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『ルルーシュ・ランペルージ』キャラクター紹介(コードギアス)

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所属階層

KADOKAWA <コードギアス<キャラクター<ルルーシュ・ランペルージ

キャラクター

KADOKAWA から2006年に発売された『コードギアス』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ルルーシュ・ランペルージ
作品コードギアス(2006年)
CVCV:福山潤
CV(少年時代):大原さやか

デザイナー

大河内一楼・谷口悟朗、漆魂 小笠原智史 曽我篤士 星トマジロウ カトーナオ 銃爺 As’まりあ ヨミノアツロ マジコ!

著作権者(企業名)

同上、KADOKAWA
Model
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キャラクターデータ

項目内容
名前ルルーシュ・ランペルージ
英名Lelouch Lamperouge
本名ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア
作品『コードギアス 反逆のルルーシュ』
生年月日皇暦2000年12月5日
身長178cm
血液型A型
所属アッシュフォード学園/黒の騎士団/神聖ブリタニア帝国
立場学生、ゼロ、黒の騎士団総帥、第99代ブリタニア皇帝
能力絶対遵守のギアス
代表専用機無頼、ガウェイン、蜃気楼
好きなものエビ、プリン
嫌いなもの納豆、論理立てない人
家族シャルル、マリアンヌ、ナナリーほか
最大級の関係ナナリー、スザク、C.C.

コードギアスデータ

項目内容
皇位神聖ブリタニア帝国第11皇子→第99代皇帝
偽名ルルーシュ・ランペルージ
仮面ゼロ
組織黒の騎士団
反逆の原点母マリアンヌの死の真相、ナナリーが安全に暮らせる世界
最大の能力絶対遵守のギアス
最大の武器頭脳、戦略、情報操作、心理戦
最大の弱点想定外、身近な人間への情、低い身体能力
最終計画ゼロレクイエム
人物核他人を駒として使った反逆者が、最後には自分自身を最大の駒として使う

人物史・反逆

段階内容
皇子時代ブリタニア皇族ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアとして育つ
母の死マリアンヌが襲撃され死亡、ナナリーも重傷を負う
父との断絶真相を求めて皇帝シャルルへ直訴するが一蹴される
日本ナナリーとともに日本へ送られ、枢木スザクと出会う
ブリタニア侵攻日本が占領され、スザクとも離れ離れになる
ランペルージ皇族としての身分を隠し、アッシュフォード家の庇護下で生活
学園生活アッシュフォード学園生徒会副会長として表向きは普通の学生を演じる
C.C.との出会い絶対遵守のギアスを得る
ゼロ仮面をかぶり、ブリタニアへの反逆を開始
黒の騎士団反ブリタニア勢力を組織化し、民衆の象徴へ成長
ブラックリベリオンナナリー誘拐を優先し、戦場を離れたことで騎士団が崩壊
R2シャルルによる記憶改竄を経て、再びゼロとして復活
超合集国黒の騎士団を中核に巨大な対ブリタニア連合を形成
皇帝シャルルを否定し、自ら第99代ブリタニア皇帝となる
悪逆皇帝世界中の憎しみを自分へ集中させる役割を演じる
ゼロレクイエムスザクにゼロを継承させ、自らを討たせることで世界の憎しみを断ち切る

ルルーシュ/ゼロ/皇帝

層内容
ルルーシュ・ランペルージ学園生活、友人、生徒会、ナナリーの兄としての表の顔
ゼロ反逆者、黒の騎士団総帥、民衆が希望を託す仮面の英雄
ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア皇族としての本名、母の死と帝国への復讐を背負う人物
悪逆皇帝ルルーシュ世界中の憎悪を自らへ集めるために演じた最終的な役割

ゼロは単なる変装ではない。反逆の過程で個人としてのルルーシュを超え、**「奇跡を起こす存在」「圧政へ抗う記号」**へ変化していく。最終的にはスザクが仮面を継ぎ、ゼロという象徴だけがルルーシュの死後も残される。

責任

段階内容
初期ナナリーや母を大義として反逆を始める
拡大黒の騎士団を作り、多数の人間を戦争へ巻き込む
犠牲ギアス・戦略・欺瞞によって大量の死を生む
失敗ユーフェミア事件、ブラックリベリオンなど取り返しのつかない結果を経験
成長「ナナリーのため」という理由だけでなく、自分自身の意思として戦うようになる
終着点自ら生み出した憎悪と歴史を、自分自身の命を使って清算する

ルルーシュは、正しい行動だけを積み重ねた英雄ではない。嘘・操作・殺人・失敗を重ねながら、最後には自分が作り上げた「ゼロ」と「戦争」から逃げず、その責任を引き受けた人物として完成する。

人物・関係

ナナリー・ランペルージ

項目内容
関係妹
原点母の死後、ルルーシュが最優先で守る存在
日本兄とともに人質同然の立場で送られる
行動原理「ナナリーが安心して暮らせる世界」が初期反逆の最大目的
R2ナナリー自身が政治的意思を持ち、兄の庇護から独立
最終局面ルルーシュと敵対する立場に立つ
人物的意味ルルーシュが「誰かのため」を大義にする段階から、自分自身で責任を選ぶ段階へ進む基準点

枢木スザク

段階内容
少年時代日本で出会い、最初は反目する
友情次第に親友となる
再会ブリタニア軍人となったスザクと、ゼロとなったルルーシュが対立
ユーフェミア彼女の死を境に関係が決定的に崩壊
ブラックリベリオンゼロの正体を暴き、ルルーシュを捕縛
R2憎悪と利用が交錯しながら対立
共闘互いの罪と失敗を受け入れ、最終的に協力
ゼロレクイエムスザクがゼロとなり、ルルーシュを討つ
継承ルルーシュの死後、スザクがゼロとして世界を守る

一期では再会した旧友という側面が強く、R2で互いの最悪の部分まで知った上で共闘へ至ることで、初めて本当の意味での友情が完成する。

C.C.

項目内容
出会いギアスを授ける
関係契約者、共犯者、秘密共有者
ゼロ正体・能力・目的を最初期から知る
理解ルルーシュの独善・弱さ・優しさを最も長く見続ける
支え戦略面だけでなく精神面でも重要
ゼロレクイエム計画の真意を知る側
劇場版世界復活後も行動を共にし、L.L.という名乗りへ繋がる

紅月カレン

項目内容
初期黒の騎士団の重要な戦力
ルルーシュ側当初は駒として評価
カレン側ゼロを希望の象徴として信頼
正体判明後ルルーシュの正体とギアスを知っても再びついていく
変化ルルーシュも次第に情を抱き、合理性を崩してでも助けようとする
意味「駒」として見ていた相手へ感情が移るルルーシュの変化を示す

シャーリー・フェネット

項目内容
関係学園の友人、ルルーシュへ恋心を持つ
役割学園で生きる「普通のルルーシュ」を象徴
葛藤ゼロとしての罪が学園の日常へ侵入する接点
人物的意味反逆者ではない人生を生きられた可能性を示す存在

ユーフェミア・リ・ブリタニア

段階内容
関係異母妹
行政特区日本ルルーシュの政治的計画を根本から崩し得る存在となる
和解ユーフェミアの真意を知り、計画を受け入れようとする
ギアス暴走例え話として発した命令が強制的に発動
惨劇日本人虐殺を引き起こす
決断事態を止めるためルルーシュ自身がユーフェミアを撃つ
影響スザクとの友情崩壊、ルルーシュの罪の深化、ゼロの反逆激化

ユーフェミア事件は計画的な虐殺ではなく、ギアスを制御できていると思っていたルルーシュが、自らの力によって最悪の結果を生んだ最大級の失敗。

ロロ・ランペルージ

項目内容
正体シャルルの記憶改竄下で配置された偽りの弟
初期ルルーシュを監視
記憶回復後ルルーシュから激しく憎まれ、利用される
ルルーシュの本心最終的には使い捨てるつもりでいた
転換ロロが命を削ってルルーシュを救う
結末ルルーシュはロロを弟として受け入れる
意味「駒」として見ていた相手へ情を持つルルーシュの代表例

ジェレミア・ゴットバルト

段階内容
初期罠にはめ「オレンジ」と嘲笑
敵対長くルルーシュを追う
転換マリアンヌへの忠義を知る
後半ルルーシュ側へ忠誠
人物的意味自分や大切な者へ尽くした人物には報いるルルーシュの義理堅さを示す

ギアス・頭脳・戦闘

絶対遵守のギアス

項目内容
発動対象と視線を合わせて命令
効果命令へ強制的に従わせる
基本制限同一人物へ原則一度
用途情報取得、行動命令、潜入、戦術、組織掌握など
進行能力が強まると制御が困難になり、常時発動へ移行
制御R2では特殊なコンタクトレンズを利用
最大の失敗ユーフェミアへの意図しない命令

ギアスと自由意思

ルルーシュが求めるものギアスが奪うもの
自由他者の自由意思
反逆他者への強制
自分で未来を選ぶこと他者の選択肢
圧政からの解放命令による支配

ルルーシュは自由を求める反逆者でありながら、最も直接的に他者の自由を奪える能力を使う。この矛盾が、ギアスを単なる万能能力ではなく人物そのものへ食い込ませている。

頭脳・戦略

系統内容
戦略戦場全体の流れを組み立てる
戦術地形崩壊・伏兵・誘導などを用いる
情報戦身元隠蔽、偽情報、録画を使ったトリック
心理戦相手の反論・行動を予測して誘導
政治黒の騎士団、合衆国日本、超合集国など組織・国家規模の設計
チェス高い思考力を象徴する得意分野
指揮「王が動かなければ部下がついてこない」という考えから自ら前線へ出る

弱点

項目内容
想定外理屈の通じない相手や予測不能な事態に弱い
情ナナリー、スザク、C.C.、カレンなど身近な人物が絡むと合理性を失いやすい
体力持久力・運動能力が低い
操縦一般兵以上の技量はあるが、スザクやカレン級の純粋なエースではない
自尊心高い自負が判断を誤らせることがある
秘密主義作戦やギアスを隠し続けることで組織内の信頼を失う

日常能力

項目内容
料理得意
裁縫対応可能
掃除得意
洗濯得意
理由ナナリーを支える必要があり、幼少期から他人へ頼れない環境に置かれた

ナイトメアフレーム

機体位置づけ
無頼ゼロ初期の代表機
ガウェインC.C.との複座。ドルイドシステムやハドロン砲を運用
蜃気楼ルルーシュの高い演算能力・情報処理に適した代表専用機
その他媒体ごとに月虹影など異なる専用機が存在

ルルーシュのKMF戦は、卓越した反射神経による格闘よりも、機体システム・情報処理・防御・広域攻撃・指揮能力を活かす戦い方に適している。

正体・核心情報

項目内容
本名ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア
皇族神聖ブリタニア帝国第11皇子・第17皇位継承者
母マリアンヌ・ヴィ・ブリタニア
妹ナナリー
ゼロ正体はルルーシュ本人
ギアス暴走能力進行によって常時発動化
ユーフェミア誤って虐殺命令を与え、ルルーシュ自身が彼女を殺害
ブラックリベリオンナナリーを優先して戦線を離れ、黒の騎士団敗北へ繋がる
敗北神根島でスザクに捕縛される
記憶改竄シャルルに皇族・ゼロ・ナナリーの記憶を消される
ロロ偽の弟として配置される
ジュリアス『亡国のアキト』ではさらに別の偽記憶を与えられる
母の真相マリアンヌの死とその後の存在、シャルルとの計画が明らかになる
ラグナレクシャルルとマリアンヌが目指す世界をルルーシュが拒絶
両目ギアス両親との決着後、両目にギアス紋様が現れる
皇帝即位第99代ブリタニア皇帝となる
シュナイゼル最終局面で知略戦を制し「ゼロに仕えよ」と命令
ナナリー最終的に敵として立つが、ルルーシュは計画を優先
悪逆皇帝世界の憎悪を自らへ集中させる役を演じる
ゼロスザクが新たなゼロを演じる
最期公開の場でゼロとなったスザクに討たれる
本質世界の憎悪と自分自身の罪を一身に引き受け、未来を他者へ残す

昨日・今日・明日

人物象徴
シャルル/マリアンヌ過去に囚われた「昨日」
シュナイゼル現状を固定する「今日」
ルルーシュ間違い・傷・変化を含めて進む「明日」

ルルーシュは父を激しく嫌いながら、大義のために身内を犠牲にすることや、他者を駒として扱う点ではシャルルと似ている。両者を分ける最大の点は、過去を固定しようとする父に対し、ルルーシュが傷や失敗を抱えたまま未来へ進むことを選んだこと。

ゼロレクイエム

段階内容
皇帝即位ブリタニアの権力を掌握
旧体制破壊貴族制度など帝国の旧秩序を解体
世界制圧ダモクレスとフレイヤまで掌握し、世界の敵になる
憎悪世界中の憎しみをルルーシュ個人へ集中
スザク死んだことになっていたスザクがゼロを演じる
公開処刑ゼロが悪逆皇帝を討つ
象徴独裁者ルルーシュは死に、英雄ゼロだけが残る
未来ナナリー、スザク、世界の人々へその後を託す
人物的意味他人を駒として使ってきたルルーシュが、最後に自分自身を最大の駒として使う

作品・世界横断

TV版『反逆のルルーシュ』

項目内容
基本C.C.からギアスを得てゼロとなる
黒の騎士団反ブリタニア勢力を組織化
ユーフェミアギアス暴走による最大級の悲劇
ブラックリベリオンナナリーを優先して指揮を放棄
終幕スザクに正体を暴かれ、敗北

TV版『R2』

項目内容
開始記憶を改竄された状態から再起
ロロ偽の弟との関係
超合集国世界規模の反ブリタニア勢力を形成
シャルル父の思想と計画を否定
皇帝自らブリタニア皇帝となる
最終計画ゼロレクイエム
結末TV版ではルルーシュの死で完結

『亡国のアキト』

項目内容
時系列TV版一期とR2の間
名義ジュリアス・キングスレイ
原因シャルルによる記憶改竄
立場皇帝代理
本質ルルーシュ自身が望んで作った別人格ではない
結末ルルーシュとしての記憶と偽記憶が混濁

劇場版三部作

項目内容
作品『興道』『叛道』『皇道』
位置づけTV版を再構成した別連続性
特徴一部の出来事・人物関係・生死がTV版と異なる
接続『復活のルルーシュ』へ繋がる

『復活のルルーシュ』

項目内容
連続性劇場版三部作の後
ルルーシュゼロレクイエム後に復活
人物像反逆すべき対象を失い、以前より穏やか
重要人物C.C.
思想痛み・悲しみ・失敗も自分を作るものとして受け入れる
名乗りL.L.
注意TV版R2最終回へこの展開を直接逆輸入しない

ゲーム・別世界

作品扱い
『LOST COLORS』ライを主人公とする分岐型ゲーム。各ルート固有展開を本編へ逆輸入しない
『ロストストーリーズ』オリジナル主人公と共存する別ゲーム展開
『スーパーロボット大戦』ゼロレクイエム後の生存や他作品との思想対話など独自分岐多数
『グランブルーファンタジー』異世界コラボ
『ナイトメア・オブ・ナナリー』C.C.との融合など、本編とは大幅に異なる別世界
その他各ゲーム固有の能力・機体・生存ルートは本編設定へ逆輸入しない

派生ビジュアル

幼少期のルルーシュ

項目内容
区分皇族時代
本名ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア
立場第11皇子
主要人物マリアンヌ、ナナリー
位置づけ反逆以前、家族と暮らしていた時期

日本時代のルルーシュ

項目内容
区分人物史
主要人物ナナリー、スザク
位置づけブリタニアへの憎悪とスザクとの友情が形成された時期

学園のルルーシュ

項目内容
名義ルルーシュ・ランペルージ
区分日常・偽名
所属アッシュフォード学園
役職生徒会副会長
位置づけ皇族・反逆者である正体を隠した表の顔

一期のゼロ

項目内容
区分反逆者・象徴
本人ルルーシュ
所属黒の騎士団
位置づけブリタニアへ反逆し、民衆に希望を与える仮面の指導者

R2のゼロ

項目内容
区分再起
本人ルルーシュ
特徴新型の仮面・衣装
位置づけ記憶を取り戻し、再び反逆へ戻った姿

両目にギアスを宿したルルーシュ

項目内容
区分能力進行
状態両目にギアス紋様
位置づけシャルル・マリアンヌとの決着後
意味終盤の能力段階を示す

ガウェイン搭乗時

項目内容
区分専用機
機体ガウェイン
搭乗ルルーシュ、C.C.
特徴ハドロン砲、ドルイドシステム、フロート
位置づけルルーシュの情報処理型KMF運用を象徴

蜃気楼搭乗時

項目内容
区分代表専用機
機体蜃気楼
特徴絶対守護領域、拡散構造相転移砲、ドルイドシステム
位置づけルルーシュの高い演算・指揮能力に適した機体

ジュリアス・キングスレイ

項目内容
区分『亡国のアキト』
本人ルルーシュ
状態シャルルによる偽記憶・偽身分
立場皇帝代理
注意本人が自発的に作った別人格ではない

第99代皇帝ルルーシュ

項目内容
区分人物史・最終局面
本名ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア
立場神聖ブリタニア帝国第99代皇帝
位置づけゼロレクイエムへ進むための最終的な身分

悪逆皇帝ルルーシュ

項目内容
区分ゼロレクイエム
役割世界中の憎悪を集める独裁者
位置づけ希望としてのゼロを成立させるため、自ら世界の敵を演じた姿
人物的意味他人を駒として使った者が、自分を最後の駒として使う到達点

ゼロレクイエム

項目内容
区分人物史・終着点
実行者ルルーシュ、スザク
構造ゼロが悪逆皇帝ルルーシュを討つ
位置づけ世界の憎悪をルルーシュ自身の死で断ち切る計画
意味自分が作った歴史へ責任を取る最終選択

『復活のルルーシュ』版

項目内容
区分劇場版世界
連続性劇場版三部作の後
人物像反逆すべき対象を失い、以前より穏やか
重要人物C.C.
注意TV版R2最終回とは別連続性

L.L.

項目内容
区分劇場版世界・復活後
本人ルルーシュ
関係C.C.と行動
位置づけ復活後に選んだ新しい名乗り
注意TV版本編へ逆輸入しない

女装したルルーシュ

項目内容
区分作戦・派生ビジュアル
本人ルルーシュ
特徴中性的な容姿と皇族時代の所作を利用
位置づけ潜入などで用いられた派生姿
本編との関係恒常形態ではない

フィギュア

項目内容
名称ルルーシュのフィギュア
区分立体物
位置づけ学園、ゼロ、皇帝、復活後など多様な姿が商品化
本編との関係商品独自の造形・演出を本編設定へ逆輸入しない

関連情報

項目内容
ゼロルルーシュが作り上げた反逆と希望の象徴
絶対遵守のギアス相手の意思を強制的に支配する能力
黒の騎士団ゼロが率いる反ブリタニア組織
ナナリー反逆の初期最大動機となった妹
スザク最初で最後の友、最大級の対立者、最終的な共犯者
C.C.ギアス契約者・共犯者・理解者
カレン駒から信頼と情の対象へ変化した部下
シャーリー学園生活と反逆者としての罪が交差する人物
ユーフェミアギアス暴走による最大級の悲劇
ロロ偽弟から本当の意味で弟として受け入れた人物
シャルル父・皇帝・最大級の思想的対立者
マリアンヌ理想化された母から、否定すべき思想の担い手へ変化
シュナイゼル知略と世界観で対立する兄
ジェレミア敵から最忠臣級へ転じた人物
ガウェインC.C.との複座型代表機
蜃気楼ルルーシュの頭脳に適した代表専用機
ジュリアス・キングスレイシャルルの記憶改竄によって与えられた偽身分
悪逆皇帝世界の憎悪を集中させるための最終役割
ゼロレクイエムルルーシュの反逆・罪・責任が収束する最終計画
L.L.劇場版世界における復活後の名乗り

項目内容
名前由来「ルールのある戦争」から「ルール」を基に命名
初期構想青年と子供のコンビによる軍隊内成り上がり案
企画変更深夜枠移行に伴い、反逆者・ピカレスク主人公へ再設計
結末構想ルルーシュ死亡のラストは初期段階から維持

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

Language

その他のキャラクター

作品紹介