『タオ』キャラクター紹介(アトリエシリーズ)

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所属階層

キャラクター

コーエーテクモゲームスから発売された『アトリエシリーズ』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名タオ・モンガルテン
作品アトリエシリーズ(1997-)
CVCV(ライザのアトリエ):近藤唯(Yui Kondō)
CV(ライザのアトリエ2・3):寺島惇太(Junta Terashima)

デザイナー

岸田メル、左、NOCO、トリダモノ、細井順三、桜瀬琥姫、紅玉等

著作権者(企業名)

ガスト(コーエーテクモゲームス)

成長期

Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名タオ・モンガルテン
読みたおもんがるてん
初登場作品ライザのアトリエ
性別男性
年齢15歳 → 18歳 → 19歳
身長156cm → 170cm
出身ラーゼンボーデン村
立場学者のタマゴ → 新米考古学者
特技逃げ足
得意分野読書、古代文字の解読

武器

項目内容
『ライザのアトリエ』ハンマー
『ライザのアトリエ2』以降双剣
戦闘傾向初期は衝撃波を用いた攻撃、後に手数を重視した双剣戦闘

人物史

ラーゼンボーデン村での冒険

項目内容
幼馴染ライザ、レントと幼馴染で、ともに冒険へ出る
古書自宅地下の書庫にある古書の解読を目標とする
アンペルアンペル・フォルマーから古代文字の知識を学ぶ
成長少ない資料から文字の共通点や法則を見出し、古代文字を読み解けるようになる
行動気弱ながら仲間を見捨てず、危機では仲間を守るため戦う

『ライザのアトリエ2』

項目内容
年齢18歳
身長170cm
生活王都へ留学し、勉学を続ける
職業新米考古学者として遺跡研究に取り組む
家庭教師王都での生活のため、パトリツィアの家庭教師を務める
武器変更ハンマーから双剣へ持ち替える
成長外見・性格ともに逞しくなり、以前のおどおどした印象が薄れる

『ライザのアトリエ3』

項目内容
年齢19歳
学業王都で学生生活を続ける
研究引き続き遺跡や古代文字の研究に取り組む

人物像

項目内容
性格気弱で慎重だが、仲間思い
研究興味を持った対象には寝食を惜しんで没頭する
視力視力が良くなく、常に眼鏡を着用する
苦手虫、糸
関心古書、古代文字、遺跡研究

重要人物関係

人物関係
ライザリン・シュタウト幼馴染。冒険をともにする仲間
レント・マルスリンク幼馴染。剣士として憧れも抱く
アンペル・フォルマー古代文字の知識を教わる人物
パトリツィア・アーベルハイム王都で家庭教師を務める生徒

関連情報

地域・組織・施設

項目内容
ラーゼンボーデン村タオの故郷
王都留学し、考古学や古代文字の研究を続ける地
地下書庫生家にある古書を保管する場所

主要ノード

分類ノード
作品ライザのアトリエ、ライザのアトリエ2、ライザのアトリエ3
人物ライザ、レント、アンペル、パトリツィア
研究古代文字、古書、遺跡、考古学
戦闘ハンマー、双剣、衝撃波
特徴眼鏡、読書、虫嫌い

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

その他のキャラクター

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