Contents|目次
『PlayStation』の人気作品
ソニー・コンピュータエンタテインメントから1994年12月3日に発売された『PlayStation』専用ソフトの中から、人気作品とそのキャラクターを掲載します。
PlayStation(PS/初代PS)は、ソニー・コンピュータエンタテインメントが1994年12月3日に日本で発売した第5世代の据置型ゲーム機。CD-ROMを媒体に採用し、3Dポリゴン描画へ特化したハードウェアとメモリーカードによる外部セーブを導入しました。世界累計販売台数は1億249万台に達し、2000年には小型モデル「PS one」も展開されています。
ゲーム機データ

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ゲーム機名 | PlayStation/PS/初代PS |
| 発売 | 1994年12月3日 |
| 開発・発売 | ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| 区分 | 据置型ゲーム機 |
| 世代 | 第5世代 |
| 主な媒体 | CD-ROM |
| CPU | R3000A 33.8688MHz |
| 保存媒体 | メモリーカード/PocketStation |
| コントローラー | プレイステーションコントローラ/アナログコントローラ/DUALSHOCK |
| 国内最高売上ソフト | ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち |
| 世界最高売上ソフト | グランツーリスモ |
| 次世代 | PlayStation 2 |
PlayStationは3Dポリゴン描画へ特化した設計とCD-ROMの大容量・低コスト性を組み合わせ、家庭用ゲームの3D化、ムービー表現、音楽表現を大きく拡張しました。CD-ROMは短期間での追加生産にも適し、ソフト流通や価格にも影響。後期にはDUALSHOCKやPocketStationなども加わっています。
代表作品

『ファイナルファンタジーVII』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品 | ファイナルファンタジーVII |
| 発売 | 1997年1月31日 |
| 対応機種 | PlayStation |
| ジャンル | RPG |
| 開発 | スクウェア開発第1部 |
| 発売元 | スクウェア |
| シリーズ | ファイナルファンタジーシリーズ第7作 |
| シリーズ内位置 | シリーズ初のPlayStation向けナンバリング作品。 |
| PlayStationとの関係 | 3Dポリゴン、静止画、プリレンダリング動画を組み合わせ、初代PSの3D・動画機能を大規模に活用。 |
| ハード史上の位置 | 国内PS版400万本、世界累計1000万本超を記録した大ヒット作品。 |
『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品 | ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち |
| 発売 | 2000年8月26日 |
| 対応機種 | PlayStation |
| ジャンル | RPG |
| 開発 | ハートビート/アルテピアッツァ |
| 発売元 | エニックス |
| シリーズ | ドラゴンクエストシリーズ第7作 |
| シリーズ内位置 | 移植作を除くDQナンバリングで初の任天堂以外のゲーム専用機向け作品。 |
| PlayStationとの関係 | シリーズで初めて3Dポリゴンを採用し、ムービーも導入。 |
| ハード史上の位置 | PSにおけるドラゴンクエスト第1弾で、国内最高売上ソフトとなった作品。 |
『グランツーリスモ』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品 | グランツーリスモ |
| 発売 | 1997年12月23日 |
| 対応機種 | PlayStation |
| ジャンル | リアルドライビングシミュレータ |
| 開発 | ポリス・エンタテインメント/サイバーヘッド |
| 発売元 | ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| シリーズ | グランツーリスモシリーズ第1作 |
| ゲーム内容 | 実在車を多数収録し、独自物理エンジンによって現実に近い挙動を再現。 |
| シリーズ内位置 | 「ライセンス取得→車購入→レース」というシリーズの基本構造を確立。 |
| ハード史上の位置 | 全世界1000万本超を販売し、初代PlayStation最大のヒット作となった。 |
『リッジレーサー』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品 | リッジレーサー |
| PS版発売 | 1994年12月3日 |
| 原作 | 1993年稼働のアーケード版 |
| 対応機種 | PlayStation |
| ジャンル | 3Dレーシングゲーム |
| 開発・発売 | ナムコ |
| シリーズ | リッジレーサーシリーズ |
| PlayStation版の特徴 | ライバルカー、デビルカー、逆走モードなど家庭用独自要素を追加。 |
| ハード史上の位置 | PlayStation本体と同日に発売されたローンチタイトル。 |
| PlayStationとの関係 | 起動時ロード中に『ギャラクシアン』を遊べるなど、CD-ROM機ならではの工夫も導入。 |
『バイオハザード』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品 | バイオハザード |
| 発売 | 1996年3月22日 |
| 対応機種 | PlayStation |
| ジャンル | サバイバルホラー |
| 開発・発売 | カプコン |
| シリーズ | バイオハザードシリーズ第1作 |
| ディレクター | 三上真司 |
| ゲーム内容 | 3D空間を探索し、怪物との戦闘と謎解きを進めるホラーアクションアドベンチャー。 |
| シリーズ内位置 | 後のバイオハザードシリーズの起点。 |
| ハード史上の位置 | 口コミから大ヒットへつながり、PlayStationの優位確立にも貢献した作品。 |
『鉄拳2』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品 | 鉄拳2 |
| PS版発売 | 1996年3月29日 |
| 原作 | 1995年稼働のアーケード版 |
| 対応機種 | PlayStation |
| ジャンル | 対戦型格闘ゲーム |
| 開発・発売 | ナムコ |
| シリーズ | 鉄拳シリーズ第2作 |
| プレイ人数 | 1~2人 |
| 特徴 | タイムリリースシステムを正式採用し、使用可能キャラクターを大幅に拡張。 |
| PlayStation版の位置 | SYSTEM11版を家庭用PlayStationへ展開したシリーズ初期の3D格闘作品。 |
『パラッパラッパー』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品 | パラッパラッパー |
| 発売 | 1996年12月6日 |
| 対応機種 | PlayStation |
| ジャンル | リズムアクション |
| 開発 | 七音社 |
| 発売元 | ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| 主人公 | パラッパ |
| ゲーム内容 | 音楽のリズムに合わせてボタンを押すリズムアクション。 |
| PlayStationとの関係 | CD-ROM XAのリアルタイム音声切り替え機能を活用。 |
| ハード史上の位置 | 音楽ゲームの基礎を築いた作品で、国内148万本を記録。 |
『アークザラッド』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品 | アークザラッド |
| 発売 | 1995年6月30日 |
| 対応機種 | PlayStation |
| ジャンル | シミュレーションRPG |
| 開発 | ジークラフト |
| 発売元 | ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| シリーズ | アークザラッドシリーズ第1作 |
| 主人公 | アーク |
| シリーズ内位置 | SCE初のRPGとして企画され、後に『アークザラッドII』へ物語を継承。 |
| PlayStationとの関係 | PlayStation発売初期に投入されたSCEのRPG作品で、『ポポロクロイス物語』『ワイルドアームズ』とともにSCE三大RPGとして展開。 |
その他の作品
『ダブルキャスト』

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1998年6月25日 |
| ジャンル | アドベンチャー/サスペンス/ホラー |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | Production I.G・シュガーアンドロケッツ/ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| シリーズ | 『やるドラ』シリーズ第1作 |
| 特徴 | フルボイス・フルアニメーションでドラマが進行するサスペンス作品。 |
『SHADOW TOWER』


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1998年6月25日 |
| ジャンル | アクションRPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発・発売 | フロム・ソフトウェア |
| 特徴 | 主観視点を採用し、有限資源と厳しい制約を軸にした高難度のゲームデザイン。 |
『パラサイト・イヴ』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1998年3月29日 |
| ジャンル | シネマティックRPG/サバイバルホラー |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | スクウェアUSA LAオフィス/スクウェア |
| 原作 | 瀬名秀明『パラサイト・イヴ』 |
| 特徴 | 原作小説を基に、ゲーム独自の主人公・物語を展開したシリーズ第1作。 |
『立体忍者活劇 天誅 忍凱旋』


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| PS版発売 | 1999年2月25日 |
| ジャンル | 忍者アクション |
| 対応機種 | PlayStation |
| 原作 | 1998年発売『立体忍者活劇 天誅』 |
| 開発/発売 | アクワイア/ソニー・ミュージックエンタテインメント |
| PS版の特徴 | 海外版追加ステージ、オープニング、言語選択、任務作成モード「虎の巻」などを加えた改良版。 |
『桃太郎電鉄7』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1997年12月23日 |
| ジャンル | ボードゲーム |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発・発売 | ハドソン |
| シリーズ | 桃太郎電鉄シリーズ第7作 |
| 特徴 | PlayStation移行に伴いシステムやルールを刷新し、ギーガボンビーなどを導入。 |
『リンダキューブ アゲイン』



| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ジャンル | サイコスリラー+ハンティングRPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 原作 | 1995年発売のPCエンジンSUPER CD-ROM²版『リンダキューブ』 |
| 開発 | アルファ・システム |
| PlayStation版の位置 | 原作を基に1997年に発売されたリメイク版。 |
『サガ フロンティア』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1997年7月11日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発・発売 | スクウェア |
| シリーズ | サガシリーズ第7作 |
| 特徴 | サガシリーズで初めて日本国内外共通のタイトル名を採用。 |
『ファイナルファンタジータクティクス』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1997年6月20日 |
| ジャンル | シミュレーションRPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発・発売 | スクウェア |
| シリーズ | ファイナルファンタジーシリーズ外伝 |
| 特徴 | 国内135万本を販売し、シミュレーションRPGとして国内最高販売本数を記録。 |
『ワイルドアームズ』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1996年12月20日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | メディア・ビジョン/ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| シリーズ | ワイルドアームズシリーズ第1作 |
| 特徴 | SFと西部劇を融合した世界観を採用し、SCE三大RPGの一作として展開。 |
『ヴァンダルハーツ~失われた古代文明~』




| 項目 | 内容 |
|---|---|
| PS版発売 | 1996年10月25日 |
| ジャンル | シミュレーションRPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | コナミコンピュータエンタテインメント東京/コナミ |
| シリーズ | ヴァンダルハーツシリーズ第1作 |
| 特徴 | 後に『ヴァンダルハーツ2』などへ展開したシリーズ起点作品。 |
『女神異聞録ペルソナ』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1996年9月20日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発・発売 | アトラス |
| シリーズ | ペルソナシリーズ第1作 |
| 特徴 | PlayStation初の真・女神転生シリーズ作品で、後のペルソナシリーズの起点。 |
『エースコンバット3 エレクトロスフィア』



| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1999年5月27日 |
| ジャンル | ドラマチックフライトシューティング |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発・発売 | ナムコ |
| シリーズ | エースコンバットシリーズ第3作 |
| 特徴 | シリーズで初めて物語をゲーム進行へ深く組み込み、動画やアニメーションを多用したPS最終期作品。 |
『高機動幻想ガンパレード・マーチ』


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2000年9月28日 |
| ジャンル | シミュレーション |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | アルファ・システム/ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| 特徴 | 学生と兵士の二重生活を送り、NPCが独自に活動・人間関係を築く高自由度システムを採用。 |
『ファイナルファンタジーIX』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2000年7月7日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発・発売 | スクウェア |
| シリーズ | ファイナルファンタジーシリーズ第9作 |
| 特徴 | PlayStationで発売された最後の新作FFナンバリング作品。 |
『ペルソナ2 罰』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2000年6月29日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発・発売 | アトラス第一開発部/アトラス |
| シリーズ | ペルソナシリーズ |
| 特徴 | 『ペルソナ2 罪』の続編で、世界観と基本システムを継承しつつ社会人中心の物語を展開。 |
『ぼくのなつやすみ』





| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2000年6月22日 |
| ジャンル | なつやすみアドベンチャー |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | ミレニアムキッチン・アトリエドゥーブル/ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| シリーズ | ぼくのなつやすみシリーズ第1作 |
| 特徴 | 1975年の田舎を舞台に、昆虫採集・魚釣り・絵日記・探検など夏休みの体験をゲーム化。 |
『ノイエス』


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2000年2月10日 |
| ジャンル | 育成シミュレーション/アドベンチャー |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | イメージワークス/エスコット |
| 特徴 | 少女型アンドロイド「アン」と生活し、週単位の予定と定期メンテナンスで能力を育成する作品。 |
『ポポロクロイス物語II』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2000年1月27日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | ジーアーティスツ・シュガーアンドロケッツ/ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| シリーズ | ポポロクロイス物語ゲームシリーズ第3作 |
| 特徴 | CD-ROM3枚組で、主要イベントをフルボイス化。過去作のメモリーカードデータ引き継ぎにも対応。 |
『XI』





| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1998年 |
| ジャンル | アクションパズル |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | シフト/ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| 特徴 | 「ゲームやろうぜ!」から生まれ、日本で100万本以上を販売したアクションパズル作品。 |
『パラサイト・イヴ2』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1999年12月16日 |
| ジャンル | シネマティックアドベンチャー・RPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発・発売 | スクウェア |
| シリーズ | パラサイト・イヴ |
| 特徴 | 前作の続編で、操作をラジコン方式へ変更し、射撃を中心としたシステムへ再構成。 |
『デュープリズム』


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1999年10月14日 |
| ジャンル | アクションRPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | スクウェア第3プロダクション/スクウェア |
| 特徴 | PlayStation向けに展開されたスクウェアのアクションRPG。 |
『ワイルドアームズ セカンドイグニッション』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1999年9月2日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | メディア・ビジョン/ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| シリーズ | ワイルドアームズシリーズ第2作 |
| 特徴 | 前作とは異なる世界を舞台とし、「英雄」をテーマに展開するシリーズ第2作。 |
『どこでもいっしょ』







| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1999年7月22日 |
| ジャンル | お話しゲーム |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | ビサイド(当時ボンバーエクスプレス)/ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| 特徴 | PocketStationとの連動を中核とし、ポケピとの会話・言葉学習・持ち運び型コミュニケーションを実現。 |
| 周辺機器 | PocketStation |
『ペルソナ2 罪』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1999年6月24日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発・発売 | アトラス第一開発部/アトラス |
| シリーズ | ペルソナシリーズ第2作 |
| 特徴 | 『女神異聞録ペルソナ』から3年後を舞台とし、主要人物と物語を刷新した二部作の前編。 |
『メディーバル 甦ったガロメアの勇者』

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 国内発売 | 1999年6月17日 |
| ジャンル | アクションアドベンチャー |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | SCEケンブリッジスタジオ/ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| 特徴 | ダニエル・フォーテスクを主人公とするPlayStation向けアクションアドベンチャー。 |
『サガ フロンティア2』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1999年4月1日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発・発売 | スクウェア |
| シリーズ | サガシリーズ |
| 特徴 | サガシリーズ最後のPlayStation向け作品。 |
『スパイロ・ザ・ドラゴン』

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 国内発売 | 1999年4月1日 |
| ジャンル | アクション |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | インソムニアックゲームズ/ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| シリーズ | スパイロ・ザ・ドラゴン第1作 |
| 特徴 | ドラゴンのスパイロを主人公とするシリーズ第1作。 |
『ファイナルファンタジーVIII』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 1999年2月11日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | PlayStation |
| 開発/発売 | スクウェア開発1部/スクウェア |
| シリーズ | ファイナルファンタジーシリーズ第8作 |
| 特徴 | ムービーとリアルタイムCGを自然に接続し、シリーズ初の主題歌や生オーケストラも導入。 |
正式発売全ソフト一覧
PlayStation|1996年代中期 発売ソフト一覧
PlayStation|1996年代後期 発売ソフト一覧
PlayStation|1997年代後期 発売ソフト一覧
PlayStation|1997年代中期 発売ソフト一覧
PlayStation|1997年代前期 発売ソフト一覧
PlayStation|1998年代後期 発売ソフト一覧
PlayStation|1996年代中期 発売ソフト一覧
PlayStation|1996年代後期 発売ソフト一覧
PlayStation|1997年代後期 発売ソフト一覧
PlayStation|1997年代中期 発売ソフト一覧
PlayStation|1997年代前期 発売ソフト一覧
PlayStation|1998年代後期 発売ソフト一覧
PlayStation|1998年代中期 発売ソフト一覧
PlayStation|1998年代前期 発売ソフト一覧
PlayStation|1999年代前期 発売ソフト一覧
PlayStation|1999年代中期 発売ソフト一覧
PlayStation|2000年代前期 発売ソフト一覧
PlayStation|1999年代後期 発売ソフト一覧
PlayStation|2000年代中期 発売ソフト一覧
PlayStation|2001年代前半 発売ソフト一覧
PlayStation|2000年代後期 発売ソフト一覧
PlayStation|2001年代後半 発売ソフト一覧
PlayStation|2002年代前半 発売ソフト一覧
PlayStation|2003-2004年代 発売ソフト一覧

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