Character Index

『ランナー』キャラクター紹介(The Last of Us)

Copyright ©S.I.E.(ノーティドッグ) +Illustration by IQ.

List
Share on X
Share
Site policy

所属階層

S.I.E.(ノーティドッグ)<ラスアスシリーズ<

キャラクター

S.I.E.(ノーティドッグ)より2013年6月20日に発売された『The Last of Us』から、2024年1月19日に発売の『The Last of Us Part ll Remastered』までのキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名ランナー
作品The Last of Us(2013年)
CV–

デザイナー

–

著作権者(企業名)

ノーティドッグ
Model
人気投票


キャラクターデータ

項目内容
正式名ランナー
英名Runner
登場作品The Last of Us
存在類型寄生菌感染者
感染段階第1レベル/初期段階
原因寄生菌による脳内感染(Cordyceps Brain Infection:CBI)
移行時期通常は感染から遅くとも2日程度
主な特徴人間に近い外見を残したまま理性を失い、凶暴化する
行動傾向非感染者などを発見すると走って接近し、集団で襲撃する

感染・行動特性

項目内容
外見頭部の表皮などに赤黒い血管がわずかに浮き出る場合がある
精神状態理性を失っており、通常の意思疎通はほぼ不可能
意識・記憶人間としての意識や記憶が残っているかは明確にされていない
対象認識同じ感染者を除き、目についた生物へ襲い掛かる
移動対象を発見すると走って接近する
攻撃素手による殴打、掴み、咬み付き
感覚視覚と聴覚の双方が機能している
集団性常に集団で行動する

感染能力

咬み付きと感染

項目内容
感染手段咬み付きによって寄生菌を植え付ける
感染後感染者は短期間で正気を失い、感染段階が進行する
非感染者側の扱い感染者は即座に排除すべき危険対象とみなされる

ゲーム内での挙動

項目内容
発見条件姿を視認するか、一定の物音を感知すると発見状態になる
接近行動発見した対象へ真っ直ぐ走り寄る
視覚感染者の形態の中でも視覚が強い
ライト操作キャラクターのライトの光には反応しない
待機状態俯いて停止している個体は、近距離で大きく動く、正面へ入る、接触するなどしない限り反応しない場合がある

感染者としての位置づけ

項目内容
段階感染直後に現れる初期形態
人間との差外見上の変化は比較的小さい一方、行動と精神状態は大きく変化している
後続変化寄生菌感染の進行に伴い、感染者としてさらに変化していく
危険性高い身体能力と走力を生かして短距離から急速に接近する

関連情報

主要ノード

分類内容
感染Cordyceps Brain Infection(CBI)、寄生菌、咬み付き
段階感染第1レベル、初期感染
行動走行、集団行動、捕食行動
感覚視覚、聴覚
攻撃殴打、掴み、咬み付き
上位概念感染者

変換ラベル

内容
感染初期の寄生菌感染者
人間に近い外見を残す感染形態
走って接近する初期感染者
視覚と聴覚を用いる集団型感染者

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

Language

その他のキャラクター

Menu