『シャンブラー』キャラクター紹介(The Last of Us)

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所属階層

S.I.E.(ノーティドッグ)<ラスアスシリーズシャンブラー

キャラクター

S.I.E.(ノーティドッグ)より2013年6月20日に発売された『The Last of Us』から、2024年1月19日に発売の『The Last of Us Part ll Remastered』までのキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名シャンブラー
作品The Last of Us(2013年)
CV

デザイナー

著作権者(企業名)

ノーティドッグ
Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名シャンブラー
英名Shambler
登場作品The Last of Us Part II
存在類型寄生菌感染者
呼称WLFが命名した感染者形態
身体変化全身が膿に覆われたような外見
主な特徴強酸性のガスを身体から散布する
感覚クリッカーと同様、音を利用して対象を把握する
出自明確には判明していない

身体・攻撃特性

項目内容
外見全身が膿状の組織に覆われた大型の感染者
ガス身体から強酸性のガスを広範囲へ散布する
死亡時倒された際に自爆する
接近素早く動きながら周囲へガスを撒き散らす
攻撃範囲近距離を中心に広い範囲へ継続的な危険を生じさせる
耐久性ブローターほどではないが高い耐久力を持つ

感覚・行動

項目内容
探知音を利用して周囲の対象を把握する
ライトライトには反応しない
移動音よほど速く動かなければ位置を特定されにくい
接敵対象へ接近しながら酸性ガスを散布する
行動速度巨体ながら比較的素早く動く
出現地域シアトルに加え、サンタバーバラでも個体が確認される

出自に関する情報

項目内容
仮説シアトルの多雨環境によって変異したブローターの不完全な形態という説がある
根拠生存者の遺物にその考察が記されている
不確定要素雨量の少ないサンタバーバラにも存在するため、環境要因だけでは説明できない
結論調査の結果上では明確な発生過程は不明

ゲーム内での挙動

項目内容
遠距離攻撃ブローターのような胞子投擲ではなく、接近してガスを散布する
即死攻撃クリッカーやブローターのような一撃死攻撃は持たない
死亡時攻撃倒した直後にも自爆による危険が残る
耐久ブローターより低い
戦闘特性素早い移動と広範囲ガスによって接近戦を困難にする

関連情報

主要ノード

分類内容
感染Cordyceps Brain Infection(CBI)、寄生菌
関連形態クリッカー、ブローター
組織WLF
地域シアトル、サンタバーバラ
感覚音による探知
攻撃強酸性ガス、自爆

変換ラベル

内容
強酸性ガスを放つ感染者
WLFが命名した新形態
音で対象を探知する大型感染者
死亡時に自爆する感染者

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシーイン

Language

その他のキャラクター

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