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S.I.E.(ノーティドッグ)より2013年6月20日に発売された『The Last of Us』から、2024年1月19日に発売の『The Last of Us Part ll Remastered』までのキャラクター情報です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャラクター名 | レブ |
| 作品 | The Last of Us Part II(2020年) |
| CV | CV:富樫美鈴(Misuzu Togashi) / Ian Alexander |
| – |
| ノーティドッグ |
キャラクターデータ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名 | レブ |
| 英名 | Lev |
| 初登場作品 | The Last of Us Part II |
| 性別 | 男性 |
| 所属 | セラファイト |
| 立場 | セラファイトの信徒 |
| 家族 | 姉・ヤーラ |
| 外見的特徴 | 顔に傷がある |
| 得意武器 | 弓 |
人物史
セラファイトからの離脱
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 志望 | 兵士になることを望んでいた |
| 婚姻 | 掟で定められた婚姻を強要される |
| 反発 | 婚姻を拒み、男性信徒のように頭を丸刈りにする |
| 追放 | 掟破りとされ、ヤーラと共に追われる身となる |
| アビーとの出会い | ヤーラと逃走する中、処刑されかけていたアビーと出会う |
重要人物関係
| 人物 | 関係 |
|---|---|
| ヤーラ | 姉。レブと共にセラファイトから脱走する |
| アビー | 脱走後に出会い、やがて行動を共にする人物 |
| 母 | セラファイトへの信仰が非常に強い |
| エリー | 劇場でアビーと対立する側の人物 |
| ディーナ | 劇場で弓によって負傷させる |
| ラトラーズ | サンタバーバラでレブとアビーを捕らえる集団 |
正体・核心情報
名前と自己認識
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 性自認 | トランスジェンダー男性 |
| 現在の名 | レブ |
| 以前の名 | リリー |
| 転機 | 男性として生きる意思を示したことが、セラファイトとの決裂につながる |
後半の人物史
母との再会
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 帰還 | 脱走によって冷遇されていると考えた母を心配し、単身で島へ戻る |
| 再会 | 信仰心の強い母から激しく拒絶される |
| 事故 | 身を守ろうとして母を突き飛ばし、結果的に死亡させてしまう |
| ヤーラ | 島から脱出する過程で姉も失う |
| その後 | 家族を失った後はアビーと旅を続ける |
劇場での戦い
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 援護 | 弓を使ってアビーを支援する |
| ディーナ | ディーナの肩を射抜き、攻撃を阻止する |
| アビーへの影響 | ディーナ殺害を思いとどまらせ、復讐の連鎖を止める契機となる |
最終局面
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サンタバーバラ | アビーと共に行動を続ける |
| 捕縛 | ラトラーズに捕らえられる |
| 磔 | 脱走を試みた罰としてアビーと共に杭へ縛り付けられる |
| 救出 | 復讐のために現れたエリーによって救出される |
| 決着後 | 気を失った状態でアビーと共にボートで去る |
| その後 | サンタカタリナ島アバロンのファイアフライ拠点へ向かった可能性が示される |
関連情報
主要ノード
| 分類 | 内容 |
|---|---|
| 人物 | アビー、ヤーラ、母、エリー、ディーナ |
| 組織 | セラファイト、ラトラーズ、ファイアフライ |
| 地域 | セラファイトの島、サンタバーバラ、サンタカタリナ島、アバロン |
| 武器 | 弓 |
| 人物史 | 脱走、母との再会、劇場での戦い、捕縛、救出 |
変換ラベル
| 内容 |
|---|
| セラファイトから脱走した弓使い |
| アビーと旅を続ける少年 |
| ヤーラの弟 |
| 復讐の連鎖を止める契機となった人物 |
Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシーン
ビル
ラットキング
テス
デビッド
ヘンリー
ライリー
マーリーン
サム
ディーナ
アビー
クリッカー
ブローター
ジェシー
ヤーラ
ジョエル
エリー
シャンブラー
レブ
トミー
ストーカー






