『ヴォルギン大佐』キャラクター紹介(メタルギアシリーズ)

Copyright ©KONAMI +Illustration by IQ.

List
Share on X
Share
Site policy

所属階層

コナミメタルギアシリーズヴォルギン大佐

キャラクター

コナミから1987年7月13日に発売された『メタルギア』から、2025年8月28日発売の『メタルギア ソリッド デルタ: スネークイーター』までのキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ヴォルギン大佐
作品メタルギアソリッドシリーズ(1998年-)
CV

デザイナー

新川洋司

著作権者(企業名)

コナミ
Model
人気投票


キャラクターデータ

項目内容
正式名エヴゲニー・ボリソヴィッチ・ヴォルギン
初登場作品メタルギアソリッド3 スネークイーター
所属ソ連軍/GRU
階級大佐
異名サンダーボルト
経歴元ボクシング・ヘビー級世界チャンピオン
政治的立場ブレジネフ派の中心人物

能力・戦闘

項目内容
帯電体質身体が1000万ボルトの電圧で帯電している
放電体内の電気を利用した攻撃が可能
身体能力元ヘビー級世界チャンピオンとして屈強な肉体を持つ
戦闘ネイキッド・スネークと直接死闘を繰り広げた

野望とスネークイーター作戦

項目内容
賢者の遺産第二次世界大戦後、父から秘密資金を違法に相続
グロズニィグラード賢者の遺産を用いて大要塞を建設
コブラ部隊ザ・ボス率いる部隊の協力を得た
シャゴホッドソコロフが開発した核搭載戦車を強奪
政治目的フルシチョフ政権を覆し、自らを中心とする勢力拡大を目論んだ
最終目標ソ連による世界征服
1964年CIAのスネークイーター作戦によって計画を阻止された

正体・核心情報

スネークイーター作戦後

項目内容
敗北ネイキッド・スネークとの戦いでシャゴホッドもろとも敗れた
状態戦闘後は脳死状態となった
回収ソ連軍によって肉体を回収された
研究施設モスクワ近郊の施設へ運ばれ、人体実験の被験体となった
生命活動特殊な体質により脳死状態でも生命活動を継続した

燃える男

項目内容
変化ビッグ・ボスへの復讐心によって怪物「燃える男」となる
時期1984年
第三の子供復讐心が第三の子供に憑依し、そのサイコキネシスを媒介として活動
スカルフェイスその計画に利用された
敵対ダイアモンド・ドッグズと抗争
結末相手が真のビッグ・ボスではないと悟り戦意を失い、永い眠りについた

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

Language

その他のキャラクター

Menu