『荒れ寺の仏師』キャラクター紹介(SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE)

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所属階層

KADOKAWA<フロムソフトウェア<SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE

キャラクター

フロムソフトウェアから2019年3月22日に発売された『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名荒れ寺の仏師
作品SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(2019年)
CVCV:浦山迅(Jin Urayama)

デザイナー

佐藤誠、Sekiro美術スタッフ

著作権者(企業名)

フロムソフトウェア
Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名荒れ寺の仏師
読みあれでらのぶっし
初登場作品SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
性別男性
職業仏師
拠点荒れ寺
身体的特徴隻腕
嗜好猿酒
関係人物狼/エマ/葦名一心

人物史

項目内容
現在荒れ寺に籠もり、怒り顔の仏を彫り続ける
弦一郎に左腕を斬られた狼を救い、忍び義手を与える
支援義手忍具の作成・強化や助言を担当
鬼仏各地に置かれた鬼仏を彫った人物
荒れ寺行き場を失った者たちを拒まず受け入れている
エマ幼少期から深い縁を持つ
一心古くから交流がある

過去

忍び・猩々

項目内容
呼称猩々/飛び猿
身分はぐれ忍び
修行地落ち谷
同行者川蝉
修行川蝉と共に落ち谷で忍びとして腕を磨く
武器飛び猿の忍び斧
後世飛び猿の忍び斧は義手忍具「仕込み斧」として狼へ受け継がれる

エマとの関係

項目内容
出会い戦場で幼いエマを拾う
保護葦名へ連れ帰る
道玄エマを薬師・道玄へ預ける
呼称エマは現在も仏師を「猩々」と呼ぶ
関係仏師となった後も交流が続く

修羅と忍び義手

項目内容
過去殺戮を重ね、修羅へ飲まれかける
葦名一心仏師の左腕を斬り落として修羅化を止める
改名隻腕となった後、「隻猩」と呼ばれる
忍び義手道玄が失った左腕のために製作
戦闘忍び義手を用いて戦い続ける
技術忍び義手技を生み出し、秘伝書を残す
転機やがて忍び義手を手放し、戦いから退く

怨嗟

項目内容
原因長年の殺戮と戦場に満ちる怨嗟
状態修羅にはならなかったが、怨嗟の炎に蝕まれる
仏像怨嗟を鎮めるため仏を彫り続ける
限界仏を彫っても炎を完全には消せない
エマいずれ仏師が怨嗟に飲まれた際は自ら斬る覚悟を持つ
願い最後には狼へ、自分を斬るよう頼む

正体・核心情報

怨嗟の鬼

項目内容
正体怨嗟の炎に飲まれた仏師
出現時期内府軍襲来後
出現地点葦名城大手門前広場
姿赤い毛に覆われた巨大な隻腕の鬼
左腕失った腕の位置に炎で形作られた巨大な腕を持つ
能力怨嗟の炎を操る
立場本編クリアには必須ではない終盤ボス

変貌

項目内容
背景葦名が再び戦火に包まれ、怨嗟が溢れる
仏師長年抑えていた怨嗟の炎に完全に飲まれる
怨嗟の鬼戦場の怨嗟の積り先となり鬼へ変貌
鬼となった仏師と大手門前で対峙
最期狼の忍殺によって怨嗟から解放される
最後の言葉狼へ感謝を告げて死亡

能力・形態

項目内容
身体巨大な鬼へ変貌
左腕を中心に広範囲の炎攻撃を使用
機動巨体ながら高速で移動
近接踏みつけ/張り手/頭突き
炎上攻撃炎上飛び込み/火球/炎の放射
最終段階周囲を炎で囲む炎上網を形成
特殊接続義手忍具「泣き虫」に反応する

関連情報

主要人物

対象関係
忍び義手を託し、最後には自らを斬ることを願う
エマ幼少期に救い、その後も深く交流する
葦名一心修羅化を防ぐため左腕を斬った人物
道玄忍び義手を製作した薬師・技巧師
川蝉忍び時代に共に修行した人物

主要ノード

種別ノード
呼称仏師、猩々、飛び猿、隻猩
身分忍び、仏師
装備忍び義手、飛び猿の忍び斧
概念修羅、怨嗟の炎
形態怨嗟の鬼
地域荒れ寺、落ち谷、葦名城大手門前

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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