| 1997 | ストリートファイターIII |
| 1996 | ストリートファイターEX |
| 1996 | ストリートファイターZERO2 ALPHA |
| 1996 | ストリートファイターZERO2 |
| 1995 | ストリートファイターZERO |
| 1994 | スーパーストリートファイターIIX |
| 1993 | スーパーストリートファイターII |
| 1992 | ストリートファイターII’ TURBO |
| 1992 | ストリートファイターII’ |
| 1991 | ストリートファイターII |
| 1987 | ストリートファイター |
| 系統 | タイトル |
|---|---|
| ZERO | ストリートファイターZERO2′ |
| ZERO | ストリートファイターZERO3↑ |
| ZERO | ストリートファイターZERO3↑↑ |
| EX | ストリートファイターEX plus |
| EX | ストリートファイターEX plus α |
| EX | ストリートファイターEX2 PLUS |
| V | ストリートファイターV タイプアーケード |
| 年 | タイトル |
|---|---|
| 2025 | カプコン ファイティング コレクション2 |
| 2024 | マーベルVSカプコン ファイティングコレクション アーケードクラシックス |
| 2022 | カプコン ファイティング コレクション |
| 2018 | ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクション インターナショナル |
| 2006 | ストリートファイターZERO ファイターズ ジェネレーション |
| 1997 | ストリートファイターコレクション |
| 系統 | タイトル |
|---|---|
| ZERO | ストリートファイターZERO2′ |
| ZERO | ストリートファイターZERO3↑ |
| ZERO | ストリートファイターZERO3↑↑ |
| EX | ストリートファイターEX plus |
| EX | ストリートファイターEX plus α |
| EX | ストリートファイターEX2 PLUS |
| V | ストリートファイターV タイプアーケード |
| 年 | タイトル |
|---|---|
| 1997 | マーヴル・スーパーヒーローズ VS. ストリートファイター |
| 1996 | X-MEN VS. STREET FIGHTER |
| 年 | タイトル |
|---|---|
| 1995 | ストリートファイターII ムービー |
| 1995 | ストリートファイター リアルバトル オン フィルム |
| 1995 | ストリートファイター ザ・ムービー |
| 年 | タイトル |
|---|---|
| 2024 | ストリートファイター:デュエル |
| 2015 | ストリートファイター パズルスピリッツ |
| 2015 | ストリートファイター バトルコンビネーション |
| 2013 | ストリートファイター×オールカプコン |
| 2008 | ストリートファイター オンライン マウスジェネレーション |
| 1990 | 2010 ストリートファイター |
| ストリートファイターII 拳聖土竜 |
| タイトル |
|---|
| リュウの瓦割 |
| ソリティアファイター |
| ポーカーファイター |
| ストリートファイターZERO ラピッドバトル |
| ショーンのバスケット |
| ストリートファイターZERO マキシマムブロー |
| 街頭雀王 |
中心キャラクター
シリーズを通じて格闘の象徴となり、作品の世界観や歴史を支える人物たち。






| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| リュウ | 初代『ストリートファイター』からの主人公/真の強さを追求する放浪の格闘家 |
| ケン・マスターズ | リュウの同門・ライバル/波動拳・昇龍拳を使う格闘家 |
| 春麗 | 『ストリートファイターII』初登場/元ICPO捜査官/シリーズを代表する女性格闘家 |
| ガイル | 『ストリートファイターII』初登場/アメリカ空軍軍人/シャドルーとの因縁を持つ |
| ベガ | シャドルー総帥/サイコパワーの使い手/シリーズを代表する敵対者 |
| 豪鬼 | 拳を極めるために戦う格闘家/殺意の波動と深く関わる存在 |
歴代主人公・新世代の中心人物

| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| アレックス | 『ストリートファイターIII』主人公/パワー型格闘家/新世代の中心人物 |
| ルーク・サリバン | 『ストリートファイター6』の中心人物/元軍人/バックラー社で格闘技を指導 |
| ジェイミー・ショウ | 『ストリートファイター6』初登場/ルークのライバル/酔拳とブレイクダンスを使用 |
| キンバリー・ジャクソン | 『ストリートファイター6』初登場/ガイに師事した武神流忍術の使い手 |
シリーズを象徴する格闘家






| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ザンギエフ | 『ストリートファイターII』初登場/「赤きサイクロン」の異名を持つプロレスラー |
| キャミィ | 元シャドルー関係者/英国特殊部隊デルタレッドの隊員 |
| ハン・ジュリ | 『スーパーストリートファイターIV』初登場/蹴り技を主体とする格闘家 |
| サガット | 初代『ストリートファイター』最終ボス/ムエタイの帝王/リュウの宿敵 |
| 春日野さくら | 『ZERO2』初登場/リュウに憧れて独自の格闘技を身につけた女性 |
| JP | 『ストリートファイター6』の主要敵対人物/サイコパワーを操る実業家 |
暗殺拳・波動拳の系譜
波動拳・昇龍拳・竜巻旋風脚を中心に、同門の格闘家と殺意の波動を巡る関係を紹介。



| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| リュウ | 剛拳の弟子/真の強さを求めて修行を続ける格闘家 |
| ケン・マスターズ | 剛拳の弟子/リュウの同門・ライバル |
| 剛拳 | リュウとケンの師匠/豪鬼の兄 |
| 豪鬼 | 剛拳の弟/殺意の波動を宿す格闘家 |
| 火引弾(ダン) | サイキョー流の創始者/剛拳のもとで修行した過去を持つ |
サイキョー流・リュウの影響を受けた格闘家
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| 春日野さくら | リュウに憧れ、見よう見まねで独自の格闘技を習得 |
| 火引弾(ダン) | サイキョー流の創始者/サガットに父の仇を討とうとする |
| ショーン松田 | ケンに弟子入りした青年/独自の格闘スタイルを習得 |
ムエタイ・師弟関係


| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| サガット | ムエタイの帝王/初代作品の最終ボス/リュウの宿敵 |
| アドン | サガットの元弟子/師を超えることを目指すムエタイ使い |
中国拳法・武術家



| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| 春麗 | 中国拳法の使い手/元ICPO捜査官 |
| 元 | 暗殺拳の使い手/初代作品から登場する老格闘家 |
| 李(リー) | 初代作品の中国代表/ユン・ヤン兄弟の親戚 |
| ユン | 八極拳を基盤とする中国拳法使い/ヤンの兄 |
| ヤン | 蟷螂拳の使い手/ユンの弟 |
| ジェイミー・ショウ | ユン・ヤンに憧れる青年/酔拳とブレイクダンスを使用 |
プロレス・投げ技系

| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ザンギエフ | 「赤きサイクロン」/世界的なプロレスラー |
| レインボー・ミカ | ザンギエフに憧れる女子プロレスラー |
| アレックス | 『III』主人公/パワー型の格闘家 |
| ヒューゴー | 元マッドギア構成員/巨漢のプロレスラー |
| ダラン・マイスター | 『EX』登場/インド出身のレスラー |
その他の格闘流派
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| エドモンド本田 | 相撲の魅力を世界へ広めようとする力士 |
| ダルシム | ヨガの修行者/炎や伸縮する手足を使う |
| オロ | 仙術を極めた格闘家/リュウの素質に注目する |
| まこと | 土佐の空手少女/道場「竜胆館」の再興を目指す |
| エレナ | ケニア出身/カポエイラ使い |
| フェイロン | 香港の映画俳優/中国武術を使用 |
| ディージェイ | ジャマイカ出身/キックボクシングを使用 |
.シャドルー総帥・四天王
シャドルーはベガを頂点とする国際犯罪組織。格闘家の利用やサイコパワーを巡る計画を展開する。
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ベガ | シャドルー総帥/サイコパワーの使い手 |
| M・バイソン | シャドルー四天王/ボクシングを使う幹部 |
| バルログ | シャドルー四天王/鉤爪と仮面を装備する格闘家 |
| サガット | 元シャドルー四天王/ムエタイの帝王 |
| F.A.N.G(ファン) | シャドルー四天王/毒を利用する幹部 |
ベガ親衛隊・Dolls
ベガ直属の親衛隊。サイコパワーや洗脳によって組織に従属させられた女性戦闘員たち。

| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| キャミィ | 元ベガ親衛隊「キラービー」/後にデルタレッドへ所属 |
| ユーニ | ベガ親衛隊の一員/『ZERO3』に登場 |
| ユーリ | ベガ親衛隊の一員/サンダー・ホークの恋人ジュリア |
| ディカープリ | ベガ親衛隊の一員/キャミィと因縁を持つ |
| サンダー・ホーク | サンダーフット族の戦士/ユーリの過去と関係 |
S.I.N・研究関係者

| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| セス | S.I.Nの中心人物/他の格闘家の技を取り込む人造生命体 |
| C・ヴァイパー | S.I.Nに潜入したCIA捜査官/特殊装備を使用 |
| ハン・ジュリ | S.I.Nとの関係を持つ格闘家/ベガを憎む |
ネオ・シャドルー・残党勢力
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| エド | 元シャドルー実験体/サイコパワーを使用/ネオ・シャドルーの中心人物 |
| ファルケ | シャドルーの実験体だった女性/エドと行動 |
| バイソン | エドの育ての親に当たる元四天王 |
| A.K.I. | F.A.N.Gに師事する毒使い/『ストリートファイター6』登場 |
サイコパワー関係者

| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ローズ | ソウルパワーを使う占い師/ベガと対立 |
| JP | 『ストリートファイター6』登場/サイコパワーを操る実業家 |
| ナッシュ | シャドルーと戦う軍人/作品によって改造・復活が描かれる |
ギル・ユリアンの秘密結社
世界の歴史に介入する秘密結社。ギルとユリアンを中心に、理想社会の実現や人体研究を進める。
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ギル | 秘密結社の総統/「天帝」と呼ばれる支配者 |
| ユリアン | ギルの弟/秘密結社の幹部/兄との権力争い |
| コーリン | ギルの側近/氷を操る能力と軍隊式格闘術を使用 |
| オロ | 仙術を極めた格闘家/超人的な能力を持つ仙人 |
Gプロジェクト・人造生命
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ネクロ | 秘密結社の人体実験で改造された格闘家/本名イリヤ |
| エフィー | ネクロと行動する女性/秘密結社の追跡を逃れる |
| トゥエルヴ | 秘密結社が開発した人型兵器/自在に身体を変形 |
| イレヴン | トゥエルヴの試作型/他の格闘家への変身能力を持つ |
| ドクター呉 | 秘密結社の研究者/人造生命体の開発に関与 |
殺意の波動・特殊形態

| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| 殺意の波動に目覚めたリュウ | リュウが殺意の波動に支配された姿/通常形態とは異なる技を使用 |
| 豪鬼 | 殺意の波動を宿す格闘家/瞬獄殺の使い手 |
| 真・豪鬼 | 豪鬼の強化版/隠しボスとして複数作品に登場 |
| 影ナル者(カゲ) | リュウの内なる殺意の波動が実体化した存在 |
| ファイナルベガ | 『ZERO3』の強化ボス形態/ファイナルサイコクラッシャーを使用 |
その他の特殊存在
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| エリザ関連ではなくイングリッド | 『CAPCOM FIGHTING Jam』『ZERO3↑↑』に登場/独自の力を持つ少女 |
| G | 『ストリートファイターV』に登場/地球大統領を名乗る謎の格闘家 |
| Q | 『ストリートファイターIII 3rd STRIKE』に登場/鉄仮面とコートを身に着けた謎の人物 |
メトロシティの英雄・関係者
犯罪組織マッドギアと戦った人物たち。後の『ストリートファイター』作品にも登場し、メトロシティの歴史を形成する。



| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| コーディー・トラバース | 『ファイナルファイト』主人公の一人/元ストリートファイター/後にメトロシティ市長 |
| ガイ | 武神流忍術の使い手/マッドギアと戦った格闘家 |
| マイク・ハガー | メトロシティの元市長/元プロレスラー/マッドギアと対決 |
| ルシア・モーガン | 『ファイナルファイト タフ』出身/メトロシティの女性刑事 |
| ジェシカ・ハガー | マイク・ハガーの娘/コーディーの恋人 |
マッドギア・元構成員
メトロシティを支配していた犯罪組織。組織崩壊後も、元構成員たちが格闘家やプロレスラーとして活動する。
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ベルガー | マッドギアの首領/初代『ファイナルファイト』最終ボス |
| ソドム | 元マッドギア幹部/日本文化に傾倒する格闘家 |
| ロレント | 元マッドギア幹部/軍事国家の建設を目指す軍人 |
| ポイズン | 元マッドギア構成員/プロレス興行に関わる |
| ヒューゴー | 元マッドギア構成員/巨漢のプロレスラー |
| アビゲイル | 元マッドギア構成員/怪力を誇る自動車整備工 |
武神流・忍術の継承


| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ガイ | 武神流忍術の継承者/メトロシティの平和を守る格闘家 |
| マキ | 『ファイナルファイト2』出身/武神流の継承者候補 |
| キンバリー・ジャクソン | ガイに師事する新世代の武神流忍者/『ストリートファイター6』登場 |
メトロシティの新世代



| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ルーク・サリバン | 元軍人/バックラー社で格闘技を指導 |
| ジェイミー・ショウ | 中華街の自警的な格闘家/ルークのライバル |
| キンバリー・ジャクソン | 武神流忍術を学ぶ女性/叔父の行方を追う |
| JP | 『ストリートファイター6』の重要敵対人物/ナイシャールで活動する実業家 |
| 春麗 | メトロシティ中華街でカンフー教室を開く元ICPO捜査官 |
| リーフェン | 春麗と共に暮らす少女/電子機器や情報技術に精通 |
世界各国の代表的格闘家

| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| エドモンド本田 | 日本出身/相撲の魅力を世界に広める力士 |
| ブランカ | ブラジルのジャングルで育った格闘家/放電能力を持つ |
| ダルシム | インド出身/ヨガと炎を操る格闘家 |
| ザンギエフ | ロシア出身/「赤きサイクロン」の異名を持つプロレスラー |
| フェイロン | 香港出身/映画俳優兼格闘家 |
| ディージェイ | ジャマイカ出身/キックボクサー兼ミュージシャン |
| サンダー・ホーク | メキシコ出身/サンダーフット族の戦士 |
『ストリートファイターIII』の新世代
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| アレックス | 『III』主人公/ニューヨーク出身の格闘家 |
| ユン | 香港出身/八極拳系の中国拳法使い |
| ヤン | ユンの弟/蟷螂拳の使い手 |
| ショーン松田 | ブラジル出身/ケンに弟子入りした青年 |
| いぶき | 忍術を使う女子学生/秘密結社の情報を追う |
| エレナ | ケニア出身/カポエイラ使い |
| ダッドリー | イギリス出身/紳士的なプロボクサー |
| まこと | 日本出身/空手道場「竜胆館」の再興を目指す |
| レミー | フランス出身/格闘家を憎む青年 |
『IV・V』の新人物

| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| アベル | 『IV』初登場/記憶を失った格闘家 |
| ルーファス | 『IV』初登場/ケンをライバル視する格闘家 |
| ハン・ジュリ | 『スーパーストリートファイターIV』初登場/蹴り技を主体とする格闘家 |
| エル・フォルテ | メキシコ出身/料理人兼覆面レスラー |
| ハカン | トルコ出身/オイルレスリングの使い手 |
| ラシード | 『V』初登場/中東出身の格闘家 |
| ララ・マツダ | 『V』初登場/マツダ流柔術の使い手 |
| ネカリ | 『V』初登場/強者の魂を求める戦士 |
| メナト | 『V』初登場/ローズに師事する占い師 |
| 是空 | 『V』初登場/武神流忍術の達人 |
『ストリートファイター6』の新世代


| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ルーク・サリバン | 『6』の中心人物/元軍人の格闘技指導者 |
| ジェイミー・ショウ | 酔拳とブレイクダンスを組み合わせる青年 |
| キンバリー・ジャクソン | 武神流忍術の使い手/ガイの弟子 |
| マノン | フランス出身/柔道とバレエを融合した格闘家 |
| マリーザ | イタリア出身/パンクラチオンを使う女性格闘家 |
| リリー | サンダーフット族の少女/精霊の力と棍棒を使用 |
| A.K.I. | 毒と蛇拳を使用/F.A.N.Gの弟子 |
| JP | サイコパワーの使い手/ナイシャールに関わる実業家 |
水神家・カイリ一族
古武術を伝承する水神家。カイリ・ほくと・七瀬を中心に、家系と封印を巡る因縁が描かれる。
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| カイリ | 水神家本家の出身/記憶を失い修羅の道を歩む格闘家 |
| ほくと | 水神家の古武術使い/カイリを追う女性 |
| 七瀬 | カイリとほくとの妹/棍術を使う少女 |
| 血の封印を解かれたほくと | ほくとの特殊形態/カイリ抹殺の思念に支配される |
EX独自の格闘家
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| スカロマニア | サラリーマン西小山三郎のヒーロー姿/骸骨風スーツを着用 |
| ドクトリン・ダーク | 元アメリカ軍特殊部隊員/ガイルに復讐を誓う |
| クラッカー・ジャック | 用心棒を生業とする格闘家/バットを使用 |
| アレン・スナイダー | アメリカ出身の空手家/ケンに敗れて修行を続ける |
| ダラン・マイスター | インド出身のレスラー/プルムの護衛 |
| ブレア・デイム | 格闘技を学ぶ富豪の令嬢 |
| プルム・プルナ | 富豪の娘/失踪した父を捜す格闘家 |
| シャロン | 諜報機関のエージェント/バラの刺青に関わる人物を追う |
| ハヤテ | 刀を使う剣士/ガルダとの関係が示唆される |
| ヴルカーノ・ロッソ | イタリア出身/恋人を失った復讐を目的とする格闘家 |
| エリア | 発明家の少女/機械装備を使って戦う |
| エース | 『EX3』のエディットキャラクター/他の格闘家の技を習得可能 |
特殊存在・機械兵器
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ガルダ | 鎧武者の姿をした超常的存在/体から刃を出す |
| シャドウガイスト | 強化人間となった復讐者/ヒーロー風の戦闘スタイル |
| サイクロイドβ | 他の格闘家の技を模倣する人工兵器 |
| サイクロイドγ | 対シャドルー用に開発された人工兵器 |
| ベガII | 『EX』シリーズの強化ボス形態 |
| トゥルーベガ | 『EX3』に登場する特殊なボス形態 |
アリカ作品との関係
| 作品 | 関係 |
|---|---|
| ファイティングレイヤー | 『EX』のシステムを継承したアリカ作品/アレンとブレアが登場 |
| ファイティングEXレイヤー | 『EX』由来の独自人物を中心とするアリカの格闘ゲーム |
| ストリートファイターEX | カプコンの既存人物とアリカ独自人物が共演するシリーズ |
実写映画版・ザ・ムービー
1994年の実写映画を基にしたゲーム。通常のゲームシリーズとは異なる人物設定や組織構造を持つ。


| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ガイル大佐 | 実写映画版の主人公/連合軍を指揮する軍人 |
| キャプテン・サワダ | ガイル大佐の部下/日本人将校 |
| バイソン将軍 | 実写映画版のシャドルー支配者/日本版ゲームのベガに相当 |
| チュンリー | テレビ局のレポーター/父の仇を追うレジスタンス指導者 |
| ブレード/ガンロック | シャドルーに潜入する工作員/映画版ゲームの独自人物 |
| アーケイン | 実写ゲーム版のシャドルー戦闘員/特殊能力を使用 |
| カイバー | 実写ゲーム版のシャドルー戦闘員/火炎攻撃を使用 |
| エフセブン(F7) | 実写ゲーム版の特殊戦闘員/複数の技を使用 |
『2010 ストリートファイター』
初代作品と異なるSF世界を舞台としたアクション作品。日本版と北米版で主人公設定が異なる。
| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ケビン・ストレイカー | 日本版主人公/未来世界のサイボーグ警官 |
| Dr.ホセ | 奇生装甲虫を開発した科学者 |
| レッド・スティング | 翼型パラサイトを持つ敵キャラクター |
| ブライアン | 鉄球型パラサイトを持つアンドロイド |
| アンドロボーイ | パラサイトを持たないハンター型アンドロイド |
| エレクトリック・トミー | 発電型パラサイトを持つサイボーグ |
| フラワーヘッド | 植物性パラサイト |
| マミー | 包帯型パラサイト |
| ニドサンドマン | 骨型パラサイトを持つ敵 |
| シーコブラ | 水中戦を行うパラサイト寄生体 |
| 未来のケン | 北米版独自設定の主人公/初代のケンが未来の科学者になったという設定 |
その他の派生作品
| 作品 | 概要 |
|---|---|
| ストリートファイター オンライン マウスジェネレーション | マウス操作型のオンライン格闘ゲーム/独自人物シンが登場 |
| ストリートファイター リアルバトル オン フィルム | 実写映画を基にした家庭用格闘ゲーム |
| ストリートファイターZERO | 『II』以前の時代を描く系統/作品ごとに独立設定も存在 |
SNK・餓狼伝説関連


| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| テリー・ボガード | 『餓狼伝説』主人公/『ストリートファイター6』にゲスト参戦 |
| 不知火舞 | 『餓狼伝説2』初登場/不知火流忍術の使い手/『ストリートファイター6』にゲスト参戦 |
MARVEL・X-MEN関連

| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| サイクロップス | 『X-MEN VS. STREET FIGHTER』でリュウらと共演 |
| ウルヴァリン | 『X-MEN VS. STREET FIGHTER』などに参戦 |
| ストーム | 『X-MEN VS. STREET FIGHTER』に参戦 |
| ガンビット | 『X-MEN VS. STREET FIGHTER』に参戦 |
| ローグ | 『X-MEN VS. STREET FIGHTER』に参戦 |
| アポカリプス | 『X-MEN VS. STREET FIGHTER』のボス |
| メカ豪鬼 | 『MARVEL SUPER HEROES VS. STREET FIGHTER』に登場する豪鬼の改造形態 |
ファイナルファンタジー・スクウェア・エニックス関連

| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ティファ・ロックハート | 『ファイナルファンタジーVII リメイク』シリーズからのゲスト/『ストリートファイター6』Year 4追加キャラクター |
カプコン他作品関連



| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| ガイ | 『ファイナルファイト』出身/『ZERO』などに参戦 |
| コーディー | 『ファイナルファイト』出身/『ZERO3』などに参戦 |
| ソドム | 『ファイナルファイト』出身/『ZERO』などに参戦 |
| ロレント | 『ファイナルファイト』出身/『ZERO2』などに参戦 |
| マキ | 『ファイナルファイト2』出身/『ZERO3↑』などに参戦 |
| イングリッド | 『CAPCOM FIGHTING Jam』で登場/『ZERO3↑↑』にも参戦 |
その他の外部出演・コラボレーション


| キャラクター | 概要 |
|---|---|
| 憲磨呂 | 『MARVEL SUPER HEROES VS. STREET FIGHTER』の日本版ゲスト/テレビ番組との連携企画で誕生 |
| 豪鬼 | 『鉄拳7』にゲスト出演/三島家の物語に関与 |
| リュウ | 多数のカプコン対戦作品や『大乱闘スマッシュブラザーズ』に登場 |
| ケン | 『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』に参戦 |
1987年に登場したシリーズ第1作。リュウとケンを操作し、日本・アメリカ・中国・イギリスの格闘家と戦い、最終地域タイのサガットに挑む。












| キャラクター | 地域 | 概要 |
|---|---|---|
| リュウ | 日本 | 1P主人公/波動拳・昇龍拳・竜巻旋風脚 |
| ケン | 日本 | 2P主人公/リュウの同門・ライバル |
| 烈 | 日本 | 元少林寺拳法師範/破戒僧 |
| 激 | 日本 | 忍者/鉤爪・手裏剣・テレポート |
| ジョー | アメリカ | マーシャルアーツ使い |
| マイク | アメリカ | ボクサー |
| 李 | 中国 | 中国拳法家/ユン・ヤン兄弟の親戚 |
| 元 | 中国 | 殺し屋/暗殺拳使い |
| バーディー | イギリス | 酒場の用心棒/後の『ZERO』『V』にも登場 |
| イーグル | イギリス | 双棍棒術を使う英国紳士 |
| アドン | タイ | ムエタイ使い/サガットの弟子 |
| サガット | タイ | 最終ボス/ムエタイの帝王/リュウの宿敵 |
リュウ

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | シリーズ主人公的存在/日本出身の格闘家 |
| 格闘 | 暗殺拳をルーツとした独自格闘術/波動拳/昇龍拳/竜巻旋風脚 |
| 関係 | 師:剛拳/盟友・好敵手:ケン/因縁:サガット、豪鬼/春日野さくらの憧れ |
| 人物 | 礼儀正しく謙虚な求道者/勝敗や名誉より「真の格闘家」を求めて世界を巡る |
| 核 | 「殺意の波動」を秘め、後にそれと向き合い「無の波動」へ到達 |
| 位置づけ | 白い道着と赤い鉢巻を象徴とするシリーズの基準的存在/CV:高橋広樹 |
ケン・マスターズ

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | 初代から登場する中核格闘家/リュウの親友・最大のライバル/マスターズ家当主 |
| 格闘 | リュウと同門の暗殺拳系格闘術/昇龍拳・足技・攻めに優れる/炎を纏う技が象徴 |
| 関係 | 師:剛拳/好敵手:リュウ/妻:イライザ/息子:メル/弟子:ショーン |
| 人物 | 社交的で自信家/リュウとの競争心と、家族を守る強さを自らの戦う理由とする |
| 核 | 「全米格闘王」と呼ばれる実力者/『スト6』では事件の嫌疑を受け地位を捨て潜伏 |
| 位置づけ | 赤い道着と金髪を象徴するリュウの対照的存在/CV:岸祐二 |
サガット

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | 初代最終ボス/タイ出身の「ムエタイの帝王」/元シャドルー四天王 |
| 格闘 | ムエタイ/タイガーショット/タイガーアッパーカット/タイガーニークラッシュ |
| 関係 | 好敵手:リュウ/弟子:アドン/元所属:シャドルー/因縁:ベガ、ダン |
| 人物 | 当初は帝王としての誇りと復讐に執着/後に勝敗を超えて真の強さを求める求道者へ変化 |
| 核 | リュウの昇龍拳による胸の傷を持つ/後に自身の内にも「殺意の波動」と同質の力が芽生える |
| 位置づけ | 敵役から好敵手へ成長した、シリーズを代表する宿敵キャラクター/CV:遠藤大輔 |
キャミィ・ホワイト

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | 主要女性格闘家/英国特殊部隊デルタレッド隊員/元ベガ親衛隊「キラービー」 |
| 格闘 | デルタレッドアサルト格闘術+ドールズアーツ/スパイラルアロー/キャノンスパイク |
| 関係 | 宿敵:ベガ/恩人:キース・ウルフマン/元同僚:ユーニ、ユーリ、ディカープリ/共闘:ガイル、春麗 |
| 人物 | 記憶喪失と洗脳された過去を抱えながら、自らの意思と仲間との絆を確立 |
| 核 | ベガのDNAを用いて作られたクローン/肉体改造と洗脳を受けた後、自我を取り戻しシャドルーを離脱 |
| 位置づけ | シャドルー側と反シャドルー側の双方を経験する高速・機動型女性ファイター/CV:沢城みゆき |
ベガ

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | 『ストII』最終ボス/悪の組織シャドルー総帥/シリーズ代表ボス |
| 格闘 | サイコパワー+独自の体術/サイコクラッシャー/ダブルニープレス/ヘッドプレス |
| 関係 | 側近:M・バイソン、バルログ、サガット、F.A.N.G/因縁:リュウ、春麗、ガイル、キャミィ/対立:豪鬼 |
| 人物 | 圧倒的な力を信奉し、世界征服と「究極の闘い」を追求する悪の帝王 |
| 核 | サイコパワーによる洗脳/魂と記憶を別の肉体へ移す代替ボディ能力/ドールズやセス計画にも関与 |
| 位置づけ | 複数世代の物語を貫く最大級の悪役/『スト6』では一部記憶を失って再登場/CV:若本規夫、楠大典 |
春麗

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | シリーズ代表女性格闘家/中国出身のICPO捜査官/シャドルー追跡の中核人物 |
| 格闘 | 中国拳法/百裂脚/スピニングバードキック/気功拳 |
| 関係 | 宿敵:ベガ・シャドルー/父:銅昴/共闘:ガイル、ナッシュ、キャミィ/保護:リーフェン |
| 人物 | 犯罪を許さない芯の強い捜査官/父の失踪を追い、後には若い世代へクンフーを教える |
| 核 | 父から中国拳法を学び、父の失踪を機に刑事へ/シャドルー壊滅後も関連事件を追い続ける |
| 位置づけ | 対戦格闘ゲーム初の女性プレイヤーキャラクター/シリーズを象徴する女性格闘家/CV:折笠富美子 |
豪鬼

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | 『スパII X』隠しボスとして初登場/「拳を極めし者」/シリーズ最強格の一角 |
| 格闘 | 暗殺拳+殺意の波動/豪波動拳/灼熱波動拳/豪昇龍拳/瞬獄殺 |
| 関係 | 師:轟鉄/実兄:剛拳/最大の標的:リュウ/死合いの相手:元 |
| 人物 | 強者との命懸けの「死合い」に存在価値を見出し、善悪を超えて拳の極限を追求 |
| 核 | 殺意の波動を完全会得/リュウを究極の相手へ成長させようとする/真・豪鬼、狂オシキ鬼などの強化形態を持つ |
| 位置づけ | 隠しキャラクター文化を象徴し、暗殺拳と殺意の波動の系譜を体現する存在/CV:武虎 |
ザンギエフ

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | ロシア代表格闘家/「赤きサイクロン」の異名を持つプロレスラー |
| 格闘 | ロシアレスリング+アメリカンプロレス/スクリューパイルドライバー/ダブルラリアット |
| 関係 | 崇拝者:レインボー・ミカ/旧友:アザム/共闘:エドモンド本田/祖国の指導者から厚い信頼を受ける |
| 人物 | 筋肉と鍛錬を美学とする豪快な愛国者/祖国とファンのために自らの強さを示す |
| 核 | 熊との修行で鍛えた鋼の肉体/『ZERO3』ではサイコドライブ破壊に協力/後年はロシアの英雄的存在 |
| 位置づけ | 高耐久・高火力・低機動の投げキャラクター像を確立した代表的パワーファイター/CV:三宅健太 |
ハン・ジュリ

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | 『スパIV』から登場する主要女性格闘家/元S.I.N.構成員/コードネーム「スパイダー」 |
| 格闘 | テコンドー+左眼の風水エンジン/風破刃/疾空閃/穿風車 |
| 関係 | 宿敵:ベガ/利用関係:セス/対立:春麗、キャミィ/後にヘレン陣営へ参加 |
| 人物 | 残忍かつ享楽的な快楽主義者/戦闘そのものを楽しみながらベガへの復讐を追う |
| 核 | シャドルーに父と左眼を奪われる/風水エンジンで自身や周囲の「気」を強制的に取り込み戦闘力へ転換 |
| 位置づけ | 正統派女性格闘家とは対照的な悪役系女性ファイター/『IV』以降を代表する新世代キャラクター/CV:喜多村英梨 |
ガイル

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | アメリカ代表格闘家/米空軍軍人/シャドルー追跡の中核人物 |
| 格闘 | 軍人格闘術系マーシャルアーツ/ソニックブーム/サマーソルトキック/ソニックハリケーン |
| 関係 | 親友:ナッシュ/宿敵:ベガ/共闘:春麗、キャミィ/妻:ユリア/娘:クリス |
| 人物 | 沈着冷静な軍人/当初はナッシュの仇討ちに執着するが、後に復讐の虚しさを悟り家族と任務を重視 |
| 核 | ナッシュの形見のドッグタグを身につけるF-16パイロット/階級は少佐から中佐、大佐へ昇進 |
| 位置づけ | 飛び道具と対空を軸とする防御・対応型ファイターの象徴/「待ちガイル」を生んだ存在/CV:安元洋貴 |
ルーク・サリバン

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | 『スト6』新世代主人公格/元米陸軍特殊部隊員/バックラー所属の格闘技教官 |
| 格闘 | 軍隊仕込みの総合格闘技/サンドブラスト/ライジングアッパー/フラッシュナックル |
| 関係 | 父:人生の目標/ガイル:助言者/ジェイミー:ライバル/プレイヤー:弟子 |
| 人物 | 明るく探究心の強い青年/父の背中を追い、自分自身の強さと戦い方を探す |
| 核 | テロで父を失い軍へ入隊/ガイルとの模擬戦を経て除隊し、ストリートへ転身 |
| 位置づけ | リュウ世代から新世代への橋渡し役/『スト6』でプレイヤーを最初に導く存在/CV:前野智昭 |
JP

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 立場 | 『ストリートファイター6』の主要敵対人物・最終ボス級/国際NGOを率いる事業家/元シャドルー |
| 格闘 | 杖+サイコパワーによる遠距離戦/トリグラフ/ストリボーグ/アムネジア |
| 関係 | 因縁:ケン、キャミィ、キンバリー/旧組織:シャドルー/接続:ベガ、テリー・ボガード |
| 人物 | 冷徹かつ狡猾/紳士的な外面の裏で、組織・資金・大会を利用して他者を支配する |
| 核 | 偽名を使い分けながら暗躍/ケンを罠にかけマスターズ財団から失脚させ、ナイシャールの大会にも深く関与 |
| 位置づけ | ベガ後の時代にサイコパワーと組織的陰謀を継承する『スト6』の新たな黒幕格/CV:杉田智和 |


| キャラクター | スマブラでの位置づけ |
|---|---|
| リュウ | 『ストリートファイター』シリーズの主人公格。『スマブラ for』から参戦。波動拳、昇龍拳、竜巻旋風脚、コマンド入力を使用 |
| ケン | リュウの親友でありライバル。『SPECIAL』からダッシュファイターとして参戦。昇龍拳、竜巻旋風脚など原作由来の差別化要素を持つ |
アシストフィギュア
| キャラクター | スマブラでの位置づけ |
|---|---|
| ガイル | シリーズの主要格闘家。アシストフィギュアとして登場し、ソニックブームやサマーソルトキックで攻撃 |
スピリッツ
| No. | キャラクター | スマブラでの位置づけ |
|---|---|---|
| 977 | リュウ | シリーズの主人公格/参戦ファイター |
| 978 | ケン | リュウの親友・ライバル/参戦ファイター |
| 979 | エドモンド本田 | 相撲を使う格闘家 |
| 980 | 春麗(ストリートファイターZERO) | 『ZERO』時代の春麗 |
| 981 | 春麗 | シリーズの主要人物 |
| 982 | ブランカ | 野性的な格闘家 |
| 983 | ザンギエフ | プロレス技を使う格闘家 |
| 984 | ガイル | 軍人の格闘家 |
| 985 | ダルシム | ヨガを使う格闘家 |
| 986 | M・バイソン | シャドルー四天王の一人 |
| 987 | バルログ | シャドルー四天王の一人 |
| 988 | サガット | リュウの主要ライバル |
| 989 | ベガ | シャドルー総帥/主要敵 |
| 990 | キャミィ | シャドルーと因縁を持つ格闘家 |
| 991 | フェイロン | 香港出身の格闘家 |
| 992 | ディージェイ | キックボクサー/ミュージシャン |
| 993 | サンダー・ホーク | 巨漢の格闘家 |
| 994 | 豪鬼 | 殺意の波動を極める格闘家 |
| 995 | ナッシュ | ガイルの親友/軍人 |
| 996 | ダン | サイキョー流の格闘家 |
| 997 | さくら | リュウに憧れる格闘家 |
| 998 | 元 | 暗殺拳を使う老格闘家 |
| 999 | かりん | 神月財閥の令嬢/格闘家 |
| 1000 | コーディー | 『ファイナルファイト』の主人公格 |
| 1001 | いぶき | 忍術を使う格闘家 |
| 1002 | ユン&ヤン | 双子の格闘家 |
| 1003 | ジュリ | テコンドーを使う格闘家 |
| 1513 | 殺意の波動に目覚めたリュウ | 殺意の波動に支配されたリュウ |
マスタースピリット
| No. | キャラクター | スマブラでの位置づけ |
|---|---|---|
| 983 | ザンギエフ | 施設を担当するマスタースピリット |
ステージ・演出出演
| キャラクター・要素 | スマブラでの位置づけ |
|---|---|
| 朱雀城 | 『ストリートファイターII』由来のリュウのステージ |
| コマンド入力 | 波動拳・昇龍拳などを原作に近い操作で発動 |
| 1対1専用演出 | リュウ・ケンは相手の方向へ自動で向き直る特性を持つ |
ユン
ディカープリ
マイク・バイソン
JP
豪鬼
ハカン
ファルケ
オロ
ロレント・F・シュゲルグ
いぶき
ショーン・マツダ
F.A.N.G
ヤン
神月かりん
イングリッド
Q
エル・フォルテ
ソドム
ガイ
ネカリ
シリーズ・歴史
シリーズ系統
| 系統 | 主な作品 | 位置づけ |
|---|---|---|
| シリーズ原点 | 『ストリートファイター』 | 1987年開始。対戦格闘アクションの原点 |
| ストリートファイターII系統 | 『II』『II’』『II’ TURBO』『SUPER』『SUPER X』 | 対戦格闘ゲームの基本構造を確立 |
| ZERO系統 | 『ZERO』『ZERO2』『ZERO3』 | 原点回帰を掲げた派生本編 |
| III系統 | 『III』『2nd IMPACT』『3rd STRIKE』 | 新世代の対戦格闘へ展開 |
| EX系統 | 『EX』『EX2』『EX3』 | アリカとの共同開発による3D表現の格闘シリーズ |
| IV系統 | 『IV』『SUPER IV』『ULTRA IV』 | 『II』の基本構造を継承した新世代作品 |
| V系統 | 『ストリートファイターV』 | 追加エディションを含む継続展開 |
| VI系統 | 『ストリートファイター6』 | 2023年開始の新世代作品 |
| VS.シリーズ | 『X-MEN VS. STREET FIGHTER』など | マーベル作品とのクロスオーバーから発展 |
| 作品間クロスオーバー | 『ストリートファイター X 鉄拳』など | 他社の格闘ゲーム・キャラクターと共演 |
| 映画関連作品 | 『ストリートファイター ザ・ムービー』『ストリートファイターII ムービー』 | 映像作品を基盤とするゲーム |
| オンライン・モバイル系統 | 『オンライン マウスジェネレーション』『パズルスピリッツ』『デュエル』など | PC・スマートフォン向けの別形式 |
シリーズの転換点
| 年・作品 | 主な変化 |
|---|---|
| 1987『ストリートファイター』 | アーケードでシリーズ開始 |
| 1989『ファイナルファイト』 | 『ストリートファイター’89』構想からベルトスクロールアクションへ独立 |
| 1991『ストリートファイターII』 | 対戦格闘ゲームとして大ヒット。シリーズの方向性を確立 |
| 1992『II’』『II’ TURBO』 | 続編・高速化などの改訂展開 |
| 1993~1994『SUPER』『SUPER X』 | 『II』系統の拡張と集大成 |
| 1995『ストリートファイターZERO』 | 『III』開発中の新系統として成立 |
| 1996『X-MEN VS. STREET FIGHTER』 | VS.シリーズの第1作が成立 |
| 1996『ストリートファイターEX』 | 3Dグラフィックを用いたシリーズを開始 |
| 1997『ストリートファイターIII』 | 新世代の本編シリーズを展開 |
| 1999『III 3rd STRIKE』 | III系統の第3作を発売 |
| 2003『ハイパーストリートファイターII』 | 15周年記念作品として歴代II系統を統合 |
| 2008『ストリートファイターIV』 | 『II』を原点とするシリーズ再構築 |
| 2012『ストリートファイター X 鉄拳』 | 鉄拳シリーズとのクロスオーバー |
| 2016『ストリートファイターV』 | 新世代本編を展開 |
| 2018『30th アニバーサリーコレクション』 | 初期シリーズの歴史をまとめて復刻 |
| 2023『ストリートファイター6』 | 新たな本編シリーズを開始 |
シリーズ成立と『ファイナルファイト』の関係
| 段階 | 企画・作品 | 経緯 |
|---|---|---|
| 1987年 | 『ストリートファイター』 | 日本以上に北米で人気を獲得 |
| 続編要請 | 北米営業部門 | 対戦可能な続編を希望 |
| 開発初期 | 『ストリートファイター’89』 | 船水紀孝らが続編として制作 |
| 1989年 | 『ファイナルファイト』 | ベルトスクロールアクションとして独立 |
| 開発方針の再転換 | 対戦型ゲームの制作 | 北米側の要望に合わせて再構成 |
| 1991年 | 『ストリートファイターII』 | 対戦格闘シリーズとして成立 |
| 後続作品 | 『ストリートファイター』シリーズ | 『ファイナルファイト』の人物も登場 |
シリーズ名・エディション名称の由来
| 名称 | 由来・位置づけ |
|---|---|
| II | 第1作の続編 |
| II’ | 『II』の続編を示す名称 |
| TURBO | 高速化したコピー基板への対抗に関係 |
| SUPER | 従来より強化された『II』という意味 |
| SUPER X | 『II』シリーズ最後を意図した名称 |
| ZERO | 原点回帰を表す名称 |
| ZEROの開発内呼称「Z」 | 『SUPER X』の次を意識した呼称 |
| 2nd IMPACT | 『III』系統の第2作を印象付ける名称 |
| 3rd STRIKE | 『III』系統の第3作を表す名称 |
| HYPER | シリーズ15周年記念の集大成 |
本編系列の開発背景
| 系統 | 開発上の背景 | 結果 |
|---|---|---|
| 『II』 | 北米での対戦型続編の需要 | 世界的な対戦格闘ブームへ |
| 『ZERO』 | 『III』の開発難航による新企画 | 独立した人気シリーズへ発展 |
| 『ZERO2』 | 『III』の完成前に追加制作 | ZERO系統の継続 |
| 『ZERO2 ALPHA』 | 『ZERO2』の性能差・バランスを調整 | 北米版を基盤に改訂 |
| 『III』 | 競合格闘ゲームが人気の時代 | 新世代の対戦格闘へ |
| 『IV』 | 多くのユーザーが『II』を原点と認識 | 『II』を継承する方向で再始動 |
シリーズの復刻・コレクション
| 作品 | 主な対象 | 位置づけ |
|---|---|---|
| 『ストリートファイターコレクション』 | 『II』系統 | 初期作品の移植・収録 |
| 『ストリートファイターZERO ファイターズ ジェネレーション』 | ZERO系統 | ZERO作品の統合 |
| 『ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクション インターナショナル』 | 初期シリーズ | 30周年記念コレクション |
| 『カプコン ファイティング コレクション』 | カプコン格闘ゲーム | 複数シリーズを収録 |
| 『カプコン ファイティング コレクション2』 | カプコン格闘ゲーム | 対戦格闘作品を追加収録 |
| 『マーベルVSカプコン ファイティングコレクション アーケードクラシックス』 | VS.シリーズ | マーベル関連作品を収録 |
世界・設定
シリーズの世界観・物語構造
| 要素 | 分類 | 特徴 |
|---|---|---|
| 格闘家 | 中心人物 | 世界各地の戦士・武術家が登場 |
| 格闘大会・対戦 | 基本構造 | 多様な人物が対戦する |
| 個別の物語 | キャラクター別設定 | 操作人物ごとに異なる物語を持つ |
| 『II』系統 | 初期本編世界観 | 各人物の独立した視点を重視 |
| ZERO系統 | 原点回帰系統 | 個別人物の物語を展開 |
| III系統 | 新世代の人物・物語 | 既存人物と新人物を併用 |
| IV系統 | 『II』の継承 | 初期シリーズの人物を再び中心に据える |
| VS.シリーズ | クロスオーバー世界 | 他作品の人物との共演 |
| 映画関連ゲーム | 映像作品の世界 | ゲーム本編とは異なる設定・表現 |
キャラクター別の世界観と設定の扱い
| 概念 | 特徴 | 関連系統 |
|---|---|---|
| キャラクターごとの物語 | 選択した人物が主人公となる | 『II』『ZERO』など |
| 個別の世界観 | 人物ごとに独立した視点・設定を持つ | 『II』『ZERO』 |
| 設定の非共有 | 各人物の物語が常に同一の出来事とは限らない | 『II』『ZERO』 |
| 同名人物の異なる視点 | 春麗の物語のリュウと、リュウ自身の物語のリュウを別の存在として説明 | 開発者の世界観解釈 |
| シリーズ横断の共演 | 複数作品の人物が同時に登場 | VS.シリーズなど |
シリーズを象徴する主要人物
| 人物 | 主な系統 | 位置づけ |
|---|---|---|
| リュウ | シリーズ全般 | シリーズを象徴する格闘家 |
| ケン | シリーズ全般 | リュウと並ぶ中心人物 |
| 春麗 | 『II』以降 | シリーズを代表する女性格闘家 |
| ガイル | 『II』以降 | 初期シリーズの主要格闘家 |
| ベガ | 『II』以降 | 主要な敵対人物 |
| 豪鬼 | 『SUPER X』以降 | シリーズを象徴する強敵 |
| さくら | ZERO系統など | 若い世代の格闘家 |
| キャミィ | 『SUPER II』以降 | 初期作品から継承される主要人物 |
『ファイナルファイト』との人物・設定の接続
| 作品・系統 | 関係 | 内容 |
|---|---|---|
| 『ストリートファイター』 | 企画上の原点 | 続編構想が『ファイナルファイト』へ発展 |
| 『ファイナルファイト』 | 独立作品 | ベルトスクロールアクションとして成立 |
| 『ストリートファイターZERO』以降 | キャラクターの共有 | 『ファイナルファイト』の人物が登場 |
| 『ストリートファイター』シリーズ全体 | カプコン内の作品間接続 | 両作品の格闘家が共演 |
システム・概念
シリーズ共通の対戦格闘システム
| システム | 機能 | 特徴 |
|---|---|---|
| 1対1の対戦 | 基本形式 | 格闘家同士が戦う |
| 1レバー6ボタン | 操作体系 | 初期シリーズから継続 |
| パンチ・キック | 基本攻撃 | 強弱を使い分ける |
| 必殺技 | 特殊攻撃 | 特定のコマンドで発動 |
| キャラクター別性能 | 対戦バランス | 人物ごとに異なる技・能力 |
| ゲームバランス調整 | 対戦の公平性 | 特定の行動だけが強くならないよう調整 |
| キャラクター選択 | 操作人物の選択 | 多様な格闘スタイルを使用 |
| 継続的な調整版 | 改訂作品 | 追加人物・バランス修正などを実施 |
操作体系の継承
| 要素 | 基本方針 |
|---|---|
| 1レバー6ボタン | キャラクターが異なっても共通の操作体系を維持 |
| パンチ・キックの強弱 | 攻撃方法の多様化 |
| 必殺技コマンド | 技のイメージから操作方法を考案 |
| キャラクター固有技 | 人物ごとの個性を表現 |
| 技と相性 | 特定の攻撃が万能にならないよう調整 |
| バランス調整 | 人気と対戦性能の両立 |
本編系統のゲーム表現の変遷
| 系統 | 主な特徴 | 位置づけ |
|---|---|---|
| 『ストリートファイター』 | 初期の対戦型アクション | シリーズ原点 |
| 『II』系統 | 1対1対戦・6ボタン操作 | 基本形式を確立 |
| ZERO系統 | 新たな人物・技・バランス調整 | 初期系統の発展 |
| III系統 | 新世代のキャラクター・システム | 対戦格闘の進化 |
| EX系統 | 3Dグラフィック | 表現方式の別系統 |
| IV系統 | 『II』のゲーム構造を継承 | 現代機向けの再構築 |
| V系統 | 継続的な追加・改訂 | 長期運営型の展開 |
| VI系統 | 新世代の対戦格闘 | 2023年開始 |
対戦格闘以外の派生ジャンル
| 系統 | 代表作品 | 基本形式 |
|---|---|---|
| 映画原作アドベンチャー | 『ストリートファイターII ムービー』 | アドベンチャーゲーム |
| 実写映画原作格闘 | 『ザ・ムービー』『リアルバトル オン フィルム』 | 実写映像を用いた格闘 |
| パズル | 『スーパーパズルファイターIIX』 | パズル対戦 |
| デフォルメ格闘 | 『ポケットファイター』 | デフォルメされた格闘家による対戦 |
| マウス操作型 | 『オンライン マウスジェネレーション』 | オンライン対戦 |
| モバイルパズル | 『パズルスピリッツ』 | スマートフォン向けパズル |
| モバイルカード | 『バトルコンビネーション』『デュエル』 | カード・育成型ゲーム |
| モバイルミニゲーム | 『リュウの瓦割』『ショーンのバスケット』など | キャラクターを用いた小規模ゲーム |
制作・媒体展開
シリーズの主要制作陣
| 人物 | 主な担当 |
|---|---|
| 西山隆志 | 初代『ストリートファイター』制作・ディンプスとの接点 |
| 船水紀孝 | 『II』以降の企画・制作 |
| 西谷亮 | 『ストリートファイターII』開発 |
| あきまん/安田朗 | キャラクターデザイン・技の考案 |
| SHOEI/岡野正衛 | 『II』のリュウ・ケンなどのデザイン |
| 西村キヌ | 『II’』以降のキャラクターイラスト |
| イケノ | 『SUPER II』以降のイラスト制作 |
| 冨田篤 | 『X-MEN VS. STREET FIGHTER』企画 |
| 村田治生 | 『ZERO』『III』などの開発 |
| 小野義徳 | シリーズプロデュース |
| 中山貴之 | 『V』『6』などのシリーズ制作 |
キャラクターデザインの変遷
| 時期・人物 | 主な役割 | 特徴 |
|---|---|---|
| SHOEI/岡野正衛 | 『II』の主要デザイン | 基本デザインを確立 |
| 西村キヌ | 『II’』から参加 | キャラクターイラストを発展 |
| あきまん/安田朗 | 技・人物のデザイン | 多様なモチーフを採用 |
| イケノ | 『SUPER II』以降に参加 | 後期のシリーズイラストを担当 |
| デザインチーム | 複数作家による制作 | 統一性と作家の個性を両立 |
イラスト・キャラクター制作の方針
| 要素 | 制作方針 |
|---|---|
| 基本デザイン | 人物の識別性を維持 |
| イラストの画材 | 続編ごとに意図的に変更 |
| 顔・衣装の細部 | 作品や担当者によって差異 |
| 作家の個性 | 完全な統一より表現の幅を優先 |
| 戦闘技の発想 | アイドル・空手選手などの動作を参考 |
| 登場人物の選定 | 人気と対戦バランスを考慮 |
| リュウとケン | シリーズの中心として継続採用 |
主要映像作品
| 年 | 作品 | 媒体 |
|---|---|---|
| 1994 | 『ストリートファイターII MOVIE』 | アニメ映画 |
| 1994 | 『ストリートファイター』 | 実写映画 |
| 1995 | 『ストリートファイターII V』 | テレビアニメ |
| 2000 | 『ストリートファイターZERO -THE ANIMATION-』 | OVA |
| 2009 | 『ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー』 | 実写映画 |
| 2026 | 『ストリートファイター/ザ・ムービー』 | 実写映画 |
漫画・小説展開
| 作品・系統 | 主な制作 | 内容 |
|---|---|---|
| 『ストリートファイター ザ・コミック』 | UDON Entertainment | アメリカン・コミックス |
| 『ストリートファイター アート・コミック・アンソロジー』 | 複数の漫画家 | 複数シリーズを横断する作品 |
| 『STREET FIGHTER THE NOVEL 俺より強いやつは何処にいる』 | 矢野隆/村田雄介 | 約15名の人物を描く短編小説集 |
シリーズ記念・資料集の系譜
| 年 | 作品・企画 | 主な対象 |
|---|---|---|
| 2003 | 『STREET FIGHTER ETERNAL CHALLENGE』 | 15周年・シリーズ史 |
| 2003 | 『ストリートファイター サーガ 格闘武眞傳』 | 初代・II・ZERO・III・EX |
| 2009 | 『ストリートファイター アートワークス 覇』 | 20周年・イラスト集 |
| 2012 | 『ストリートファイター アートワークス 極』 | 25周年・増補改訂版 |
| 2013 | 『ストリートファイター25周年 サウンドBOX』 | 歴代作品の音楽 |
| 2018 | 『ストリートファイター メモリアル・アーカイブ』 | 30周年・制作資料 |
| 2018 | 『ストリートファイター キャラクターメイキング』 | 歴代デザイン・制作資料 |
| 2023 | 『STREET FIGHTER V CLIMAX ARTS + ZERO to 6』 | 35周年・歴代イラスト |
シリーズのイベント・社会的展開
| 年・企画 | 位置づけ |
|---|---|
| 2003『ストリートファイター15周年』 | 開発者トーク・原画展・記念作品 |
| 2012『25周年 公式全国大会 秋祭り』 | 複数タイトルによる全国大会 |
| 2018『30th アニバーサリーコレクション』 | 30周年記念展開 |
| 2022~2023『俺より強いやつらの世界展』 | 35周年・原画や設定資料の展示 |
| 2022~2023『35周年記念ライブ』 | シリーズ記念音楽公演 |
| 2022年・橿原市との包括連携協定 | 銅像・駅名標など地域活性化 |
クロスオーバーシリーズの体系
| 系統 | 主な作品 | 接続先 |
|---|---|---|
| マーベルVS.系統 | 『X-MEN VS. STREET FIGHTER』など | マーベル・コミックス |
| カプコン内対戦 | 『CAPCOM FIGHTING Jam』 | カプコンの格闘ゲーム |
| カプコン×ナムコ | 『NAMCO x CAPCOM』 | ナムコ作品 |
| カプコン×鉄拳 | 『ストリートファイター X 鉄拳』 | 鉄拳シリーズ |
| カプコン×セガ×ナムコ | 『PROJECT X ZONE』シリーズ | 複数企業のゲーム作品 |
| カプコン×ロックマン | 『Street Fighter X Mega Man』 | ロックマンシリーズ |
他作品への主要客演
| 作品 | 主な登場人物・要素 | 出演形態 |
|---|---|---|
| 『X-MEN CHILDREN OF THE ATOM』 | 豪鬼 | ゲストキャラクター |
| 『私立ジャスティス学園』 | 春日野さくら | ゲストキャラクター |
| 『スーパーパズルファイターIIX』 | ストリートファイターの人物 | デフォルメキャラクター |
| 『ポケットファイター』 | ストリートファイターの人物 | デフォルメ格闘 |
| 『ガンスパイク』 | キャミィ/ナッシュ | キャラクター出演 |
| 『アスラズ ラース』 | ストリートファイターの人物 | ゲスト出演 |
| 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』 | リュウ | ファイター参戦 |
| 『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』 | リュウ/ケン | ファイター参戦 |
| 『鉄拳7 FATED RETRIBUTION』 | 豪鬼 | プレイアブルキャラクター |
| 『鬼武者Soul』 | ストリートファイターの人物 | キャラクター参戦 |
| 『モンスターストライク』 | ストリートファイターの人物 | コラボ参戦 |
| 『グランブルーファンタジー』 | ストリートファイターの人物 | コラボ参戦 |
| 『Shadowverse』 | ストリートファイターの人物 | コラボ参戦 |
| 『セブンナイツ』 | ストリートファイターの人物 | コラボ参戦 |
| 『パズル&ドラゴンズ』 | ストリートファイターの人物 | コラボ参戦 |
| 『TEPPEN』 | リュウ/春麗など | ヒーロー・カード出演 |
| 『にゃんこ大戦争』 | ストリートファイターの人物 | コラボ参戦 |
| 『フォートナイト』 | ストリートファイターの人物 | コラボ参戦 |
| 『Power Rangers: Battle for the Grid』 | リュウ/春麗 | プレイアブルキャラクター |
| 『ロックマンX DiVE』 | ストリートファイターの人物 | コラボ参戦 |
| 『THE KING OF FIGHTERS ALLSTAR』 | ストリートファイターの人物 | コラボ参戦 |
| 『Brawlhalla』 | ストリートファイターの人物 | キャラクター参戦 |
Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー




