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スクウェアから1998年2月11日に発売された『ゼノギアス』のキャラクター情報です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャラクター名 | カレン |
| 作品 | ゼノギアス(1998年) |
| CV | CV:根谷美智子(Michiko Neya) |
| 田中久仁彦(キャラクターデザイン) |
| スクウェア |
キャラクターデータ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名 | カレン |
| 性別 | 女性 |
| 所属 | アクヴィエリアのニサン教 |
| 関係地域 | アクヴィエリア/シェバト |
人物史
アクヴィエリアからシェバトへ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ニサン教 | 元はアクヴィエリアのニサン教に所属していた |
| ニサン教弾圧 | 19年前の大地変動後、「教会」がゼボイムの遺跡に気付いたことに関連して起きた弾圧事件に巻き込まれる |
| ウォン・カーン | 事件の際、シェバトから派遣されたウォン・カーンと知り合う |
| シェバト | その後シェバトへ移り、フェイを出産した |
| 地上への移住 | カーンの任務に従事する形で、家族とともに地上へ降りた |
正体・核心情報
フェイとの関係
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 家族関係 | フェイの母 |
| 人物像 | 本来は良妻賢母な女性だった |
| フェイの幼少期 | フェイが4歳の頃まで母親として生活していた |
ミァン因子の覚醒
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発端 | ミァン(0996)の老衰死を契機としてミァン因子が覚醒 |
| ミァン | カレンはミァン(0997)となり、その人格・役割のもとで行動するようになる |
| フェイへの実験 | フェイの記憶が二重三重になっていることに気付き、フェイを実験にかけた |
最期
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| グラーフ | 本体との融合を求めるグラーフを呼び出した |
| フェイの暴走 | 暴走したフェイの「接触者」の力がフェイ自身へ向かった |
| カレンの人格 | その瞬間にカレン本来の人格が目覚めた |
| 最期 | フェイを庇い、死亡した |
関連情報
ニサンのペンダント
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 所持品 | カレンはニサンのペンダントを所持していた |
| ソフィアとの関係 | ソフィアのペンダントと同一のものかは不明 |
| その後 | ペンダントはイドが所持し続けていた |
主要人物
| 人物 | 関係 |
|---|---|
| フェイ | 息子 |
| ウォン・カーン | アクヴィエリアで知り合い、後に家族となった人物 |
| ミァン | ミァン因子の覚醒によってカレン自身がミァン(0997)となる |
| グラーフ | カレン<ミァン>が呼び出した存在 |
主要ノード
| 分類 | ノード |
|---|---|
| 人物 | フェイ/ウォン・カーン/ミァン/グラーフ |
| 地域 | アクヴィエリア/シェバト/ゼボイム遺跡 |
| 組織・宗教 | ニサン教/「教会」 |
| 重要要素 | ミァン因子/接触者/ニサンのペンダント |
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カレン
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『ヴァンダム』キャラクター紹介(ゼノシリーズ)
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