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『うちはサスケ』キャラクター紹介(NARUTO -ナルト-)

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所属階層

キャラクター

集英社から1999年に発売された『NARUTO -ナルト-』のキャラクター情報です。

プロフィール

項目内容
キャラクター名うちはサスケ
作品NARUTO -ナルト-(1999年)
CVCV:杉山紀彰
CV:東山奈央(『イタチ真伝』幼少期)

デザイナー

岸本斉史

著作権者(企業名)

同上、集英社

メインキャラクター

木ノ葉隠れの里(火の国)

うちは一族

Model
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キャラクターデータ

項目内容
名前うちはサスケ
読みうちはさすけ
英名Sasuke Uchiha
作品『NARUTO -ナルト-』
誕生日7月23日
星座しし座
血液型AB型
身長153cm(13歳)→168.0cm(16歳)→182cm(19歳)
体重43kg(13歳)→52.2kg(16歳)
出身火の国 木ノ葉隠れの里
一族うちは一族
所属第7班→音隠れ→蛇→鷹→木ノ葉協力者
好きな食べ物おむすび(おかか)、トマト
嫌いな食べ物納豆、甘いもの
好きな言葉力
趣味修行、散歩

NARUTOデータ

項目内容
忍者登録番号012606
所属班第7班
担当上忍はたけカカシ
親友・ライバルうずまきナルト
兄うちはイタチ
主な師はたけカカシ、大蛇丸
得意属性火遁、雷遁
代表忍術千鳥、麒麟、天照、炎遁・加具土命、須佐能乎
瞳術写輪眼→万華鏡写輪眼→永遠の万華鏡写輪眼→左目の特殊な輪廻眼
武器草薙の剣、手裏剣、クナイ
主な口寄せアオダ、ガルダ、マンダ
転生大筒木インドラの転生者

人物史

時期内容
幼少期うちは一族の家庭に生まれ、兄イタチを強く慕いながら育つ。父フガクに認められるため修行へ励む少年だった。
一族滅亡イタチによって一族が滅ぼされ、家族と一族を一夜で失う。以後、兄を殺して復讐することが人生の目的となる。
第7班アカデミーを主席で卒業し、ナルト、サクラと共にカカシ率いる第7班へ配属。復讐を優先しながらも、任務を通して再び仲間との繋がりを得ていく。
写輪眼波の国での白との戦いを通じて写輪眼を本格的に使用。ナルトを庇って重傷を負うなど、第7班への情も深まっていく。
呪印中忍試験で大蛇丸に呪印を刻まれる。力への渇望と復讐心を刺激され、後の里抜けへ繋がる。
イタチとの再会暁として現れたイタチへ挑むが圧倒され、月読によって一族滅亡の記憶を再度見せつけられる。自らの弱さへの焦りを強める。
里抜け木ノ葉ではイタチへ届かないと判断し、大蛇丸のもとへ向かう。サクラへ感謝を告げた後、里を離れる。
終末の谷・第一戦追ってきたナルトと激突。ナルトを「最も親しい友」と認めながら、その繋がりを断とうとする。呪印状態2で勝利するが、ナルトを殺して万華鏡を得る道は選ばない。
音隠れ大蛇丸のもとで約3年間修行。高速体術、刀術、雷遁などを大幅に強化する。
大蛇丸離反自分を器にしようとする大蛇丸を逆に倒して吸収し、独立する。
蛇水月、香燐、重吾を集め、兄イタチ討伐を目的とする小隊「蛇」を結成。
イタチとの決戦月読、天照、須佐能乎を突破しながら兄と死闘を展開。麒麟まで使用するが、最終的にイタチはサスケの額を小突いて死亡する。
イタチの真実トビから一族抹殺の背景と、イタチが木ノ葉の命令を受けながらサスケだけを生かした事実を聞かされる。憎しみの対象が兄から木ノ葉へ転じる。
鷹「蛇」を「鷹」へ改称し、木ノ葉への復讐を目的に行動。万華鏡写輪眼を開眼する。
五影会談ダンゾウを追って五影会談へ乱入。憎悪が極端に強まり、かつての仲間すら切り捨てようとする状態へ進む。
ダンゾウ戦うちは一族の写輪眼を利用するダンゾウと戦い、イザナギの弱点を見抜いて撃破する。
永遠の万華鏡視力低下が進んだためイタチの眼を移植し、永遠の万華鏡写輪眼へ到達する。
イタチとの再会穢土転生されたイタチと再会し、カブトと共闘。兄本人から生き方と過去への思いを聞く。
歴代火影との対話大蛇丸を復活させ、歴代火影から木ノ葉とうちはの歴史、忍とは何かを聞く。復讐だけでなく、自ら考えて忍界のあり方を決める道へ転換する。
第四次忍界大戦戦場へ参戦し、第7班としてナルト、サクラ、カカシと再び並び立つ。
六道仙人大筒木ハゴロモと邂逅し、自身がインドラの転生者であることを知る。六道の陰の力を授かる。
輪廻眼左目に六つの巴を持つ特殊な輪廻眼を開眼。天手力など強力な時空間能力を得る。
カグヤ戦ナルトら第7班と共に大筒木カグヤを封印する。
革命カグヤ封印後、五影や尾獣を排除し、自ら一人が世界中の憎しみを背負うことで忍界を統一する「革命」を宣言する。
終末の谷・最終戦ナルトとの最後の繋がりを断つため決戦。互いに片腕を失う激闘の末、ナルトの想いを理解して敗北を認める。
和解第7班との繋がりを受け入れ、サクラへ謝罪。ナルトとの長い対立も終わる。
贖罪の旅左腕の義手を辞退し、自らの罪と世界を見つめ直すため旅へ出る。
青年期サクラと共に旅する中で結ばれ、娘サラダを授かる。
成人期木ノ葉の外から大筒木の脅威を調査し、ナルトを影から支える。
BORUTO期ボルトを弟子として迎え、大筒木との戦いへ関与。モモシキに乗っ取られたボルトによって輪廻眼を失う。
全能エイダの「全能」により記憶を書き換えられるが、娘サラダの言葉を自分の記憶より優先し、ボルトを守る決断を下す。
二度目の里抜けボルトと共に里を離れ、約1年間、自分が教えられる全てを彼へ伝える。
神樹侵食コードとの戦いで神樹に取り込まれ、木に閉じ込められた状態となる。

人物・関係

人物関係・位置づけ
うちはイタチ憧れの兄から一族を滅ぼした仇となり、復讐の対象へ変化。死後に真実を知り、兄への愛情と木ノ葉への憎悪がサスケの人生を大きく変える。再会後はイタチの生き方そのものを理解しようとする。
うずまきナルト当初は鬱陶しい同級生だったが、第7班を通じて親友・最大のライバルへ変化。最も親しい友だからこそ断ち切ろうとし、最後には互いの痛みを理解して和解する。
春野サクラ第7班の仲間。里抜け時には感謝を残して別れ、復讐期には一度完全に断絶する。終戦後に謝罪し、後に結婚してサラダを授かる。
はたけカカシ第7班の担当上忍。千鳥を教えた師でもあり、サスケの復讐を止めようとし続ける。
うちはフガク父。一族の期待を背負わせつつ、幼少期のサスケが認められたいと願った人物。
うちはミコト母。一族滅亡によって失った家族の一人。
大蛇丸呪印を刻み、力を求めるサスケを引き入れた人物。サスケは肉体を狙われることを理解した上で利用し、最終的に彼を上回る。
鬼灯水月蛇/鷹の仲間。イタチ討伐のためサスケが集めたメンバーの一人。
香燐蛇/鷹の仲間。高い感知能力を持ち、サスケを支援する。復讐に呑まれた時期にはサスケ自身から切り捨てられかける。
重吾蛇/鷹の仲間。サスケを信頼し、行動を共にする。
志村ダンゾウイタチとうちは一族の悲劇に深く関わる人物。イタチの真実を知ったサスケが直接狙う復讐対象となる。
うちはオビトイタチの真実をサスケへ伝え、復讐心を木ノ葉へ向ける契機を作る。
千手柱間木ノ葉創設とうちはの歴史をサスケへ語り、「忍」と「里」の意味を考え直す契機を与える。
大筒木ハゴロモサスケがインドラの転生者であることを明かし、六道の陰の力を授ける。
うちはサラダ娘。長期不在から親子関係にすれ違いが生じるが和解。全能発動後には、サスケが自分の記憶よりも娘の言葉を信じる決断をする。
うずまきボルトナルトの息子でありサスケの弟子。後には「一番弟子」と呼ぶ存在となり、自分の技術や忍としての考えを継承する。

能力・忍術

戦闘スタイル

項目内容
基本写輪眼・輪廻眼による洞察、高速体術、火遁、雷遁、刀術、忍具を組み合わせる技巧型。
戦術眼相手の能力や癖を短時間で分析し、罠や幻術を組み込んで突破口を作る。
速度少年期から高速体術を習得し、大蛇丸のもとでの修行後はさらに高機動化。
刀術草薙の剣を主武器として用い、雷遁を流して切断力を高める。
成人期左腕を失った後も義手を使わず、片腕で刀術・体術・瞳術を組み合わせて戦う。

写輪眼

段階内容
最初の開眼一族滅亡時に強い精神的衝撃で開眼。
再覚醒波の国でナルトが危機に陥った際、実戦で再び使用可能となる。
二巴死の森などの戦いを通じて成長。
三巴第一部終盤、ナルトとの終末の谷の戦いで完成。
主能力洞察、動体視力、術の看破、幻術、技の模倣。

万華鏡写輪眼

項目内容
開眼イタチの死後、その真実と兄への愛情を知ったことで開眼。
天照対象を燃やし続ける黒炎。
炎遁・加具土命天照の黒炎を形態変化させ、攻防へ応用する。
須佐能乎瞳力によって生み出す巨大なチャクラ体。攻防双方に用いる。
欠点使用を重ねるほど視力が低下する。

永遠の万華鏡写輪眼

項目内容
到達イタチの万華鏡写輪眼を移植。
効果万華鏡使用による失明リスクを克服し、瞳力も強化。
須佐能乎より高次の段階へ発展し、完成体へ到達する。

輪廻眼

項目内容
開眼第四次忍界大戦終盤、六道仙人から力を授かった後、左目に六つの巴を持つ特殊な輪廻眼を開眼。
天手力自分・対象・物体などの位置を瞬時に入れ替える。
時空間移動異空間への移動や空間を跨ぐ行動に使用。
地爆天星対象を核として巨大な岩塊へ封じる。
万象天引引力を利用して対象を引き寄せる。
六道・地爆天星ナルトとの六道の力を合わせ、カグヤ封印に使用。
喪失『BORUTO』でモモシキに操られたボルトの攻撃を受け、左目を失う。

火遁・雷遁

系統代表技・特徴
火遁豪火球、鳳仙火、龍火、豪龍火など、うちは一族伝統の火遁を使用。
千鳥カカシから教わった雷遁の代表技。高速突進と貫通力を併せ持つ。
千鳥派生千鳥流し、千鳥千本、千鳥鋭槍、草薙の剣・千鳥刀などへ発展。
麒麟自然界の雷を利用する大規模雷遁。イタチを倒すために編み出した。

呪印

項目内容
付与者大蛇丸
状態1身体へ呪印模様が広がり、能力が強化される。
状態2肉体が大きく変化し、翼状の器官などが現れる。
代償肉体・精神へ強い負荷を与える。
終了イタチとの戦いで大蛇丸が封印され、呪印も失われる。

正体・核心情報

項目内容
うちは一族滅亡イタチ単独の私欲による犯行ではなく、木ノ葉とうちは一族の対立、クーデター計画、木ノ葉上層部の命令が背景にあった。
イタチの任務大規模な内戦と忍界大戦を防ぐため、イタチはうちは一族抹殺という任務を背負った。
サスケだけが生存した理由イタチが最愛の弟だけは殺せなかったため。サスケを守るため、ダンゾウへの牽制やヒルゼンへの依頼も行っていた。
イタチの真意自らを悪人としてサスケに討たせ、一族の仇を討った英雄として生きさせようとしていた。
万華鏡写輪眼イタチの死と真実を知り、兄への深い愛情と喪失によって開眼。
インドラサスケは六道仙人の長男・大筒木インドラの転生者。
ナルトナルトは大筒木アシュラの転生者であり、二人の対立は古代から続く因縁にも重なる。
六道の陰六道仙人から陰の力を授かる。
輪廻眼第四次忍界大戦終盤、左目に六つの巴を持つ特殊な輪廻眼を開眼。
革命自ら一人が世界中の憎しみを背負う敵となり、忍界を共通の敵によって結束させ続ける構想。
最後の繋がり革命を完成させるため、最後まで残った最も親しい友ナルトを殺して孤独になろうとした。
和解終末の谷でナルトと戦い、互いに片腕を失った後、ナルトの想いを受け入れて敗北を認める。
贖罪戦後、左腕の義手を辞退し、自分の罪と世界を見つめる旅へ出る。
輪廻眼喪失モモシキに支配されたボルトの攻撃によって左目を失う。
全能記憶を書き換えられても、サラダの万華鏡写輪眼と懇願を受け、自分の記憶より娘を信じてボルトを守る。
神樹侵食ボルトを逃がすためコードと戦い、神樹に取り込まれて木へ封じられた状態となる。
人神樹「左」サスケを取り込んだ神樹を基に生まれた別存在。サスケ本人ではない。

作品・時代横断

時代・媒体位置づけ
少年篇天才忍者として第7班へ入り、仲間との繋がりを得ながらも、イタチへの復讐のため里を捨てる。
疾風伝・前期大蛇丸のもとで大幅に成長し、蛇を率いてイタチを追う。
疾風伝・中期イタチの真実を知り、蛇を鷹へ改称。木ノ葉への復讐へ傾く。
五影会談期憎悪が最も強くなり、かつての仲間まで排除しようとする。
第四次忍界大戦イタチや歴代火影との対話を経て、木ノ葉を守りながら忍界そのものを変える道を模索。
最終決戦「革命」を掲げ、ナルトと最後の決着をつける。
青年期贖罪の旅へ出て、自分の目で世界を見直す。
『THE LAST』周辺木ノ葉の外から世界を守る立場へ移行。
『サスケ真伝』戦後の贖罪期に起こる事件を扱う。
『サスケ新伝』『BORUTO』期、新第7班の指導などを行う。
『サスケ烈伝』サクラと共に潜入任務へ挑む外伝。
『BORUTO』大筒木調査、ボルトの師、ナルトの支援という役割を担う。
『TWO BLUE VORTEX』神樹に侵食され、木に取り込まれた状態が続く。
『うちはサスケの写輪眼伝』サスケを主人公としたギャグスピンオフ。原作本編の人物史とは分離する。
ゲーム多数の独自衣装・技・性能が存在。原作本編へ逆輸入しない。

派生ビジュアル

幼少期のサスケ

項目内容
名称幼少期のサスケ
区分幼少期
本人うちはサスケ
時期・媒体うちは一族滅亡以前
位置づけ兄イタチを慕い、父フガクに認められようとしていた少年期
本編との関係同一人物の幼少期

第一部サスケ

項目内容
名称第一部サスケ
区分時代差・通常姿
本人うちはサスケ
時期・媒体少年篇
位置づけ第7班所属時の代表姿
本編との関係同一人物

中忍試験本戦

項目内容
名称中忍試験本戦のサスケ
区分時代差・修行後
本人うちはサスケ
時期・媒体中忍試験
位置づけリー級の高速体術と千鳥を習得した時期
本編との関係同一人物

呪印状態2

項目内容
名称呪印状態2
区分呪印・一時強化
本人うちはサスケ
時期・媒体第一部終盤~第二部前半
位置づけ大蛇丸の呪印を最大解放した肉体変化
本編との関係同一人物の一時的な強化状態

第二部前期

項目内容
名称第二部前期サスケ
区分時代差・通常姿
本人うちはサスケ
時期・媒体疾風伝前期
位置づけ大蛇丸のもとで修行し、草薙の剣を主武器とした時期
本編との関係同一人物

蛇

項目内容
名称蛇時代のサスケ
区分所属・目的差
本人うちはサスケ
時期・媒体イタチ討伐前
位置づけ水月・香燐・重吾を率いてイタチを追った時期
本編との関係同一人物

鷹

項目内容
名称鷹時代のサスケ
区分所属・思想差
本人うちはサスケ
時期・媒体イタチの真実を知った後
位置づけ木ノ葉への復讐を目的に「蛇」を「鷹」へ改称した時期
本編との関係同一人物

暁協力時

項目内容
名称暁協力時のサスケ
区分所属・衣装差
本人うちはサスケ
時期・媒体鷹結成後
位置づけ暁と協力関係を結んで行動していた時期
本編との関係暁の正式メンバーとして単純化しない

万華鏡写輪眼

項目内容
名称万華鏡写輪眼開眼後
区分瞳術進化
本人うちはサスケ
時期・媒体イタチの真実を知った後
位置づけ兄への愛情と喪失によって新たな瞳術へ到達した時期
本編との関係同一人物の能力進化

永遠の万華鏡写輪眼

項目内容
名称永遠の万華鏡写輪眼
区分瞳術進化
本人うちはサスケ
時期・媒体第四次忍界大戦
位置づけイタチの眼を移植して到達した瞳術
本編との関係同一人物の能力進化

輪廻眼

項目内容
名称六道の力を得たサスケ
区分六道・瞳術進化
本人うちはサスケ
時期・媒体第四次忍界大戦終盤
位置づけ六道仙人から陰の力を授かり、左目に特殊な輪廻眼を開眼した姿
本編との関係原作終盤の最高位戦闘状態

革命を掲げたサスケ

項目内容
名称革命期のサスケ
区分思想・最終決戦
本人うちはサスケ
時期・媒体カグヤ封印後
位置づけ世界の憎しみを一人で背負う新秩序を目指した時期
本編との関係ナルトとの最終決戦へ至る思想段階

青年期

項目内容
名称青年期のサスケ
区分戦後・贖罪期
本人うちはサスケ
時期・媒体699話以降/『THE LAST』周辺/秘伝・真伝
位置づけ左腕を失い、贖罪のため世界を旅する時期
本編との関係同一人物の戦後姿

成人期

項目内容
名称成人期のサスケ
区分成人・役割差
本人うちはサスケ
時期・媒体『BORUTO』
位置づけ木ノ葉を外から守り、大筒木を調査する忍
本編との関係同一人物の成人期

輪廻眼喪失後

項目内容
名称輪廻眼喪失後のサスケ
区分能力変化
本人うちはサスケ
時期・媒体『BORUTO』
位置づけ左目の輪廻眼を失った後の姿
本編との関係同一人物の能力変化後

ボルトとの旅

項目内容
名称ボルトとの旅
区分師弟・時期差
本人うちはサスケ
時期・媒体『BORUTO』終盤
位置づけサラダの言葉を信じ、ボルトを守って二度目の里抜けをした時期
本編との関係同一人物

神樹に侵食されたサスケ

項目内容
名称神樹に侵食されたサスケ
区分状態変化・封印状態
本人うちはサスケ
時期・媒体『TWO BLUE VORTEX』
位置づけコードとの戦いの後、神樹へ取り込まれ木に封じられた状態
本編との関係自律的な戦闘形態ではない

須佐能乎

項目内容
名称須佐能乎
区分瞳術・チャクラ体
使用者うちはサスケ
時期・媒体万華鏡写輪眼開眼後
位置づけ攻撃・防御を兼ねる巨大なチャクラ体
本編との関係サスケ本人の肉体変身ではない

フィギュア

項目内容
名称うちはサスケのフィギュア
区分立体物
本人うちはサスケ
時期・媒体商品展開
位置づけ第一部、呪印、鷹、輪廻眼、成人期など多数の姿を立体化
本編との関係商品上の彩色・エフェクト・ポーズを本編設定へ逆輸入しない

関連情報

項目内容
ウスラトンカチナルトへ向けて使うサスケを代表する呼び方。
一族復興第一部初期に掲げていた大きな目的の一つ。
力サスケが好む言葉であり、復讐を遂げるため長く追い求めたもの。
千鳥カカシから教わり、サスケを象徴する代表忍術となった。
草薙の剣第二部以降の代表武器。雷遁と組み合わせて使用する。
終末の谷ナルトとの関係を象徴する場所。第一部と最終決戦の二度、二人が激突する。
蛇イタチ討伐を目的として結成した小隊。
鷹イタチの真実を知った後、木ノ葉への復讐を目的として改称。
火影観最終決戦前には「全ての憎しみを一人で背負う者」と定義し、自身が世界の敵となる革命を目指した。
贖罪最終決戦後の人物像を形成する大きな軸。義手を辞退し、世界を見て回りながら罪と向き合う。
名前の由来猿飛ヒルゼンの父・猿飛サスケに由来する。
キャラクターの核深い愛情を持つがゆえに喪失の痛みも極端に大きく、復讐と孤独へ進んだ人物。最終的にはナルトとの繋がりを受け入れ、贖罪を経て家族・弟子・里を影から守る側へ変化していく。

Charactersは多言語で発信・整理することを目的としています。※翻訳ポリシー

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その他のキャラクター

作品紹介