『少年シドー』キャラクター紹介(ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島)

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所属階層

キャラクター

スクウェア・エニックスから2018年12月20日に発売された『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』のキャラクターです。

プロフィール

項目内容
キャラクター名少年シドー
作品ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ(2016年)
CVCV:津田健次郎(Kenjirō Tsuda)

デザイナー

鳥山明、他

著作権者(企業名)

スクウェア・エニックス
Model
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キャラクターデータ

項目内容
初出年2018年
初登場作品ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島
シリーズドラゴンクエスト
英名Malroth
種族破壊神
性別男性
所属からっぽ島
立場主人公の相棒/親友
代表武器棍棒、斧、まじんのかなづち
主要能力怪力、破壊、素材収集、前衛戦闘、主人公との必殺技
代表形態少年シドー/暴走状態/破壊神から分離した人格
主要関係主人公、ルル、ハーゴン、破壊神シドー、アネッサ
属性タグ破壊神、男性、相棒、親友、破壊、創造、からっぽ島

カードリンク群:ドラゴンクエストの男性キャラクター
選定タグ:男性
配置位置:表層キャラクターデータ直後
表層候補:保有素材から選定

主人公の相棒として

人物の核

内容
表層的人物像鋭い目つき、尖った耳、角のように跳ねた黒髪を持つ謎の少年
内面的性質荒っぽく直情的だが、筋の通らないことを嫌い、仲間への情を深めていく
行動原理気に入らない障害を壊し、主人公と仲間を守る
最大の葛藤破壊しかできない自分への焦りと、主人公の創造への羨望
執着・目的主人公との友情を守り、自分の力が何のためにあるのかを見つける
人物上の変化記憶を失った破壊の存在から、創造を理解し世界を共に作る新たな神へ変化する

人物プロフィール・初期設定

項目内容
初登場時からっぽ島に一人で佇んでいる
記憶自身の出自と過去を失っている
外見尖った耳、後ろで束ねた黒髪、二本角のように跳ねる前髪
初期の感性生死への関心が薄く、死や暗闇に人間と異なる感覚を示す
口調乱暴で直接的
判断力言葉遣いに反して、指導者や労働について正論を述べることが多い
苦手な物ヒトデ
生活上の特徴食事を必要とせず、通常の人間とは異なる生態を持つ

人物像の変化

段階人物像変化
序盤人の生死に無頓着で、破壊を面白がる人間社会の価値観をほとんど持たない
モンゾーラ以降乱暴ながら筋の通った発言をする仲間との生活から社会的判断を身につける
からっぽ島ルルと口論しながら共同体へ加わる喧嘩できる対等な仲間を得る
各島の旅主人公の物作りを支援する創造への羨望と関心が強まる
ムーンブルク疑念と幽閉によって主人公への信頼を失う破壊しかできない自分への焦りが爆発する
最終局面主人公のためにやくそうを作る創造の力へ初めて目覚める
決戦後主人公と世界を作り直す破壊と創造を統合した存在となる

国家・身分・職業

項目内容
活動地域からっぽ島、各開拓島、破壊天体シドー
正体上の身分肉体と力を失った破壊神シドーの残骸
社会的立場主人公の相棒/からっぽ島の住民
冒険上の役割戦闘、破壊、素材収集、開拓補助
神格上の役割破壊を司る存在
共同体での役割主人公の護衛と、障害物の除去を担う
所属変化記憶喪失の少年から、破壊神として覚醒し、再び主人公の親友へ戻る
人物史への影響神としての破壊力と、仲間として育てた人格が分離・再統合される

人物史

段階立場・出来事人物上の変化
からっぽ島記憶を失った少年として主人公と出会う物作りのできない自分と、創造する主人公の関係が始まる
モンゾーラ島主人公の素材集めと戦闘を支援する相棒としての役割を確立する
オッカムル島採掘・戦闘・町作りを共に進める主人公と互いの欠点を補う関係を深める
かんごく島主人公と共に収容され、脱獄を目指す食事不要など、人間ではない性質が示される
ムーンブルク島スパイ疑惑の中で幽閉され、主人公との友情が決裂する破壊しかできない自分への怒りと孤独が増大する
からっぽ島帰還後ハーゴンの幻術により自我を失う真の破壊神として覚醒する
内面世界主人公との約束と友情により破壊神から分離する少年シドーとしての人格を取り戻す
やくそう作り傷ついた主人公を救うため、初めて物作りに成功する破壊の存在が創造へ目覚める
最終決戦主人公と共にハーゴンと破壊神シドーを倒す自身の神としての半身を自ら破壊する
結末主人公と幻の世界を新たな世界へ作り変える破壊と創造を統合した新たな存在となる

重要関係変遷

段階相手関係・変化
出会い主人公からっぽ島で出会う正体不明の少年とビルダー
各島の旅主人公破壊と創造を分担する相棒・親友となる
ムーンブルク主人公ラーの鏡と幽閉を契機に信頼が崩れる
破壊神覚醒主人公敵対する存在へ変化するが、友情は内面に残る
内面世界主人公約束を果たしに来た主人公によって救い出される
やくそう作り主人公初めて創造を行い、命を救う側となる
からっぽ島ルル帝国と王国をめぐって口論する、気安い仲間となる
全編ハーゴン破壊神への覚醒を促す支配者から、自ら引導を渡す相手となる

破壊と創造

相棒関係

項目内容
主人公の役割道具、建築、施設、世界を作る
シドーの役割障害物や魔物を壊し、素材と空間を作る
基本構造創造と破壊を分担する
主人公への感情友情、信頼、創造への憧れと羨望
シドーへの影響破壊を誰かのために使う意味を学ぶ
主人公への影響壊すことが作ることの前提になると理解する
最大の断絶破壊しかできない自分と、創造できる主人公は相容れないと考える
最終到達点二人で世界を壊し、新たな世界へ作り直す

破壊能力と物作り

段階能力意味
序盤木・岩・障害物の高速破壊主人公の素材収集を助ける
開拓設計図周辺の不要なブロックを破壊建築空間を整える
戦闘魔物を圧倒する怪力主人公の戦闘能力を補う
葛藤期自分には破壊しかできないと認識する主人公への羨望と劣等感を生む
やくそう作り作業台で物を生み出す初めてゼロから創造する
たいまつ作り不格好ながら二つ目の製作品を作る創造の力が残っていることを示す
結末世界を壊して作り直す破壊自体を創造の工程へ変える

やくそうの創造

項目内容
状況分離した破壊神の攻撃で主人公が倒れる
主人公の依頼物作りのできないシドーへ、やくそうを作るよう頼む
初期反応破壊神の自分には物作りなどできないと諦めかける
試行何度失敗しても作業を続ける
転機主人公が物作りを楽しんでいた姿を思い出す
成功物作りの力へ目覚め、やくそうを完成させる
結果主人公を治療し、仲違いを解消する
物語上の意味破壊の神が、親友を救うため初めて生命を支える物を作る

破壊と創造の結論

内容
破壊今ある状態を壊し、変化させる力
創造素材を組み直し、新しい状態へ変える力
共通点既存の世界を別の形へ変える
主人公との関係創造と破壊の担当者が友情によって結ばれる
ハーゴンの誤算相反する力が憎しみではなく協力へ向かった
最終実践消えゆく幻の世界を一度壊し、新たな世界として再構築する
シドーの到達点破壊神であることを否定せず、破壊を創造へ接続する

正体と破壊神

正体・存在状態

項目内容
正体『ドラゴンクエストII』で倒された破壊神シドー本人
初期状態肉体・記憶・力の大半を失った残骸
少年化残存した人格と力が少年の姿を取る
人間との違い食事を必要とせず、ラーの鏡にも姿が映らない
神格破壊を司る神
少年人格主人公や仲間との経験によって育った情と自我
破壊神人格ハーゴンが覚醒させようとする破壊衝動と神の力
最終状態少年人格を維持したまま神の力を取り戻し、後に力を失う

ラーの鏡

項目内容
目的対象の真の姿を映す
使用者側ムーンブルクの住民と主人公
結果少年シドーは鏡に何も映らない
周囲の解釈人間ではない可能性を強める
シドーの受け止め信頼していた主人公に疑われたと感じる
人物関係への影響主人公との友情に亀裂が入る
物語上の意味正体の手掛かりであると同時に、信頼崩壊の装置となる

ハーゴンの計画

項目内容
目的少年シドーを真の破壊神として再覚醒させる
世界かつて勇者たちを惑わせるため作った幻の世界
主人公の役割創造力を高め、対極の破壊力を刺激する存在
シドーへの干渉謎の声、幻術、孤独、疑念によって暗黒面を煽る
利用した感情創造への羨望、破壊しかできない焦り、主人公への不信
計画の成功シドーを一度は破壊神として復活させる
計画の失敗主人公との友情が少年人格を破壊神から分離させる
最終結果シドー自身がハーゴンと破壊神を倒す

意思・支配構造

要素内容
支配者ハーゴン
支配方法謎の声、幻覚、感情への干渉、孤立の利用
元来の意思主人公と旅を続け、相棒として共に戦う
支配後の行動仲間を殺す幻覚に錯乱し、破壊神へ覚醒する
自我の残存主人公との友情と約束が内面に残る
解放条件主人公が内面世界へ入り、約束どおり殴って止める
解放後の選択主人公を救い、ハーゴンと自身の破壊神形態へ挑む

本編状態

状態位置づけ同一性
記憶喪失の少年からっぽ島で出会う初期状態同一存在
力の増大各島の旅を通じ、破壊力が段階的に高まる同一存在・能力強化
暴走状態破壊衝動を制御できなくなった状態同一存在・精神不安定
破壊神覚醒ハーゴンの干渉で神格へ呑み込まれた状態同一存在・人格被支配
破壊神から分離後少年人格が独立した状態同一存在・人格分離
神の力回復後自身の半身を倒し、力を取り戻した状態同一存在・神格回復
決戦後神の力を失い、からっぽ島で暮らす状態同一存在・力の減退

派生形態・別存在

対象出典少年シドーとの関係
破壊神シドードラゴンクエストビルダーズ2少年人格を取り込んでいた本来の神格・半身
暴走するシドードラゴンクエストライバルズ覚醒・暴走状態を基にした派生再構築
シドードラゴンクエストIIほか同一神格の本来形態にあたる存在

戦闘と冒険

戦闘アイデンティティ

内容
戦闘類型高火力の前衛戦士型
基本武器棍棒、斧
代表武器まじんのかなづち
攻撃構造三連続攻撃、強力なフルスイング
強化物語中に二度のパワーアップが発生する
連携主人公との必殺技を使用できる
欠点強化後は攻撃の初動と終了後の隙が大きい
シリーズ史上の特徴アクションが苦手なプレイヤーを補助する、非常に強力な相棒NPC

NPC支援構造

機能シドーの行動主人公への効果
素材収集主人公が壊した物と同種の周辺物を高速で破壊する素材集めを短縮する
設計補助設計図周辺の不要ブロックを壊す建築場所を整える
探索補助動物や犬の反応を知らせる発見を見逃しにくくする
戦闘主人公より高い火力で魔物を攻撃する戦闘負担を軽減する
護衛からっぽ島で主人公の周囲を巡回する建築中の敵を排除する
必殺技主人公と連携して大ダメージを与える二人の相棒関係を戦闘で表現する
滑空かぜのマント使用時に主人公の足へつかまる二人で移動する独自演出となる

必殺技

項目内容
使用条件主人公が一定以上に成長する
使用者主人公と少年シドー
性質二人で放つ高威力の連携攻撃
名称主人公の提案した長い名称をシドーも気に入る
人物上の意味二人の壊滅的な命名センスと強い連携を同時に示す
派生作品『ドラゴンクエストライバルズ』の最終能力へ継承される

生活・生態

項目内容
食事生命維持のための食事を必要としない
飲料飲み物を口にすることはあるが、通常の追加効果を受けない
睡眠自室があっても夜間に出歩くことが多い
主人公との就寝主人公が大型ベッドで寝ると同じベッドへ入ることがある
部屋の好み広く、豪華で、クールな部屋
夜間行動敵の討伐、飲酒、ダーツなどを行う
人物上の意味人間に近い生活へ参加しながら、人間とは異なる生態を残す

最終決戦と新たな世界

最終決戦構造

項目内容
表面的な敵ハーゴン
真の最終敵少年シドーから分離した破壊神シドー
正体開示時期ムーンブルク以降から終盤
最終拠点破壊天体シドー
決戦前の転機シドーがやくそうを作り、主人公との友情を回復する
移動手段主人公と超スーパーカーに乗る
ハーゴン戦ハーゴンの本心を見抜き、同情を示した上で倒す
破壊神戦巨岩を打ち返し、主人公との連携で自身の半身を破壊する
エンディングへの接続主人公と共に幻の世界を新たな世界へ作り直す

ハーゴンへの決着

項目内容
ハーゴンの評価少年シドーを破壊神から抜け落ちた弱さと見なす
シドーの理解ハーゴンも仲間や執着に縛られた存在だと見抜く
最後の言葉幻の世界で主人公と出会えたことを肯定し、ハーゴンにも仲間との出会いを願う
決着会心の一撃でハーゴンを倒す
人物上の意味破壊の力を復讐ではなく、相手への理解を経て行使する

世界再構築

項目内容
対象消滅しかかった幻の世界
主人公の力創造と建築
シドーの力破壊と神格
方法世界を壊し、新しい形へ作り直す
結果幻の世界が独立した本物の世界として存続する
現実世界への影響進撃しかねない破壊神を倒し、現実世界も守る
最終的な役割現実と幻の二つの世界を救う
テーマ破壊と創造は、世界を変える一つの連続した力である

象徴構造

内容
破壊神の残骸神の力を失った存在が人格を育てる
素材集め壊す行為を創造の準備へ変える
創造への羨望主人公との友情を深める一方、最大の葛藤を生む
やくそう破壊神が初めて作った、生命を救う物
たいまつ不格好でも創造を続ける意志
破壊神との戦い自身の本来形態を自ら否定・更新する
新たな神古い破壊神を壊し、少年シドーとして神の力を取り戻す
世界再構築破壊と創造の統合を世界規模で完成させる

作品横断

作品横断役割

作品・時期役割継承・変化
ドラゴンクエストビルダーズ2主人公の相棒、破壊神の少年人格破壊と創造の統合を人物史として担う
ドラゴンクエストトレジャーズ少年シドーの像がお宝として登場少年姿が独立した象徴物となる
ドラゴンクエストライバルズビルドと並ぶ英雄カード破壊、暴走、やくそう、必殺技が段階的に再構築される

ライバルズでの再構築

項目内容
登場弾破壊と創造のフロンティア
種別英雄カード
相棒ビルド
第1段階建物を壊して攻撃を強化する
第2段階暴走するシドーを召喚する
第3段階主人公との連携攻撃またはやくそうによる回復
中心テーマ破壊、暴走、友情、創造への目覚め
本編との接続シドーの人物史を破壊から回復へ進む能力構成で表現する

多言語表記

少年シドーって外国語で何て言うの?(Malroth in different languages)

LanguageTextRomanization
EnglishMalroth
EspañolMalroth
FrançaisMalroth
DeutschMalroth
ItalianoMalroth
한국어시도Sido
日本語少年シドーShōnen Shidō

関連情報

主要人物

キャラクター関係関係の変化
主人公創造を担う相棒・親友出会い、共闘、絶交、敵対、救出を経て共に世界を作る存在となる
ルルからっぽ島で共に暮らす仲間口論を繰り返しながら、家族に近い関係を築く
ハーゴン破壊神として覚醒させようとする支配者誘導される存在から、真意を見抜いて自ら倒す相手となる
アネッサ戦闘力の高い仲間共に主人公を支える前衛戦力となる

カードリンク群:ドラゴンクエストの相棒キャラクター
選定タグ:相棒
配置位置:主要人物直後
表層候補:保有素材から選定

地域・組織・施設

対象立場人物史・機能上の意味
からっぽ島主な生活拠点主人公・ルルと共同体を築き、人間的な人格を育てる
モンゾーラ島最初の本格的な冒険地域破壊による素材収集と相棒機能を確立する
オッカムル島採掘地域怪力と素材収集能力を発揮する
かんごく島ハーゴン教団の収容施設食事を必要としない生態と、主人公との連帯を示す
ムーンブルク島友情断絶の地域疑念・幽閉・絶交を経て破壊神覚醒へつながる
破壊天体シドー最終地域少年人格の救出、物作りへの覚醒、最終決戦が集約される
幻の世界ハーゴンが作った世界主人公と共に新たな世界へ作り直す対象
ハーゴン教団破壊を信奉する組織シドーを神として崇め、覚醒のため利用する

主要ノード

種別ノード
人物主人公、ルル、ハーゴン、破壊神シドー、アネッサ、リック
組織ハーゴン教団、箱舟メンバー
地域からっぽ島、ムーンブルク島、かんごく島、破壊天体シドー
職業・立場相棒、親友、破壊神、前衛戦士
武器・能力まじんのかなづち、三連攻撃、フルスイング、必殺技、破壊
重要物ラーの鏡、やくそう、たいまつ、超スーパーカー
状態記憶喪失、暴走、破壊神覚醒、人格分離、神格回復
事件ムーンブルクでの幽閉、絶交、破壊神復活、やくそう作り、世界再構築
概念破壊と創造、友情、羨望、自己決定、新たな神
作品ドラゴンクエストビルダーズ2、ドラゴンクエストトレジャーズ、ドラゴンクエストライバルズ

全ノード

分類ノード接続内容
外見角のような前髪破壊神としての出自を視覚的に暗示する
感性人の生死への無頓着人間ではない初期人格を示す
正論リーダーと労働への認識社会経験を積む中で育った判断力を示す
苦手ヒトデ最強級の戦士が持つ意外な恐怖
生態食事不要破壊神の残骸であることを示す
羨望物作りへの憧れ主人公との友情と破綻の双方を生む
約束暴走時に殴って止める内面世界から救出される条件となる
創造やくそうとたいまつシドーが作った二つの物
神格新たなる神古い破壊神を倒し、人格を維持した神となる
結末世界の再創造破壊と創造を統合した最終到達点

関連ノード

ノード関係
シドー帝国からっぽ島で築こうとする構想
ルル王国ルルの構想と対立し、日常的な口論を生む
ヒトデ色合いと感触を嫌い、近づけられると逃げる
かぜのマント自分では使わず、主人公の足につかまって滑空する
主人公のベッド自室があっても同じベッドへ潜り込むことがある
暴走するシドーライバルズで覚醒状態を再構築した存在
少年シドーの像トレジャーズに登場するお宝
没デザイン髪型や衣装が異なる初期案
「来世ではいい仲間に出会えよな」ハーゴンへの理解と決着を示す言葉
破壊天体シドー古い破壊神が壊れ、新たな神が目覚める場所

変換ラベル

ビルダーズ2の少年シドー
主人公の破壊を担う相棒
破壊神シドーの少年人格
ムーンブルクで絶交した親友
やくそうを作った破壊神
破壊と創造を理解した新たな神
自身の半身を壊したシドー
幻の世界を再創造した相棒

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

Language

その他のキャラクター

作品紹介