Copyright ©集英社+Illustration by IQ.
集英社から2004年に発売された『銀魂』のキャラクター情報です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャラクター名 | 晴太(せいた) |
| 作品 | 銀魂(2004年) |
| CV | CV:三瓶由布子 |
| 空知英秋、竹内進二 |
| 同上、集英社 |
キャラクターデータ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名 | 晴太 |
| 読み | せいた |
| 性別 | 男性 |
| 誕生日 | 5月10日 |
| 身長 | 133cm |
| 体重 | 21kg |
| 初登場 | 吉原炎上篇 |
| 身分 | 吉原桃源郷で暮らす少年 |
人物史
吉原炎上篇
| 転機 | 内容 |
|---|---|
| 初登場時 | 自分を育てていた老人を亡くし、身寄りのない状態で暮らしていた。母親だと信じる日輪を吉原から買い出すため、金を集めようとスリを繰り返していた。 |
| 坂田銀時との出会い | 銀時の財布をすったことで捕まり、スナックお登勢へ連れて行かれる。その後は店で働くようになる。 |
| 吉原へ | 銀時たちとともに吉原へ向かい、日輪との再会を目指す。 |
| 日輪との関係 | 鳳仙から日輪が実母ではないことを知らされる。それでも晴太の日輪を母親と思う気持ちは変わらなかった。 |
| 吉原解放後 | 鳳仙が倒された後は、日輪・月詠とともに吉原で生活するようになる。 |
| その後 | 吉原の外にある寺子屋へ通い、同年代の友人と遊ぶなど、子供としての日常も送るようになる。 |
晴太にとって親子関係は血縁だけで決まるものではない。日輪が実母ではないと知った後も「母ちゃん」として受け入れ続け、吉原解放後には日輪と月詠との新たな家庭生活を築いている。
人物・関係
人物像・生活
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 生活力 | 一人で暮らしていた時期が長く、サンドイッチ程度の料理は自分で作れる。 |
| 学校生活 | 吉原の外にある寺子屋へ通っている。友人と遊びに出かけることもある。 |
| 性格 | 年相応の少年らしさを持つ一方、幼い頃から自力で生きてきたため行動力と生活力がある。 |
| 家庭 | 吉原解放後は日輪・月詠と三人で暮らしている。 |
重要人物関係
| 人物 | 関係 |
|---|---|
| 日輪 | 晴太が母親として慕う女性。血縁がないと判明してもその気持ちは変わらず、「かーちゃん」と呼ぶ。 |
| 月詠 | 日輪とともに暮らす家族に近い存在。「月詠姐」と呼んで慕っている。 |
| 坂田銀時 | 財布をすったことをきっかけに出会い、晴太を吉原へ向かわせる大きな契機となった人物。「銀さん」と呼ぶ。 |
| 神楽 | 「神楽ちゃん」と呼ぶ。吉原炎上篇を通じて関わる万事屋の一員。 |
| 志村新八 | 「新兄」と呼び、年長者として親しんでいる。 |
Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー
坂本辰馬
伊東 鴨太郎
百音(もね)
河上 万斉(かわかみ ばんさい)
志村 妙(しむら たえ)
斉藤 終(さいとう しまる)
月詠(つくよ)
阿伏兎(あぶと)
キャサリン
猿飛 あやめ
華陀(かだ)
徳川 そよ
鳳仙
柳生 敏木斎(やぎゅう びんぼくさい)
巨神兵(沖田)
神威(かむい)
定春一号
オロチン
長谷川 泰三(マダオ)
松平 片栗虎




