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エニックスから1988年2月10日に発売された『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』キャラクターです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャラクター名 | 勇者 |
| 登場作品 | ドラゴンクエストIII そして伝説へ…(1988年) |
| CV | CV(ゲーム):皆口裕子(Yūko Minaguchi) |
| 鳥山 明(キャラクターデザイン) |
キャラクターデータ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 初出年 | 1988年 |
| 初登場作品 | ドラゴンクエストIII そして伝説へ… |
| シリーズ | ドラゴンクエスト |
| 称号 | 勇者ロト、伝説の勇者 |
| 種族 | 人間 |
| 性別 | 女性 |
| 出身 | アリアハン |
| 所属 | アリアハン、ロトの血筋 |
| 立場 | 主人公、勇者、後世の伝説的英雄 |
| 年齢 | 16歳 |
| 父 | オルテガ |
| 代表武器 | おうじゃのけん、ロトのつるぎ |
| 主要能力 | 剣術、デイン系呪文、回復呪文、ベホマズン |
| 代表形態 | 女勇者、勇者ロト |
| 属性タグ | 主人公、女勇者、ロト、伝説、アリアハン、ゾーマ討伐 |

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 男性版 | 同じ肩書の男性キャラクター |
| オリジナルデザイン | 鳥山明 |
| Characters Illustration | 原作デザインを基に独自アレンジ |
勇者
人物の核
| 軸 | 内容 |
|---|---|
| 表層的人物像 | 父オルテガの遺志を継ぎ、二つの世界を救って勇者ロトとなる少女 |
| 内面的性質 | 寡黙ながら強い意志を持ち、仲間と使命を背負う |
| 行動原理 | バラモスとゾーマを倒し、世界へ光を取り戻す |
| 最大の葛藤 | 父の遺志を継ぐ使命と、自身の人生を選ぶ自由の両立 |
| 執着・目的 | 父の行方、魔王討伐、世界の平和 |
| 人物上の変化 | アリアハンの16歳の少女から、時代を超えて語られる勇者ロトへ変化する |
人物プロフィール・初期設定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 父 | オルテガ |
| 母 | 主人公の母親 |
| 生育地 | アリアハン |
| 初期使命 | 16歳の誕生日にバラモス討伐を命じられる |
| 職業 | 勇者 |
| 性別選択 | シリーズ初の主人公性別選択に対応 |
| 仲間 | ルイーダの酒場で任意に編成する |
| 最終的立場 | ゾーマを倒し、ラダトームでロトの称号を授かる |
女勇者構造
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 選択 | ゲーム開始時に女性主人公を選択可能 |
| 初出上の意義 | ドラゴンクエストシリーズ初の性別選択可能主人公 |
| FC版外見 | 男勇者と同一のドット絵・基本デザイン |
| 初期の扱い | 男性前提の台詞や「オルテガの息子」という呼称が多い |
| リメイク版 | 女性であることを認識する台詞・イベントが追加される |
| 女性専用要素 | 女王就任、女性向け装備、専用イベント |
| 後年の展開 | ライバルズエース、タクト等で女勇者が独立して登場する |
| 同一性 | 男勇者とは性別選択による並行的な同一主人公 |
国家・身分・職業
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 国家・地域 | アリアハン |
| 身分 | 冒険者、勇者 |
| 職業 | 勇者 |
| 社会的役割 | バラモス討伐者、ゾーマ討伐者、二世界の救済者 |
| 統治者 | アリアハン王から使命を受ける |
| 責務 | 父オルテガの遺志を継ぎ、魔王を討つ |
| 所属変化 | アリアハンの勇者から、アレフガルドの勇者ロトへ移行 |
| 人物史への影響 | 個人の冒険が後世のロト伝説と王家の歴史を成立させる |
人物史
人物史詳細
| 段階 | 立場・出来事 | 人物上の変化 |
|---|---|---|
| 幼少期 | オルテガの子としてアリアハンで育つ | 父の後継者として鍛えられる |
| 旅立ち | 16歳の誕生日にバラモス討伐へ出る | 勇者として世界へ踏み出す |
| 世界巡回 | オーブを集め、各国の問題を解決する | 世界規模の使命を担う |
| ラーミア復活 | 六つのオーブを集めて不死鳥を復活させる | バラモス城へ到達する力を得る |
| バラモス討伐 | 表向きの魔王を倒す | 真の黒幕ゾーマの存在を知る |
| アレフガルド | ギアガの大穴を通り、闇の世界へ降りる | 上の世界から切り離される |
| ゾーマ討伐 | 父との再会と死別を経て大魔王を倒す | ロトの称号を授かり伝説となる |
主要転機
| 転機 | 内容 | 影響 |
|---|---|---|
| オルテガの旅立ち | 父がバラモス討伐へ向かい、行方不明となる | 主人公が後継の勇者として育てられる |
| 16歳の旅立ち | アリアハン王からバラモス討伐を命じられる | 個人の人生が世界救済の使命へ変わる |
| ラーミア復活 | 六つのオーブを集める | 世界を越えて魔王城へ進む手段を得る |
| バラモス討伐 | アリアハンへ平和をもたらす | ゾーマという真の敵が出現する |
| 父との再会 | ゾーマの城で生存していたオルテガと出会う | 直後の死別により父の遺志を完全に継承する |
| ひかりのたま | 竜の女王から授かった光を用いる | ゾーマの闇を打ち破る |
| ロトの称号 | ラダトームで真の勇者の証を授かる | 個人名を超えて伝説的存在となる |
重要関係変遷
| 段階 | 相手 | 関係・変化 |
|---|---|---|
| 幼少期 | オルテガ | 不在の父と、その遺志を継ぐ子 |
| 旅立ち | 主人公の母親 | 勇者として育てた母と、世界へ旅立つ娘 |
| 討伐 | バラモス | 父が倒せなかった魔王と、その使命を継ぐ勇者 |
| 真相 | ゾーマ | 世界を闇へ閉ざす真の宿敵 |
| 加護 | ルビス | 封印から救出され、勇者を導く精霊 |
| 継承 | 竜の女王 | ひかりのたまを託す存在 |
| 後世 | 主人公(DQ1) | ロトの血筋を継ぐ子孫 |
| 後世 | ロトの子孫たち | 伝説と血統を継承する後代の勇者たち |
宿命
オルテガ継承構造
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 継承元 | 父オルテガ |
| 継承内容 | バラモス討伐の使命、勇者としての意志、戦いの記憶 |
| 幼少期 | 父の不在と死の報を受け、後継者として育てられる |
| 旅立ち | 16歳で父と同じ討伐の道へ進む |
| 再会 | ゾーマの城で生存していた父と出会う |
| 死別 | 目の前で父を失う |
| 装備継承 | オルテガのかぶとが後に勇者装備へ接続する |
| 人物上の意味 | 父の模倣ではなく、父を越えて真の勇者となる |
二つの世界構造
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 上の世界 | アリアハン、ロマリア、ジパング等が存在する地上世界 |
| 闇の世界 | ゾーマが支配するアレフガルド |
| 接続 | ギアガの大穴 |
| 転換点 | バラモス討伐後、真の敵を追って下の世界へ進む |
| 喪失 | ゾーマ討伐後に大穴が閉じ、故郷への帰路が失われる |
| 伝説化 | アレフガルドに残った功績がロト伝説となる |
| 後年 | DQ1・DQ2の世界史と血統へ接続する |
ロト称号構造
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 称号 | ロト |
| 授与地 | ラダトーム |
| 授与理由 | ゾーマを倒し、アレフガルドへ光を取り戻した功績 |
| 継承物 | おうじゃのけん、ひかりのよろい、ゆうしゃのたて、せいなるまもり |
| 後世の名称 | ロトのつるぎ、ロトのよろい、ロトのたて、ロトのしるし |
| 歴史上の位置 | DQ1・DQ2における伝説の勇者 |
| 同一性 | 「主人公(DQ3)」が後世の勇者ロトとして語られる |
| 象徴 | 個人の名が消え、称号と功績だけが永続する |
ひかりのたま・ゾーマ構造
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 授与者 | 竜の女王 |
| 対象 | 大魔王ゾーマ |
| 初期状態 | ゾーマは闇の力をまとっている |
| 解除手段 | ひかりのたま |
| 効果 | ゾーマの闇の力を弱める |
| 物語上の意味 | 光と闇、竜の女王と大魔王の対立を勇者が継承する |
| 後世の継承 | DQ1では竜王に奪われた重要物として再登場する |
能力・形態
戦闘アイデンティティ
| 軸 | 内容 |
|---|---|
| 戦闘類型 | 剣・攻撃呪文・回復呪文を兼ねる万能前衛 |
| 基本属性 | デイン系、剣技、回復 |
| 代表武器 | おうじゃのけん |
| 代表呪文 | ライデイン、ギガデイン、ベホマ、ベホマズン、ザオラル |
| 代表特技 | はやぶさ斬り、ギガスラッシュ、属性剣技 |
| 防御機構 | ひかりのよろい、ゆうしゃのたて、回復呪文 |
| 特殊弱点 | 転職できず、MPの伸びが低い |
| 戦闘思想 | 高い基礎能力と勇者専用装備で攻撃・防御・回復を一人で補完する |
| シリーズ史上の特徴 | 後世の「勇者職」の基準となる能力構成を確立した |
勇者専用装備
| 装備 | 役割 | 後世の名称 |
|---|---|---|
| おうじゃのけん | ゾーマ戦に用いる最強の剣 | ロトのつるぎ |
| ひかりのよろい | 呪文・ブレス耐性を持つ鎧 | ロトのよろい |
| ゆうしゃのたて | 勇者専用の盾 | ロトのたて |
| せいなるまもり | 勇者の証となる装飾品 | ロトのしるし |
| オルテガのかぶと | 父の形見 | ロトのかぶとへ接続 |
| ひかりのかぶと | HD-2D版で強化された勇者装備 | 後世のロト装備を補完 |
女勇者の外見変遷
| 版・作品 | 外見 | 位置づけ |
|---|---|---|
| FC版 | 男勇者と同一の青白いドット絵 | 性別差を外見へ反映しない |
| SFC版 | 小柄な体格、横へ流れた髪、ピアス | 初の独立した女勇者デザイン |
| GBC版 | チューブトップ、ミニスカート、長手袋、ハイソックス | 女性性を強く押し出した再設計 |
| ライバルズエース | SFC版を基準とする女勇者 | 外伝で初めて本格的に独立登場 |
| HD-2D版 | ルックスBとして専用グラフィックとボイスを持つ | 男勇者と明確に分離された現行デザイン |
版別戦闘設計史
| 版・作品群 | 主な設計変化 | 意味 |
|---|---|---|
| FC版 | 高い体力、勇者専用装備、デイン・回復呪文 | 勇者職の原型を確立する |
| SFC・GBC版 | 性格補正、能力強化、女性装備追加 | 成長方針と性別差を拡張する |
| 外伝作品 | ギガデイン、ギガブレイク、光の玉を象徴化 | 勇者ロトとしての戦闘記号を強化する |
| HD-2D版 | 剣技、属性攻撃、ギガスラッシュ、早期回復を追加 | 後世の勇者像を逆輸入した万能型へ再構築する |
| 更新後HD-2D版 | ギガスラッシュ・会心率を強化 | クリア後も主力となる伝説の勇者像を補強する |
ゲーム機能構造
| 機能 | 人物が担う役割 | 作品横断での継承 |
|---|---|---|
| 主人公選択 | 名前と性別を設定してプレイヤーの分身となる | 性別選択型主人公の原型 |
| 仲間編成 | ルイーダの酒場で任意の職業を選ぶ | 自由編成型パーティの中心 |
| 勇者固定 | 転職できず、勇者職を最後まで維持する | 主人公専用職の象徴 |
| 世界探索 | 船・旅の扉・ラーミアで世界を横断する | 冒険範囲拡張の中心 |
| 称号獲得 | ゾーマ討伐後にロトとなる | ゲーム終了と伝説開始を接続する |
| 性別差 | 台詞・装備・一部イベントが変化する | 後年の主人公性別差へ接続する |
物語とシステムの接続
| システム要素 | 物語上の意味 |
|---|---|
| 性別選択 | 誰でも勇者ロトになり得る構造を作る |
| 自由な仲間編成 | 勇者が仲間との関係と役割を選択する |
| 転職不可 | 主人公だけが勇者としての使命から離れられない |
| ラーミア | 世界各地の試練を越えた者だけが魔王へ到達できる |
| ひかりのたま | 勇者個人の力だけでなく、世界の加護を結集して闇を倒す |
| ロトの称号 | エンディングを後世の伝説の始点へ変換する |
作品・媒体
本編状態
| 状態 | 位置づけ | 同一性 |
|---|---|---|
| アリアハンの勇者 | 16歳で旅立つ主人公 | 同一人物 |
| バラモス討伐者 | 上の世界を救った勇者 | 同一人物 |
| アレフガルドの勇者 | 闇の世界でゾーマへ挑む存在 | 同一人物 |
| 勇者ロト | ゾーマ討伐後に称号を得た状態 | 同一人物 |
| 伝説の勇者 | 外伝作品で用いられる名義 | 同一人物 |
| ロトの勇者(女) | 女勇者を独立させた外伝名義 | 性別選択による同一主人公 |
| アレル | 小説・CDシアター・ロトの紋章での名義 | 媒体別再構築 |
媒体別再構築
| 媒体 | 存在・人物像 | 本編との差 |
|---|---|---|
| 小説版 | アレルという正義感の強い少年 | 勇猛さと個人的嗜好が明示される |
| CDシアター | アレルという16歳の勇者の卵 | 未熟さ、仲間との関係、父への憧れと克服が詳細化される |
| ロトの紋章 | 成長後の勇者アレル | 子孫・ケンオウ・ロト王家の系譜が独自に設定される |
| ライブスペクタクルツアー | 舞台作品の主人公 | 勇者ロトの物語を実演化する |
| ライバルズエース | 男女別の伝説の勇者 | 冒険者・ダーマ・魔王討伐を英雄能力へ統合する |
| HD-2D版 | ルックスBの女勇者 | 家族、装備、仕草、後日談を含めて人物像を強化する |
作品横断役割
| 作品・時期 | 役割 | 継承・変化 |
|---|---|---|
| ドラゴンクエストIII | 主人公、バラモス・ゾーマ討伐者 | 勇者ロトの正体を明かす |
| ドラゴンクエストI | 過去の伝説の勇者 | 装備・しるし・血統を後世へ残す |
| HD-2D版DQ1 | 故郷を想う過去の英雄 | ロトの人間的な喪失と郷愁を補完する |
| HD-2D版DQ2 | ロトの子孫たちの前に現れる伝説 | 血統と時代を直接接続する |
| スマブラSP | 伝説の勇者として参戦 | 日本的ファンタジー勇者像の代表となる |
| タクト | 男女別のロトの勇者 | 並行世界の同一人物として独立実装される |
制作・デザイン
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| FC版男勇者 | 黒い尖った髪、黄色い冠、水色の服、青いマント |
| FC版女勇者 | 男勇者のデザインとドット絵を共用 |
| SFC版女勇者 | 中鶴勝祥によるデザインとみられる |
| GBC版女勇者 | 村上ゆみ子による大幅な女性向け再設計 |
| 鳥山明との関係 | 女勇者の公式イラストは鳥山明画集に収録されていない |
| 外伝基準 | FC版の冠とリメイク版の服色を混合する例がある |
| HD-2D版 | ルックスA・Bで性別とボイスを明確に分離 |
| シリーズ内での位置 | 日本の創作における「勇者」の代表的視覚原型となる |
象徴構造
| 軸 | 内容 |
|---|---|
| 勇者ロト | ロトシリーズ全体の伝説と血統の起点 |
| そして伝説へ | 物語の終幕が後世の物語の始まりとなる |
| 性別選択 | 女性でも伝説の勇者になれる初のシリーズ構造 |
| 父の遺志 | オルテガの使命を継ぎ、父を越える |
| 二世界救済 | 上の世界とアレフガルドの両方を救う |
| 光と闇 | ひかりのたまでゾーマの闇を打ち破る |
| 名前の消失 | 個人名ではなくロトの称号と功績が後世へ残る |
| 日本的勇者像 | 尖った髪、冠、青い服、剣と盾の姿が創作文化へ定着する |
多言語表記
主人公(DQ3・女)って外国語で何て言うの?(Female Hero in different languages)
| Language | Text | Romanization |
|---|---|---|
| English | Female Hero | – |
| Español | Heroína | – |
| Français | Héroïne | – |
| Deutsch | Heldin | – |
| Português | Heroína | – |
| Italiano | Eroina | – |
| Русский | Героиня | Geroinya |
| 中文(简体) | 女勇者 | – |
| 中文(繁體) | 女勇者 | – |
| 한국어 | 여자 용사 | Yeoja Yongsa |
| ไทย | ผู้กล้าหญิง | Phu Kla Ying |
| Tiếng Việt | Nữ dũng sĩ | – |
| Bahasa Indonesia | Pahlawan Perempuan | – |
| 日本語 | 女勇者 | Onna Yūsha |
関連情報
主要人物
| キャラクター | 関係 | 関係の変化 |
|---|---|---|
| オルテガ | 父 | 不在の英雄から、使命を継ぎ最期を見届ける父へ変化する |
| バラモス | 最初の討伐対象 | 世界を脅かす魔王から、真の敵へ至る前段階と判明する |
| ゾーマ | 宿敵 | 二つの世界を闇で支配する真の敵 |
| ルビス | 加護を与える精霊 | 封印から救出され、勇者と後世の血統を導く |
カードリンク群:ドラクエの勇者
選定タグ:勇者
配置位置:主要人物直後
表層候補:保有素材から選定
地域・組織・施設
| 対象 | 立場 | 人物史・機能上の意味 |
|---|---|---|
| アリアハン | 故郷 | 勇者として育ち、旅立つ王国 |
| アリアハン王 | 使命を与える統治者 | バラモス討伐を命じる |
| ルイーダの酒場 | 仲間編成施設 | 勇者が旅の仲間を選ぶ |
| バラモス城 | 最初の魔王拠点 | 上の世界の使命を達成する場所 |
| ギアガの大穴 | 世界間接続 | アレフガルドへ降りる転換点 |
| ラダトーム | 称号授与地 | ロトの称号を受ける王国 |
| ゾーマの城 | 最終拠点 | 父との再会とゾーマ戦が行われる |
| 竜の女王の城 | ひかりのたまの授与地 | 最終決戦の力を託される |
主要ノード
| 種別 | ノード |
|---|---|
| 人物 | オルテガ、主人公の母親、ルビス、バラモス、ゾーマ、竜の女王 |
| 国家・組織 | アリアハン、ロトの血筋、ラダトーム王家 |
| 地域 | アリアハン、アレフガルド、ラダトーム、ジパング、魔の島 |
| 施設 | ルイーダの酒場、バラモス城、ゾーマの城、竜の女王の城 |
| 職業・立場 | 主人公、女勇者、勇者ロト、伝説の勇者 |
| 武器・能力 | おうじゃのけん、ひかりのたま、ギガデイン、ベホマズン |
| 状態 | アリアハンの勇者、バラモス討伐者、ロト |
| 事件 | 旅立ち、ラーミア復活、バラモス討伐、オルテガとの死別、ゾーマ討伐 |
| ゲーム機能 | 性別選択、仲間編成、勇者固定、性格診断、ロト称号 |
| 概念 | 父の遺志、二世界救済、光と闇、そして伝説へ |
| 作品 | ドラゴンクエストIII、ドラゴンクエストI、ドラゴンクエストII、スマブラSP |
全ノード
| 分類 | ノード | 接続内容 |
|---|---|---|
| 性別 | 女勇者 | シリーズ初の女性選択可能主人公 |
| 称号 | ロト | 個人名を越えて後世へ残る勇者の証 |
| 家族 | 主人公の母親 | 父の後継者として勇者を育てる |
| 乗騎 | ラーミア | 六つのオーブによって復活する不死鳥 |
| 装備 | オルテガのかぶと | 父の形見と勇者装備を接続する |
| 世界 | 上の世界 | 故郷とバラモスが存在する世界 |
| 世界 | アレフガルド | ゾーマ支配下の闇の世界 |
| 道具 | にじのしずく | ゾーマの城へ至る橋を作る |
| 歴史 | ロトの洞窟の言葉 | DQ1の勇者へ使命を残す |
| 後世 | ロト装備 | 勇者の武具が伝説名へ変化したもの |
| 外伝 | ロトの勇者(女) | 女勇者を独立した英雄として扱う名義 |
| 文化 | 日本的勇者像 | 他作品の勇者デザインへ広く影響する |
関連ノード
| ノード | 関係 |
|---|---|
| 六つのオーブ | ラーミアを復活させるために集める |
| ラーミア | バラモス城へ運ぶ不死鳥 |
| ギアガの大穴 | 上の世界とアレフガルドをつなぐ |
| おうじゃのけん | 後世にロトのつるぎと呼ばれる武器 |
| せいなるまもり | 後世のロトのしるしへ接続する |
| オルテガのかぶと | 父の形見とロトのかぶとを結ぶ |
| ひかりのたま | ゾーマの闇を弱める決戦道具 |
| そして伝説へ… | 勇者個人の物語からロト伝説へ移行する結末 |
| 伝説の勇者 | 外伝で用いられる代表名義 |
| アレル | 小説・CDシアター・ロトの紋章での名前 |
変換ラベル
女性として選べる勇者ロト
オルテガの遺志を継ぐ娘
二つの世界を救った勇者
バラモスとゾーマの討伐者
ひかりのたまを託された勇者
おうじゃのけんの継承者
そして伝説へ至る女勇者
日本的勇者像の原型





賢者(女)
マッサージ師
盗賊(男)
勇者(男)
商人(女)
遊び人(女)
僧侶(男)
勇者(女)
武道家(男)
商人(男)
盗賊(女)
遊び人(男)
僧侶(女)
魔法使い(男)
オルテガ
戦士(男)
武闘家(女)
賢者(男)
戦士(女)
魔法使い(女)
スピンオフ作品一覧
スピンオフ作品キャラクター
『天空』シリーズ
『ロト』シリーズ
ドラクエ主人公キャラ
ドラゴンクエスト女性キャラ
ドラゴンクエスト男性キャラ
子供キャラ一覧
老人キャラ一覧
ナンバリング作品一覧
Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー















