『カブキ団十郎』キャラクター紹介(天外魔境II 卍MARU)

Copyright © ハドソン+Illustration by IQ.

List
Share on X
Share
Site policy

所属階層

コナミ<ハドソン<天外魔境<天外魔境II 卍MARU<カブキ団十郎

キャラクター

ハドソンから1992年3月26日に発売された『天外魔境II 卍MARU』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名カブキ団十郎
作品天外魔境II 卍MARU(1992年)
CVCV:山口勝平

デザイナー

辻野芳輝(キャラクターデザイン)

著作権者(企業名)

ハドソン
Model
人気投票


キャラクターデータ

項目内容
正式名カブキ団十郎
読みかぶきだんじゅうろう
初登場作品天外魔境II 卍MARU
性別男性
年齢19歳(『天外魔境II 卍MARU』時)
身長176cm
体重63.5kg
血液型B型
血統火の一族の末裔
師匠尾張のヘビ仙人

人物史

『天外魔境II 卍MARU』

項目内容
人物像自称「ジパング一の伊達男」。派手好きで目立ちたがり屋
行動原理当初は火の勇者としての宿命より、派手に楽しく生きることを優先する
パーティ加入後も離脱するなど自由奔放に行動する
転機ある出来事で自身の無力さを痛感し、修行の旅へ出る
成長修行後に一回り成長して戻る
根の一族当初は目立つために戦っていたが、後に怒りを理由として戦うようになる
内面軽薄な振る舞いの一方、情に厚い一面を持つ

師弟・血統

項目内容
火の一族火の一族の末裔
ヘビ仙人尾張のヘビ仙人に師事する
オロチ丸同じ師を持つ兄弟子

作品・媒体横断

天外魔境 風雲カブキ伝

項目内容
立場主人公
旅の目的大門教に誘拐された京の女性たちを救出する
舞台海を越えてロンドンへ向かう
人物像派手好きで目立ちたがり屋な性格を維持する
世阿弥最期を看取り、感情を露わにする

格闘ゲーム・派生作品

作品役割
カブキ一刀涼談『風雲カブキ伝』を中心とした対戦格闘ゲームに登場
天外魔境真伝シリーズ主要キャラクターの一人として参戦
天外魔境 電脳絡繰格闘伝プレイヤーキャラクターとして参戦
天外魔境 電々の伝カブキを操作キャラクターとして扱う派生作品
サターンボンバーマンバトルモードの操作キャラクターとして出演

ドラマCD・小説

項目内容
アメリケン異聞『風雲カブキ伝』後の物語を描くドラマCDへ登場
ぶっとび少年編少年時代のカブキを主人公とする作品
天外飯店卍丸を「まんちゃん」と呼ぶなど、気さくな人物として描かれる

後年の系譜

項目内容
アメリカ後にアメリカへ渡る
子孫『天外魔境 第四の黙示録』の時代に子孫が登場する
エースカブキの血を引く子孫として関連付けられる

関連情報

主要人物

人物関係
戦国卍丸『天外魔境II 卍MARU』の仲間
同作の仲間
極楽太郎同作の仲間
オロチ丸ヘビ仙人を同じ師とする兄弟子
世阿弥『風雲カブキ伝』で重要な関係を持つ人物
エース後世に続くカブキの血統に関わる人物

主要ノード

分類ノード
作品天外魔境II 卍MARU、天外魔境 風雲カブキ伝、カブキ一刀涼談、天外魔境真伝
勢力・血統火の一族、ヘビ仙人、大門教
人物戦国卍丸、絹、極楽太郎、オロチ丸、世阿弥、エース
派生天外魔境 電々の伝、天外魔境 電脳絡繰格闘伝、サターンボンバーマン

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

Language

その他のキャラクター

Menu