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スクウェア・エニックスから2002年3月28日に展開された『キングダム ハーツ』シリーズのキャラクター情報です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャラクター名 | ラクシーヌ |
| 作品 | キングダム ハーツシリーズ(2002年-) |
| CV | CV:宮村優子(Yūko Miyamura) |
| 野村哲也 |
| スクウェア・エニックス |
KINGDOM HEARTSキャラクターデータ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 初出年 | 2004年 |
| 初登場作品 | KINGDOM HEARTS CHAIN OF MEMORIES |
| シリーズ | KINGDOM HEARTS |
| 正式名 | ラクシーヌ |
| 本名 | エルレナ |
| 英名 | Larxene |
| 通称 | 非情の妖姫 |
| 種族・存在類型 | 人型ノーバディ |
| 性別 | 女性 |
| 出身・時代 | デイブレイクタウン/おとぎ話の時代 |
| 所属カテゴリ | XIII機関/真XIII機関/古のキーブレード使い |
| 代表役職 | XIII機関No.XII/忘却の城地上管理者 |
| 属性タグ | 雷/加虐 |
| 主要人物 | 旧時代の立場 | 代表武器 | 主要作品 |
|---|---|---|---|
| マールーシャ/ナミネ/ソラ/ストレリチア | キーブレード使い | ナイフ「エクレール」 | Chain of Memories/Union χ/KINGDOM HEARTS III |
人物の核
| 軸 | 内容 |
|---|---|
| 表層的人物像 | 高速の体術と雷を操り、他者を嘲弄する残忍な機関員 |
| 内面的性質 | 強い自尊心と加虐性を持ち、他者の弱さや動揺を楽しむ |
| 行動原理 | マールーシャと行動を共にし、利用価値のある者だけを選別する |
| 最大の葛藤 | エルレナ時代の記憶を失いながら、理由の分からない執着によってマールーシャへ引かれる |
| 執着・目的 | マールーシャとの共同行動、機関支配、失われた過去との無意識の接続 |
| 人物上の変化 | 丁寧で孤立気味なエルレナから、反逆的なノーバディを経て、過去との繋がりを示す存在へ変化する |
人物プロフィール・初期設定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 身分 | XIII機関の新参メンバー |
| 所属 | XIII機関 |
| 役職 | No.XII/忘却の城地上管理者 |
| 立場 | マールーシャと機関乗っ取りを企てる反逆者 |
| 人物像 | 美しい外見に反して粗暴・残忍で、他者を傷つけることを楽しむ |
| 主要目的 | マールーシャとともにXIII機関を掌握する |
| 主要関係 | マールーシャ、ナミネ、ソラ、リク=レプリカ |
| 武器 | ナイフ「エクレール」 |
| 世界・時代 | 忘却の城/Chain of Memories時代 |
人物史
| 段階 | 立場・出来事 | 人物上の変化 |
|---|---|---|
| おとぎ話の時代 | エルレナとしてキーブレードを扱う | 他者との関わりを避ける一方、ストレリチア捜索へ協力する |
| ストレリチア捜索 | ラーリアムへ情報を提供し、痕跡を追う | ラーリアムとの接続が生まれる |
| デイブレイクタウン崩壊 | 箱舟へ乗り、未来へ旅立つ | 元の時代と記憶から切り離される |
| XIII機関加入 | ノーバディのラクシーヌとなる | エルレナ時代と対照的な残忍さを前面へ出す |
| 忘却の城 | マールーシャと反逆し、ソラ・ナミネ・レプリカを利用 | 機関乗っ取りの中心人物となる |
| Chain of Memories終盤 | ナミネとソラを追い詰めるが敗北 | 消滅を受け入れられず、怒りながら消える |
| KINGDOM HEARTS III | 真XIII機関へ復帰し、最後までマールーシャに付き従う | 過去を明確に思い出さないまま、無意識の執着を認めて消滅する |
時代・世界・所属
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 起点時代 | おとぎ話の時代 |
| 起点世界 | デイブレイクタウン |
| 初期所属 | キーブレード使い/ダンデライオン |
| 役職 | 後にXIII機関No.XII |
| 所属変化 | ダンデライオンからXIII機関、真XIII機関へ移行 |
| 世界移動 | デイブレイクタウン、忘却の城、アレンデール、キーブレード墓場へ接続 |
| 時代移動 | 箱舟を用いて未来へ移動 |
| 人物史への影響 | 時代移動と記憶喪失により、エルレナとラクシーヌの人格史が分断される |
作品・時系列別役割
| 作品・時代 | 役割 | 確定した変化 |
|---|---|---|
| Union χ | エルレナ/古のキーブレード使い | ラーリアムとストレリチアの捜索へ関与する |
| Chain of Memories | 反逆者/忘却の城地上管理者 | ナミネとリク=レプリカを利用し、機関乗っ取りを進める |
| 358/2 Days | 反逆準備中の機関員 | ロクサスへ魔法を教え、忘却の城へ派遣される |
| KINGDOM HEARTS III | 真XIII機関構成員 | ニューセブンハートの監視と光側への警告を担当する |
| KINGDOM HEARTS III終盤 | 十三の闇の一人 | マールーシャへの執着を理由に機関へ戻ったと明かす |
| Re Mind | 真XIII機関再現データ | 雷・分身・高速戦闘を統合した能力構造が再提示される |
| 共謀者 | 利用対象 | 旧時代の接点 | 最後の戦場 |
|---|---|---|---|
| マールーシャ | ナミネ/リク=レプリカ | ラーリアム/ストレリチア | キーブレード墓場 |
キーブレード・能力
キーブレード・能力基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 使用資格 | エルレナ時代にキーブレードを使用 |
| 代表キーブレード | エルレナ時代のキーブレード |
| キーブレード系統 | 古のキーブレード使い |
| 継承・授与 | ダンデライオンの一員として未来へ移動 |
| 代表能力 | 雷、超高速移動、分身、体術、投擲 |
| 特殊能力 | 氷の迷宮構築、吹雪操作、時間停止に似た干渉 |
| 人物像との接続 | 攻撃速度と手数によって相手へ逃げ場を与えず、加虐的な性格を戦闘へ反映する |
武器・能力構造
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 代表武器 | ナイフ「エクレール」 |
| 武器形態 | 両手の指の間に四本ずつ挟む小型刃 |
| 近接戦闘 | ナイフと体術を組み合わせた高速連撃 |
| 遠隔攻撃 | ナイフ投擲、雷撃、広範囲放電 |
| 分身 | 複数体へ分裂し、同一の戦闘能力で連携する |
| 空間干渉 | 氷の迷宮や吹雪を構築し、行動範囲を制限する |
| 人物像との接続 | 短い間合いへ踏み込み、相手を翻弄しながら一方的に攻め続ける |
心・記憶・器
| 段階 | 心 | 記憶 | 器・身体 |
|---|---|---|---|
| エルレナ時代 | 人間の心を持つ | チリシィ、ラーリアム、ストレリチア捜索の記憶 | エルレナ本人の身体 |
| 時代移動 | 心のみで未来へ向かった可能性が高い | 元の時代の記憶を失う | 未来で身体を再構成 |
| ノーバディ化 | 心を失った存在として成立 | エルレナ時代の記憶は表面化しない | エルレナの肉体と魂を基礎とするノーバディ |
| 忘却の城 | 新たな心の有無は未確定 | 機関乗っ取り計画とマールーシャへの関心を保持 | ラクシーヌの身体 |
| 消滅後 | ノーバディ体が消滅 | エルレナの記憶は回復しない | 本体復活へ接続 |
| 真XIII機関 | 過去の心を器へ移して再配置 | マールーシャへの無意識の執着を保持 | 真XIII機関用の器 |
| KINGDOM HEARTS III敗北時 | 心の存在を示す感情を明確に表す | エルレナ時代の記憶回復は未確定 | 器を失って消滅 |
本編状態
| 状態 | 位置づけ | 同一性 |
|---|---|---|
| エルレナ | おとぎ話の時代の本人 | 同一人物 |
| ラクシーヌ | エルレナから生じたノーバディ | 同一人物由来の別存在状態 |
| 分身ラクシーヌ | 雷と幻影で生じる戦闘用分身 | 複製・分身 |
| 真XIII機関のラクシーヌ | 過去の心を器へ移した再配置個体 | 同一人格/異なる器 |
| 再現データ | 集積の庭園の戦闘データ | データ存在 |
派生形態・別存在
| 対象 | 出典 | 本編対象との関係 |
|---|---|---|
| エルレナ | Union χ | ラクシーヌの人間時代 |
| ニンジャ | KINGDOM HEARTS III | ラクシーヌ配下のノーバディ |
| 分身体 | FINAL MIX/Re Mind | 本体と能力・HPを共有する戦闘用存在 |
| リク=レプリカ | Chain of Memories | 記憶改変へ関与した別人格のレプリカ |
| ストレリチア | Union χ | エルレナが捜索へ協力した別人物 |
時間・世界線
時間移動・世界線
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 出発時代 | おとぎ話の時代 |
| 出発世界 | 現実のデイブレイクタウン |
| 移動方法 | 箱舟を用いた身体を伴わない未来移動 |
| 必要条件 | 心、未来の媒介、記憶する者 |
| 標 | 未確定 |
| 媒介 | 未確定 |
| 記憶する者 | 未確定 |
| 到達時代 | XIII機関成立以前の後世 |
| 到達世界 | 雷の落ちる崖を持つ世界 |
| 確定状況 | 時代移動は確定/到達後の再構成条件は未確定 |
使命・継承
使命・継承構造
| 継承要素 | 授与者 | 継承者 | 目的・結果 |
|---|---|---|---|
| キーブレード使いの役割 | 古の使い手の系譜 | エルレナ | ダンデライオンとして戦争後へ備える |
| ストレリチア捜索 | エルレナ自身 | エルレナ | ラーリアムへ協力し、痕跡を追う |
| 未来移動 | ブレインらの判断 | エルレナ | 崩壊するデイブレイクタウンから脱出する |
| XIII機関No.XII | ゼムナス | ラクシーヌ | 忘却の城地上管理を担う |
| 反逆計画 | マールーシャ | ラクシーヌ | ソラとナミネを利用して機関を乗っ取る |
| 真XIII機関の役割 | マスター・ゼアノート | ラクシーヌ | 十三の闇の一人として光側と衝突する |
| ニューセブンハート監視 | 真XIII機関 | ラクシーヌ | エルサらを光の守護者の代替候補として確認する |
闇
闇との関係
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 闇との接点 | ノーバディ化と真XIII機関への参加 |
| 闇の形態 | ゼアノートの心の一部による器化 |
| 侵入・宿主関係 | 真XIII機関ではゼアノートの器として闇を分与される |
| 本人の意思 | ゼアノートの器になることを嫌悪しながら、マールーシャに付き従う |
| 対立・受容方法 | 闇を雷・分身・空間干渉へ転換して利用する |
| 本人への影響 | 金眼化、元の記憶との分断、真XIII機関への再配置 |
| 物語上の意味 | 支配を嫌う人物が、説明できない過去の執着によって再び同じ組織へ戻る矛盾を示す |
以下、物語の核心に関する情報
重要関係構造
| 段階 | 相手 | 関係・変化 |
|---|---|---|
| おとぎ話の時代 | ラーリアム | ストレリチア捜索を通じて接点を持つ |
| おとぎ話の時代 | ストレリチア | 面識は限定的だが、失踪の手掛かりを探す |
| XIII機関 | マールーシャ | 記憶を失っても強く惹かれ、二度の機関で行動を共にする |
| 忘却の城 | ナミネ | 記憶操作の道具として虐待・支配する |
| 忘却の城 | リク=レプリカ | 偽の記憶を植え付ける計画へ利用する |
| Chain of Memories | ソラ | 玩具として侮る対象から、自身を二度倒す敵へ変化 |
| 忘却の城 | アクセル | 共謀者と思い込むが、計画を破壊する監視者となる |
| KINGDOM HEARTS III | マールーシャ | 器化を嫌悪しながらも、彼へ付き合うため再加入する |
ヴィラン構造
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 出自 | 古のキーブレード使いエルレナ |
| 初期立場 | ダンデライオンの一員 |
| 目的 | 忘却の城ではXIII機関の乗っ取り |
| 動機 | マールーシャへの執着、支配欲、退屈の回避 |
| 手段 | 雷撃、体術、心理攻撃、記憶改変への加担、他者への暴力 |
| 主な加害 | ナミネへの暴力、リク=レプリカの記憶改変、ソラの精神的動揺 |
| 最大の因縁 | ソラ/ナミネ |
| 最大の転機 | KINGDOM HEARTS IIIでマールーシャへの執着が再加入理由と判明する |
| 最終状態 | 真XIII機関の器を失い、過去を思い出したか不明のまま消滅 |
| 中心テーマ | 雷、加虐、記憶喪失、反逆、執着、無意識の再会 |
計画・配置構造
| 段階 | 配置対象 | 目的 | 結果 |
|---|---|---|---|
| 忘却の城管理 | マールーシャ/ラクシーヌ/アクセル | ソラとナミネを掌握する | アクセルが監視役として潜入 |
| 記憶改変 | ナミネ/ソラ | ソラをマールーシャへ従属させる | ソラのカイリの記憶がナミネへ置換 |
| レプリカ改変 | リク=レプリカ | 本物のリクの記憶を植え付ける | レプリカが偽の自己認識を持つ |
| 反逆への勧誘 | アクセル | 仲間を増やし機関掌握を進める | 計画の証拠を与えてしまう |
| ナミネ再拘束 | ナミネ | 記憶改変計画を維持する | ナミネがソラを庇い反抗 |
| 真XIII機関参加 | ラクシーヌ | マールーシャと行動を共にする | ゼアノートの器へ再配置される |
| 氷の迷宮 | ソラたち | エルサ監視中の時間を稼ぐ | ソラたちを一時的に隔離 |
| ニューセブンハート | エルサ | 光の守護者不足時の代替候補を確保 | 光側へ七人を揃える圧力を与える |
敵対構造
| 対象 | 対立理由 | 対立軸 |
|---|---|---|
| ソラ | 記憶と感情を操作し、計画へ利用する | 支配と友情 |
| ナミネ | 記憶操作能力を持つ道具として扱う | 加害と自由意志 |
| リク=レプリカ | 記憶を書き換え、偽の人格を植え付ける | 支配と自己認識 |
| アクセル | 反逆計画を欺き、ナミネを解放する | 共謀と裏切り |
| ヴィクセン | レプリカ計画の責任者として敵視する | 新参と古参 |
| 光の守護者 | 真XIII機関の一員として対立する | 七つの光と十三の闇 |
| 共謀者 | 支配対象 | 旧時代の接続 | 監視対象 |
|---|---|---|---|
| マールーシャ | ナミネ | ラーリアム/ストレリチア | エルサ/ニューセブンハート |
作品横断・再構築
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前・命名 | Elrenaへ異端の印Xを加えたアナグラム |
| 称号 | 美貌と残酷さを統合した「非情の妖姫」 |
| デザイン | 金髪のオールバック、触角状の前髪、緑の瞳、黒コート |
| 制作上の特徴 | 独特の前髪はデザイナー自身も理由を覚えていないと語る |
| 後年の再構築 | 忘却の城の残忍な反逆者から、古のキーブレード使いエルレナへ拡張 |
| 人物像の対比 | エルレナ時代の丁寧で控えめな態度と、ラクシーヌ時代の加虐性が対照的 |
| シリーズ内での位置 | 記憶を失っても特定人物への執着を残し、時代を越えた関係性を示す人物 |
象徴構造
| 軸 | 内容 |
|---|---|
| 雷 | 怒り、速度、攻撃性を直接的に表す |
| 触角 | 一目で本人を識別できる独自の外見記号 |
| ナイフ | 小型武器による高速・多段・近接的な加害を示す |
| 記憶 | 他者の記憶改変へ関与しながら、自身も過去を失っている |
| 反逆 | 二つの機関で支配者への反感を示す |
| 執着 | 理由を思い出せなくてもマールーシャへ付き従う |
| 氷 | 本来の雷属性を越え、閉鎖空間を構築する応用力を示す |
| 秘密 | 消滅直前までマールーシャへの思いを明確に語らない |
現行確認情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 所在 | 未確定 |
| 時代 | KINGDOM HEARTS III最終決戦後 |
| 世界 | 未確定 |
| 所属 | 真XIII機関から離脱 |
| 役職 | 復活待ちの古のキーブレード使い |
| 人物像 | ゼアノートへの嫌悪とマールーシャへの執着を明確に示す |
| 主要関係 | マールーシャ/ラーリアム、ストレリチア、ソラ |
| 代表キーブレード | エルレナ時代のキーブレード |
| 心・記憶・器の状態 | 真XIII機関の器は消滅し、人間としての復活へ接続 |
| 未解決事項 | エルレナ時代の記憶回復、現行の所在、ラーリアムとの再会 |
| 確認作品 | KINGDOM HEARTS III |
多言語表記
ラクシーヌって外国語で何て言うの?(Larxene in different languages)
| Language | Text | Romanization |
|---|---|---|
| English | Larxene | Larxene |
| Español | Larxene | Larxene |
| Français | Larxene | Larxene |
| Deutsch | Larxene | Larxene |
| Português | Larxene | Larxene |
| Italiano | Larxene | Larxene |
| Русский | Ларксин | Larksin |
| 한국어 | 라크신 | Rakeusin |
| ไทย | ลาร์ซีน | Lasin |
| Tiếng Việt | Larxene | Larxene |
| Bahasa Indonesia | Larxene | Larxene |
| 日本語 | ラクシーヌ | Rakushīnu |
関連情報
主要人物
| キャラクター | 関係 | 関係の変化 |
|---|---|---|
| マールーシャ/ラーリアム | 共謀者/旧時代の接点 | 理由の分からない関心から、二つの機関で行動を共にする関係へ継続 |
| ナミネ | 支配・加害対象 | 記憶操作の道具から、ラクシーヌへ反抗する独立人格へ変化 |
| ソラ | 玩具/敵 | 記憶を利用する対象から、自身を二度敗北させる相手へ変化 |
| ストレリチア | 捜索対象 | 面識の薄い使い手から、ラーリアムとの接続を生む人物へ変化 |
| デイブレイクタウン | 忘却の城 | アレンデール | キーブレード墓場 |
|---|---|---|---|
| エルレナの起点 | 反逆と消滅の地 | ニューセブンハート監視 | 最後の消滅地点 |
時代・世界・組織
| 対象 | 立場 | 人物史上の意味 |
|---|---|---|
| デイブレイクタウン | キーブレード使い | エルレナとして活動した本来の時代 |
| ダンデライオン | 構成員 | 戦争後の世界へ備え、未来移動へ参加する |
| XIII機関 | No.XII | 忘却の城でマールーシャと反逆を企てる |
| 忘却の城 | 地上管理者 | ナミネ、ソラ、リク=レプリカを利用する計画の中心 |
| 真XIII機関 | 十三の闇の一人 | マールーシャへ付き従い再び機関へ入る |
| アレンデール | 監視者 | エルサをニューセブンハート候補として観察する |
| キーブレード墓場 | 最終決戦参加者 | ゼアノートへの嫌悪とマールーシャへの執着を明かす |
主要ノード
| 種別 | ノード |
|---|---|
| 人物 | マールーシャ、ソラ、ナミネ、リク=レプリカ、ストレリチア、エルレナ |
| 組織 | XIII機関、真XIII機関、ダンデライオン |
| 時代・世界 | デイブレイクタウン、忘却の城、アレンデール、キーブレード墓場 |
| キーブレード・能力 | エルレナのキーブレード、ナイフ、エクレール、雷、分身 |
| 心・記憶・器 | 記憶喪失、ノーバディ、過去の心、真XIII機関の器 |
| 闇・使命・継承 | 古のキーブレード使い、ニューセブンハート、十三の闇 |
| 概念 | 反逆、加虐、執着、秘密、氷の迷宮 |
| 作品 | Chain of Memories、358/2 Days、Union χ、KINGDOM HEARTS III |
全ノード
| 分類 | ノード | 接続内容 |
|---|---|---|
| 本名 | エルレナ | おとぎ話の時代の人間名 |
| 時代 | 古のキーブレード使い | ダンデライオンとして未来へ移動する |
| 人間性 | 丁寧で控えめな少女 | ラクシーヌの人格との強い対比を形成する |
| 記憶 | 失われたラーリアムとの接点 | マールーシャへの無意識の執着として残る |
| 反逆 | 忘却の城乗っ取り | マールーシャと機関支配を企てる |
| 加害 | ナミネへの暴力 | 他者の心と人格を道具として扱う |
| 改竄 | リク=レプリカの記憶 | 偽の自己認識を植え付ける |
| 建造 | 氷の迷宮 | 雷属性を越えた空間構築能力を示す |
| 器 | ゼアノートへの嫌悪 | 真XIII機関参加が本人の目的ではないことを示す |
| 制作 | 独特の前髪 | デザイナー自身も理由を覚えていない外見的特徴 |
関連ノード
| ノード | 関係 |
|---|---|
| 非情の妖姫 | XIII機関No.XIIとしての称号 |
| エクレール | ラクシーヌの代表ナイフ |
| ニンジャ | ラクシーヌ配下のノーバディ |
| 雷獅子 | 高速移動・ナイフ・雷を統合した大技 |
| 氷の迷宮 | アレンデールでソラたちを閉じ込めた構造物 |
| ニューセブンハート | エルサを含む光の代替候補 |
| 7番街の空き家 | ストレリチアの痕跡を目撃した場所 |
| 箱舟 | エルレナが未来へ移動するために利用した装置 |
| 「あいつ」 | 真XIII機関へ戻った理由として示したマールーシャ |
| 女の秘密 | マールーシャへの執着を隠して消滅した際の言葉 |
変換ラベル
ストレリチアを探した古の少女
記憶を失った雷のキーブレード使い
マールーシャと機関を裏切った共謀者
ナミネを傷つけた忘却の城の妖姫
リク=レプリカの記憶を改竄した者
氷の迷宮を築いた雷使い
ゼアノートの器を嫌悪した機関員
ラーリアムに付き従ったエルレナ
Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー
カイリ
マスター・エラクゥス
ゼアノート
アクア
ヴェル
ロクサス
レクセウス
マールーシャ
テラ
リク
サイクス
ストレリチア
シグバール
ヴィーザル
ナミネ
闇の探求者アンセム
マスター・オブ・マスター
ゼクシオン
アクセル
シオン






