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『大きめんどうし』モンスター紹介(ドラゴンクエスト)

Copyright © SQUARE ENIX +Illustration by IQ.

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所属階層

モンスター情報

スクウェア・エニックス作品である『ドラゴンクエストシリーズ』に登場するモンスターのキャラクター情報です。


デザイナー

鳥山 明+スクウェア・エニックス
鳥山明
Copyright ©BIRD STUDIO+Illustration by IQ.

著作権者(企業名)

みんなのイメージ

大きめんどうしの印象は?|What’s your impression of this monster?

Illustrations step

カテゴリー

同じ種類



キラーマシン
キラーマシン

ミンナオナジ・・

同じ形



DQモンスターデータ

項目内容
初登場作品ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン
シリーズドラゴンクエスト
正式名大きめんどうし
分類モンスター/ボス
系統きめんどうし系
基本ポジションダンジョンボス/多呪文型の親玉個体/職業ポイント稼ぎの重要対象
代表行動ピオリム、ヒャダルコ、マヌーサ、メダパニ、メラミ
代表能力多属性呪文、速度強化、幻惑、混乱
主要関係きめんどうし、ドルイド、げんじゅつし
代表領域もっとまどわしの森/クインローズの異変
代表報酬機能大量の職業ポイント
属性タグきめんどうし系親玉/多呪文型ボス/混乱戦術/短期決戦/職業ポイント稼ぎ

カードリンク

きめんどうし|ドルイド|げんじゅつし|不思議のダンジョン

ゲーム機能・戦闘

シリーズ内ポジション

項目内容
初出時の役割『少年ヤンガス』のもっとまどわしの森で最深部に待つボス
基本ポジションきめんどうし系統を率いる多呪文型の大型強敵
代表的な登場領域もっとまどわしの森、クインローズの異変
シリーズ内で反復する役割ボスから、熟練度上げのために反復撃破される高報酬対象へ変化
他種との差一種類の呪文に特化せず、速度・攻撃・幻惑・混乱を横断して使う
検索上の主要意図出現場所、使用呪文、倒し方、職業ポイント、きめんどうし系との関係

モンスターの核

軸内容
外見上の核真っ青な体色を持つ、きめんどうし系の大型個体
ゲーム機能上の核複数の呪文と状態異常を組み合わせ、戦闘を長期化・混乱させる
行動上の核ピオリムで行動順を有利にし、攻撃呪文と幻惑・混乱を重ねる
遭遇時の意味呪文耐性、混乱対策、お供の処理順を同時に問う
作品横断で維持される特徴高位のきめんどうし系、呪文主体、集団戦、熟練度稼ぎとの接続
役割の最大変化一度限りのラスボス級存在から、反復撃破される職業ポイント供給源へ転換した

ゲーム機能

項目内容
戦闘上の役割多呪文・状態異常・速度操作型ボス
遭遇時の意味お供を伴う集団戦で、単体ボスとは異なる優先順位判断を要求する
行動特性ピオリムによる速度強化、ヒャダルコ・メラミによる攻撃、マヌーサ・メダパニによる妨害
防御・耐性の機能魔弾反射を利用すれば、多くの呪文を逆利用できる
探索への影響もっとまどわしの森の最終目標としてダンジョン攻略を締めくくる
報酬機能MOBILE版では大量の職業ポイントを持つ熟練度稼ぎの最重要対象
プレイヤーへ要求する判断お供の処理、混乱対策、魔弾反射の採用、長期戦回避
作品横断で維持される機能高位呪文使いとして戦闘テンポと行動秩序を崩す

プレイヤー行動構造

段階プレイヤー行動
遭遇お供を伴う多呪文型ボスとして戦闘へ入る
識別本体の呪文と、お供の杖・補助行動を分離して把握する
優先判断混乱や幻惑が広がる前に短期決戦を選ぶ
戦闘魔弾反射や状態異常対策を利用し、敵側の呪文を無力化する
成功集団戦を制し、ダンジョン踏破または大量の職業ポイントを得る
反復MOBILE版では熟練度上げのため、出現条件を整えて周回する

戦闘アイデンティティ

項目内容
戦闘類型多呪文・集団指揮・状態異常型
基本攻撃呪文主体
象徴的行動メダパニ、ピオリム
主要妨害マヌーサによる幻惑、メダパニによる混乱
主要攻撃ヒャダルコ、メラミ
代表的対抗手段魔弾反射
作品横断で維持される特徴多彩な呪文、集団戦、反射による攻略余地

系統・派生種

系統内ポジション

項目内容
系統きめんどうし系
系統内の位置きめんどうし系の親玉・上位個体
代表的な同系統きめんどうし、ドルイド、げんじゅつし
外見上の特徴真っ青な体色
ゲーム機能上の近縁呪文と杖を用いて遠距離攻撃・状態異常を行う術者型
系統内での固有機能複数種類の攻撃・補助・妨害呪文を一体で扱う
系統内での格ダンジョン最深部を守るボス級個体

派生種ネットワーク

派生対象種別関係
きめんどうし下位種系統の基本個体
ドルイド同系統ボス戦で配下として登場する術者型
げんじゅつし同系統ボス戦で杖・幻術を担う配下
大きめんどうし上位個体系統の親玉として多彩な呪文を統合する
ブラスデザイン参照候補青い体色とメラミの使用が連想される別作品の術者

デザイン構造

項目内容
基本形状きめんどうし系の術者型モンスター
体色青
識別記号下位個体と異なる鮮明な青色
長期継承された要素老術者型の外見、呪文主体、杖使い系統との接続
同形種との差系統の親玉として、使用呪文の種類と戦闘上の格が増している
派生しやすい部分体色、呪文構成、ボス・通常敵としての役割

シリーズ史・役割変化

シリーズ機能史

作品・時期主な役割変化
少年ヤンガスもっとまどわしの森のボスお供を率いる一度限りの多呪文型ボスとして登場
もっと不思議のダンジョンMOBILE職業ポイント供給源高難度クエスト限定ながら、熟練度上げの最重要周回対象へ変化

役割拡張

領域役割
ボスもっとまどわしの森の最終敵
指揮役きめんどうし・ドルイド・げんじゅつしを伴う集団戦の中核
周回対象MOBILE版で職業ポイントを稼ぐための主要撃破対象
育成支援熟練度上昇を大幅に促進する高報酬モンスター
高難度敵クインローズの異変で限定的に出現する強敵

派生作品でのシステム再解釈

原作要素派生作品での再解釈
ダンジョン最深部のボス高難度クエスト限定の周回対象
多呪文型遠距離攻撃、転送、麻痺、混乱を含む妨害型へ拡張
一度限りの遭遇熟練度上げのための反復撃破対象へ転換
ボスとしての強さ高HPと呪文を持ちながら、杖・巻物・草で封殺可能な周回向け設計
撃破報酬大量の職業ポイントによる育成効率へ変換

象徴構造

軸内容
親玉きめんどうし系の上位個体としてダンジョン最深部に立つ
多呪文攻撃・速度・幻惑・混乱を一体で扱う
集団戦配下の杖と呪文を含む複合的な戦闘を作る
短期決戦長期化すると混乱した仲間からの被害が増える
反射魔弾反射によって多数の呪文を逆利用できる
熟練度MOBILE版で職業育成の中核となる
周回本来のボス性よりも高効率報酬が優先される存在へ変化する

多言語表記

大きめんどうしって外国語で何て言うの?(Ōki Mendōshi in different languages)

LanguageTextRomanization
日本語大きめんどうし–

関連情報

主要人物・モンスター

対象関係関係の変化・意味
きめんどうし下位・配下系統の基本個体で、少年ヤンガスではお供として登場
ドルイド配下ボス戦で術者役を担う
げんじゅつし配下杖による妨害で集団戦を複雑化する
ブラス外見・技の連想先青い体色とメラミを用いる術者として接続される

カードリンク

きめんどうし|ドルイド|げんじゅつし|不思議のダンジョン

地域・組織・施設

対象接続
もっとまどわしの森少年ヤンガスでボスとして待つダンジョン
クインローズ城MOBILE版で職業ポイント稼ぎへつながる高難度領域
クインローズの異変大きめんどうしが出現する限定クエスト
もっと不思議のダンジョン周回・熟練度・アイテム活用へ接続するゲーム領域

主要ノード

種別ノード
モンスターきめんどうし、ドルイド、げんじゅつし
系統きめんどうし系、術者型、ボス個体
地域もっとまどわしの森、クインローズ城、クインローズの異変
能力ピオリム、ヒャダルコ、マヌーサ、メダパニ、メラミ
ゲーム機能集団戦、魔弾反射、短期決戦、職業ポイント、熟練度稼ぎ
作品少年ヤンガス、もっと不思議のダンジョンMOBILE

関連ノード

ノード関係
魔弾反射多くの使用呪文を反射して封じる対抗機能
職業ポイントMOBILE版で大量に獲得できる主要報酬
熟練度大きめんどうし狩りによって効率的に上昇する
げんじゅつしの杖バシルーラと麻痺によって集団戦を妨害する
ルーラMOBILE版で隣接時に使用する位置操作
杖・巻物・草MOBILE版で封殺を成立させる汎用アイテム群
はぐれメタル高効率育成対象という機能上の比較先

変換ラベル

ラベル
きめんどうし系を率いる青い親玉
多彩な呪文を使うダンジョンボス
ピオリムで配下の行動順を強化
マヌーサとメダパニによる集団妨害
混乱した仲間の流れ弾を生む長期戦
魔弾反射で多数の呪文を無力化
もっとまどわしの森の一度限りのボス
150職業ポイントを持つ育成対象
クインローズの異変限定の周回モンスター
不思議のダンジョン版はぐれメタル型報酬

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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スライム
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作品紹介

plus-α

by鳥山明