『アルタイル』キャラクター紹介(アサシン クリード)

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所属階層

UbiSoftアサシン クリードシリーズ<アサシン クリード<アルタイル

キャラクター

UbiSoftから2007年以降に発売された『アサシン クリード』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名アルタイル
作品アサシン クリード(2007年)
CVCV:小西克幸

デザイナー

著作権者(企業名)

UbiSoft
Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名アルタイル・イブン・ラ・アハド
読みあるたいるいぶんらあはど
英名Altaïr Ibn-La’Ahad
性別男性
所属アサシン教団
拠点マシャフ
アル・ムアリム
地位マスターアサシン
役割『アサシン クリード』主人公

武器・能力

項目内容
暗殺武器アサシンブレード
武器剣、ショートブレード、投げナイフ
能力鷹の目
戦闘暗殺、正面戦闘、徒手格闘

人物史

若きマスターアサシン

項目内容
生い立ち幼少期からアル・ムアリムのもとでアサシンとして育つ
才能若くしてマスターアサシンへ昇格する
性格冷徹でストイックだが、自身の能力への強い自負を持つ
欠点高慢さから教団の掟や仲間を軽視することがある
信条教団の信条を独自に解釈していたが、標的の尊厳を重んじる面も持つ

1191年の任務

項目内容
仲間マリク・アルシャイフ、カダールと任務に臨む
失敗慢心から秘宝奪還任務に失敗する
任務中にアサシンの三つの掟を破る
損失カダールが死亡し、マリクが左腕を失う
降格地位と武装を剥奪され、見習いへ降格する
再起汚名を雪ぐため、アル・ムアリムから9人の標的の暗殺を命じられる

アサシンとしての成長

項目内容
暗殺任務9人の標的を追う中で、それぞれの行動と思想に触れる
疑問標的たちの間に共通する繋がりがあることへ気付く
変化慢心を捨て、教団の信条と自らの行動を見つめ直していく
精神技量だけでなく、アサシンに相応しい精神性を身につける

正体・核心情報

アル・ムアリムの裏切り

項目内容
真相9人の標的はテンプル騎士団のロベールと協力関係にあった
黒幕アル・ムアリム自身が一連の暗殺を仕組んでいた
目的エデンの果実を知る他の者たちをアルタイルに排除させていた
マシャフエデンの果実の力によってマシャフが支配される
対決アルタイルは師であるアル・ムアリムと戦う
結末アル・ムアリムを倒し、エデンの果実を手にする

教団の指導者

項目内容
継承アル・ムアリムの死後、アサシン教団の長を継ぐ
秘宝エデンの果実を管理し、その力と向き合う
再編分裂した教団をまとめ、組織を再編する
革新秘宝から得た知識をもとに様々な発明や改革をもたらす
理念人の自由意志を守るアサシンとして生涯を送る

外伝・後年

アルタイル クロニクルズ

項目内容
時期『アサシン クリード』本編以前
任務聖地の戦局を左右するとされる「聖杯」を捜索する
アドハー聖杯の正体として関わる女性
ハラシュテンプル騎士団へ寝返った教団副長と対立する

ブラッドライン

項目内容
時期本編での戦いから数年後
キプロステンプル騎士団残党を追って向かう
共闘現地のレジスタンスと協力する
目的キプロスを支配するテンプル騎士団と戦う

家族・関係

項目内容
ウマル
キリスト教徒の女性
マリア元テンプル騎士団員。後に恋人となり結婚する
アル・ムアリム育ての親であり師
マリク同僚のアサシン。任務失敗後も重要な関係を持つ

最終局面

項目内容
晩年90歳を超えるまで生きる
功績教団の再編と秘宝の管理を担う
後世「伝説のアサシン」として称えられる
継承後世のアサシンたちへ技術・思想・遺産を残す

関連情報

主要人物

人物関係
アル・ムアリム師・育ての親、後に敵対
マリク・アルシャイフ同僚のアサシン
マリア元テンプル騎士団員、後に妻
アドハー前日譚で深く関わる女性
デズモンド・マイルズアニムスを通じてアルタイルの記憶を追体験する人物
エツィオ後世にアルタイルの遺産と足跡を追うアサシン

主要ノード

分類ノード
作品アサシン クリード、アルタイル クロニクルズ、ブラッドライン
組織アサシン教団、テンプル騎士団
地域マシャフ、聖地、キプロス
人物アル・ムアリム、マリク、マリア、アドハー
能力・武器鷹の目、アサシンブレード、剣、投げナイフ
人物史任務失敗、降格、9人の暗殺、師との対決、教団継承、再編

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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