『木原篤郎』キャラクター紹介(デビルサバイバーシリーズ)

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所属階層

セガ<アトラス<女神転生シリーズデビルサバイバー木原篤郎

キャラクター

アトラスから2009年1月15日に発売され『女神異聞録デビルサバイバー』から、2011年7月28日発売の『デビルサバイバー2』に登場したキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名木原篤郎
作品デビルサバイバーシリーズ(2009年-)
CVCV:阿部敦(Atsushi Abe)

デザイナー

ヤスダスズヒト

著作権者(企業名)

アトラス

キャラクターデータ

項目内容
正式名木原篤郎
読みきはらあつろう
通称アツロウ
ハンドルネームAT-LOW
初登場作品女神異聞録デビルサバイバー
年齢17歳
誕生日6月11日
血液型B型
身長174cm
体重56kg
居住地東京
学年都立高校2年生

COMP・悪魔使役

項目内容
役割悪魔使いとして東京封鎖下を行動
専門コンピュータ、ハッキング

人物像

人物の核

項目内容
性格柔軟さと根性があり、理不尽な状況でも粘り強く行動する
対人傾向人の意見に左右されやすく、主人公やユズへ合わせる場面も多い
チーム内の役割説明役や面倒事の処理、場を収める役回りを担うことが多い
コンピュータ技能コンピュータ全般に明るく、ハッキングも行える
知識時事や法律にも通じ、新しく施行された法律について説明する場面がある

人物史

項目内容
主人公との関係高校入学後からの親友
ケイスケとの関係中学時代からの幼馴染
ナオヤとの交流主人公と知り合う以前からネット上で交流し、「ナオヤの一番弟子」を自称する
過去の交友両親が海外在住で一人暮らしをしており、かつてはネット上のチャットを主な交流の場としていた
中盤の発想悪魔の力を消滅させるのではなく、新たな動力として活用する構想を持つ
仲間としての立場全ルートで最後まで主人公と行動をともにする

作品後半の展開

項目内容
アツロウルート悪魔を活用するため、その制御に成功して封鎖解除へつなげる
悪魔利用の思想悪魔を単なる脅威として排除せず、人間社会で活用する方向を選ぶ

制作・媒体

項目内容
開発段階製品版よりも物語を主導し、グループを導く役割が強かった
調整テストプレイ時に黒幕説が出るほど存在感が強く、製品版では出番が抑えられた
OC PVナレーションを担当する

関連情報

主要人物

人物関係
デビサバ主人公高校入学後からの親友
ケイスケ中学時代からの幼馴染
ユズ主人公とともに行動する仲間
ナオヤネット上で以前から交流し、師と仰ぐ存在

主要ノード

分類ノード
人物デビサバ主人公、ケイスケ、ユズ、ナオヤ
技能コンピュータ、ハッキング、時事知識、法律知識
役割説明役、調整役、悪魔使い
思想悪魔の制御、悪魔の動力利用
人物史東京封鎖、全ルート同行、アツロウルート

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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