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『ドロル』モンスター紹介(ドラゴンクエスト)

Copyright © SQUARE ENIX +Illustration by IQ.

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所属階層

モンスター情報

スクウェア・エニックス作品である『ドラゴンクエストシリーズ』に登場するモンスターのキャラクター情報です。


デザイナー

鳥山 明+スクウェア・エニックス
鳥山明
Copyright ©BIRD STUDIO+Illustration by IQ.

著作権者(企業名)

日本語
日本語

ドロル

英語
英語

Droll

みんなのイメージ

ドロルの印象は?|What’s your impression of this monster?

Illustrations step

カテゴリー

同じ種類



キラーマシン
キラーマシン

ミンナオナジ・・

同じ形

登場作品

同じタイトル



キャラクターデータ

項目内容
初出年1986年
初登場作品ドラゴンクエスト
シリーズドラゴンクエスト
英名Drohl
分類軟体モンスター
系統虫系/ゾンビ系
基本ポジション速度低下・睡眠・呪文封じ・毒によって行動を妨害する、正体不明の軟体型モンスター
代表行動ボミエ、ボミオス、ラリホー、ラリホーマ、ぶきみなきり
代表能力素早さ低下、睡眠、呪文封じ、毒液、MP吸収
代表的な同形種ドロルメイジ、ドロルリッチ、ディープドロル
邪バージョンドロル・邪
DQM初登場ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド
固有個体チョビ、ドルやす、クルトー
属性タグ軟体/貝類意匠/速度低下/呪文封じ/毒/ゾンビ系

モンスターとして

シリーズ内ポジション

項目内容
初出時の役割DQ1の限られた洞窟内に出現する、通常攻撃主体の中位モンスター
基本ポジション貝・ナメクジ・ホヤなどを思わせる、分類困難な軟体モンスター
代表的な登場時期序盤から中盤
シリーズで反復する役割速度低下、睡眠、呪文封じ、毒などで味方の行動効率を落とす
本編での再登場DQ11で約31年ぶりにナンバリングへ復帰
外伝での役割毒液を使う遠距離敵、仲間住民、ゾンビ系カード、妨害型育成モンスター
他種との差現実の生物にも神話上の怪物にも明確に対応しない独自形状を持つ
代表性初代DQ由来の古参でありながら、長期不在を経て再評価された異形モンスター

モンスターの核

軸内容
外見上の核釣鐘型の軟体、ヒダ状の側面、上部から伸びる目
ゲーム機能上の核直接火力より、速度・睡眠・呪文・毒への妨害を重視する
行動上の核低速で接近しながら、呪文や体液で相手の行動を乱す
遭遇時の意味単体では弱くても、他の攻撃型モンスターと組むと危険度が上がる
作品横断で維持される特徴軟体、低速、状態異常、毒液、異形の目
役割の最大変化ビルダーズでは遠距離毒攻撃型、漫画では味方陣営の固有キャラクターへ変化した

基本生態

項目内容
公式上の分類軟体モンスター、ナメクジの魔物などと説明される
身体構造釣鐘型の胴体に、上部側面から目が伸びる
側面渦巻き模様や牡蠣・貝殻を思わせるヒダがある
背面滑らかで、基本的に尾を持たない
生物的近縁おおナメクジが関連モンスターとして挙げられたことがある
生息環境洞窟、荒野、火山、地下迷宮、水辺、毒沼など多様
DQ11での扱い既知の生物に似ていないが、人間へ危害を加えるため魔物と分類される
分類変化初期DQMでは虫系、近年はゾンビ系として扱われることが多い

ゲーム機能

項目内容
戦闘上の役割速度低下・睡眠・呪文封じを行う妨害型
DQ1通常攻撃のみで、能力は周辺の平均程度
HD-2D版ボミオスによってパーティーの行動順を遅らせる
DQ11ボミエ、ラリホー、ぶきみなきりを使う
呪文封じぶきみなきりによって単体または全体を呪文封じ状態にする
邪バージョンボミオスとラリホーマへ強化され、集団妨害能力が上がる
ビルダーズ遠距離から毒液を撃ち、地形差を越えて継続ダメージを狙う
DQM封じ、MP吸収、毒、しっぺがえしなどの妨害特性を持つ

プレイヤー行動構造

段階プレイヤー行動
遭遇同時出現する攻撃型モンスターと、ドロルの妨害技を確認する
識別単体火力ではなく、速度低下・睡眠・呪文封じを優先的な脅威と判断する
優先撃破HPの低さを利用し、行動前に倒す
状態対策睡眠耐性、呪文封じ耐性、毒対策を用意する
遠距離対応ビルダーズでは地形や接近経路を使って毒弾を回避する
失敗他の敵を先に狙うと、妨害によって回復・攻撃が遅れ、戦線が崩れる

戦闘アイデンティティ

項目内容
戦闘類型低速・状態異常・呪文妨害型
基本攻撃体当たり、目や軟体部を伸ばした攻撃
象徴的行動ボミエ、ボミオス
睡眠能力ラリホー、ラリホーマ
封印能力ぶきみなきり、まふうじの息
毒能力毒液、どく攻撃
DQMでの特性封じブレイク、MP吸収ブレイク、マホキテボディ
作品横断での特徴自身の攻撃力より、敵味方の行動順と使用可能な能力を崩す

シリーズ機能史

作品・時期主な役割変化
DQ1洞窟の通常敵通常攻撃のみを使う古参モンスターとして初登場
DQ1ゲームブック人語を話す格闘型独自の口調と格闘技を持つ人格的敵へ変化
DQ1 HD-2D版速度低下型虫系に分類され、ボミオスを習得
DQ2 HD-2D版洞窟の補助型ボミオスと様子見を使う
DQ11状態異常・封印型31年ぶりに本編復帰し、ラリホーとぶきみなきりを獲得
DQ11S全体封印型ぶきみなきりが全体対象へ強化
DQM初期虫系配合種速度低下・移動補助・対植物特技を持つ
ジョーカー2プロ状態異常特化全ガードブレイクを得て、低ランクながら強力な妨害役となる
DQM3ゾンビ系妨害型封じ・MP吸収・毒・反射を組み合わせる
スラもり3毒液防衛型船内防衛や侵入妨害を担う
ビルダーズ遠距離毒敵・住民毒弾を撃つ敵から、人間側の住民へ役割を拡張
ダイの大冒険味方キャラクタードルやすとして獣王遊撃隊へ加入する

受容・定着史

時期・領域出来事位置づけの変化
DQ1初代モンスターとして登場独自デザインを持つ古参種となる
長期不在期ナンバリングへ再登場しない期間が続く初代由来のマイナーモンスターとして認識される
ダイの大冒険ドルやすが味方側へ登場マイナー種の意外な抜擢として印象を残す
スラもり3デフォルメされた敵・船員として登場異形の姿が親しみやすく再構築される
ビルダーズ1チョビが長期不在を嘆く再登場していない古参という立場自体が作中ネタになる
DQ11約31年ぶりに本編へ復帰初代由来の復活モンスターとして再評価される
ビルダーズ・DQM仲間・住民・育成対象へ展開敵だけでなく味方化可能な種族へ広がる

役割拡張

領域役割
通常敵速度・睡眠・呪文封じを使う妨害型
イベント敵DQ11でボスに呼び出される増援
遠距離攻撃ビルダーズで毒液を発射する
中ボスビルダーズ1で大型個体が毒の病原体を守る
仲間住民ビルダーズ1でチョビが人間側へ加入する
船員・防衛役スラもり3で毒液による侵入阻止を行う
漫画の仲間ダイの大冒険で獣王遊撃隊へ参加する
カードユニットライバルズで低コストのゾンビ系カードとなる
魔法ユニットタクトでヒャド系と守備低下を使う
収集物トレジャーズで像がお宝として登場する

系統・派生種

系統内ポジション

項目内容
初期DQM分類虫系
近年の分類ゾンビ系
HD-2D版本編分類虫系
生物的説明軟体動物・ナメクジ型の魔物
上位・同形種ドロルメイジ、ドロルリッチ、ディープドロル
関連候補ドロルリウム、おおナメクジ
ゲーム機能上の近縁速度低下、封印、睡眠、毒を使う軟体種
系統内の固有性現実生物と神話生物のどちらにも明確に属さない造形

派生種ネットワーク

派生対象種別関係
ドロルメイジ上位種・同形種呪文能力を強化した代表的上位種
ドロルリッチ上位種高位の魔法・亡者要素を持つ派生
ディープドロル地域派生海中・深海系の起源を示唆する同形種
ドロルリウム関連種キャラバンハートに登場する名称上の近縁種
ドロル・邪邪バージョンDQ11クリア後の強化派生
チョビ人格的個体ビルダーズ1で人間側へ加入する住民
ドルやす人格的個体ダイの大冒険で獣王遊撃隊に所属する
クルトー未使用個体DQM1の没お見合いデータに存在する
大型ドロルボス個体ビルダーズ1で毒の病原体を落とす大型個体

色違い・同形種

対象区分通常個体との差
ドロルメイジ上位種・同形種呪文能力と知性を強化した派生
ドロルリッチ上位種より高位のゾンビ・魔法型
ディープドロル地域派生海中環境と接続する同形種
ドロル・邪邪バージョンボミオスとラリホーマへ行動が強化される
大型個体ボス個体サイズと毒攻撃範囲が拡張される

邪バージョン

邪バージョン

項目内容
正式名称ドロル・邪
登場作品ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて
通常個体との関係通常のドロルを基礎とする邪バージョン
登場時期過ぎ去りし時を求めた後
出現地域ヒノノギ火山、荒野の地下迷宮
速度低下ボミエからボミオスへ強化
睡眠ラリホーからラリホーマへ強化
呪文妨害通常個体の妨害型戦闘構造を継承する
レア報酬まほうのせいすい
作品内での位置クリア後領域で集団妨害を担う軟体モンスター

固有個体・人格的個体

固有個体

対象出典通常種との関係固有要素
チョビドラゴンクエストビルダーズドロルの住民個体竜王軍を離れ、人間側の拠点へ加入する
ドルやすダイの大冒険ドロルの仲間個体獣王遊撃隊5号としてダイ側へ参加する
クルトーDQM1没データお見合い用のドロル特効系特技を習得した未使用個体
大型ドロルビルダーズ1通常種の大型個体毒の病原体を落とす中ボス
愛し合う2匹DQ11ドロル・邪の個体群ヒノノギ火山で対になって配置される

人格的個体

個体役割種族共通要素個体固有要素
チョビ住民・味方軟体、毒液攻撃内気な会話、人間側への加入
ドルやす獣王遊撃隊員軟体、口元の突起固有名、所属、仲間としての立場
ゲームブック個体会話する敵ドロル型の外見独特の口調と格闘技を持つ

デザイン構造

項目内容
基本形状裾の広がった釣鐘型の軟体
頭部胴体上部から左右へ伸びる目
側面牡蠣やホヤを思わせるヒダと渦巻き模様
背面滑らかで、基本的に尾を持たない
輪郭左右対称に近い正面構図
長期継承された要素突き出た目、軟体、ヒダ、低い姿勢
派生しやすい部分体色、魔法能力、生息環境、毒性
系統上の曖昧さ虫・軟体・貝・ゾンビという複数分類が並立する

代表アイテム・装備接続

対象関係
ねばつく液体ビルダーズ1で軟体・毒性を直接示す素材
毒の病原体大型個体が落とす、毒治療の進行に必要な素材
やくそうHD-2D版DQ1・DQ2でドロップ・盗品として接続する
どくけしそうHD-2D版DQ2で毒との逆接的な報酬となる
まほうの小ビンDQ11で呪文妨害型の性質と接続する
ドロルの像トレジャーズに登場する収集用のお宝

DQMシリーズ

DQM図鑑データ

項目内容
DQM初登場ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド
初期系統虫系
近年の系統ゾンビ系
代表ランクE~G
代表特性全ガードブレイク、マホキテボディ、こうどうおそい
DQM3特性封じブレイク大、MP吸収ブレイク大、マホキテボディ
大型時特性複数回行動、毒攻撃、しっぺがえし
代表スキルギラ&ドルマ、ヌメヌメ
代表的役割封印、MP吸収、毒、状態異常ブレイク
代表派生ドロルメイジ

DQM配合ネットワーク

対象関係位置づけ
メーダ初期DQM配合元虫・異形系の要素を接続する
テールイーター初期DQM配合元軟体・虫系の系譜を接続する
じんめんちょう初期DQM配合元虫系配合の候補となる
ゴースト配合相手初期DQMでドロルを生み出す
鳥系血統側キラーグースへ接続する
ゾンビ系血統・相手側マッドロンやヘルホーネットへ接続する
ドラゴン系配合相手よろいムカデへ接続する
ドルイド配合相手イルルカでドロルメイジを生み出す
ドロルメイジ配合先呪文型の上位派生

DQMシリーズ史

時期・作品群役割変化
DQM1・2虫系配合種ボミエ、トラマナ、えだはらいを持つ
ジョーカー2ゾンビ系Eランクギラ・ドルマ系の低ランクモンスターとして再登場
ジョーカー2プロ状態異常特化全ガードブレイクを得て大幅に評価を上げる
テリワン3D低速ブレイク型こうどうおそい、マホキテボディ、ラッキーを持つ
イルルカ反射・大型対応しっぺがえし、先手ハンター、複数回行動を獲得
DQM3ゾンビ系Gランク封じ・MP吸収・毒を組み合わせる妨害型へ再設計
DQMSL呪文封じ型まふうじの息と亡者系特性を持つ討伐モンスターとなる

作品横断継承

継承要素作品横断での扱い
軟体の身体異形デザインと毒液攻撃へ接続する
低速ボミエ・ボミオス、こうどうおそいへ変換される
呪文妨害ぶきみなきり、まふうじの息、封じブレイクへ発展する
睡眠DQ11でラリホー・ラリホーマとして追加される
毒スラもり、ビルダーズ、DQM3で主要攻撃となる
MP吸収DQM3のブレイク特性へ接続する
仲間化ビルダーズと漫画で人間側・勇者側へ加わる
邪バージョン化DQ11クリア後に呪文能力が強化される
系統分類の揺れ虫系とゾンビ系の両方で扱われる

派生作品でのシステム再解釈

原作要素派生作品での再解釈
軟体スラもりで可愛らしいデフォルメへ変換
毒液船内防衛、遠距離射撃、地形制圧へ展開
遅さDQMでこうどうおそいと先手ハンターの組み合わせへ変換
異形の身体ゲームブックで格闘技を使う人格的敵へ再構築
ゾンビ系分類ライバルズの系統デッキで利用される
呪文封じDQMSLでまふうじの息へ変換
味方化ビルダーズの住人、ダイの大冒険の遊撃隊員へ発展
冷気呪文タクトでヒャド・ヒャダルコ中心の魔法型へ変更

媒体別再構築

媒体役割・存在ゲーム本編との差
ゲームブック格闘技を使う会話敵ドロルキックやブレーンバスターを使う
スラもり3毒液型の敵・船員エンジン防衛と侵入妨害を行う
ビルダーズ1毒敵・中ボス・住民遠距離毒攻撃と人間側への加入が追加される
ビルダーズ2水辺の毒敵水中戦で回避しにくい毒弾を使う
ライバルズゾンビ系バニラカード系統所属そのものが価値となる
タクト氷結魔法型毒・速度低下よりヒャド系攻撃を重視する
ダイの大冒険獣王遊撃隊員ドルやすとして味方陣営へ参加する

IP内ポジション

項目内容
シリーズ内の位置DQ1から登場する最古参の異形モンスター
ゲーム機能上の代表性速度・睡眠・封印・毒を組み合わせる低火力妨害型
デザイン上の認知性既存生物へ単純に還元できない鳥山明独自の造形
本編復帰の意味長期不在を経てDQ11で復活した初代モンスター
外伝での重要性毒敵、船員、住民、漫画の仲間へ広く転用される
派生種の広がり魔法型、リッチ型、深海型、邪バージョンへ展開する
他モンスターとの差虫・貝・軟体・ゾンビという分類の曖昧さ自体が個性となる
人格化チョビ、ドルやす、ゲームブック個体などへ展開する

多言語表記

ドロルって外国語で何て言うの?(Drohl in different languages)

LanguageTextRomanization
EnglishDrohl–
日本語ドロルDororu

関連情報

主要人物・モンスター

対象関係関係の意味
ドロルメイジ上位種呪文能力を強化した代表的同形種
ドロルリッチ上位種高位のゾンビ・魔法型派生
ディープドロル地域派生海中に適応した近縁種
チョビ人格的個体ビルダーズで人間側へ加入する
ドルやす人格的個体ダイの大冒険で獣王遊撃隊に所属する
ドロル・邪邪バージョンボミオスとラリホーマを使う強化個体

地域・施設

対象接続
岩山の洞窟DQ1での代表出現地域
ガライの墓初出作品の限定生息地
湖の洞窟HD-2D版DQ2で出現する
ホムスビ山地DQ11通常個体の代表地域
荒野の地下迷宮DQ11通常・邪バージョンの生息地
ヒノノギ火山ドロル・邪の代表地域
リムルダールビルダーズ1で毒敵・住民として接続する
オッカムル島ビルダーズ2で水辺に出現する

主要ノード

種別ノード
モンスタードロル、ドロルメイジ、ドロルリッチ、ディープドロル
邪バージョンドロル・邪
固有個体チョビ、ドルやす、クルトー
能力ボミエ、ボミオス、ラリホー、ラリホーマ、ぶきみなきり
DQM特性全ガードブレイク、封じブレイク、MP吸収ブレイク、マホキテボディ
役割通常敵、毒敵、住民、船員、遊撃隊員
系統虫系、ゾンビ系、軟体モンスター
概念ナメクジ、貝、毒、封印、速度低下

全ノード

分類ノード接続内容
身体構造釣鐘型の軟体ドロル独自の輪郭を形成する
身体構造伸びる目攻撃・表情表現へ使用される
生物分類ナメクジ・貝類軟体動物としての解釈へ接続する
系統分類虫系初期DQMとHD-2D版で採用される
系統分類ゾンビ系近年の本編・外伝で主流となる
速度妨害ボミエ・ボミオス行動順を遅らせる
呪文妨害ぶきみなきり呪文使用を封じる
睡眠妨害ラリホー系行動不能を引き起こす
毒攻撃毒液遠距離・地形制圧型の攻撃となる
味方化チョビ人間側の住民へ転換する
漫画人格化ドルやす勇者側の部隊へ参加する
配合構造ドロルメイジ魔法型上位種へ接続する

関連ノード

ノード関係
軟体モンスター公式ガイド上の基本分類
おおナメクジ生物的近縁として挙げられる
ボミオスHD-2D版で追加された速度低下呪文
ぶきみなきりDQ11における代表的な呪文封じ能力
全ガードブレイクジョーカー2プロで評価を変えた希少特性
毒液スラもり・ビルダーズでの主要攻撃
チョビ長期不在を作中で語る人格的個体
ドルやすダイの大冒険での仲間個体
ドロルメイジ系統の魔法型上位種
ドロル・邪睡眠・速度低下を強化したクリア後派生

変換ラベル

ラベル
DQ1から登場する正体不明の軟体モンスター
ナメクジ・牡蠣・ホヤを思わせる鳥山明独自デザイン
虫系とゾンビ系の両方に分類される異形種
ボミエとボミオスで行動順を崩す妨害型
ぶきみなきりで呪文を封じるDQ11復活モンスター
約31年ぶりにナンバリングへ再登場した初代種
遠距離から毒液を放つビルダーズの危険な敵
チョビとして人間側へ加入した住民モンスター
ドルやすとして獣王遊撃隊へ参加した仲間個体
全ガードブレイクを持つ低ランクDQM妨害役
ボミオスとラリホーマを使うドロル・邪
ドロルメイジ・ドロルリッチへ広がる軟体系統

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

Language


スライム
スライム

いっぱいあるよー

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作品紹介

plus-α

by鳥山明