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『あやしいかげ』モンスター紹介(ドラゴンクエスト)

Copyright © SQUARE ENIX +Illustration by IQ.

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所属階層

モンスター情報

スクウェア・エニックス作品である『ドラゴンクエストシリーズ』に登場するモンスターのキャラクター情報です。


デザイナー

鳥山 明+スクウェア・エニックス
鳥山明
Copyright ©BIRD STUDIO+Illustration by IQ.

著作権者(企業名)

日本語
日本語

あやしいかげ

英語
英語

Shade

みんなのイメージ

あやしいかげの印象は?|What’s your impression of this monster?

Illustrations step

カテゴリー

同じ種類



キラーマシン
キラーマシン

ミンナオナジ・・

同じ形

登場作品

同じタイトル


キャラクターデータ

項目内容
初出年1988年
初登場作品ドラゴンクエストIII そして伝説へ…
シリーズドラゴンクエスト
分類モンスター
基本形状灰色の人型を形成する影
基本ポジション正体・位置・能力を隠し、プレイヤーの識別を妨げる特殊敵
代表行動他モンスターへの擬態、透明化、影移動、暗黒系妨害
代表能力正体コピー、完全透明、高回避、魔法弾反射、ステルス
代表派生シャドー、ホロゴースト、まおうのかげ、めいおうのかげ
強バージョンあやしいかげ・強
転生モンスターバロンシルエット
属性タグ影/擬態/透明/正体不明/情報隠蔽/状態異常/強バージョン

画像:あやしいかげ・通常個体(300px)

ゲーム機能・戦闘

シリーズ内ポジション

項目内容
初出時の役割他のモンスターが正体を隠している状態を表す擬態型の特殊敵
基本ポジション外見から能力・行動・危険度を確定できない不確定型モンスター
本編で反復する役割擬態型と独立した影モンスター型を作品ごとに切り替える
不思議のダンジョンでの役割完全透明、高回避、魔法弾反射によって探索と仲間管理へ干渉する
派生作品での役割地面潜行、影へのワープ、ステルス、暗黒攻撃へ機能を再構築される
他種との差能力値や属性よりも、正体・位置・対象情報を隠す仕組みそのものが中心となる
代表モンスターとしての理由擬態、透明化、影移動、ステルスという異なるゲーム機能を「怪しい影」の概念で継承している

モンスターの核

軸内容
外見上の核詳細を省いた灰色の人型シルエット
ゲーム機能上の核プレイヤーから正体・位置・能力情報を奪う
行動上の核擬態、透明化、出現と消失、影からの奇襲
遭遇時の意味見えている姿を信用せず、行動や戦闘結果から実態を特定させる
作品横断で維持される特徴影、隠蔽、不確定性、回避、暗黒系妨害
役割の最大変化DQ3・DQ11の正体コピー型から、不思議のダンジョンの完全透明型まで変化する

基本生態

項目内容
身体構造細長い腕と揺らぐ輪郭を持つ影状の身体
基本色灰色。作品や機種によって白灰色、黒、濃淡を伴う表現へ変化する
自身の影灰色の身体とは別に黒い影を持つ
擬態DQ3、DQ11、HD-2D版DQ1・DQ2では他のモンスターの姿や能力を内包する
透明化不思議のダンジョン作品では通常状態で姿が見えない
移動派生作品では地面や相手の影を移動経路として利用する
系統上の扱いエレメント系、物質系、????系など作品によって分類が変化する

ゲーム機能

項目内容
擬態機能パーティーの強さや撃破履歴を基準として正体となるモンスターを選ぶ
情報隠蔽外見から能力、行動、耐性、報酬を判別できなくする
透明機能マップ上の位置や接近を視認しにくくする
防御機能高回避、属性軽減、物理耐性、地面潜行などを作品別に持つ
反射機能不思議のダンジョンでは杖による魔法弾を使用者へ返す
状態異常暗黒のきり、呪いのきり、幻惑、毒などで行動精度を低下させる
仲間呼び敵数を増加させ、戦闘を長期化させる
プレイヤーへ要求する判断正体確認、不可視対策、命中対策、範囲攻撃、地面攻撃の選択を要求する
作品横断で維持される機能見た目、位置、対象情報のいずれかを意図的に隠す

プレイヤー行動構造

段階プレイヤー行動
遭遇外見だけでは危険度を確定できない状態になる
識別行動、耐性、与えたダメージ、獲得報酬などから正体や能力を推定する
優先判断正体不明のまま攻撃するか、安全行動で能力を確認するかを選ぶ
戦闘擬態個体には未知の行動、透明個体には位置・命中・反射へ対応する
成功正体または位置を把握し、適切な攻撃手段へ切り替える
失敗想定外の強敵、反射、回避、流れ弾、状態異常によって戦況を崩される

戦闘アイデンティティ

項目内容
戦闘類型情報隠蔽・擬態・透明型
基本攻撃正体となったモンスターの通常攻撃、または影状の身体による直接攻撃
象徴的行動他モンスターへの擬態
主要防御機構透明化、高回避、物理軽減、地面潜行、魔法弾反射
代表的対処透明状態の看破、範囲攻撃、地面を狙う攻撃、命中補助
代表技暗黒のきり、呪いのきり、やみうち
作品横断で維持される特徴能力を正面から公開せず、認識と対処のずれを作る

シリーズ史・役割変化

シリーズ機能史

作品・時期主な役割変化
ドラゴンクエストIII正体を隠した擬態敵パーティー先頭人物のレベルと内部データを基準に正体が変化する仕組みを確立
DQ3リメイク版適正レベル帯の擬態敵モンスターレベル参照へ変更され、オリジナル版より強い敵へ化けやすくなる
DQ3 HD-2D版個体別に正体を持つ擬態敵複数出現時にそれぞれ別のモンスターへ化け、本来個体の専用能力も再設計された
DQ1・DQ2 HD-2D版初期ロト作品の擬態敵主人公側の強さを参照するDQ3型の仕組みを両作品へ導入
ドラゴンクエストVIII独立した通常モンスター擬態を廃止し、属性軽減、呪い、仲間呼びを持つエレメント型へ変化
ドラゴンクエストX幻惑を使う影系モンスター通常個体、強バージョン、転生モンスターへ系統を拡張
ドラゴンクエストXI撃破済みモンスターの能力をコピー能力と耐性を正体から継承しながら、使用行動を制限した擬態機能を復活
トルネコの大冒険2・3完全透明のダンジョン敵杖反射、高回避、不可視状態によって探索と仲間管理へ干渉
少年ヤンガス俊足で移動する透明モンスター杖反射を失う一方で耐久力、移動頻度、配合機能を強化
スライムもりもり3主人公の影から現れる変身敵主人公との位置関係に応じて複数モンスターの姿へ変化する
ヒーローズII地面を移動する影地面に張り付いて攻撃を避けるアクション型へ再構築
ライバルズステルスを持つユニット不可視性を攻撃対象になりにくいカード効果へ変換

役割拡張

領域役割
擬態敵他モンスターの能力と正体を隠して出現する
通常敵暗黒、呪い、仲間呼びを行う影系モンスターとして戦う
透明敵不思議のダンジョンで位置を隠しながら攻撃する
仲間モンスター透明能力を維持したまま探索や戦闘を支援する
船内侵入役敵の影へ移動して相手船へ侵入する
モンスターコイン一定時間、召喚者を援護する
カードステルスによって生存し、攻撃機会を確保する
装備・衣装背後へ装着する影型のおしゃれ着として利用される
収集要素こころ、ドラけし、イベント報酬などへ展開する

系統・派生種

系統内ポジション

項目内容
系統の基本形人型または魔物型の輪郭を持つ影
代表的同形種シャドー、ホロゴースト、まおうのかげ、めいおうのかげ
ボス型同形種デンダのこぶん、ファントム
転生モンスターバロンシルエット
強バージョンあやしいかげ・強
DQ11での系統正体にかかわらず????系
DQ8・DQ10での位置エレメント系統に近い独立した影モンスター
系統内の固有機能同形種の中でも、他モンスターの正体や能力を内包する擬態機能を持つ

派生種ネットワーク

派生対象種別関係
シャドー色違い・同形種黒・青系で表現される影型モンスター
ホロゴースト上位同形種高位の影・亡霊型モンスター
シルエト名称差・同形種ホロゴーストへ接続する名称・媒体差
まおうのかげ上位同形種魔王を冠する高位の影型モンスター
めいおうのかげ上位同形種冥王を冠する影型モンスター
デンダのこぶんボス型同形種基本形状を共有する固有ボス集団
ファントムボス型同形種影型の外見を持つ固有ボス
あやしいかげ・強強バージョン後半領域や試練へ再配置された強化個体
バロンシルエット転生モンスターDQ10で通常個体から低確率で出現する希少派生
あやしいカゲ表記差少年ヤンガスで用いられる名称表記

色違い・同形種

対象区分通常個体との差
シャドー色違いより濃い黒・青系の体色を持つ
ホロゴースト上位同形種高位の能力と異なる体色を持つ
まおうのかげ上位同形種魔王系の名称と高位ポジションを持つ
めいおうのかげ上位同形種冥王系の名称を持つ高位の影型モンスター
デンダのこぶんボス個体型固有集団として物語上の役割を持つ
ファントムボス個体型通常種とは異なる固有ボスとして登場する
あやしいかげ・強強バージョン通常個体より強い対象へ擬態し、後半領域に出現する
バロンシルエット転生モンスター通常個体から低確率で出現する希少派生

強バージョン

画像:あやしいかげ・強(1000px/赤い目)

強バージョン

項目内容
正式名称あやしいかげ・強
登場作品ドラゴンクエストX オンライン、ドラゴンクエストXI
通常個体との関係あやしいかげを基礎とする後半領域向けの強化個体
DQ10での出現領域魔界
DQ11での登場時期世界に異変が起きた後
DQ11での代表領域サマディー地方北部、導師の試練・不屈の迷宮
擬態機能通常個体より強力な大型モンスターをコピーする場合がある
本来個体コピー対象とは別に、強個体固有の能力値が設定されている
試練個体ネルセンの迷宮では通常の強個体とは異なる強さを持つ
ゲーム機能上の変化正体不明という中核機能を維持しつつ、候補群を後半向けの強敵へ置き換える
フィールド上の挙動DQ11ではワイバーンドッグを避けて逃げる場合がある

モンスターコイン(ヒーローズ)

ヒーローズでの味方化機能

作品タイプ味方時の機能原作要素の再解釈
ドラゴンクエストヒーローズIIアシスト一定時間、呼び出したキャラクターを援護する影から出現して攻撃する性質を、一時召喚型の自律支援へ変換

固有個体

人格的個体

個体役割種族共通要素個体固有要素
あやかトルネコ3の仲間個体透明化、魔法弾反射、高回避丁寧で献身的な女性口調を持ち、自身を怪しいと呼ばれることへ反発する
あやかん少年ヤンガスの女性仲間個体透明化、俊足信頼度に応じた会話を持ち、自身の名称へ不満を示す
かげすけ少年ヤンガスの男性仲間個体透明化、俊足「妖しさのプロ」を自称し、妖しさへ誇りを持つ

デザイン構造

項目内容
基本形状細長い腕と大きく揺らぐ輪郭を持つ人型の影
基本色灰色
識別記号顔や身体の詳細を省いた影状の輪郭
視認性黒い背景でも完全に同化しない灰色によって輪郭を保つ
表現差機種によって白灰色、黒、濃淡を伴う半透明風の表現へ変化する
長期継承された要素不明瞭な輪郭、影状の身体、実体の判別しにくさ
派生しやすい部分体色、透明度、名称、擬態対象、不可視能力
同形種との差色だけでなく、擬態、透明、ステルスなど作品ごとの機能で識別される

DQMシリーズ

DQM図鑑データ

項目内容
分類モンスター
代表的な系統作品により物質系、エレメント系などへ分類
代表特性透明化、俊足、きまぐれ、魔法弾反射
代表スキル・特技暗黒の息、呪いの息、暗黒のきり
代表的役割妨害、回避、不可視状態を利用する特殊戦力
代表配合少年ヤンガスでシャドーとかげのきし、または闇の司祭の組み合わせから誕生
上位派生ホロゴースト

DQM配合ネットワーク

対象関係位置づけ
シャドー代表配合元あやしいかげへ接続する影系の基礎種
かげのきし代表配合元シャドーとの組み合わせであやしいかげを生成する
闇の司祭代表配合元・配合先接続あやしいかげの生成とホロゴーストへの派生に関与する
ホロゴースト代表配合先あやしいかげから派生する高位の影型モンスター

DQMシリーズ史

時期・作品群役割変化
トルネコの大冒険2透明なダンジョン敵杖反射によって遠距離道具の安全性を崩す
トルネコの大冒険3高回避の透明敵・仲間低耐久、高回避、魔法弾反射を併せ持つ特殊個体となる
少年ヤンガス俊足の透明モンスター杖反射を失い、耐久、移動、配合機能を強化
ドラゴンクエストタクト物質系Dランクの妨害型暗黒と呪いを用いる妨害戦力へ整理される
ドラゴンクエストウォーク青色のこころ属性耐性と体技強化を持つ収集対象となる
ドラけし!獲得支援型仲間呼びをドラけし獲得率上昇へ変換する

作品横断継承

継承要素作品横断での扱い
擬態DQ3、DQ11、HD-2D版DQ1・DQ2で他モンスターの正体を隠す
透明化不思議のダンジョンで位置、命中、命令を制限する
影移動スライムもりもり3やヒーローズIIで影や地面を移動経路にする
高回避トルネコ3やバトルロードで直接攻撃を避けやすくする
暗黒暗黒のきり、暗黒の息、くらやみの霧へ展開する
仲間呼びDQ8、ウォーク、ドラけし!で戦闘・収集機能へ変換される
ステルスライバルズで攻撃対象になりにくいカード能力となる
魔法弾反射トルネコ作品で杖による遠距離対処を妨害する
強バージョン化DQ10・DQ11で後半領域向けの強敵へ再配置される
仲間化トルネコ3・少年ヤンガスで不可視能力を持つ味方となる

派生作品でのシステム再解釈

原作要素派生作品での再解釈
正体を隠す擬態不思議のダンジョンでは姿と位置を隠す透明化へ変換
影状の身体ヒーローズIIでは地面へ張り付いて移動・回避する
他モンスターへの変化スライムもりもり3では主人公との方向関係で姿を切り替える
不可視性ライバルズではステルスとして対象選択を制限する
暗闇への同化バトルロードでは高回避と暗黒属性攻撃へ変換する
敵へ接近する影スライムもりもり3では敵船の影へ移動する侵入能力となる
位置を特定しにくい敵ソードでは出現・消失と高速移動を繰り返す照準対象となる
仲間呼びドラけし!では収集率を高める支援スキルとなる

IP内ポジション

項目内容
シリーズ内の位置正体不明、不可視、擬態を代表する影型モンスター
ゲーム機能上の代表性プレイヤーへ与える情報を意図的に減らす特殊敵
デザイン上の認知性灰色の簡素な影状シルエット
外伝での重要性透明化、杖反射、影移動、ステルスへ機能を拡張
派生種の広がり複数の色違い、上位種、ボス型、転生モンスターを持つ
他モンスターとの差能力値よりも「何者か分からない」という状態そのものをゲーム機能にする

多言語表記

あやしいかげって外国語で何て言うの?(Shade in different languages)

LanguageTextRomanization
EnglishShade–
日本語あやしいかげAyashii kage

関連情報

主要人物・モンスター

対象関係関係の意味
シャドー代表的な色違い・同形種透明化と影型デザインを共有する
ホロゴースト上位同形種・配合先影型系統の高位派生として接続する
まおうのかげ上位同形種魔王系の名称を持つ影型モンスター
あやしいかげ・強強バージョン後半領域で強力な対象へ擬態する
バロンシルエット転生モンスターDQ10で通常個体から派生する希少種
デンダのこぶんボス型同形種影型の基本形状を固有ボスへ転用した存在

地域・施設

対象接続
ノアニール周辺DQ3における初期の代表出現地域
ピラミッド地下擬態個体と呪文を使用できない環境が組み合わさる代表地域
サマディー地方DQ11の通常個体・強個体が出現する地域
導師の試練・不屈の迷宮あやしいかげ・強の代表出現領域
灯台の地下室トルネコ3で透明個体が登場するシナリオ地域
魔族の森ヒーローズIIで地面移動型として登場する地域

主要ノード

種別ノード
モンスターあやしいかげ、シャドー、ホロゴースト、まおうのかげ、バロンシルエット
強バージョンあやしいかげ・強
ボス型デンダのこぶん、ファントム
ゲーム機能擬態、透明化、ステルス、魔法弾反射、高回避、仲間呼び
状態異常暗黒、幻惑、呪い、毒
行動正体コピー、影移動、地面潜行、出現と消失
作品DQ3、DQ8、DQ10、DQ11、トルネコ、少年ヤンガス
概念正体不明、不確定性、不可視、暗闇、影
地域ピラミッド地下、サマディー地方、導師の試練、魔族の森
仲間個体あやか、あやかん、かげすけ

全ノード

分類ノード接続内容
擬態機構レベル参照DQ3とHD-2D版DQ1・DQ2で主人公側の強さを基準に正体候補を決める
擬態機構撃破履歴参照DQ11で倒したことのある通常モンスターから正体を選ぶ
本来個体あやしいかげ自身コピー対象がない場合などに固有能力で出現する
不可視機構透明状態不思議のダンジョンで位置、命令、攻撃判断を妨害する
反射機構魔法弾反射杖による遠距離攻撃や補助を使用者へ返す
移動機構影へのワープスライムもりもり3で敵船への侵入手段として利用する
移動機構地面潜行ヒーローズIIで通常攻撃を避けながら移動する
カード機構ステルスライバルズで攻撃前の生存性を確保する
仲間機構あやか透明化を持つトルネコ3の仲間個体
配合機構ホロゴースト少年ヤンガスで影系上位種へ接続する
強化機構あやしいかげ・強強力な擬態対象と後半領域を組み合わせる
転生機構バロンシルエットDQ10で希少遭遇へ発展した影型派生

関連ノード

ノード関係
Wizardry敵との遭遇時に正体が判然としない仕組みと機能的に接続する
レモンスライムクイズ行動から正体を推測するDQ10のコンテンツ
人形たちの奏演見た目と実際の行動主体が異なる推理型コンテンツ
レムオルの杖透明状態を味方側で再現するアイテム
シャドウの指輪不可視の影系モンスターを認識する手段
めぐすり草透明状態を見破る代表的な道具
正体コピーDQ3・DQ11型あやしいかげの中核機能
魔法弾反射トルネコ作品で不可視性と組み合わされる防御機能
バロンシルエット通常個体から派生する転生モンスター
あやしいかげ・強擬態型機能を後半向けに強化した個体

変換ラベル

ラベル
外見から正体を判断できない擬態モンスター
パーティーの強さに応じて中身が変わる影
撃破済みモンスターの能力をコピーする存在
不思議のダンジョンで完全透明となる敵
杖の魔法弾を反射する不可視モンスター
地面と相手の影を移動経路にする派生個体
ステルスへ再構築された影型カード
後半領域へ再配置されたあやしいかげ・強
シャドー系統の灰色基礎種
正体・位置・能力情報を奪う代表モンスター

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー
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