Copyright ©COVER Corp.+Illustration by IQ.
バーチャルライバーグループの『ホロライブ』のキャラクター、ライバー情報です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャラクター名 | 星街すいせい |
| 所属 | ホロライブ |
| CV | – |
| 同上、COVER |
星街すいせい
VTuberデータ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 活動名 | 星街すいせい |
| 読み | ほしまちすいせい |
| 英名・海外表記 | Hoshimachi Suisei |
| 所属 | ホロライブプロダクション |
| グループ | ホロライブ |
| 世代・期生 | 0期生 |
| 活動開始日 | 2018年3月22日 |
| 活動形態 | バーチャルアイドル・アーティスト |
| キャラクターデザイン | 星街すいせい/手島nari(新衣装) |
| ファンネーム | 星詠み |
キャラクター設定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 設定年齢 | 永遠の18歳 |
| 誕生日 | 3月22日 |
| 身長 | 160cm |
| 血液型 | A型 |
| 設定上の出身地 | バーチャル |
| 設定上の立場 | バーチャルアイドル |
| 象徴 | 彗星・星 |
| 代表的な挨拶 | 「彗星の如く現れたスターの原石!」 |
活動史
| 時期・転機 | 内容 |
|---|---|
| 2018年3月22日 | 個人勢VTuberとして活動開始 |
| 2018年7月 | VTuberグループ「S:gnal」に加入 |
| 2018年 | S:gnalを脱退し、個人活動へ復帰 |
| 2019年5月19日 | イノナカミュージックへ所属 |
| 2019年12月 | ホロライブ所属へ移行 |
| 2021年10月 | 1stソロライブ『STELLAR into the GALAXY』開催 |
| 2023年1月 | 2ndソロライブ『Shout in Crisis』開催 |
| 2025年2月1日 | 日本武道館公演『SuperNova』開催 |
| 2026年3月22日 | 個人事務所「Studio STELLAR」設立を発表 |
| 2026年 | ソロアーティスト業務をStudio STELLARへ移行。ホロライブとのタレント契約は継続 |
活動・企画
配信活動
| 分野 | 内容 |
|---|---|
| 歌 | オリジナル楽曲・歌枠・ライブ活動 |
| ゲーム実況 | テトリス・人狼系・対戦ゲームなど |
| テトリス | 高い競技力を持つ代表的な配信分野 |
| お絵描き | 自身のイラスト制作経験を活かした配信 |
| 雑談 | 音楽・活動・ゲームを中心に配信 |
| コラボ | ホロライブ内外のVTuberと継続的に共演 |
ゲーム・競技活動
| ゲーム・企画 | 内容 |
|---|---|
| テトリス99 | VIP帯1位を経験 |
| テトリス | トッププレイヤーとの対戦・コラボを実施 |
| 沼にハマってきいてみた | テトリスプレイヤーとして出演 |
| ホロライブぷよテト大会 | コーチ・実況側として参加 |
| Project Winter | 「スイコパス」イメージの起点となった代表的コラボ |
| Startend | 湊あくあ・常闇トワとのチーム活動 |
活動上の人物像
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 活動軸 | 音楽・ライブを中心としたアーティスト活動 |
| 競技性 | テトリスなど対戦ゲームへ高い習熟度を示す |
| 制作 | 初期キャラクターデザインを自ら担当 |
| 配信傾向 | ゲーム・歌・企画を並行 |
| 活動姿勢 | アイドル・歌手としての活動を長期的に継続 |
| 表現方針 | 2024年から「バーチャルアイドル」を名乗る口上へ変更 |
音楽・ライブ
音楽活動
| 区分 | 代表例 |
|---|---|
| オリジナル楽曲 | 『Stellar Stellar』『ビビデバ』『みちづれ』など |
| カバー | 『フォニイ』など |
| アルバム | 2ndアルバム、3rdアルバム『新星目録』 |
| 音楽ユニット | Midnight Grand Orchestra |
| 外部音楽出演 | 『THE FIRST TAKE』 |
| コラボ楽曲 | 『ジュビリー』 |
代表楽曲
| 楽曲 | 区分 |
|---|---|
| Stellar Stellar | 代表曲 |
| ビビデバ | 6周年記念で発表したオリジナル楽曲 |
| みちづれ | 2ndアルバムのリードトラック |
| ジュビリー | 『アイドルマスター シンデレラガールズ』コラボ楽曲 |
| フォニイ | 代表的なカバー楽曲 |
主要ライブ
| ライブ・イベント | 内容 |
|---|---|
| STELLAR into the GALAXY | 2021年開催の1stソロライブ |
| Shout in Crisis | 2023年開催の2ndソロライブ |
| Spectra of Nova | 2024年開始のソロライブツアー |
| SuperNova | 2025年2月1日、日本武道館で開催 |
| SuperNova:REBOOT | 2026年2月21日、Kアリーナ横浜で開催 |
| 8周年記念アコースティックライブ | 2026年3月22日開催 |
主要記録
| 年・時期 | 内容 |
|---|---|
| 2023年1月 | VTuberとして初めて『THE FIRST TAKE』へ出演 |
| 2024年4月 | 『ビビデバ』が公開16日で1000万再生に到達 |
| 2025年2月 | 『ビビデバ』が日本のVTuber動画として最多再生記録を更新 |
| 2025年2月 | 日本武道館でソロライブを開催 |
ユニット・関係
所属・活動基盤
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 所属 | ホロライブプロダクション |
| グループ | ホロライブ |
| 世代・期生 | 0期生 |
| ソロ活動基盤 | Studio STELLAR |
| Studio STELLARの担当 | 楽曲・記念グッズ・ライブ・公式ファンクラブ等 |
| ホロライブの担当 | グループ活動・箱企画・公式イベント等 |
主要ユニット・組み合わせ
| 名称 | 関係・活動 |
|---|---|
| miComet | さくらみことの長期的な組み合わせ |
| Midnight Grand Orchestra | TAKU INOUEとの音楽ユニット |
| 不知火建設 | 不知火フレア・尾丸ポルカ・さくらみこ・白銀ノエルとのユニット |
| Startend | 湊あくあ・常闇トワとのチーム |
| スターアニマル | 大空スバル・ときのそら・尾丸ポルカ・博衣こより・沙花叉クロヱとの企画ユニット |
| とこまち | 戌亥とことの組み合わせ |
主要関係VTuber
| VTuber | 活動上の関係 |
|---|---|
| さくらみこ | miCometとして多数の配信・企画に参加 |
| AZKi | イノナカミュージック時代から関係する0期生 |
| 常闇トワ | Startendメンバー |
| 湊あくあ | Startendメンバー |
| 不知火フレア | 不知火建設メンバー |
| 戌亥とこ | とこまちとして共演 |
| ときのそら | 同じ0期生として活動 |
| ロボ子さん | 同じ0期生として活動 |
外部展開
ゲーム出演・コラボ
| 作品 | 出演形態 |
|---|---|
| アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ | 星街すいせい本人としてゲーム内実装・コラボイベント開催 |
| デレステ「ジュビリー」 | コラボ楽曲・イベント報酬・専用衣装を展開 |
| Fortnite | 2026年にコスチューム・エモート・楽曲などを実装 |
| STELLAR in Fortnite | 2026年5月2日にゲーム内ライブを開催 |
外部音楽・番組
| 企画・番組 | 内容 |
|---|---|
| THE FIRST TAKE | 『Stellar Stellar』『みちづれ』を披露 |
| めざましテレビ | 2024年に出演 |
| ぶいあーる!〜VTuberの音楽Radio | NHKのVTuber音楽番組 |
| 星街すいせいのMUSIC SPACE | 文化放送 |
| 星街すいせい・田所あずさ 平行線すくらんぶる | 文化放送 |
企業・ブランド展開
| 企業・企画 | 内容 |
|---|---|
| アイドルマスター シンデレラガールズ | 本人のアイドル活動のルーツとして公言し、公式コラボを実施 |
| ふくや | 『Spectra of Nova』協賛・コラボ商品を展開 |
| ホロライブ公式カードゲーム | 初弾「ブルーミングレディアンス」の表紙を担当 |
| エクストリーマーカップ | 第1回公式ビジュアルに起用 |
関連情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 所属事務所 | ホロライブプロダクション |
| グループ | ホロライブ |
| 世代 | ホロライブ0期生 |
| ソロ活動基盤 | Studio STELLAR |
| 主要音楽ユニット | Midnight Grand Orchestra |
| 主要ユニット | miComet・不知火建設 |
| ファンネーム | 星詠み |
Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー


