Copyright © SQUARE ENIX +Illustration by IQ.
スクウェアから1997年7月11日に発売された第一作の『サガ フロンティア』に登場したキャラクター情報です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャラクター名 | リュート |
| 作品 | サガ フロンティア(1997年) |
| CV | CV(CM):吹越満 |
| 小林智美 |
| スクウェア・エニックス |
キャラクターデータ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名 | リュート |
| 読み | りゅーと |
| 初登場作品 | 『サガ フロンティア』 |
| 性別 | 男性 |
| 年齢 | 25歳 |
| 種族 | ヒューマン |
| 出身 | ヨークランド |
| 立場 | 主人公の一人 |
人物・旅
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 旅立ち | 親元から自立するため、故郷ヨークランドを離れる |
| 目的 | 明確な使命を持たず、自由な旅を続ける |
| 出会い | 故郷を発つ際、トリニティの執政官と偶然出会う |
| 人柄 | 人を自然に惹きつけ、さまざまな人物と打ち解ける |
| 子供たち | 近所の子供たちから慕われている |
| サンダー | 凶暴なオーガ族のモンスターから「アニキ」と呼ばれ慕われる |
| 他主人公時 | 「面白そうだから」という理由で気軽に仲間へ加わる |
主人公としての特徴
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| シナリオ | メインシナリオが短く、自由行動へ移りやすい |
| 自由度 | 序盤から幅広い行動を選べる |
| パーティ配置 | 主人公でありながら第2・第3グループへ移動できる |
| 控え | 戦闘に参加せず控えへ回ることも可能 |
| 最終戦 | ラストボス戦でも第1グループから外すことができる |
人物・戦闘特性
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 特徴 | 戦闘よりも人間関係や自由な旅に個性を持つ主人公 |
| 剣技・体術 | 閃き適性は限定的 |
| 銃・術 | 筋力や運動性より知力・集中力が伸びやすい傾向を持つ |
| 魅力 | 魅力に優れ、人を惹きつける人物像と結び付く |
| 成長 | 使用する武器や術によって能力を伸ばしていくヒューマン |
最終局面
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| モンド | トリニティに関わるモンドの野望へ巻き込まれる |
| 決着 | モンドの野望を打ち砕く |
| 招聘 | 事件後、トリニティ特別顧問へ招かれる |
| 選択 | 本人はその地位を望まず、トリニティから逃れる |
| その後 | 大きな事件を経験した後も、自由な旅暮らしを続ける |
作品・媒体横断
| 作品 | 内容 |
|---|---|
| 『サガ フロンティア』 | 特定の使命を持たず自由に旅する、7人の主人公の一人 |
| 他主人公編 | 各地で気軽に仲間となり、クーン編ではカバレロのアジト潜入にも協力する |
| 『ヒューズのクレイジー捜査日誌』 | 物語終盤で状況を動かす役割として登場する |
| 『インペリアル サガ』 | 思わぬ場面で状況を後押しする人物として描かれる |
関連情報
主要人物
| 人物 | 関係 |
|---|---|
| サンダー | リュートを「アニキ」と慕うモンスター |
| ハミルトン艦長 | リュートの物語に関わる人物 |
| ゲン | 冒険で関わる剣士 |
| ブルー | リュートには身の上を語ることがある |
| レオナルド博士 | 素性を明かしにくい人物ながら、リュートには名前を伝える |
| モンド | リュートの運命を大きく動かす人物 |
主要ノード
| 分類 | 内容 |
|---|---|
| 地域 | ヨークランド |
| 組織 | トリニティ |
| 人物像 | 自由人、親しみやすさ、音楽 |
| 関係 | サンダー、ハミルトン艦長、モンド |
| 特徴 | 高い自由度、パーティ配置の特殊性 |
| 結末 | モンドの野望、トリニティ特別顧問、再び旅へ |
Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー
ジェラール
クジンシー
メカ
バーバラ
ウィリアム・ナイツ
ダンターグ
トーマス・ベント
アイシャ
エレン・カーソン
レスリー
リズ
ルビィ
ヴァルドー
リュート






