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集英社から2004年に発売された『銀魂』のキャラクター情報です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャラクター名 | 百音(もね) |
| 作品 | 銀魂(2004年) |
| CV | CV:城雅子 |
| 空知英秋、竹内進二 |
| 同上、集英社 |

キャラクターデータ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名 | 百音 |
| 読み | もね |
| 性別 | 女性 |
| 立場 | 双子の巫女姉妹の妹 |
| 家族 | 阿音 |
| 生活 | 引きこもり |
| 特徴 | テレビっ子を自称 |
| 能力・技能 | 巫女としての知識と実力 |
人物・関係
人物像
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日常 | 引きこもり・テレビっ子を自称している |
| 実態 | 働くことを嫌う怠け者で、阿音から仕事を紹介されてもすぐに辞めるか断っている |
| 身体面 | 運動神経は非常に鈍い |
| 巫女 | 阿音とともに、現在も巫女としての実力を保持している |
重要人物関係
| 人物 | 関係 |
|---|---|
| 阿音 | 双子の姉。仕事を紹介され、働かされそうになることがある |
| 定春 | かつて見捨てたことに罪悪感を抱いている |
普段の生活態度は巫女らしさから大きく離れている一方、巫女として培った実力そのものは失っていない。定春を見捨てたことへの罪悪感も、百音と定春の関係を特徴づけている。
作品・媒体横断
『3年Z組銀八先生』
| 媒体・登場 | 内容 |
|---|---|
| 小説版挿絵 | 本編登場以前から姿を見せている |
| アニメ版 | 第4期エンディングに登場 |
| 小説版第2巻 | 本編に登場 |
| 小説版での特徴 | 常にリコーダーを持っている |
| 意思表示 | 第2巻ではリコーダーの音色によって意見を伝える |
| 理解者 | リコーダーによる意思表示を理解できるのは銀八のみ |
『3年Z組銀八先生』では、本編とは異なるリコーダーを用いたコミュニケーションが特徴となっている。
Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー
朧(おぼろ)
日輪
桂小太郎
今井信女
沖田ミツバ
小銭形 平次
阿伏兎(あぶと)
志村 新八
お登勢
華陀(かだ)
鳳仙
星海坊主(うみぼうず)
百音(もね)
勘七郎
高杉 晋助
沖田 総悟
神楽(かぐら)
服部 全蔵
井上勝水
晴太(せいた)




