『ヘルダルフ』キャラクター紹介(テイルズ オブ ゼスティリア)

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所属階層

キャラクター

バンダイナムコから2015年1月22日にに発売された『テイルズ オブ ゼスティリア』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ヘルダルフ
作品テイルズ オブ ゼスティリア(2015年)
CVCV:菅生隆之(Takayuki Sugo)

デザイナー

いのまたむつみ、藤島康介、奥村大悟、岩本稔

著作権者(企業名)

バンダイナムコ

紹介動画

Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名ヘルダルフ
読みへるだるふ
初登場作品テイルズ オブ ゼスティリア
存在憑魔
称号災禍の顕主
外見獅子を思わせる容貌の大男
配下マルトラン、サイモン

人物像

項目内容
生死死を望みながらも死ぬことのできない状態にある
思想スレイの理想が実現困難であると説き、自らの側へ誘おうとする
行動目的のため天族や人間を利用する冷酷さを持つ
支配バルトロを操り、ゼンライを誘き出して取り込む
ドラゴン化捕らえた天族をグレイブガンド盆地へ拘束し、ドラゴン化させる

正体・核心情報

本名と過去

項目内容
本名ゲオルク・ヘルダルフ
所属ローランス帝国・白皇騎士団
役職初代将軍
人物像軍人として高い地位にあり、野心も抱いていた
カムラン北の大国との決戦を見据え、国境の村カムランを軍事的に利用しようとする
放棄ハイランド侵攻を受け、カムランを放棄する

永遠の孤独の呪い

項目内容
発端カムランの指導者だった元導師ミケルの誓約によって呪われる
呪い「永遠の孤独を与える」性質を持つ
影響周囲の者が怪死する不幸に見舞われる
容貌呪いの影響で獅子のような姿へ変貌する
生死死ぬことのできない存在となる
結果苦しみと穢れの果てに災禍の顕主となる

能力・戦闘

項目内容
戦闘高い身体能力と膨大な穢れを持つ
獅子戦吼白皇騎士団へ代々伝わる技の生みの親
秘奥義真・獅子戦吼
吸収ゼンライを自身へ取り込み、人質として利用する
穢れ周囲や他者へ大きな影響を及ぼすほどの穢れを有する

作品・媒体横断

テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス

項目内容
カムランミケルと友人・協力関係だったが、国命によって関係を裏切る
呪いミケルの恨みによって「永遠の孤独」の呪いを受ける
孤独深く関わろうとする相手の意識を奪い、意思疎通を困難にする性質が描かれる
マオテラスキララウス火山で戦う
最終局面呪いによってさらに大量の穢れを取り込み異形化する
結末スレイによって浄化され、人間の姿へ戻り新たな人生を歩み始める

外伝・スピンオフ

テイルズ オブ ザ レイズ

項目内容
立場アスガルド帝国のグリンウッド領領主
帝国との関係帝国へ謀反を起こし、アルトリウスから「呪い」を受ける
実装ラストクレイドル編13章でアルトリウスと共にプレイアブル化
新術技瓦解惹起、虚空惹起、獄炎惹起、熱斬惹起など
魔鏡技落雷惹起、真・獅吼烈風
クロスオーバー魔鏡技真・獅子閃刃牙(アルトリウスとの連携)

テイルズ オブ アスタリア

項目内容
役割第5章「アヴァロンに眠る輝石」のラスボス
過去アヴァロン島の軍人として敵勢力との戦いに関与
呪い集落の長から「永遠の孤独の呪い」を受け、不老不死となる
封印アスラに討伐されたとされたが、実際にはエルピスの塔へ封印されていた
真相集落へ避難を伝える使者が途中で死亡したため、結果的に住民を巻き込んだ
結末ダモクレスの剣によって呪いを解かれ、人間の姿へ戻った後、償いの旅へ出る

関連情報

主要人物

人物関係
スレイ災禍の顕主に相対する導師
ミケルヘルダルフへ「永遠の孤独」の呪いを与えた元導師
サイモン配下として従う
マルトラン配下として従う
ゼンライヘルダルフに取り込まれる天族
アルトリウス『ザ レイズ』で対立し、呪いを与える人物

主要ノード

分類ノード
作品テイルズ オブ ゼスティリア、ザ クロス、ザ レイズ、アスタリア
人物スレイ、ミケル、サイモン、マルトラン、ゼンライ、アルトリウス
組織白皇騎士団
地域カムラン、グレイブガンド盆地、キララウス火山
能力・状態憑魔、穢れ、永遠の孤独の呪い、災禍の顕主
戦闘獅子戦吼、真・獅子戦吼

変換ラベル

内容
災禍の顕主
永遠の孤独の呪い
白皇騎士団初代将軍
獅子戦吼の生みの親

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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