Character Index

『ペローナ』キャラクター紹介(ONE PIECE)

Copyright ©集英社,BANDAI NAMCO+Illustration by IQ.

List
Share on X
Share
Site policy

所属階層

キャラクター

集英社から1997年に発売された『ONE PIECE』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ペローナ
作品ONE PIECE(1997年)
CVCV:西原久美子

デザイナー

尾田栄一郎

著作権者(企業名)

同上、集英社

ギャラリー

Model
人気投票


キャラクターデータ

項目内容
正式名ペローナ
読みぺろーな
年齢23歳→25歳
誕生日6月7日
身長160cm
出身地西の海
血液型XF型
好物ベーグルサンド/ホットココア
所属スリラーバーク海賊団
異名ゴーストプリンセス

ONE PIECEデータ

項目内容
役職スリラーバーク四怪人
所属船スリラーバーク
悪魔の実ホロホロの実
能力分類超人系
能力系統霊体生成/幽体離脱
初登場第449話「スリラーバークの四怪人」

人物史

時期・転機内容
幼少期ゲッコー・モリアに拾われ、育てられる
スリラーバーク編四怪人として麦わらの一味と敵対
対ウソップネガティブホロウが通じず、駆け引きの末に敗北
島脱出時サウザンド・サニー号で逃亡を図るが、バーソロミュー・くまに飛ばされる
クライガナ島シッケアール王国跡地へ到着
ゾロ漂着重傷のゾロを発見し、城へ運んで治療
2年間ミホーク、ゾロと奇妙な共同生活を送る
2年後ゾロをシャボンディ諸島まで送り届け、一味の出航を援護
その後スリラーバーク跡でクマシーを発見し、後にシッケアールへ戻る
世界会議後モリア生存の報道を見て、再会のため旅立つ
エッグヘッド編ハチノスへ潜入し、モリア救出のためコビーを解放

人物像

項目内容
性格勝気でわがまま、お転婆
話し方男性的な口調
嗜好ゴスロリ系の服装や可愛い物を好む
寂しがり一人になると寂しさを見せる
弱点ゴキブリや極端な怪力を恐れる
医療知識簡単な外傷治療が可能
笑い方ホロホロホロ

人物・関係

所属・立場

勢力・組織立場
スリラーバーク海賊団幹部
スリラーバーク四怪人一人
シッケアール王国跡地2年間生活

主要人物関係

人物関係
ゲッコー・モリア幼少期から育てた恩人。父親のように慕う
クマシー特に気に入っていたゾンビ
ウソップスリラーバークで能力を攻略され敗北
バーソロミュー・くまクライガナ島へ飛ばした人物
ロロノア・ゾロクライガナ島で介抱し、2年間生活を共にする
ジュラキュール・ミホークシッケアール王国跡地で同居
コビーモリアの居場所を教える条件で牢から解放

モリアとの関係

項目内容
出会い幼少期にモリアに拾われる
関係育ての親に近い存在
感情モリアを強く慕い、生存を知ると捜索へ向かう
ハチノスモリア救出のため単身潜入

能力・戦闘

悪魔の実

項目内容
名称ホロホロの実
分類超人系
能力霊体を自在に生成・操作
霊体ネガティブ化/爆発攻撃の2系統
偵察ゴーストと視覚を共有
幽体離脱自身の霊体を肉体から分離可能

ネガティブホロウ

項目内容
効果通過した相手の精神を極端にネガティブ化
影響戦意・意欲を喪失させる
対象ルフィ、ゾロ、サンジ、フランキーらにも有効
無効条件元々極端にネガティブな人物
代表例ウソップには効果なし

幽体離脱

項目内容
状態本体から霊体のみ離脱
移動空中浮遊/壁などを透過
大きさ自由に変化可能
攪乱攻撃をすり抜け、視界妨害や追跡が可能
能力使用霊体状態からゴースト生成が可能
弱点本体が完全に無防備

代表技

技内容
ネガティブホロウ相手を極端なネガティブ状態へ変える
ネガティブホロウズ複数のネガティブホロウを放つ
ネガティブ特大ホロウ巨大な対象へ大型の霊体を使用
ミニホロ ゴースト・ラップ小型霊体を付着させ、破裂させる
特ホロ 神風ラップ大型霊体を対象へ食いつかせて爆発

作品・媒体横断

アニメ・劇場版

作品・媒体内容
3D2Yミホークと共に登場。セバスチャンをネガティブ特大ホロウで無力化
ONE PIECE STAMPEDEミホークと共に登場。海兵をネガティブ状態へ変える

小説

項目内容
舞台シッケアール王国跡地での2年間
ミホーク農作業や生活面で気遣いを受ける
ゾロ友人に近い関係を築く
農作業ヒューマンドリルと共に畑仕事へ参加
ペローナの認識友達・仲間・家族のいずれとも異なる関係として捉える

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

Language

その他のキャラクター

作品紹介