『マーリーン』キャラクター紹介(The Last of Us)

Copyright ©S.I.E.(ノーティドッグ) +Illustration by IQ.

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所属階層

S.I.E.(ノーティドッグ)<ラスアスシリーズマーリーン

キャラクター

S.I.E.(ノーティドッグ)より2013年6月20日に発売された『The Last of Us』から、2024年1月19日に発売の『The Last of Us Part ll Remastered』までのキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名マーリーン
作品The Last of Us(2013年)
CVCV:朴璐美 / マール・ダンドリッジ(英語版)

デザイナー

著作権者(企業名)

ノーティドッグ
Model
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キャラクターデータ

項目内容
正式名マーリーン
英名Marlene
初登場作品The Last of Us
性別女性
所属ファイアフライ
役職ファイアフライのリーダー
立場軍への抵抗勢力を率いる人物
関係エリーを赤子の頃から知る
人物像組織の理想と存続を優先する指導者

組織・指揮

項目内容
ファイアフライ軍への抵抗勢力であるファイアフライを率いる
組織状況軍の攻撃によって組織が壊滅的な打撃を受けていることへ危機感を抱く
指導姿勢理想を実現するためには厳しい決断も辞さない
負傷軍との戦闘で負傷し、自らエリーを目的地まで送り届けられなくなる
ジョエルへの依頼エリーをジョエルに託し、ファイアフライのアジトまで連れてくるよう求める

重要人物関係

人物関係
エリー母親との縁から赤子の頃から知る人物
エリーの母マーリーンの友人
ジョエルエリーの護送を託した人物。後にエリーを巡って対立する
アビーの父エリーを巡る医療上の決断について対話する医師

正体・核心情報

エリーを巡る決断

項目内容
ファイアフライの目的エリーを利用してワクチン開発へ繋げようとする
マーリーンの立場エリーを犠牲にする決断を組織として認める
葛藤エリーを幼少期から知るため、その決断には強い躊躇いを抱く
ジョエルへの期待エリーを届けることで希望を繋ぐことを求める

最終局面

項目内容
再登場ソルトレイクシティでジョエルと再会する
対立エリーの処遇を巡ってジョエルと衝突する
奪還ジョエルによってエリーを連れ出される
最期エリーを追う中でジョエルに射殺される

作品後半の展開

項目内容
回想『The Last of Us Part II』の回想シーンにも登場する
医師との対話アビーの父に、同じ決断を自分の娘にも下せるのかと問い掛ける
真意エリーを犠牲にする決断を最後まで迷い、止めようとする姿勢が描かれる

関連情報

主要ノード

分類内容
人物エリー、ジョエル、エリーの母、アビーの父
組織ファイアフライ、軍
地域ボストン、ソルトレイクシティ
人物史エリーの護送依頼、ワクチン計画、ジョエルとの対立
役職ファイアフライのリーダー

変換ラベル

内容
ファイアフライを率いる女性リーダー
エリーを幼少期から知る人物
ワクチン計画とエリーの間で葛藤する指導者
ジョエルにエリーの護送を託した人物

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシーフード上着デザイン

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その他のキャラクター

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