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Contents|目次
- 所属階層
- シリーズ一覧
- メインキャラクター(全121名)
- 『1986 ドラゴンクエスト』
- 『1987 ドラゴンクエストII 悪霊の神々』
- 『1988 ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』
- 『1990 ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』
- 『1992 ドラゴンクエストV 天空の花嫁』
- 『1995 ドラゴンクエストVI 幻の大地』
- 『1998 テリーのワンダーランド』
- 『2000 ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』
- 『2001 マルタのふしぎな鍵 ルカの旅立ち/イルの冒険』
- 『2003 キャラバンハート』
- 『2004 ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』
- 『2006 ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー』
- 『2006 ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン』
- 『2007ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔』
- 『2009 ドラゴンクエストIX 星空の守り人』
- 『2010 ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2』
- 『2012 ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オフライン』
- 『2015ドラゴンクエストヒーローズ 闇竜と世界樹の城』
- 『2016 ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー3』
- 『2016 ドラゴンクエストヒーローズII 双子の王と予言の終わり』
- 『2016 ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』
- 『2017 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』
- 『2018 ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』
- 『2022 ドラゴンクエスト トレジャーズ 蒼き瞳と大空の羅針盤』
- 『2023 ドラゴンクエスト チャンピオンズ』
- 『2023 ドラゴンクエストモンスターズ3 魔族の王子とエルフの旅』
- ナンバリング作品
- モンスター
- Others
- 多言語対応のための補足情報
- Language
- 作品紹介
| スクウェア・エニックス<ドラゴンクエストシリーズ |
1986年5月27日の『ドラゴンクエスト』から展開されている『ドラゴンクエストシリーズ』のナンバリング情報です。
| 20xx年 | ドラゴンクエストXII 選ばれし運命の炎 |
| 2017年7月29日 | ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて |
| (Windows・PS4・Switch:2024年)。 | ドラゴンクエストX 未来への扉とまどろみの少女 オンライン |
| (Wii U・Windows・PS4・Switch:2021年11月11日) | ドラゴンクエストX 天星の英雄たち オンライン |
| (Wii U・Windows・PS4・Switch:2019年10月24日) | ドラゴンクエストX いばらの巫女と滅びの神 オンライン |
| (Wii U・Windows・PS4・Switch:2017年11月16日) | ドラゴンクエストX 5000年の旅路 遥かなる故郷へ オンライン |
| (Wii・Wii U・Windows:2015年4月30日) | ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 オンライン |
| (Wii・Wii U・Windows:2013年12月5日) | ドラゴンクエストX 眠れる勇者と導きの盟友 オンライン |
| (Wii:2012年8月2日、Wii U:2013年3月30日、Windows:2013年9月26日) | ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン |
| 1998年2月 | ドラゴンクエストIX 星空の守り人2009年7月11日 |
| 1997年12月 | ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君2004年11月27日 |
| 1997年12月 | ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち2000年8月26日 |
| 1997年8月 | ドラゴンクエストV 天空の花嫁1992年9月27日) |
| 1997年6月 | ドラゴンクエストIV 導かれし者たち1990年2月11日 |
| 1997年5月 | ドラゴンクエストIII そして伝説へ…1992年2月 |
| 1997年2月1日 | ドラゴンクエストII 悪霊の神々1990年10月 |
| 1996年11月23日 | ドラゴンクエスト1986年5月27日 |
1986年5月27日の『ドラゴンクエスト』から展開されている『ドラゴンクエストシリーズ』のキャラクター情報です。
『DRAGON QUEST シリーズ』は、エニックス(現スクウェア・エニックス)が制作するRPG作品群である。代表作には『ドラゴンクエスト』『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』などがあり、ファミリーコンピュータをはじめ、スーパーファミコン、PlayStation、Nintendo Switchといった複数世代のプラットフォームに展開された。









アレンジ仕様














































































































































※以下に掲載する文章は、翻訳補助目的です。詳しくは翻訳ポリシーへ。
関連リンク
DRAGON QUEST シリーズは、コマンド選択制のRPG形式、鳥山明による統一的なキャラクターデザイン、堀井雄二のシナリオ構造、すぎやまこういちによる音楽的記号性を特徴とする「国民的RPG基盤」に属する。シリーズ全体として、「勇者」を象徴とする共通キャラクター要素、長期展開を支える作品間の連続性、そして日本RPG文化を形成した先駆的存在であることが特筆される。他シリーズ(例:ファイナルファンタジー)との比較では、革新よりも「伝統の継続性」と「国民的普及度」に独自性を持つ。
「シリーズ」は英語で series が自然。固有名詞「DRAGON QUEST」は翻訳せずそのまま用いる。海外では初期に「Dragon Warrior」と改題されていたため、翻訳・地域展開時にはタイトル差異を明記する必要がある。「勇者(Hero)」や「呪文(Spell)」などは日本的ゲーム文脈を強く持つため、直訳ではなく補足が望ましい。
「Quest」を冠する他のシリーズ(例:ファミコンジャンプ 英雄列伝II 最強の7人内のクエスト要素や西洋RPGタイトル)と混同される可能性があるため、必ず「スクウェア・エニックスのRPG」であることを明記する必要がある。
#国民的RPG基盤 #コマンド選択制バトル構造 #鳥山明キャラデザイン #堀井雄二シナリオ構造 #すぎやまこういち音楽要素 #長期シリーズ展開 #勇者象徴構造 #日本RPG史中核




















