『アイラ』キャラクター紹介(ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち)

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所属階層

キャラクター

エニックスから2000年8月26日に発売された『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』のキャラクターです。

アイラ
アイラ

はじめてきたのに、このお城はなんだか懐かしい気がする・・

プロフィール

項目内容
キャラクター名アイラ
登場作品ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち(2000年)
CVCV(ゲーム):今井麻美(Asami Imai)

デザイナー

鳥山 明(キャラクターデザイン)

著作権者(企業名)

キャラクター

キャラクターデータ

項目内容
初出年2000年
初登場作品ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち
シリーズドラゴンクエスト
英名Aishe
旧英名Aira
種族人間
性別女性
出身ユバールの民
所属ユバールの民/主人公一行/グランエスタード
立場10代目ユバールの踊り手/ユバールの守り手/キーファの子孫
代表職業ユバールの踊り手/戦士/バトルマスター/スーパースター
代表武器ユバールの剣
主要能力つるぎのまい/せいれいの歌/剣術と舞踏
主要関係キーファ、主人公、リーサ、ヨハン
属性タグDQVII/仲間/踊り手/剣士/キーファの子孫/ユバール

カードリンク群:DQVIIパーティメンバー
選定タグ:DQVIIパーティメンバー
配置位置:表層キャラクターデータ直後
表層候補:主人公|マリベル|ガボ|メルビン

人物史

人物の核

内容
表層的人物像舞踏と剣術の双方に秀でた、精悍で生真面目なユバールの女性
内面的性質常識的で責任感が強い一方、決意すると周囲を押し切る行動力を持つ
行動原理一族の使命を果たしながら、自分自身の意思で世界を見て剣を磨く
最大の葛藤ユバールの踊り手としての宿命と、自由な旅や剣術への志向の間で揺れること
執着・目的心から踊れる演奏者を見つけ、一族の復活の儀式を完成させる
人物上の変化一族の使命に縛られた踊り手から、王家と世界を守る剣士へ変化する

人物プロフィール・初期設定

項目内容
外見黒いセミロングの髪、精悍な目つき、軽装の戦士風衣装
人物像生真面目、常識的、意志が強い、勘が鋭い
血統キーファとライラへ連なる子孫
一族内の地位10代目ユバールの踊り手
もう一つの資質ユバールの守り手の血を引く剣士
家族両親はすでに他界している
養育的存在ユバールの大ばば
初期目的大地のトゥーラを奏でる真の弾き手を探す

以下、物語の核心に関する情報

人物史詳細

段階立場・出来事人物上の変化
ユバールでの成長踊り手と守り手の資質を持つ少女として育つ舞踏より剣術と旅への関心を強める
10代目踊り手一族の復活の儀式を担う個人の希望より一族の使命を優先する立場となる
主人公との出会い大地のトゥーラの弾き手探しを理由に同行を求めるユバールを離れて世界を旅する
ヨハン発見真の演奏者を見つける心から踊れる相手を得る
復活の儀式清きころもをまとい舞う一族の使命を果たす
グランエスタード滞在リーサやバーンズ王に受け入れられるキーファの血統を継ぐ存在として王家へ接続する
近衛兵就任実力を認められ王家へ仕える放浪する踊り手から国を守る戦士となる
最終決戦主人公一行とオルゴ・デミーラへ挑む祖先の意志と自身の選択を統合する

主要転機

転機以前以後
踊り手選出ユバールの少女一族の使命を担う10代目踊り手
主人公との出会い一族内で葛藤する人物世界へ旅立つ仲間
ヨハンとの出会い納得できる演奏者を持たない心を込めて踊れる弾き手を得る
復活の儀式使命達成を目指す踊り手一族の役割を果たした人物
グランエスタード訪問過去を知らないユバールの子孫キーファの面影を王家へ戻す存在
太陽石の指輪王子の血を示唆される人物キーファの末裔と明示される
近衛兵就任放浪する踊り手グランエスタードを守る戦士

国家・身分・職業

項目内容
国家・地域ユバール族の休息地/グランエスタード
身分ユバールの民/キーファの子孫
職業踊り手/剣士/近衛兵
社会的役割復活の儀式を担う舞手、王家を守る戦士
主君グランエスタード王バーンズ
責務一族の使命の完遂、リーサの補佐、王家の防衛
所属変化ユバールの民→主人公一行→グランエスタード王家
人物史への影響一族の使命から王家の責務へ、役割の対象が広がる

重要関係変遷

段階相手関係・変化
血統キーファ過去の王子から、自分の性格・戦闘資質・王家との縁を残した祖先となる
加入時主人公弾き手探しへ利用する同行者から、最終決戦を共にする仲間となる
旅の途中マリベル加入時期のずれた女性仲間から、秘密を語り合う友人となる
儀式ヨハン候補者の一人から、アイラが認めた真のトゥーラ弾きとなる
グランエスタードリーサキーファを失った王女から、アイラを家族のように慕う相手となる
グランエスタードバーンズ王祖先の父王から、教育係・近衛兵として迎える主君となる
ユバール大ばば一族の長老から、実の孫のように送り出してくれる家族的存在となる
リイマジンド成人キーファ祖先と子孫が時代を越えて共闘する関係となる

キーファの子孫

血統継承構造

項目内容
祖先キーファ
祖先の伴侶ライラ
継承経路ユバールの民の中で世代を重ねる
継承した性質強い意志、押しの強さ、剣術適性、王家との縁
外見上の差金髪のキーファに対し、アイラは黒髪
外見上の共通性精悍な目つき、戦士的な体格と身のこなし
明示要素太陽石の指輪
物語上の意味過去へ残ったキーファの選択が、現代へ人物として帰還する

太陽石の指輪

項目内容
所有者の原点グランエスタード王家
キーファとの関係冒険初期にキーファが持ち出した指輪
アイラへの出現配信石版「なつかしき友の記憶」完了後に左手へ現れる
証明するものアイラがキーファの末裔であること
王家の反応大臣、兵士、住民がアイラへ敬意を示す
リーサの反応敬語をやめ、呼び捨てで接してほしいと願う
継承上の意味血統を噂や感覚から可視的な証拠へ変える
王位との接続グランエスタード王家の継承可能性を生む

グランエスタード王家への帰還

項目内容
初訪問時の感覚城へ懐かしさを覚える
バーンズ王アイラを歓迎し、城で暮らすことを勧める
リーサアイラの存在によってキーファ喪失の悲しみを和らげる
提案された役割リーサの教育係
後の役職近衛兵
与えられた部屋かつてのキーファの部屋
アイラの認識自分がキーファの代わりとして見られている可能性を意識する
人物上の意味過去へ消えた王子の系譜が、子孫として王家へ戻る

キーファとの同一性分離

キーファアイラ
時代過去現代
身分グランエスタード王子ユバールの踊り手/近衛兵
関係祖先子孫
基本気質行動的で押しが強い意志が強いが常識的
戦闘炎の剣士剣術と舞踏を併用する戦士
一族ユバールへ残るユバールから外の世界へ旅立つ
王家王家を離れる王家へ戻る
判定別人物別人物

カードリンク群:ドラゴンクエストの女性
選定タグ:女性
配置位置:血統継承構造直後
表層候補:保有素材から選定

能力・形態

戦闘アイデンティティ

内容
戦闘類型剣技、舞踏、支援を高水準で組み合わせる万能前衛
基本属性斬撃/炎/舞踏
代表武器・呪文ユバールの剣/ギラ
代表特技つるぎのまい、かえん斬り、せいれいの歌
防御機構高いHP、重装備、女性用防具、盾
特殊弱点MPの最終成長が低く、ローブ系装備に制限がある
戦闘思想舞いによって敵を崩し、剣技と装備選択で柔軟に役割を変える
シリーズ史上の特徴重装備と女性用装備を高い水準で両立する踊り手兼剣士

能力構造

項目内容
最大の長所目立った穴の少ないバランス型能力
HP主人公に次ぐ高い水準
加入時点では優秀な物理前衛
素早さ主人公を上回りやすく、支援行動にも適する
MP序中盤は実用的だが、高レベルでは伸びが鈍る
初期職歴踊り子マスター/戦士経験
初期武器ユバールの剣
装備重装備、剣、斧、ハンマー、女性専用装備を広く扱う
支援マホトラおどり、メダパニダンス、せいれいの歌
攻撃つるぎのまい、かえん斬り、物理職特技

つるぎのまい

項目内容
基本性質複数回の斬撃を繰り出す舞踏剣技
人物との接続踊り手と剣士という二つの資質を統合する
PS版踊り子と戦士の職歴を利用して早期習得できる
リメイク版職歴技廃止により早期習得の優位性が消える
固有演出バラの花びらと多数の剣跡を伴う豪華な専用演出
代表性アイラを識別する最重要戦闘ノード
派生作品ドラけし!等で代表技として継承される

大地のトゥーラと舞踏

項目内容
楽器大地のトゥーラ
アイラの役割復活の儀式を踊る10代目の舞手
求める演奏技術だけでなく、心を込めて踊れる演奏
初期の弾き手族長
真の弾き手ヨハン
儀式衣装清きころも
人物上の意味与えられた使命を、本人が納得できる表現へ変える
戦闘への接続舞踏が補助・回復・剣技へ転換される

代表職業適性

職業主な役割適性の意味
バトルマスター物理攻撃・剣技戦士経験と高いHP・力を生かす
スーパースター舞踏・回復・補助踊り子マスターと高いかっこよさを生かす
パラディン攻撃・防御・回復バランス型能力と実用的なMPを統合する
武闘家体技・素早さ剣以外の近接能力を補強する
勇者総合戦闘王家の血統と世界救済者としての役割へ接続する
ユバールの踊り手魅力・舞踏・支援リイマジンドで固有職として完成する

版別戦闘設計史

版・作品群主な設計変化意味
PS版DQVII踊り子マスターと戦士職歴を保持つるぎのまいを早期習得できる即戦力
3DS版DQVII職歴技廃止、固有モーション追加早期習得の強みを失う一方、演出上の個性が強化された
3DS版DQVIIせいれいの歌を職業外で保持固有の蘇生支援役として差別化された
ライバルズ多彩な武器をランダム装備させる広い装備適性をカード機能へ変換した
DQVII Reimagined魅力を最高能力として設定舞踏・支援・攻撃を魅力依存で統合する
DQVII Reimaginedユバールの踊り手を固有初期職化踊り手としての個性が戦士能力と並ぶ中核となる
ウォーク攻撃・回復・ギラ系を併用剣舞と支援を両立する助っ人へ再構築された
ドラけし!つるぎのまいによる二回攻撃代表技へ戦闘個性を圧縮した

本編状態

状態位置づけ同一性
ユバールの少女一族内で育つ時期同一人物の過去
10代目ユバールの踊り手復活の儀式を担う立場同一人物の役職
守り手の剣士剣術を磨く戦闘状態同一人物の戦士的側面
主人公一行加入後世界を旅する仲間同一人物
清きころもの舞手復活の儀式を行う状態同一人物の儀式状態
グランエスタード近衛兵王家へ仕える後日談上の立場同一人物
キーファの末裔太陽石の指輪で明示された血統同一人物の出自

派生形態・別存在

対象出典本編対象との関係
小説版アイラ小説ドラゴンクエストVII主人公との恋愛と職業継承能力を追加した媒体別存在
DQVII Reimagined版アイラドラゴンクエストVII Reimagined加入時期、旅立ち理由、キーファとの共闘を再構築した同一人物
ライバルズ版アイラドラゴンクエストライバルズ多彩な装備能力を前面化した冒険者
漫画版の王女アイラ漫画版ドラゴンクエストVIIブルク王国の王女であり、本編アイラとは別人物

媒体別再構築

媒体別再構築

媒体存在・人物像本編との差
PS版DQVIIキーファの子孫である踊り手兼剣士血統は強く示唆されるが、直接的証明は少ない
3DS版DQVII太陽石の指輪を持つ末裔キーファの子孫であることが明示される
小説版主人公と恋仲になる剣士・踊り手恋愛、職業継承、二人での防衛戦が追加される
漫画版本編アイラは未登場同名の王女がキーファの妻として登場する
DQVII Reimagined早期加入する固有職の踊り手宿命への反発が減り、完璧な舞への意志が中心となる
ライバルズ多彩な武器をもたらす戦士装備適性を武器生成能力へ変換する
ウォーク攻撃・回復を兼ねる助っ人ギラ系と舞踏支援を統合する

小説版における人物史

段階立場・出来事変化
加入コスタールで初めて本格的に戦う主人公一行の後発仲間となる
主人公との関係戦友として旅をする恋愛関係へ発展する
職業修行踊り子、戦士、武闘家、吟遊詩人、笑わせ師を極める剣士と芸能者の資質を広げる
バトルマスター物理戦闘を完成させる最終決戦前の主力となる
スーパースター仲間へ職歴を分け与えるマリベルとメルビンの上級職への道を開く
グランエスタード防衛主人公と二人で魔物の軍勢を迎撃する恋愛と使命を一つの戦いへ統合する

漫画版の同名別存在

項目内容
名称アイラ
出典漫画版ドラゴンクエストVII
身分ブルク王国の王女
キーファとの関係転生したキーファの妻
家族ムーンブルクの王女をもうける
最終状態魔物の襲撃により死亡する
本編アイラとの関係同名別人物
系譜上の問題漫画版では本編と同じキーファ系子孫が成立するか不明

DQVII Reimaginedでの再構築

項目内容
加入時期砂漠地方終了後
パーティ順メルビンより先に加入する5人目
旅立ちの目的完璧な踊りを完成させ、ユバールを使命から解放する
主人公との関係初対面ながら昔からの友人のような感覚を抱く
戦闘導入ユバールの守り手との共闘で実力を示す
太陽石の指輪自ら発見し主人公へ渡す
ヨハン演奏を隠していることを見抜く
マリベル同行期間の増加により友情が深まる
成人キーファ初対面なのに懐かしさを感じ、最終決戦で共闘できる
固有個性魅力依存の支援と攻撃を担うユバールの踊り手

作品横断での役割

作品・時期役割継承・変化
ドラゴンクエストVII踊り手/剣士/キーファの子孫血統、使命、自由、王家への帰還を描く原型
3DS版DQVII王家の血統を明示された末裔太陽石の指輪によって継承が確定する
小説版主人公の恋人/スーパースター仲間へ職歴を継承する役割が追加される
DQVII Reimagined早期加入する魅力型仲間舞踏と支援を戦闘上の明確な個性へ変える
ライバルズ武器を生み出す戦士幅広い装備適性を代表能力化する
ウォーク攻撃・回復型の助っ人ギラ、舞踏、キーファの系譜を統合する

制作・デザイン

項目内容
英名PS版ではAira、3DS版以降はAishe
基本デザイン黒髪、軽装の女戦士、茶色い胸当て
血統表現キーファに似た目つき、剣の構え、走行モーション
衣装上の特徴重装備と女性用装備の双方を扱う
3DS版唇の厚さが抑えられ、顔立ちが調整された
リイマジンドブーツが長くなり、短パン型の衣装へ変更された
戦闘記号ユバールの剣、つるぎのまい、大地のトゥーラ
シリーズ内での位置過去へ残った仲間の血統を現代へ戻す後継人物

象徴構造

内容
ユバールの踊り手一族の使命と本人の自由をめぐる葛藤
ユバールの剣舞手でありながら剣士でもある二重性
大地のトゥーラ心から踊れる相手を探す旅の目的
つるぎのまい舞踏と戦闘を統合した人物記号
太陽石の指輪キーファとグランエスタード王家の血統
キーファの部屋過去へ消えた王子の位置へ子孫が戻る
リーサの教育係祖先が残した家族の傷を子孫が支える
近衛兵一族の使命から国家を守る責務への移行
王家への懐かしさ血統が本人の感覚として現れる
成人キーファとの共闘祖先と子孫が同じ時代に並ぶ到達点

多言語表記

アイラって外国語で何て言うの?(Aishe in different languages)

LanguageTextRomanization
EnglishAishe
EspañolAishe
FrançaisAishe
DeutschAishe
ItalianoAishe
한국어아이라Aira
日本語アイラAira

関連情報

主要人物

キャラクター関係関係の変化
キーファ祖先過去へ残った王子から、性格・剣術・王家との縁を継ぐ存在となる
主人公旅の仲間弾き手探しへ同行を求めた相手から、世界を救う戦友となる
リーサ王家の子孫同士キーファ喪失を癒やす相手から、教育・友情の対象となる
ヨハン大地のトゥーラの弾き手候補者から、心から踊れる真の演奏者となる

地域・組織・施設

対象立場人物史・機能上の意味
ユバール族の休息地故郷踊り手と守り手の使命を受け継ぐ
西の岸壁両親の墓がある場所家族を失った過去と旅立ちを結ぶ
グランエスタード後の所属地キーファの血統が王家へ帰還する
キーファの部屋王城での個室祖先の不在を子孫が引き継ぐ象徴
マーディラストゥーラ弾き探索地ヨハンの演奏能力を見抜く
主人公一行旅の所属集団一族外の世界と自由を得る場所

主要ノード

種別ノード
人物キーファ、主人公、マリベル、ヨハン、リーサ、バーンズ王
組織ユバールの民、グランエスタード王家、主人公一行
地域ユバール族の休息地、西の岸壁、グランエスタード、マーディラス
職業・立場ユバールの踊り手、守り手、剣士、近衛兵、教育係
武器・能力ユバールの剣、つるぎのまい、せいれいの歌、かえん斬り、大地のトゥーラ
形態踊り手、清きころもの舞手、近衛兵、リイマジンド版
事件弾き手探し、復活の儀式、太陽石の指輪、王家への帰還、最終決戦
ゲーム機能後発加入、職歴、固有演出、舞踏支援、重装備
概念血統、使命、自由、継承、舞踏、帰還
作品ドラゴンクエストVII、小説版、ライバルズ、DQVII Reimagined

関連ノード

ノード関係
10代目ユバールの踊り手一族の復活の儀式を担う
守り手の血を引く剣士舞踏だけでなく戦闘を望む理由となる
大地のトゥーラの真の演奏者探し主人公一行へ加わる契機となる
キーファの性格を継ぐ子孫押しの強さと旅への憧れへ繋がる
太陽石の指輪を持つ末裔王家との血統を証明する
リーサの心を癒やす女性キーファ不在後の王家を支える
キーファの部屋を継ぐ近衛兵祖先の立場へ子孫が戻る
つるぎのまいを極める踊り手戦闘と芸能を統合する
重装備と女性装備を両立する戦士装備面の固有性を示す
祖先キーファと時代を越えて共闘する血統継承の完成形となる

変換ラベル

10代目ユバールの踊り手
キーファの血を引く黒髪の剣士
大地のトゥーラの弾き手を探す旅人
つるぎのまいを操る守り手
太陽石の指輪を継ぐ王子の末裔
リーサを支えるグランエスタード近衛兵
舞踏と重装備を両立する女性戦士
一族の使命から自由な旅へ出たアイラ
キーファの部屋へ帰還した子孫
祖先と時代を越えて共闘する末裔

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