『ジェシー・B・ブラック』キャラクター紹介(ゼノギアス)

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所属階層

スクウェアゼノシリーズゼノギアスジェシー・B・ブラック

キャラクター

スクウェアから1998年2月11日に発売された『ゼノギアス』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ジェシー・B・ブラック
作品ゼノギアス(1998年)
CV

デザイナー

田中久仁彦(キャラクターデザイン)

著作権者(企業名)

スクウェア
Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名ジェシー・B・ブラック
読みじぇしーびーぶらっく
英名Jesse B. Black
初登場作品ゼノギアス
生年創始暦9965年
出身神聖ソラリス帝国
家族ビリー、プリメーラの父
武器短銃身のライフル

搭乗ギア

内容
バントライン

人物史

項目内容
13歳士官学校ユーゲントへ入学し、カーラン・ラムサスと出会う
エレメンツヒュウガ、シグルドらと設立に関わり、初代メンバーとなる
担当エレメンツ時代は地元鎮守府を統括する
18歳ラケル・ベネトナーシュと結婚する
家族ビリーとプリメーラが生まれる
シグルド薬物中毒に苦しむシグルドを自宅へ迎え入れる
ゲブラー総司令官への就任が決まっていた
25歳M計画の真相を知り、妻子とともにソラリスを離れる

正体・過去

項目内容
ソラリス時代の名ジェサイア・ブランシュ
M計画内容を知ったことでソラリスへ反発する
離脱後家族を残し、ソラリスへの反攻活動を続ける
第三次シェバト侵攻作戦ガスパール率いる地上ゲリラ部隊へ参加する
バントラインゲブラーから奪取し、ソラリス軍との戦闘に使用する

現在の姿

項目内容
ジョシュア・ブラック共同行動中に死亡したシェバト工作員
整形ジョシュアの最期の言葉を受け、彼の顔をもとに整形する
現在の容姿ソラリス時代とは異なる外見となっている
ビリー再会時、父の変貌に戸惑う
プリメーラ姿が変わった後も父として懐く

ビリーとの関係

項目内容
ラケルの死ジェシー不在中に妻ラケルが死亡する
ビリー父が肝心な時にいなかったとして反感を抱く
教会の真実絶望するビリーをジェシーが励ます
共闘バントラインでビリーを援護する
アルカンシェルバントラインによる攻撃で障壁を破る

バントライン

項目内容
設計ソラリス時代のシタンが設計したギア
本来の機構パイロット自身をエーテル弾頭として射出する
危険性搭乗者の命を代償とする構造を持つ
改良ジェシー自身が安全に生還できるよう改修している
戦闘後ジェシーは射出後も生還する
ビリー以後ギア戦でジェシーカノン、ジェシーバスターを使用可能となる

関連情報

主要人物

人物関係
ビリー息子
プリメーラ
ラケル
シグルドソラリス時代からの仲間
ヒュウガ初代エレメンツの仲間
カーラン・ラムサスユーゲント時代からの知人

主要ノード

分類ノード
組織ソラリス、ユーゲント、エレメンツ、ゲブラー
人物ビリー、プリメーラ、ラケル、シグルド、ヒュウガ、ラムサス
作戦M計画、第三次シェバト侵攻作戦
ギアバントライン
地上勢力ガスパールのゲリラ部隊
転機ソラリス離脱、整形、ビリーとの共闘

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

Language

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