『ネイサン・ドレイク』キャラクター紹介(アンチャーテッドシリーズ)

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所属階層

キャラクター

ソニー・コンピュータエンタテインメントから2011年以降に発売された『アンチャーテッドシリーズ』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ネイサン・ドレイク
作品アンチャーテッドシリーズ(2011年-)
CVCV:東地宏樹
CV(若年期):池松壮亮
CV(少年期):斎賀みつき
CV(原語版):ノーラン・ノース
実写版演者:トム・ホランド
日本語吹替:榎木淳弥

デザイナー

著作権者(企業名)

ソニー・コンピュータエンタテインメント
Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名ネイサン・ドレイク
読みねいさんどれいく
英名Nathan Drake
愛称ネイト
シリーズアンチャーテッド
初登場作品アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝
初登場年2007年
性別男性
身長180cm
職業プロのトレジャーハンター

人物の核

項目内容
冒険財宝そのもの以上に、歴史の謎を解き明かすことを重視する
性格皮肉屋でユーモアに富み、危機でも軽口を失わない
知識歴史・考古学に関する豊富な知識を持つ
洞察わずかな手掛かりから歴史上の謎を読み解く
フランシス・ドレイクその子孫を自称し、強い憧れを抱いている
モットー「偉業も小さな一歩から」を行動原理の一つとする

能力・技能

項目内容
クライミング遺跡や崖、建造物を自在に移動する高い登攀能力
身体能力幼少期から培われた敏捷性と運動能力を持つ
銃器多様な銃火器を扱う
格闘近接戦闘に長ける
乗り物自動車、飛行機、水上バイクなどを操縦する
ロープアクションロープを利用した移動や戦闘を行う

人物史

項目内容
少年期修道院で暮らし、兄と共に冒険への憧れを育てる
サリーとの出会いコロンビアでビクター・サリバンと出会い、冒険家としての技術を学ぶ
エル・ドラドの秘宝エレナと出会い、エル・ドラドを巡る冒険へ向かう
黄金刀と消えた船団マルコ・ポーロの失われた船団とシャングリラを追う
砂漠に眠るアトランティスフランシス・ドレイクも探した古代都市をサリーと追う
海賊王と最後の秘宝引退後、過去に断念したヘンリー・エイヴリーの財宝探索へ復帰する

正体・核心情報

本名と出自

項目内容
本名ネイサン・モルガン
探検家・歴史家のカサンドラ・モルガン
5歳年上のサミュエル・ドレイク
幼少期家庭を失った後、兄と共に修道院へ入る
ドレイク姓兄と共にフランシス・ドレイクの子孫を名乗るため姓を変更した

兄との過去

項目内容
パナマ兄サム、レイフと共に刑務所へ潜入する
別離脱出時にサムが撃たれ、死亡したと思い込む
再会後年、サムが生存していたことを知る
財宝探索サムの帰還を契機にヘンリー・エイヴリーの財宝探索を再開する

重要人物関係

人物関係
ビクター・サリバン幼少期からの相棒であり、冒険家としての師匠
エレナ・フィッシャー冒険を共にするパートナーで、後に妻となる
サミュエル・ドレイク5歳年上の実兄
クロエ・フレイザー元恋人であり、共に冒険したトレジャーハンター
チャーリー・カッター以前から付き合いのある協力者

後半の人物史

項目内容
結婚『砂漠に眠るアトランティス』後にエレナと結婚する
引退トレジャーハンターを一度引退し、海難救助会社で働く
再出発『海賊王と最後の秘宝』後、エレナの後押しで探検活動を再開する
家族エレナとの間に娘キャシーをもうける
事業海難救助会社と遺跡調査を行う事業を展開する
晩年エレナ、キャシーと暮らしながら、サムやサリーとも交流を続ける

作品・媒体横断

項目内容
ゲーム版シリーズ主人公として複数作品に登場
実写映画版トム・ホランドが演じる
クロスオーバー『プレイステーション オールスター・バトルロイヤル』にゲスト出演

関連情報

主要人物

人物関係
ビクター・サリバン相棒・師匠
エレナ・フィッシャー妻・冒険のパートナー
サミュエル・ドレイク実兄
クロエ・フレイザー元恋人・冒険仲間
キャシー

主要ノード

分類ノード
探索エル・ドラド、シャングリラ、砂漠のアトランティス、リバタリア
人物サリー、エレナ、サム、クロエ、キャシー
能力考古学、洞察力、クライミング、銃器、格闘、操縦
象徴フランシス・ドレイク、リング、「偉業も小さな一歩から」

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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