『鳴海』キャラクター紹介(デビルサマナーシリーズ)

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所属階層

キャラクター

アトラスから1995年12月25日に発売された第一作の『真・女神転生デビルサマナー』から、2025年6月19日発売の『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』に登場したキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名鳴海
作品デビルサマナーシリーズ(1995年-)『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 超力兵団』
CVCV:子安武人

デザイナー

金子一馬

著作権者(企業名)

アトラス

キャラクターデータ

項目内容
正式名鳴海
読みなるみ
本名鳴海昌平
初登場作品『デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 超力兵団』
職業私立探偵
役職鳴海探偵社所長
所属鳴海探偵社/ヤタガラス傘下
立場葛葉ライドウの上司・監査役

人物像

性格・能力

項目内容
性格普段は飄々としている
探偵能力推理・調査に優れた有能な探偵
人脈軍部や政府筋にもつながりを持つ
信条私利私欲で弱者を貶める者には強く立ち向かう
霊的能力持たない
悪魔認識実体化していない悪魔を認識できない
ゴウト人語を理解できず、普通の猫の鳴き声として聞こえる

鳴海探偵社

項目内容
所在帝都の銀楼閣
業務オカルト事件を扱う探偵社
所長鳴海
所属人物葛葉ライドウ
ヤタガラスとの関係傘下の協力者としてライドウの監査を担う
葛葉一派デビルサマナーや葛葉一派の事情を理解している

人物史

過去

項目内容
前職陸軍の密偵
評判密偵としてその道では知られた存在
転機若い頃の出来事を経て陸軍を除隊
その後ヤタガラスの協力者として活動する
ライドウとの出会い十四代目ライドウとの出会いを通じ、かつての情熱を取り戻していく

『超力兵団』

項目内容
立場鳴海探偵社所長としてライドウを指揮する
役割依頼や事件の窓口として行動する
描写探偵としての実務能力は前面には出にくい

『アバドン王』

項目内容
活動探偵として積極的に事件へ関与する
上司としての役割ライドウを支えながら状況を判断する
能力情報収集、人脈、推理を活かして行動する

作品・媒体横断

『葛葉ライドウ対死人驛使』

項目内容
本名鳴海昌平
過去元陸軍の密偵として描かれる
川野定吉鳴海が密偵として有名だったことを知る人物
人物像ゲーム本編とは異なる角度から過去と内面が描かれる

『葛葉ライドウ対コドクノマレビト』

項目内容
行動ライドウの危機へ車で突入して救援する
ヤタガラスその方針へ反発する場面がある
報酬依頼を果たしても多額の報酬を拒む
戦闘悪魔を相手に直接立ち回る場面もある
若年期過去の出来事によって情熱を失ったことが示される

ドラマCD『隻眼化神』

項目内容
推理事件の元凶を追い詰める
演技演技力も活用して捜査を進める
役割探偵としての力量が強く描かれる

関連情報

主要人物・組織

人物・組織関係
葛葉ライドウ鳴海探偵社に所属する部下
ゴウトライドウと行動する黒猫。鳴海には普通の猫として認識される
川野定吉鳴海の密偵時代を知る人物
ヤタガラス鳴海が協力者として関わる組織
葛葉一派鳴海が事情を理解しているデビルサマナーの一派

地域・施設

項目内容
銀楼閣鳴海探偵社が入るビルヂング
鳴海探偵社鳴海が所長を務める探偵社
帝都主な活動地域
料亭竜宮鳴海がツケを残している店

主要ノード

分類ノード
人物鳴海/葛葉ライドウ/ゴウト/川野定吉
組織鳴海探偵社/ヤタガラス/葛葉一派
職歴探偵/元陸軍密偵/監査役
能力推理/演技/情報収集/人脈
作品『超力兵団』/『アバドン王』/『死人驛使』/『コドクノマレビト』/『隻眼化神』

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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