『エドワード・ケンウェイ』キャラクター紹介(アサシン クリード IV ブラック フラッグ)

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所属階層

UbiSoftアサシン クリードシリーズ<アサシン クリード IV ブラック フラッグ<エドワード・ケンウェイ

キャラクター

UbiSoftから2007年以降に発売された『アサシン クリード』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名エドワード・ケンウェイ
作品アサシン クリード IV ブラック フラッグ(2013年)
CVCV(オリジナル版):津田健次郎
CV(リメイク版):花輪英司

デザイナー

著作権者(企業名)

UbiSoft
Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名エドワード・ケンウェイ
読みえどわーどけんうぇい
性別男性
生年1693年
出身ウェールズ
家系父はイングランド人、母はウェールズ人
職業私掠船乗り → 海賊 → アサシン
ジャックドー号
役割『アサシン クリード IV ブラック フラッグ』主人公

武器・能力

項目内容
近接武器二振りの剣
火器四丁のピストル
特殊武器吹き矢、ロープダート
能力タカの目、パルクール

人物史

農場から海へ

項目内容
出自ウェールズの農場主の家に生まれる
キャロライン地元の裕福な商人の娘キャロラインと恋に落ちる
結婚18歳でキャロラインと結婚する
野心富と名声を得て豊かな生活を送ることを望む
転身安定した農場暮らしを離れ、私掠船乗りになる
別居海へ出る決断について理解を得られず、キャロラインと別居状態になる
ナッソーその後はナッソーを拠点に私掠活動を続ける

1715年

項目内容
ダンカン・ウォルポール襲撃した船にいた裏切り者のアサシンと遭遇する
ボナビスタ岬嵐の後、ダンカンとともに流れ着く
成り代わりダンカンを殺害した後、彼に成り代わってハバナへ向かう
抗争への接触テンプル騎士団とアサシン教団が「観測所」と「賢者」を追っていることを知る
追跡観測所を先に奪おうと動いたことで正体が露見し、追われる身となる
仲間アドウェール、黒髭、ジェームズ・キッドらと行動をともにする
海賊活動ジャックドー号を率い、本格的な海賊活動へ乗り出す

海賊として

項目内容
性格粗野で口が悪い一方、明るく社交的
判断力頭の回転が速く、自分の直感を重視する
信頼人を容易には信用しないが、信頼した仲間は守ろうとする
裏切り裏切りを強く嫌う
奴隷売買富を求めながらも奴隷売買には手を出さない
カリスマ性周囲を惹きつける強い存在感を持つ
無鉄砲さ命知らずな行動で周囲と衝突することもある

1717年

項目内容
ホーニゴールド裏切りを経験する
黒髭引退を決意していた黒髭を失う
バーソロミュー・ロバーツ「賢者」であるロバーツと接触する
観測所ロバーツの協力によって念願の観測所を発見する
裏切りロバーツに裏切られる
投獄ジャマイカの監獄へ送られる

1720年

項目内容
救出アー・タバイによる監獄襲撃の際に救出される
メアリ・リード重病のメアリを失う
喪失仲間を次々に失い、自暴自棄となる
自省酒と幻覚の中で自身の生き方を見つめ直す
アドウェールアサシンとなったアドウェールと再会する
贖罪過去に騎士団へ売った情報がアサシン教団を追い詰めた責任を自覚する
再起教団を救援し、ロバーツとトーレスとの決着へ向かう

アサシンとしての成長

項目内容
初期アサシン教団の信条を軽視し、自身の野心を優先していた
転機仲間や友人を次々に失ったことで心境が変化する
贖罪自身の行動が教団へ与えた被害を自覚する
成長海賊時代より冷静になり、アサシンとして信念を持つようになる
修行専門的なアサシン訓練を受けず、実戦を通じてアサシンとなった
素質タカの目を生来持ち、私掠船時代から高い運動能力とパルクール技術を備えていた

家族・系譜

項目内容
キャロライン
ヘイザム息子
コナー
デズモンド後世の子孫の一人

関連情報

主要人物

人物関係
キャロライン
アドウェール海賊仲間、後にアサシンとして再会
エドワード・“黒髭”・サッチ海賊仲間であり、私掠船時代からの同僚
ジェームズ・キッド/メアリ・リード重要な海賊仲間
バーソロミュー・ロバーツ観測所を巡って協力し、後に裏切る人物
アー・タバイアサシン教団の人物で、後のエドワードを評価する

主要ノード

分類ノード
作品アサシン クリード IV ブラック フラッグ
組織アサシン教団、テンプル騎士団
人物キャロライン、アドウェール、黒髭、メアリ・リード、ロバーツ、アー・タバイ
船・地域ジャックドー号、ナッソー、ハバナ、ジャマイカ
核心観測所、賢者
人物史私掠船乗り、海賊、仲間の喪失、贖罪、アサシンとしての成長

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