『グラン・マ』キャラクター紹介(サクラ大戦)

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所属階層

セガサクラ大戦シリーズグラン・マ

キャラクター

セガ・エンタープライゼスから1996年9月27日に発売された第一作の『サクラ大戦』から、2019年12月12日に発売された『新サクラ大戦』まで。

プロフィール

項目内容
キャラクター名グラン・マ
作品サクラ大戦3 〜巴里は燃えているか〜(2001年)
CVCV:相沢恵子

デザイナー

藤島康介、松原秀典(キャラクターデザイン)

著作権者(企業名)

セガ・エンタープライゼス
Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名イザベル・ライラック
読みいざべるらいらっく
通称グラン・マ
初登場作品サクラ大戦3 ~巴里は燃えているか~
生年月日1879年10月25日
身長162cm
体重64kg
血液型A型
所属巴里華撃団
役職総司令
職業テアトル・シャ・ノワールのオーナー

人物像

人物の核

項目内容
呼称身内にも「グラン・マ」と呼ばせている
表向きの立場ディナーショー劇場「テアトル・シャ・ノワール」のオーナー
裏の立場巴里を守る秘密防衛組織「巴里華撃団」の総司令
経歴かつて踊り子として活躍していた
社会的立場結婚後、自らの力で社交界に確固たる地位を築いた
現在愛猫ナポレオンと暮らしている

人物史

踊り子から社交界へ

項目内容
踊り子時代舞台で踊り子として活躍していた
ライラック伯爵ダンスを見た伯爵に見初められ、大恋愛の末に結婚
結婚後伯爵夫人となった後も、自身の力で社交界に地位を築く
喪失後に夫に先立たれる

巴里華撃団総司令として

項目内容
初期方針設立当初は実利を重視し、霊力の高い人材確保に強硬な手段も用いた
都市防衛巴里を守るため、時には非情な決断も下した
大神一郎との出会い大神の情熱と優しさに徐々に影響を受ける
変化作戦遂行だけでなく、隊員の命そのものを重視するようになる

組織・指揮

項目内容
巴里華撃団帝国華撃団に相当する秘密防衛組織を率いる
指揮権総司令として巴里華撃団全体の作戦判断を担う
テアトル・シャ・ノワール表向きの活動拠点となる劇場を経営する
リボルバーカノン隊員搭乗ポッドを射出する際、トリガーを引く役目を担う

重要人物関係

人物関係
ライラック伯爵夫。踊り子時代のイザベルを見初め、後に結婚した
大神一郎帝国華撃団から派遣され、イザベルの指揮思想にも影響を与えた人物
巴里華撃団隊員総司令として指揮し、次第に隊員の生命をより重視するようになる
ナポレオン現在飼っている愛猫

作品・媒体横断

作品位置づけ
サクラ大戦3 ~巴里は燃えているか~巴里華撃団総司令として登場
サクラ大戦4 ~恋せよ乙女~継続して登場
ドラマチックダンジョン サクラ大戦 ~君あるがため~シリーズ展開の中で登場

関連情報

主要ノード

分類ノード
組織巴里華撃団
施設テアトル・シャ・ノワール
役職総司令
兵器リボルバーカノン
関連人物大神一郎、ライラック伯爵
動物ナポレオン

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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その他のキャラクター

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