『エクスデス』キャラクター紹介(ファイナルファンタジーV)

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所属階層


登場作品

スクウェアから1992年12月6日発売された『ファイナルファンタジーV』のキャラクターです。

エクスデス
エクスデス

ファファファ・・!私のしようとしていることがわかるのか?

プロフィール

項目内容
キャラクター名エクスデス
登場作品ファイナルファンタジーⅤ(1996年)
CVCV(DFF/DDFF):石田太郎(Tarō Ishida)
CV(DFFAC/DFFNT/DFFOO):楠見尚己(Naomi Kusumi)

デザイナー

天野喜孝(キャラクターデザイン)

著作権者(企業名)

『DISSIDIA FINAL FANTASY』バトルムービー

キャラクター

キャラクターデータ

項目内容
初出年1992年
初登場作品FINAL FANTASY V
シリーズFINAL FANTASY
英名Exdeath
別表記X-Death
種別邪念を宿した大樹由来の魔物
出自ムーアの大森林
所属魔物勢力、カオス勢、スピリタス陣営
立場暗黒魔道士/覇王/FINAL FANTASY Vのラスボス
代表武器長剣、杖
主要能力憑依、精神支配、変身、瞬間移動、無の力、黒魔法
主要関係バッツ、ガラフ、ギード、暁の4戦士、ギルガメッシュ
代表形態甲冑姿、樹木形態、棘、エクスデスソウル、ネオエクスデス
属性タグ大樹、邪念、暗黒魔道士、封印、憑依、世界統合、無、ラスボス

カードリンク群候補:
FINAL FANTASY V敵キャラクター

ラスボス

ヴィラン構造

項目内容
出自ムーアの大森林の大樹へ世界中の邪念が集まり誕生した
初期立場生まれた直後からギードに危険視され、封印された魔物
目的自身を妨げる者を排除し、無の力によって魔物が支配する世界を築く
動機人間的な富や名誉より、力の獲得と破壊・支配そのものを志向する
手段クリスタル破壊、憑依、精神支配、人質、世界統合、無による消去
主な加害大森林焼却、島の沈没、都市・拠点の消滅、ガラフ殺害、世界の半分の消去
支配対象第一世界、第二世界、統合後の第三世界、次元の狭間の魔物
最大の因縁ギード、暁の4戦士、ドルガンの息子バッツ
最大の転機二つの世界を再統合し、封印されていた無の力を獲得する
最終状態無に飲み込まれて自我を失い、ネオエクスデスへ変貌する
中心テーマ邪念、封印、支配、無、自己崩壊

人物史詳細

段階状態・出来事存在上の変化
約500年前世界中の邪念が大樹へ集まり誕生する植物の生命力と邪悪な意思を持つ魔物となる
最初の封印賢者ギードに封印される誕生直後から世界の脅威として扱われる
約30年前復活し、エヌオーが得た無の力を求める世界規模の支配者として行動を開始する
暁の4戦士との戦いガラフ、ゼザ、ドルガン、ケルガーに敗れる第一世界のクリスタルへ再封印される
本編序盤クリスタルの弱体化と破壊によって復活する憑依と配下を用いて両世界を侵食する
第二世界クリスタルをすべて破壊し、世界統合を進める無の封印解除へ到達する
第三世界棘から復活し、無の力を掌握する都市・城・人物を次元の狭間へ消去する
最終決戦自身も無へ飲み込まれるエクスデスとしての人格が崩壊する
ネオエクスデス無に飲まれた存在群と融合した終末形態世界支配から全存在の消滅へ目的が変質する

敵対構造

対象対立理由対立軸
バッツドルガンの息子であり、光の戦士として計画を阻止する自由な旅と絶対支配
ガラフ過去に封印した暁の4戦士の一人継承と抹消
ギード誕生直後から二度にわたり封印へ関与する監視と復活
暁の4戦士無の獲得と世界支配を阻止した世界防衛と魔物支配
クルル棘として潜伏した相手であり、ガラフの後継者世代継承と根絶
ギルガメッシュ配下として使役するが、失敗を重ねたため追放する忠誠と道具化
世界そのものクリスタルと分断構造が無の力を封じている存在と無
ネオエクスデス自ら得た力に人格を飲み込まれる支配欲と自己消滅

加害・被害・責任

内容
加害者として憑依・精神支配・破壊・殺害・都市消去を計画的に実行する
被害者として世界中の邪念から生まれ、誕生直後から封印され続けた存在でもある
本人の選択封印解除後も一貫して力・支配・破壊を選択する
外部要因邪念の集合体という出自と、大樹由来の非人間的な価値観
責任の認識自身の行為を悪と認識せず、力を持つ者の当然の権利として扱う
贖罪・拒絶贖罪や和解を選ばず、最後まで無の力へ執着する

カードリンク群候補:
FINAL FANTASYラスボス

無・封印・世界改変

封印・復活・再構築

段階状態物語上の意味
大樹邪念が宿る前の生命体世界中の悪意を受け止める器
邪念の大樹意思を持つ魔物として誕生自然物と人間の悪意の融合
ギードの封印生まれた直後に拘束される世界が危険性を即座に認識する
クリスタル封印暁の4戦士により第一世界へ封印二世界とクリスタルの構造へ組み込まれる
甲冑の暗黒魔道士復活後の人型外装魔王・軍団指揮者としての人格を表す
敗北後に縮小・擬態した状態不死性、潜伏、再生力を示す
樹木形態無の力獲得後に本性が露出した姿人型の仮面を捨てた本来の生命形態
ネオエクスデス無に飲まれた後の集合的怪物本人の自我を越えた終末そのもの

世界改変・終末構造

項目内容
対象世界第一世界、第二世界、統合後の第三世界
実行した改変クリスタルを破壊し、分断された二世界を再統合する
真の目的統合により封印されていた無の力を解放する
到達済み状態世界の半分と複数の都市・拠点を次元の狭間へ消去する
封印・妨害クリスタル、ギード、暁の4戦士、光の戦士
残された抵抗バッツ、レナ、ファリス、クルル、暁の4戦士の魂
完成時の世界像自身に逆らう者が存在しない魔物支配の世界
変質後の世界像ネオエクスデスによる全存在・記憶・次元の消滅
主人公側の回復手段クリスタルに宿る意志と仲間の継承による抵抗

最終決戦構造

項目内容
表面的な最終敵樹木の本性を現したエクスデス
真の最終敵無に飲み込まれたネオエクスデス
正体開示時期次元の狭間最深部で甲冑姿から大樹の本性へ移行する
最終拠点次元の狭間
前座・配下次元の狭間へ封じられていた魔物群
戦闘開始条件光の戦士が次元の狭間最深部へ到達する
決戦の演出無の力を誇示し、仲間の拠点と主人公たちを消去しようとする
敗北後制御していたはずの無へ飲み込まれる
再構築自我を失ったネオエクスデスとして出現する
エンディングへの接続無へ消えた仲間の帰還可否と、世界の再生へ分岐する

無の力構造

項目内容
由来1000年前にエヌオーが用い、世界分断によって封印された力
解放条件分断された第一世界と第二世界を再統合する
基本効果人物・都市・空間を次元の狭間へ消去する
エクスデスの認識自身が完全に制御した絶対的な力
実際の性質使用者自身も飲み込み、人格と存在を崩壊させ得る
物語上の意味世界を支配する力を求めた者が、力そのものに消される
ネオ化後支配手段から、全存在の消滅を目的とする力へ変質する
派生作品虚無、デバフ、固定的なBRV減少、空間消去として再構築される

意思・支配構造

要素内容
支配者エクスデス本人
支配方法憑依、精神干渉、人格操作、魔力による拘束
主な対象タイクーン王、カルナック女王、兵士、レナ
本人たちの元来の意思王国・仲間・クリスタルを守る
支配後の行動クリスタル破壊への協力、仲間への攻撃、命令への服従
自我の残存対象ごとに異なるが、意識や苦痛の兆候が残る場合がある
解放条件エクスデスの干渉解除、戦闘、対象の救出
人物上の意味自らの欲望だけでなく、他者の意思も無へ近づける支配者

カードリンク群候補:
暗黒魔道士

能力・形態

戦闘アイデンティティ

内容
戦闘類型重装甲・高位魔法・長剣・空間操作を併用する暗黒魔道士
基本属性闇、無、重力
代表武器・魔法長剣、杖、フレア、ホーリー、メテオ、ブラックホール
代表能力憑依、瞬間移動、真空波、グランドクロス、アルマゲスト
防御・支援機構植物由来の再生力、変身、分身、ガード、カウンター
特殊構造人型魔道士・大樹・精神体・終末形態を使い分ける
戦闘思想正面戦闘だけでなく、支配・罠・人質・環境破壊で優位を作る
シリーズ史上の特徴剣を振るう魔王と、無を操る大樹型ラスボスを統合した存在

本編状態

状態位置づけ同一性
邪念の大樹誕生時の本体基本個体
甲冑の暗黒魔道士通常活動時の人型同一個体・人型外装
憑依状態他者の身体・精神を利用する状態本体または精神干渉
エクスデス城敗北後の潜伏形態同一個体・縮小擬態
樹木形態無の力獲得後に現す本性同一個体・本体露出
エクスデスソウル第三世界へ残る精神体本人由来の分離精神
ネオエクスデス無へ飲み込まれた終末形態本人由来だが人格崩壊後の別状態

派生形態・別存在

対象出典本編対象との関係
DFFエクスデスDISSIDIA FINAL FANTASY原作の人格とネオエクスデス的思想を統合した再構築
邪念の大樹フォームDDFF天野デザインとネオエクスデス要素を基礎とする派生姿
DFFACエクスデスDISSIDIA FINAL FANTASY AC/NT三種の無力化モードを持つ再構築
DFFOOエクスデスDISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA次元・無・人形生成能力を強調した再構築
イミテーションDFFシリーズエクスデスの外見と戦闘情報を模した複製
ダークイミテーションDFFOO記憶・感情・戦闘情報を基礎とする別存在

版別戦闘設計史

版・作品群主な設計変化意味
FFV高位魔法、長剣、憑依、無の力を持つラスボス魔王・大樹・暗黒魔道士を一体化する
DFFガード・カウンター中心のプレスディフェンダー不死性と防御的圧力を対戦システムへ変換する
DDFF攻撃キャンセルと細分化ガードを追加受動防御から誘い・反撃を組み立てる玄人型へ進化する
DFFAC/NTPOWER・SEAL・DEBUFFの三モード制無を攻撃力・技能・能力の消去へ分解する
DFFOO定数BRV減少、カーズ、絶対防御を採用防御力に依存せず相手の力を削る特殊型となる
音楽・記録系無、重力、黒魔法を中心化ラスボスの象徴技を短いシステムへ圧縮する

反復キャラクター構造

項目内容
基本類型封印から復活し、無の力で世界を支配しようとする邪念の大樹
初出時の役割FFVの黒幕・中核ヴィラン・ラスボス
基本的人物像尊大、用心深い、計画的、短気、力を絶対視する
外見記号青白い甲冑、角兜、長剣、大樹、黒い空間
行動定型封印解除、憑依、配下利用、変身、世界消去、無への言及
代表的関係バッツ、ガラフ、ギード、ギルガメッシュ
シリーズ内機能正統派魔王、無の使い手、ガード型ヴィラン
中心テーマ邪念、支配、封印、無、自己崩壊

作品別役割変化

作品・媒体立場人物像・役割の変化
FFV世界征服と無の獲得を狙うラスボス魔王として計画・侵略・世界改変を進める
DFF無と静寂を語るカオスの戦士ネオエクスデス寄りの虚無思想を強調する
DDFF次元の知識を持つ古参戦士次元の扉やイミテーションに関する知識役となる
DFFAC/NT三種の無力化を使う大樹バッツの強化型設計と対になるデバッファーとなる
DFFOO無から人形を生み、次元を操る黒幕原作以上に創造・複製・罠の能力を強調する
FFRK等闇・聖・重力・無を扱う暗黒魔道士原作の高位魔法とネオ形態を統合する

同一性・継承構造

対象関係判定
邪念の大樹エクスデスの本体同一個体
甲冑のエクスデス人型の活動形態同一個体
潜伏・再生形態同一個体
エクスデスソウル本体から分離した精神体分離存在
ネオエクスデス無に飲まれた後の存在本人由来・人格崩壊後
DFFエクスデス異世界へ召喚された戦士原作人物のクロスオーバー再構築
イミテーション外見と技を複製した人形複製
ダークイミテーション記憶・感情を投影した存在複製・別人格

デザイン系譜

時期・作品群デザイン継承された記号
FFV甲冑姿青白い重装甲、角兜、長剣魔王、暗黒魔道士、覇王
FFV樹木形態幹に顔を持つ巨大樹本性、邪念、生命力
ネオエクスデス複数の魔物・人体・樹木が融合した姿無、人格崩壊、終末
天野喜孝没案色黒の人型魔道士、杖暗黒魔道士としての初期構想
DFF天野版甲冑を高頭身で再構築白い甲冑、樹木化、無
DDFF邪念の大樹黒い体、角、黄色いマントネオエクスデスと天野画の融合
DFFAC/NT巨大な甲冑と浮遊移動大樹・重量感・無力化
DFFOO大剣と黒い空間演出無、次元、固定ダメージ

識別記号

記号意味
青白い甲冑魔王としての威圧と人型の仮面
大樹本体、邪念の器、生命力、不死性
長剣魔道士でありながら肉弾戦も行う複合性
「ファファファ」尊大さと独特の人間味
「無」力・支配・消去・最終的な自己崩壊
潜伏、再生、執念
次元の狭間配下・力・終末が集約する領域
甲冑から樹への変化人型の魔王から本来の怪物への回帰

媒体別再構築

媒体存在・人物像本編との差
DFF静寂と全消滅を志向する虚無的戦士原作の世界支配よりネオエクスデスの思想を強調
DDFF次元の知識を持つ裏方・古参野望より次元管理と戦士としての役割が中心
DFFNT原作最終決戦の記憶を持つヴィランバッツへの敵意と感情的な面を回復する
DFFOO人形生成・空間封印・神竜操作を行う黒幕物作りと次元操作の能力を拡張する

制作・デザイン

項目内容
名前・命名「死を超越する者」を意味するEx-deathに由来する
別表記初期海外版や一部楽曲表記ではX-Deathが使われた
制作上の位置FFVのジョブシステムに対し、正統派魔王型の物語軸を担う
初期案人型の暗黒魔道士として色黒の没デザインが存在する
武器設計杖に近い意匠を持つ長剣で魔法と斬撃を両立する
後年の再構築DFFで防御・反撃、DFFACで無力化、DFFOOで固定減少へ変換された
シリーズ内での位置生まれつき人外の黒幕、魔王、大樹型ラスボスの代表格

象徴構造

内容
邪念世界中の悪意が一つの人格と身体を得る
大樹生命・再生・不死性が悪意の器となる
封印倒すより閉じ込めるしかない脅威として描かれる
支配世界・魔物・他者の意思を自分の計画へ従属させる
クリスタル封印装置であり、世界分断を維持する構造
最大の力であると同時に、本人を崩壊させる終点
世界統合本来の世界を戻す行為が破滅の鍵となる
自己崩壊支配の完成直前に人格と目的そのものを失う

カードリンク群候補:
FINAL FANTASYヴィラン

多言語表記

エクスデスって外国語で何て言うの?(Exdeath in different languages)

LanguageTextRomanization
EnglishExdeath
EspañolExdeathExdeath
FrançaisExdeathExdeath
DeutschExdeathExdeath
PortuguêsExdeathExdeath
ItalianoExdeathExdeath
РусскийЭксдесEksdes
中文(简体)艾克斯迪司
中文(繁體)艾克斯迪司
한국어엑스데스Ekseudeseu
ไทยเอ็กซ์เดธEksdet
Tiếng ViệtExdeathExdeath
Bahasa IndonesiaExdeathExdeath
日本語エクスデスEkusudesu

関連情報

主要人物

キャラクター関係関係の変化
バッツ宿敵/ドルガンの息子名も知らぬ光の戦士から、自身と無を否定する最大の敵となる
ガラフ暁の4戦士/因縁の相手過去の封印者から、命を賭して自身を退ける宿敵となる
ギード最初の封印者/賢者誕生直後から計画を阻止し続ける最大の妨害者となる
ギルガメッシュ親衛隊長/配下有力な部下として使役するが、失敗を理由に次元の狭間へ追放する

カードリンク群候補:
FINAL FANTASY Vボスキャラクター

地域・組織・施設

対象立場人物史・機能上の意味
ムーアの大森林出生地大樹と邪念が結び付いてエクスデスが誕生する
第一世界の封印地クリスタル封印地点暁の4戦士が第二世界から運び込んだ封印の中心
エクスデス城拠点幻、バリア、配下、罠によって防衛された魔王城
ギードの祠宿敵の拠点沈没・再戦・世界統合の情報へ接続する
ムーアの大森林長老の樹無の獲得前の転換地ガラフとの死闘と大森林焼却が起こる
封印城クーザー十二の武器の封印地配下と幻影を通じて主人公側を妨害する
次元の狭間最終拠点無、古代魔物、最終決戦が集約する
第三世界世界統合後の支配対象無の力による都市消去と終末が進行する

主要ノード

種別ノード
人物バッツ、ガラフ、クルル、ギード、ドルガン、ギルガメッシュ
国家・組織暁の4戦士、光の戦士、カオス勢、スピリタス陣営
地域・世界ムーアの大森林、エクスデス城、第一世界、第二世界、第三世界、次元の狭間
ジョブ・立場暗黒魔道士、覇王、黒幕、ラスボス
武器・能力長剣、杖、憑依、メテオ、ホーリー、無の力
召喚・形態大樹、甲冑姿、棘、エクスデスソウル、ネオエクスデス
事件二度の封印、復活、クリスタル破壊、世界統合、都市消去、無への転落
概念邪念、封印、支配、世界統合、虚無、自己崩壊
作品FINAL FANTASY V、DISSIDIA FINAL FANTASY、DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA

全ノード

分類ノード接続内容
誕生世界中の邪念個人の悪ではなく世界全体の悪意を人格化する
ムーアの大樹悪意へ生命力・再生力・身体を与える
初封印ギード生誕直後から危険性を見抜かれる
再封印暁の4戦士二世界とクリスタルを使う封印構造へ移される
潜入タイクーン王・カルナック女王精神支配によって国家を内側から崩す
再生敗北を潜伏と回復へ変える
世界統合クリスタル破壊無を解放するため世界構造そのものを変える
都市消去無の力人物だけでなく場所・歴史・共同体を消す
反転無への転落得た力によって本人の人格が消される
終末ネオエクスデス世界征服から全存在消滅へ目的が変質する

関連ノード

ノード関係
世界中の邪念から生まれた大樹人間の悪意と植物生命の融合
二度封印された暗黒魔道士ギードと暁の4戦士による長期封印
クリスタルを砕く覇王世界分断を解除して無を解放する
棘へ変わる不死の魔王敗北後も潜伏・再生する
他者へ憑依する支配者国家と仲間を内側から操る
世界を一つに戻すラスボス統合を救済ではなく破滅へ利用する
無を制御できなかった者最大の力によって自我を失う
ネオエクスデスへ崩壊する大樹個体から終末的集合体へ変貌する
ガラフを死へ追いやる宿敵暁の4戦士との因縁を次世代へ継ぐ
ガードと無力化を操る先生DFFで防御・反撃型ヴィランへ再構築される

変換ラベル

世界中の邪念から生まれた大樹
二度封印された暗黒魔道士
クリスタルを砕く覇王
世界統合で無を解放する者
憑依で国家を操る支配者
棘へ変わる不死の魔王
無に飲まれたラスボス
ネオエクスデスへの人格崩壊

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その他のキャラクター

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー


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作品紹介