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『ネフェルタリ・ビビ』キャラクター紹介(ONE PIECE)

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所属階層

集英社<ONE PIECE<キャラクター<ネフェルタリ・ビビ

キャラクター

集英社から1997年に発売された『ONE PIECE』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ネフェルタリ・ビビ
作品ONE PIECE(1997年)
CVCV:渡辺美佐

デザイナー

尾田栄一郎

著作権者(企業名)

同上、集英社

ギャラリー

Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名ネフェルタリ・ビビ
読みねふぇるたり・びび
年齢16歳→18歳
誕生日2月2日
身長169cm
出身地偉大なる航路・サンディ島 アラバスタ王国
所属アラバスタ王国
役職王女
過去の所属バロックワークス
コードネームミス・ウェンズデー

ONE PIECEデータ

項目内容
麦わらの一味元同行者/現在も仲間として認識
相棒カルー
武器孔雀スラッシャー
過去の船ゴーイング・メリー号

人物史

主要転機

時期・転機内容
幼少期アラバスタ王国王女として育ち、幼い頃から王族としての責任感を持つ
13歳頃王国を脅かすバロックワークスへイガラムと潜入
ウィスキーピーク正体が発覚し、麦わらの一味と協力関係になる
航海リトルガーデン、ドラム王国を経て一味とアラバスタへ帰還
アラバスタ内乱停止とクロコダイルの計画阻止に奔走
一味との別れ王国に残ることを選び、左腕の印を掲げて仲間と別れる
世界会議コブラとマリージョアへ赴き、しらほし・レベッカらと交流
世界会議後ワポルと共に脱出し、世界経済新聞社へ身を寄せる
現在コブラ死亡後も世界政府から逃れ、麦わらの一味との再接続を図る

人物像

項目内容
性格心優しい、活発、芯が強い
信条人命を最優先し、可能な限り犠牲を避ける
王族意識自分の感情より国と国民を優先
行動力危険な犯罪組織への潜入も自ら実行
判断感情的になっても対立拡大を抑える冷静さを持つ
麦わらの一味共に戦った経験から強い信頼を持つ

人物・関係

主要人物関係

人物関係
ネフェルタリ・コブラ父。アラバスタ国王
カルー幼少期から行動を共にする相棒
イガラム忠臣。バロックワークスへの潜入を共にする
コーザ幼なじみ。後に反乱軍の指導者となる
モンキー・D・ルフィ国を救った仲間。海賊王になる男と信じる
ナミ一味同行時からの親しい仲間
ニコ・ロビン元敵対者だが、一味加入後はルフィ達を信じて受け入れる
しらほし/レベッカ世界会議で親交を深めた王女たち

麦わらの一味との関係

項目内容
出会いミス・ウェンズデーとして敵対
協力正体発覚後、アラバスタ救国のため同行
航海ゴーイング・メリー号で複数の島を共に巡る
仲間意識一味側から現在も仲間として扱われる
別離王国に残るため正式な乗船を断る
仲間の印左腕の×印を別れの合図として共有
再会「もう一度仲間と呼んでくれますか」と再会を願う

アラバスタ

項目内容
身分王女
父ネフェルタリ・コブラ
国民国民の命と王国の存続を最優先
内乱国王軍と反乱軍双方の犠牲を止めようと奔走
クロコダイル国を混乱へ陥れた最大の敵
王国残留海賊として旅を続けるより祖国に残る道を選択

能力・戦闘

戦闘技術

項目内容
戦闘経験バロックワークスのフロンティアエージェントとして活動
武器孔雀スラッシャー
強化武器孔雀一連スラッシャー
戦闘距離近~中距離
特徴糸で繋いだ刃を回転・投擲して攻撃
実戦バロックワークス構成員やMr.7ペアと交戦

代表技

技内容
孔雀スラッシャー指輪と糸で繋がれた刃を回転させる
孔雀一連スラッシャー刃を連結し、射程を伸ばした武器攻撃
魅惑のメマーイダンス衣装の模様と動きで相手を眩惑

正体・核心情報

ネフェルタリ家

項目内容
王家アラバスタ王国を治める一族
父ネフェルタリ・コブラ
祖先ネフェルタリ・リリィ
世界政府「最初の20人」に連なる家系
特異点ネフェルタリ家はマリージョアへ移住せずアラバスタに残留
Dネフェルタリ家と「D」に関する重大情報が存在

世界会議と失踪

項目内容
世界会議コブラと共にマリージョアへ参加
しらほしチャルロス聖から守ろうと行動
CP-0ルッチらに阻まれ、来賓室で拘束
脱出ワポルの逃走に便乗
コブラ世界会議中に死亡
報道ビビ自身も失踪者として報じられる
現在地世界経済新聞社

世界経済新聞社

項目内容
同行者ワポル
保護モルガンズの世界経済新聞社へ身を寄せる
世界政府身柄を狙われる立場
エッグヘッド報道ルフィを悪者にする記事へ強く反発
仲間への合図新聞掲載のルフィの写真へ左手の×印を加筆

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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