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『ニンテンドーDS』の人気作品
任天堂から2004年12月2日に発売された『ニンテンドーDS』専用ソフトの中から、人気作品とそのキャラクターを掲載します。
任天堂が2004年12月2日に日本で発売した携帯型ゲーム機。上下2画面の「Dual Screen」を基本構造とし、下画面にタッチスクリーン、さらにマイクと無線通信を搭載した。従来のボタン操作に加えて、画面へ直接触れる、声や息を入力する、通信ケーブルなしで複数台を接続するといった新しい操作・遊び方を広げた。専用のDSカードを採用し、一部ゲームボーイアドバンス用ソフトとの互換性も備える。
ゲーム機データ

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ゲーム機名 | ニンテンドーDS |
| 略称 | DS |
| 発売 | 2004年12月2日(日本) |
| 開発 | 任天堂 |
| 区分 | 携帯型ゲーム機 |
| CPU | ARM946E-S 67MHz+ARM7TDMI 33MHz |
| 主な媒体 | ニンテンドーDSゲームカード/GBA用カートリッジ |
| 画面 | 3インチTFTカラー液晶×2/256×192ドット |
| 入力 | 十字キー/A・B・X・Y/L・R/START・SELECT/タッチスクリーン/マイク |
| 通信 | IEEE 802.11/任天堂独自無線プロトコル |
| オンライン | ニンテンドーWi-Fiコネクション |
| 後方互換 | 一部ゲームボーイアドバンス用ソフト |
| 前世代 | ゲームボーイアドバンス |
| 後継機 | ニンテンドー3DS |
| 派生機 | ニンテンドーDS Lite/ニンテンドーDSi/ニンテンドーDSi LL |
ニンテンドーDSは、上下2画面のうち下画面をタッチスクリーンとし、タッチペンや指による直接操作へ対応した。マイクによる音声入力も備え、タッチ操作のみで遊ぶ作品や、声・息をゲームへ反映する作品など、従来の携帯ゲーム機とは異なる入力方法を実現した。
無線通信を本体へ標準搭載し、周辺機器なしでDSワイヤレスプレイやDSダウンロードプレイを利用できる。ニンテンドーWi-Fiコネクションによるネットワーク通信、すれちがい通信、GBAスロットを利用するダブルスロットや各種周辺機器など、ソフトとハードを接続する複数の仕組みも備えた。
代表作品

『New スーパーマリオブラザーズ』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品名 | New スーパーマリオブラザーズ |
| 英題 | New Super Mario Bros. |
| ジャンル | 横スクロールアクション |
| 発売 | 2006年5月25日(日本) |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発 | 任天堂 |
| 発売元 | 任天堂 |
| シリーズ | スーパーマリオシリーズ |
| 人数 | 1~4人 |
| シリーズ内位置 | 『スーパーマリオランド2 6つの金貨』以来となる横スクロール型スーパーマリオ作品 |
| ニンテンドーDSとの関係 | ニンテンドーDS専用ソフトとして展開され、DSにおける最多売上本数を記録 |
| 後続展開 | Wiiで『New スーパーマリオブラザーズ Wii』、ニンテンドー3DSで『New スーパーマリオブラザーズ 2』へ展開 |
『脳を鍛える大人のDSトレーニング』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品名 | 脳を鍛える大人のDSトレーニング |
| ジャンル | 脳活性化ソフト |
| 発売 | 2005年5月19日(日本) |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発 | 任天堂 |
| 発売元 | 任天堂 |
| 人数 | 1~16人 |
| シリーズ | Touch! Generations |
| 監修 | 川島隆太 |
| 作品上の特徴 | 川島隆太本人をポリゴン化したキャラクターが登場し、各種トレーニングを案内 |
| ニンテンドーDSとの関係 | DS専用ソフトとして発売され、タッチ操作や音声入力を活用する「Touch! Generations」の代表的展開に位置する |
『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品名 | ポケットモンスター ダイヤモンド・パール |
| ジャンル | ロールプレイングゲーム |
| 発売 | 2006年9月28日(日本) |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発 | ゲームフリーク |
| 発売元 | 株式会社ポケモン |
| シリーズ | ポケットモンスター |
| 人数 | 1人/ワイヤレス通信時2~8人 |
| 作品上の位置 | 『ダイヤモンド』『パール』の2バージョンとして発売され、後に『プラチナ』が展開 |
| ニンテンドーDSとの関係 | DSのワイヤレス通信に対応し、最大8人までの通信プレイを実現 |
| 通信面 | 通信システムを専任スタッフが担当するなど、DS世代の通信機能を前提とした構成 |
『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品名 | ドラゴンクエストIX 星空の守り人 |
| ジャンル | ロールプレイングゲーム |
| 発売 | 2009年7月11日 |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発 | レベルファイブ/スクウェア・エニックス |
| 発売元 | スクウェア・エニックス |
| シリーズ | ドラゴンクエストシリーズ |
| シリーズ内位置 | 本編第9作 |
| ゲーム内容 | ドラゴンクエスト本編で初めてMORPG型のマルチプレイ要素を導入 |
| ニンテンドーDSとの関係 | 携帯型ゲーム機という特性と通信機能を活用し、ナンバリング作品で初めて他プレイヤーとの通信要素を導入 |
| 作品上の位置 | 携帯機向けであることから外伝案も検討されたが、本編として開発されたシリーズの転換点 |
『大合奏!バンドブラザーズ』


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品名 | 大合奏!バンドブラザーズ |
| ジャンル | 音楽ゲーム |
| 発売 | 2004年12月2日 |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発 | 任天堂 |
| 発売元 | 任天堂 |
| シリーズ内位置 | 大合奏!バンドブラザーズシリーズ第1作 |
| 人数 | 1人~無制限 |
| ゲーム内容 | 約50種類の楽器からパートを選び、演奏・合奏やオリジナル楽曲の作成が可能 |
| 通信機能 | 人数分のDS本体があればソフト1本でセッション可能。8人までの採点プレイと参加人数無制限の大合奏プレイに対応 |
| ニンテンドーDSとの関係 | GBC・GBA向け企画を経て、DSの音質・ボタン数・通信機能を利用するローンチタイトルとして完成 |
『イナズマイレブン』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品名 | イナズマイレブン |
| ジャンル | 収集・育成サッカーRPG |
| 発売 | 2008年8月22日 |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発 | レベルファイブ/算法研究所 |
| 発売元 | レベルファイブ |
| シリーズ内位置 | イナズマイレブンシリーズ第1作 |
| ゲーム内容 | 部員の勧誘・育成・編成を行い、フットボールフロンティア全国大会優勝を目指すRPG |
| Characters要素 | 1000人以上の部員候補から選び、オリジナルチームを編成可能 |
| 通信要素 | 友達との対戦やトレードに対応 |
| 作品上の位置 | 後にゲーム続編、テレビアニメ、漫画、映画、舞台などへ展開するシリーズの起点 |
『アナザーコード 2つの記憶』




| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 作品名 | アナザーコード 2つの記憶 |
| 英題 | Another Code: Two Memories |
| ジャンル | アドベンチャー |
| 発売 | 2005年2月24日(日本) |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発 | シング |
| 発売元 | 任天堂 |
| 人数 | 1人 |
| 作品上の特徴 | 「さわれる推理小説」を掲げ、洋館内の謎を解きながら物語を進めるアドベンチャー |
| ニンテンドーDSとの関係 | 2画面、タッチスクリーン、マイクなどDS固有の機能を使って解く謎を多数採用 |
| ハード固有性 | DSの入力・表示機能そのものを謎解きへ組み込んだ作品 |
その他の作品
『影之伝説−THE LEGEND OF KAGE 2−』


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2008年3月13日 |
| ジャンル | 横スクロールアクション |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | ランカース/タイトー |
| シリーズ | 影の伝説シリーズ |
| 特徴 | 前作『影の伝説』の続編。2画面化とダッシュ移動に合わせてステージを縦横に拡張し、探索要素も強化。影に加えて千尋を操作キャラクターとして追加。 |
『レミュオールの錬金術師』


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ニンテンドーDS版発売 | 2008年7月31日 |
| ジャンル | 経営シミュレーション |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | 犬と猫/毎日コミュニケーションズ |
| 原作 | 2004年に公開されたPC用フリーゲーム |
| 特徴 | 『晴れたり曇ったり』シリーズ第2弾の店舗経営シミュレーションをニンテンドーDSへ展開。 |
『もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド』




| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2006年9月2日 |
| ジャンル | ロールプレイングゲーム |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | バンプール/任天堂 |
| シリーズ | ゼルダの伝説シリーズ |
| 特徴 | チンクルを主人公とするスピンオフ。お金を中心に据え、料理・地図作成・人助けなど複数の方法で稼ぎながら謎解きを進める独自構成。 |
『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2006年12月28日 |
| ジャンル | ロールプレイングゲーム |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | トーセ/スクウェア・エニックス |
| シリーズ | ドラゴンクエストモンスターズ第4作 |
| 特徴 | シリーズ初のインターネット対応作品。DSステーションとのすれちがい通信による特別データ配信も展開。 |
| 作品上の位置 | 本作での携帯機開発の手応えが、『ドラゴンクエストIX』をDSで制作する判断にもつながった。 |
『放課後少年』






| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2008年1月31日 |
| ジャンル | 放課後ドラマ |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発 | ウィル/コナミデジタルエンタテインメント |
| 発売元 | コナミデジタルエンタテインメント |
| 特徴 | 昭和50年代初頭をイメージした架空の町「昭和町」を舞台とする作品。 |
『ドラマチックダンジョン サクラ大戦 〜君あるがため〜』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2008年3月19日 |
| ジャンル | ドラマチックダンジョンRPG |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | ネバーランドカンパニー/セガ |
| シリーズ | サクラ大戦シリーズ |
| 特徴 | シリーズ初のローグライク作品。帝国・巴里・紐育の各華撃団メンバーが揃うオールスター編で、ワイヤレス通信時は2~4人に対応。 |
『NINJA GAIDEN Dragon Sword』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2008年3月20日 |
| ジャンル | アクションアドベンチャー |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | Team NINJA/テクモ |
| シリーズ | NINJA GAIDEN/忍者龍剣伝 |
| DS版の特徴 | DS本体を縦向きに持ち、ガード以外の操作をほぼタッチペンで行う。Wi-Fiコネクションを利用したスコア競争にも対応。 |
『ぼくらはカセキホリダー』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2008年4月17日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発 | 任天堂/レッド・エンタテインメント/アートディンク/M2 |
| 発売元 | 任天堂 |
| シリーズ内位置 | カセキホリダーシリーズ第1作 |
| 通信 | 1人プレイ/ワイヤレス通信時2人 |
『伝説のスタフィー たいけつ!ダイール海賊団』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2008年7月10日 |
| ジャンル | マリンアクション |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発 | 任天堂/トーセ |
| 発売元 | 任天堂 |
| シリーズ内位置 | 伝説のスタフィーシリーズ第5作 |
| 人数 | 1~4人 |
『メタルスラッグ7』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2008年7月17日 |
| ジャンル | アクションシューティング |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | SNKプレイモア/SNKプレイモア |
| シリーズ | メタルスラッグシリーズ |
| 特徴 | 『6』を基礎とし、全7ステージのメインミッションと「コンバットスクール」を収録。携帯ゲーム機向けシリーズ作品として展開。 |
『悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2008年10月23日(日本) |
| ジャンル | アクションRPG |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | コナミデジタルエンタテインメント/コナミデジタルエンタテインメント |
| シリーズ | 悪魔城ドラキュラシリーズ |
| シリーズ内位置 | ニンテンドーDS向け悪魔城ドラキュラ第3作 |
| 人数 | 1人/通信時2~4人 |
『ブレイザードライブ』



| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2008年12月4日 |
| ジャンル | MYSTICKERバトルRPG |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | セガ/セガ |
| メディア展開 | ゲームと漫画を同一世界で同時展開したメディアミックス企画 |
| 通信 | 最大4人に対応し、ニンテンドーWi-Fiコネクションによるインターネット対戦も実装。 |
『牧場物語 ようこそ!風のバザールへ』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2008年12月18日 |
| ジャンル | ほのぼの生活ゲーム |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | トーセ/マーベラスエンターテイメント |
| 人数 | 1~4人 |
| 特徴 | 新たな舞台「そよ風タウン」を採用し、過去作品のキャラクターも一部ゲスト出演。 |
『桃太郎電鉄20周年』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2008年12月18日 |
| ジャンル | ボードゲーム |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | ハドソン/ハドソン |
| シリーズ | 桃太郎電鉄シリーズ第18作 |
| 特徴 | シリーズ20周年記念作品。家庭用シリーズで初めてオンライン対戦を搭載し、Wi-Fiコネクション経由で全国対戦・フレンド対戦が可能。 |
『女神異聞録デビルサバイバー』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2009年1月15日 |
| ジャンル | シミュレーションRPG |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | アトラス/アトラス |
| シリーズ | 女神転生シリーズ |
| 特徴 | ニンテンドーDS向けに展開された『デビルサバイバー』第1作。後に3DS版『デビルサバイバー オーバークロック』へ展開。 |
『無限航路』




| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2009年6月11日 |
| ジャンル | ロールプレイングゲーム |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | プラチナゲームズ・ヌードメーカー/セガ |
| ゲーム内容 | 広大な宇宙を舞台とするスペースオペラRPGで、艦船のモジュールや人員を自由に編成可能。 |
| DS版の特徴 | 操作の大部分をタッチペンで行い、DSワイヤレス通信による2人対戦にも対応。 |
『サガ2秘宝伝説 GODDESS OF DESTINY』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2009年9月17日 |
| ジャンル | コンピュータRPG |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | スクウェア・エニックス・ラクジン/スクウェア・エニックス |
| 原作 | ゲームボーイ用『Sa・Ga2 秘宝伝説』 |
| DS版の特徴 | 基本システムや物語を継承しつつ、マップ・戦闘を3D化し、グラフィックとキャラクターデザインを全面的に再構築。 |
『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2009年10月1日 |
| ジャンル | 収集・育成サッカーRPG |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | レベルファイブ/レベルファイブ |
| シリーズ | イナズマイレブンシリーズ第2作 |
| 特徴 | 『ファイア』『ブリザード』の2バージョンを同時展開し、敵チームなど一部内容が異なる。 |
『真・女神転生 STRANGE JOURNEY』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2009年10月8日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | アトラス・ランカース/アトラス |
| シリーズ | 真・女神転生シリーズ |
| 特徴 | ナンバリングを持たない真・女神転生作品として制作され、前作の直接的続編ではない独立した物語を展開。 |
『「うちの3姉妹DS2」 ~3姉妹お出かけ大作戦~』



『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2010年4月28日 |
| ジャンル | ロールプレイングゲーム |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | スクウェア・エニックス・トーセ/スクウェア・エニックス |
| シリーズ | ドラゴンクエストモンスターズ第5作/ジョーカーシリーズ第2作 |
| 通信 | 1~8人で対戦・データ交換に対応 |
| 特徴 | 前作『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー』から約4年ぶりの新作。 |
『ラブプラス+ ベストセレクション』



| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2011年6月23日(ベストセレクション) |
| ジャンル | 恋愛シミュレーション |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 発売元 | コナミデジタルエンタテインメント |
| シリーズ | ラブプラスシリーズ |
| 特徴 | 恋人になった後の日常を主軸とし、DS内蔵時計と連動したリアルタイム進行、タッチパネルやマイクを使ったコミュニケーションを採用。 |
『イナズマイレブン3 世界への挑戦!!』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2010年7月1日(スパーク/ボンバー)、12月16日(ジ・オーガ) |
| ジャンル | 収集・育成サッカーRPG |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | レベルファイブ/レベルファイブ |
| シリーズ | イナズマイレブンシリーズ第3作 |
| 特徴 | 3バージョンを展開し、前作との通信による「2→3スーパーリンク」を実装。DS最大容量の4Gbit ROMを使用。 |
『スーパーカセキホリダー』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2010年11月18日 |
| ジャンル | RPG |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | 任天堂・レッド・エンタテインメント/任天堂 |
| シリーズ | カセキホリダーシリーズ |
| 通信 | ワイヤレス・DLプレイ2~4人/Wi-Fi接続1~2人 |
| 特徴 | 『ぼくらはカセキホリダー』の続編。化石クリーニングの種類を増やし、「スーパーエボルバー」など新要素を追加。 |
『デビルサバイバー2』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発売 | 2011年7月28日 |
| ジャンル | シミュレーションRPG |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | アトラス/アトラス |
| シリーズ | デビルサバイバーシリーズ |
| 特徴 | ニンテンドーDS向けに発売されたシリーズ第2作。後にテレビアニメ化され、3DS版『デビルサバイバー2 ブレイクレコード』も展開。 |
『ファミコンウォーズDS 失われた光』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日本展開 | 2013年10月30日 |
| ジャンル | ターン制ストラテジー |
| 対応機種 | ニンテンドーDS |
| 開発/発売元 | インテリジェントシステムズ/任天堂 |
| シリーズ | ウォーズシリーズ |
| 特徴 | 海外では2008年に発売。従来作から物語・登場人物・世界観を一新し、よりシリアスな終末世界を採用。 |
| 日本版 | 国内発売は延期・中止を経て、2013年にクラブニンテンドーのDSiウェア向け特典として提供。 |
『牧場物語 ふたごの村+』
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 原作発売 | 2010年7月8日 |
| 原作機種 | ニンテンドーDS |
| ジャンル | ほのぼの生活ゲーム |
| 開発/発売元 | トーセ/マーベラスエンターテイメント |
| シリーズ | 牧場物語シリーズ |
| 対象作品 | 『牧場物語 ふたごの村』を基にしたニンテンドー3DS版『牧場物語 ふたごの村+』 |
正式発売全ソフト一覧

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